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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

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2026/01/08 12:00:50 (cO09.JZd)
レスに慣れたとはいえ溜まるモノは溜まります。一人の時間が取れた時は適当なエロ動画でオナニー処理なのですが今更ながら男の娘ジャンルで火がつきました。
ハマればハマるほど「あれ…?ケツってそんなに気持ちいいのかな…」な視点になっていて男優のフィニッシュに合わせるでなく男の娘の「ヤバいヤバいお尻でいっちゃう〜!」で放出するように。
というのが1年前。
ビデボ自販機のパンティから始まりエムズでアナルグッズやウィッグ、可能な限りのムダ毛処理、通販サイトで適当な洋服。メイクまでのフル女装は環境的に厳しいですが私的には成り切れる状態までなんとか揃えてアナニーに励むように。
かなり苦労しましたが、去年の夏頃にはディルドでトコロテンするようになりケツはアナマンといえるくらい感じるまでになりました。ここまでは本当にオナニーの延長感覚で他人棒には興味なかったんです。
秋口にいつものようにアナニーでわっふるしようとビデボで準備してたのですが感度がアガらず気分も乗らずで中断。ちょっと一服しようかなと思ったのですが禁煙部屋しか空いてなくて喫煙室に行くしか手段がなかったのです…多分ここが分水嶺でした。
着替えれば良いのですが面倒くさい、他に女装さんもくる店、人も少ない時間帯だしそのまま行っても大丈夫と自分に都合の良い解釈をしてしまいました。未だに自分でも訳がわからないですがどうせドキドキするならとディルドを挿れてスカートをギリギリまで折って行ってみようと…
せいぜい10mの距離ですが人生一番の緊張と興奮、一歩毎の刺激もヤバくてさっきまでの不感症状態はどこへやらです。下着からはみ出したペニクリがスカートを持ち上げますがそのままなんとか辿り着いて気持ちを落ち着けて一服と火をつけた瞬間、何処かの部屋が開く音がしてこちらに向かう足音が…ヤバい、終わった…
喫煙室のドアが空いて「おっ!?えっ?」と戸惑う声の次には痴漢されました。せめて顔は見られないよう端っこで壁に向いていたのが失敗だったのでしょうか…
お尻を触られても無言なのをいいことにどんどんエスカレートしてきます。直ぐにディルドにも気付いたのでしょう、「こんな格好でこんなん挿れて変態だな」と言いながらグリグリされて腰砕けに。そのまましゃがんだ時にディルドが奥深くまで入り込み私はトコロテンしてしまいました。
バレたかはわかりませんが後ろから「こんなん見たら堪らんわ。しゃぶってや。」と強引に横から口元におちんちんを近づけてきます。
ヤバいヤバいどうしよう…拒否ればいいのに、逃げればいいのに声も出ない足も動かない。痴漢される女性の恐怖ってこんなんなのですかね…思考停止した私は出せば終わるだろうとアタオカ判断してしまい目を瞑って咥えました。
どれくらいかわかりませんが必死に舐めて咥えてると、だんだん行為に興奮してきている自分に気付いてしまいペニクリはパンパンでした。
「おぉ〜そろそろイクで!汚したらいかんからこのまま出すで」と拒否る間もなく頭を掴まれ射精。「あ〜気持ち良かったで〜そのまま吸い出せや〜」「汚したらあかんから全部飲めよ〜」とおちんちんを口に入れたまま好き放題言われます。気分は最悪なのですが目茶苦茶興奮してる自分もいました。頭ポンポンされ出ていく後ろ姿をチラっと見るとさえないおっちゃん…
これがきっかけで性癖はさらに歪んでしまいアナニーだけで満足出来ないメンタルになり、ビデボに行く=誰かのをしゃぶるになってます。良いのか悪いのか未だアナマンに入れようとする人とは出会ってないのですがいつかは…ですよね。
