2021/08/02 13:39:46
(g5pfKO7y)
そう言えば内心は期待していたのかも
知れませんが...ただ、僕は興味や
好奇心や性欲はありましたけど、その時は
まだいわゆるアナルの経験はありません
でした。
それに、その時は女装してたわけでもなく
(日常的に女装してるわけじゃありません)
会話に終始しました。
ただ、その夕刻の時間帯でなく、夜の10時
に、改めて女装して隣室の彼の部屋を
訪れる約束をしました。
彼が
「もう一度君の女装姿を見たい。」
と懇願したからです。
彼が自室に引き上げてから、僕は夜の10時
に間に合うように支度をしました。
少しでも気心の知れた男性に自分の女装姿
を見せたい、見られたいと思ってました。
お風呂に入り、ムダ毛を処理し、お化粧を
念入りにしました。
下着は純白のパンティに同じく白いブラを
着け、薄いピンクのブラウス(ブラジャーの
肩ひもの線が透けて見えます)、そして、
やはり白いタイトミニのスカートです。
膝上20cmくらいで、ストッキングは
省略しました。
ウイッグは黒いショートヘアにしました。
そんなファッションで隣室を訪れました。
彼は待ち構えていたようでした。
僕が室内に入ると、彼は、女装姿の僕を
ジロジロと見つめながら部屋の鍵を
閉めました。
黙っているのは照れくさかったので、僕は
「どうですか?僕はまだ初心者ですけど..。」
と言ってみました。
「おお、良いね。君は女の格好が似合って
るよ。まるで可愛い女の子だ。若いから
肌もきれいだし...。」
と彼は褒めてくれました。
彼が、女装した僕に性欲を覚えてくれた
ような気がして...僕自身も何だか心が
疼くような気持ちになりました。
彼は
「まあ、お座りなさい。」と言うので、
畳に置かれた座布団に脚を上品に揃えて
横座りしました。