141
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2025/12/25 22:11:56 (jCwR8rUl)
この前、彼と今年最後のSEXをしました。

彼がベッドに腰掛けおチンポを跪いた私の目の前に突きつけます。
私の目の前で大きく勃起し、屹立するオチンポ。私を女にしてしまった憎たらしいオチンポ。
でも女の快楽を与えてくれる愛おしいおチンポ。
まじまじと見つめゴクッと生唾を飲んで優しく手に取ります。
左手でおチンポの根元を柔らかく支え、右手はふぐりを下から持ち上げます。
その姿勢でまずは舌を鈴口に沿ってチロチロと這わせ、カリの方へと移動し丹念に舌で愛撫。
それから陰茎の裏筋を舐めながら唇でパックンしたりして下へ移動して行きます。
ふぐりを口に含みお口の中でクチュクチュ。同時に右手はふぐりから蟻の門渡りを伝って彼のアナルの近くまでを
サワサワとマッサージします。
しばらくそれを繰り返し、彼を上目遣いで見るとだいぶ興奮してきてる様子。おチンポが更に硬くなります。
それからお口に唾液をたくさん溜めて彼のオチンポを咥えます。
お口の中で舌を入念に鈴口、カリに這わせて刺激します。それから陰茎全体を飲み込み、裏筋に舌を絡めて愛撫。
左手は親指と人差し指、中指で力を入れて締め、右手でのふぐり、蟻の門渡りへのマッサージも力を込めます。
私自身もどんどん興奮してその動作を時間をかけて何度も繰り返します。
喉元奥まで咥え込むと嘔吐いて涙も出ますが、彼の反応もどんどん良くなってくるので嬉しい。
「おお~ う、う、 陽子・・ おまえ本当にフェラが上達したな。スゴいぞ」
「おまえの奥さんも旦那がこんなに上手いフェラチオで男を悦ばせてるなんて思わないだろうな」
また私を言葉で辱めます。そんなこと言われるともっとサービスしたくなっちゃう私です。
142

普段から男装です

投稿者:しんた ◆BOEP8Y6Isg
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2017/10/22 22:48:33 (.tp/8k.T)
俺はFtMのゲイです。
わかりやすくいうと、おなべのホモです。身体が女で、心は男、セックスしたいのも男です。男として男と抱き合いたいですが、身体は女なので、セックス時は女として抱いてもらってます。
この板も、女装男装体験談になってるので、俺が投稿しても大丈夫と思います。ですが、ほとんどの書き込みが女装の方なので、俺が書き込んでもいいのか不安です。需要があるかはわかりませんが、時々このスレのレス欄に書き込んでいこうと思います。よろしくお願いします。
143
2026/01/09 12:29:49 (gwaZPeBH)
この間休みの日にビデボに行きました。
適当にDVDを選びベッドの部屋に入室します。
着替えて準備を整えて以前から会う約束してた方と会って
部屋でイチャラブなエッチをしました。
その方と別れてまだまだ満足出来ない私は掲示板に書き込み
をして相手を探します。
ここは女装さんが館内を歩いたりされてるので割とそれ目的な方
が多いのですが私は部屋から出る勇気がないのでいつも部屋
に籠り掲示板でお相手を探します。
合っても部屋はこちらに来てもらい少し暗くしてのプレイを
お願いしています。
その日は平日で夕方から夜にかけての時間で館内も空いていました。
特にデブで掲示板だけなのであまり需要がないのはわかってるんで
すが、疼いた身体はどうしょうもなく早くアナルにチンポを
ハメられたいエロエロモードはどうしょうもなく、思考は
性処理肉便器扱いでもいいので早く〜と我慢出来ずに
掲示板へ部屋番号と扉を少し空けてますので好きに性処理に使ってください
と書き込み、スケスケの下着に全頭マスクの口だけあいてる
マスクを被り乳首に吸引器をつけてベッドの上でおっぱいを
揉みながらチクニーして、少しでもエロさをアピールして
覗いた人に犯されるのを期待しながらベッドに寝ながら待ちます。
どれだけの人に見られるのか襲われるのか勝手にエロい事を
想像しながら興奮してオナニーの手が止まりません。
早く誰でもいいから犯して〜そんな事を思いながら
時間だけがすぎて行きます。
しばらくすると扉が開く音と足音が響きます。
扉が閉まる音とベッドに横たわる私の横でズボンのベルトを
緩めているカチャカチャという音がします。
ズボンと服を脱ぎ床に衣服が置かれる音ドサッとすると
ベッドの横で私の耳元でこんないやらしい格好で犯されるの
を待ってたの?と囁きながら、身体中を触り、ここもこんなに
固くなってるよーとスケスケパンティの上からペニクリを指で
なぞります。
やらしい身体と下着だねーと身体中を撫で回し咥えてと口元
にペニスを突っ込んできます。
口に咥えるとあ~と吐息をもらしながら、気持いいよーと
口に突っ込むペースが徐々に上がっていきます。
乳首感じるの?と乳首についてる吸引器を外し、ビンビンに
立ってる乳首を抓るように引っ張ります。
すごい大きい乳首だねー。女の子みたいだねーと。
いじられるだけで軽くイきそうになります。
乳首感じるんだねと言いながら乳首をいじりながら意地悪く
引っ張ったり抓ったり焦らすようにいじられます。
お尻に指を入れられローションを仕込んでるのを確認し、
机に置いておいたゴムを着けてもらいお尻をクイッと上げ
チンポ入れてくださいとおねだりさせられるとバチンっと
尻を叩きながらバックから挿入されます。
アナルの感触を褒められながら、気持ちいいよーと連呼され
今日何本目のチンポと聞かれ、2本目ですと答えると足らんやろ
そのまま立たされ挿入されたまま立ちバックで歩かされ壁に
手をつかされそのまま激しく突かれていると隣で扉が開く音
がして皆に見てもらえーと扉が開いたままピストンされ、
ガンガンと掘られながら、視界が無くても恥ずかしさで音の鳴った
扉の方へ手を伸ばし閉めようとしたのですが、腕を取られそのまま
掘られ、少し下がって床に四つん這いでバックから掘られての体勢に
変わり、手を引っ張られるように体位が背面騎乗位になり、下からの
突き上げに合わせてお尻をグラインドさせるようにくねらせていました。
自分で乳首をいじるように指示されおっぱいを揉みながら乳首を
つまんだりしているとお客さんいっぱい見てるよー挑発するように
って言われ、本当かどうかもわからないまま続けていると、カチャカチャ
とズボンを下ろす音がして誰かが入ってくるような気配がしました。
ほら大好きなチンポもう一本来たよーと言われ口にチンポが
ねじ込まれてきます。
下からチンポを突き上げられ、口でチンポを咥え込む想像していた
事が起こり現実に起こり快感に浸っていると、最初の方があ~限界いくでーと下からの突き上げが
激しくなり、あ〜いくと言いながらアナル中でドクドクと
脈うっているのがわかります。
チンポが抜かれ気持ちよかったと咥えてる横で服を着て帰り支度
しながらフェラしてると、ケツ出せと向きを変えるようにお尻を
突き出すとお尻にズブリと挿入され激しく突かれます。
その光景を見ながら先の人が気持ちよかったありがとうと出ていかれました。
残った方もフェラでいきかけてたので早めのピストンになり
バックからケツを叩きながらあ~出ると言い終えると同時に
お尻の中でいき、チンポをサッと抜き、ゴムを外すと口の中に
チンポが挿入されお掃除フェラ、そのままズボンを履いてサッと
出て行かれました。
マスクをずらしへたりながら扉に鍵を掛けてそのままベッドへ
倒れ込みました。
ペニクリはいってはないですが、湿ってすぐにいけそうだったので
乳首をいじりながら、ペニクリをしごいて自分でトドメでフィニッシュ
しました。
そのもしばらく動けずにいましたが、掲示板の部屋番号を消し、回復して
から帰り支度をしました。
ビデボでこんな複数とかの経験がなかったのでかなり興奮体験でした。
144
2026/01/07 08:47:45 (QECPdGIa)
昔から小柄で肌も白く「女みたい」って馬鹿にされていました。それが嫌で中学からは体育会系の部活に入ったりしたけど体型は変わらず、友人と一緒に銭湯に行ったりすると「お前の後ろ姿見ると女みたいで興奮する」なんて言われてました。その後大学に進学して一人暮らしを始めたのですが、ある日友人たちと遊びに行って家に帰ると鞄の中に見知らぬカプセルが入っていたのです。多分ゲームセンターに寄ったときに友人が勝手に私の鞄の中に入れたようです。中身は大体想像がつきましたが、開けてみると案の定安物のパンティが入っていました。頭にきてゴミ箱に投げ捨てようと思ったのですが、パンティは掌に収まるほど小さく「本当にこんなの入るのかな」と少し興味を持ってしまいました。(どうせ誰も見てないし…)そう思って私はそのパンティを履いてみることにしたのです。入らないだろうと思っていたパンティは驚くほどストレッチが効いていて、お尻の大きな私でも何とか履くことが出来ました。でもいつも履いている男性用下着と比べると表面積が小さく股上も浅いので、お尻は割れ目が少し見えているし、前も上からオチンチンがはみ出てしまいそうです。頼りない布切れ一枚で隠された股間に私はすごく興奮してしまいました。パンティの中で見るみる膨らむオチンチン。完全に勃起すると少し上からはみ出てしまい、横向きにして何とかパンティの中に押し込んだとき、あまりに興奮し過ぎてそのまま射精しちゃったんです。布を汚しパンティの隙間から溢れ出る精液。射精したあとも興奮が治らず、結局そのまま2回目の射精をしてしまいました。今思えばこれが女装の扉に手をかけた瞬間でした。それからはパンティを履いてオナニーするのが日常のようになりました。最初はそのパンティ一枚だけでしたが自ら下着を買い集めました。Tバック、Oバック、シースルー、フルバックと手持ちのパンティのラインナップも増えていきます。更にパンティだけではなくブラジャーやベビードール、ボディスーツなども買うようになり、アルバイト代を注ぎ込んで買い揃えていきました。その頃には自分が女っぽいことが嫌ではなくなり、むしろそう言われると嬉しくなる程でした。鏡に映した自分の姿は顔さえ見なければ本当に女の子のようです。こうなるともっと自分を女らしくしたいと思って髪を伸ばすようになり、化粧もするようになりました。その頃はロン毛が流行っていたので男の格好さえすれば周囲から変な目で見られることもありませんでしたが、それでも時々街でナンパされたりもしました。服もレディス物を買うようになり1年もする頃には完全に女性として街を歩くようになりました。そしてオナニーの方法も変わりました。前は普通の男性のように扱くだけだったものが、女声を出しながらクリトリスを弄るような感じでするようになり、お尻も自ら開発して太いディルドも入るようになりました。そして私が大学3年のときに初めて同性と性体験してしまいました。その日は購入したスカートをデビューさせた日でした。立っていてもお尻が見えそうになってしまう程短いスカートで、最初は部屋でオナニーするために購入したのですが、どうしてもそれで外出してみたくなり、人の少なくなった夜にそのスカートを履いて駅まで行ってみたのです。もう終電も過ぎた時刻だったので幸い人はほとんどいなくて時折スカートからオチンチンを露出したりしながら散歩を楽しみました。1時間程徘徊してそろそろ家に帰ろうと思ったのですが、夜風に少し身体が冷えていて尿意を催してしまいました。なので家に帰る途中にある公園のトイレに立ち寄ったのです。女性用のトイレに入れば良かったのですが(どうせ誰もいないから)と私は男性用のトイレに入りました。小便器の前に立ちスカート捲り上げると履いていたパンティを膝まで下ろしてお尻丸出しにしました。(あ〜…これすごく興奮しちゃう…)尿意も少し忘れて私は固くなったオチンチンに手を添えて扱き始めたとき、背後で物音が聞こえました。私はハッとしてスカートを下ろしたのですが、時すでに遅しでした。ギュッとお尻を掴まれて振り向くと30代くらいの男性がニヤニヤしながら真後ろに立っていました。彼は「やっぱり男だったんだな。」と言うと前にも手を回してきたのです。「いや、やめて…」と振り解こうとしたのですが強く手首を握られて「こんな格好で歩きまわるなんて変態なんだろう?ケツ丸出しでトイレで変なことしてたって警察呼んでやろうか。」などと脅してきます。「お願い…誰にも言わないで…。」懇願すると彼は「誰にも言わないから少し楽しませろよ。」と私を個室に連れ込みました。狭い個室で向き合うと彼はしゃがみ込んで私のスカートを捲り上げました。まだパンティは下ろされたままで膝に引っ掛かっています。それを脱がされると恐怖で縮こまったオチンチンを咥えてしまったのです。生温かい感触にオチンチンが包まれて緊張が解けてくると再び勃起してしまいました。そして私を壁に向かって立たせるとお尻も舐められました。舌先を捩じ込むようにアナルを舐められ唾液を付けた指を挿れられました。いつもはもっと太いディルドを挿れているのに、指先一本でもついキュッと肛門を締めてしまいます。「もっと緩めろよ」そう言われて、無理やり指を動かされると痛いので必死に肛門の力を抜くようにしました。次第にアナルも解れると更に指を追加されました。前立腺をゴリゴリと指先で弄られると一度は忘れかけていた尿意に襲われました。「だっ、だめ…。そこされるとオシッコ漏れちゃう…。」「小便まで漏らすのか。いいぞ、出してみろよ。」止めるようにお願いしたつもりが逆に彼に火をつけてしまったようで激しく前立腺を責められました。「んぐぅ、でっ、出ちゃうっ!」私のオチンチンからはポタポタとオシッコが出始め指の動きに呼応するようにピュッピュッと壁を汚していきました。「はぁ、もう我慢できねぇ」彼は立ち上がるとズボンを下ろし無理やり固くなったオチンチンを私のアナルに押し込んできたのです。「いやぁ、やめてぇ」と小声で抵抗しましたが彼は聞き入れてくれません。挿れられたときは鋭い痛みが走りましたが、やがて鈍い快感に変わっていきます。片足を持ち上げられて挿れられると、更に深くオチンチンが入ってきて私の前立腺に当たってきます。ここでも私はオシッコを撒き散らしてしまいました。やがて「中で逝くぞっ!」と言うと深く差し込んだまま身体を止めました。アナルでは彼のオチンチンがビクビクと脈打つのが分かりました。そしてゆっくり引き抜かれると彼は自らペーパーで自分のオチンチンを拭くと「ありがとなっ」と言ってトイレから出て行きました。狭い個室の中は私の出したオシッコで床はぐっしょりと濡れていて、その上に投げ捨てられた私のパンティが落ちていました。濡れそぼったパンティはとても履く気にはなれず手に持って個室を出ました。(もしかしてお尻切れてるかも…)そう思って私は洗面台の前でスカート捲り上げてお尻を拡げました。どうやら切れてはいなかったようですが、そのときにアナルから先ほどの彼が出した精液がドロっと溢れ出てきました。精液はポタポタと数滴床に落ちたあと、太ももを伝ってきました。レイプされたようなものなのに何故か凄く興奮してしまって、まだヒクヒクしているアナルを見ながら自分でオチンチンを触ると瞬く間に射精してしまいました。女装だけでなく、身体まで男を求めるようになってしまった最初の体験でした。
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