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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

2026/01/16 23:17:15 (pAn8ILDP)
きっと皆さんと大差ないのかもしれませんが、わたしの場合はこんな感じで始まりました

 最初は安いレディースの部屋着や下着を色々と通販で買って身につけました、、、サイズ感や素材を知るのに役立ったかな
 初めて着たときと、他の服とあわせて何度も着たあとと、、、服を再評価できたりします

 当時はわたし自身の身体のサイズを測ることを思いつかないくらい何も知りませんでした 最初は自分自身の身体をはかる布のメジャーを買うことをお勧めしちゃいます

 背徳感からレディースを捨てたり、忘れられなくて再開したり、、、捨てないでクローゼットの奥深くにしまえばよかった〜なんて何度も後悔しました

 当時、国内で手に入る服はおおむね小さくて、わたしの身体に合う服が少なかったと思います 特にトップスの肩幅、パンツやストッキングの脚の長さがどうしても合わなかったかな
 今は中国系のアプリから欧米人向けの服を買えるので、助かっています ありがとう中国系

 革命的にわたしの意識が変わったのは胸です 身体をいじりましょうということでは無くて、いやいじってもいいのですが、、、例えばパット付きのインナーを常に身に付けるようになると、外から膨らみがわかります
 当然と言えば当然ですがアウティングですね 女として扱ってくれる人が現れます 嬉しいですし、好意に応えたくなりますよね

 わたしの良さを客観的にアドバイスしてくれる、また新しい良さに気付かせてくれる、、、そんなお友だちや大切な人がいたら、幸せですよね
131
2026/01/16 13:39:15 (dLb5b08v)
セフレから温泉に誘われた待ち合わせには、たまには雰囲気を変えラブラブ?と思ってたらいつもの🚙じゃなく何故かワゴンで「こいつら穴兄弟」と紹介された別に二人がおり四人で出発。「ドMやから着くまで遊んであげて」とセフレの合図で直ぐにトップスのボタンは外されブラをずらして乳首を責めてくる。もぅ固くなった乳首立ってると喜ぶ兄弟。パンティはつけていたが電マで栗ちんを刺激され
私💣下着を汚したまま兄弟のを口で咥えていたタイミングでSAに到着。
まいちゃんお尻は綺麗?と聞かれ「うちでしたけど随分たつから判んない」答えるとじゃ卜で出してきなと浣腸され
プラグを入れられた。
けど男子卜ねと命令され兄弟がついてきた。連休の男子卜は混んでいて え女?みたいに視線がそそられた時 プラグがブゥンと音 リモコンで兄弟が動かしてきた。何とか個室に入ったものの音が気になり動いたままで外せずいたしお腹が痛い。だいだい男子卜で乙姫を使用もブゥーン音ブリブリ音やら公衆の前で羞恥心を崩壊させていく。

個室から全力で🚙に戻ったらセフレと兄弟裸。綺麗になったからここでしようと再開。
浣腸しプラグでほぐされ私のマンコはヒクヒク。セフレに股がり座位で兄弟一人のを咥えながら犯されていく。喘いでいて知らない内に🚙の扉が少し開いてて「流石にまずいか」通報を心配してまた出発した。
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2026/01/10 08:56:34 (Cp9vOHfP)
子どものいない伯父夫婦に引き取られたのは、まだ10才の時。
一週間もしないうちに夫婦のオモチャになりました。風呂では伯母に全身を丹念に洗われます。特にペニは皮を剥かれ、伯母が丁寧にしゃぶります。子どもブラとパンツを身に付け夫婦の寝室に。大きなベットで夫婦に挟まれ、鼻息の荒い伯母にキスされます。口の中を蹂躙するようなキス。歯や歯茎、舌を絡め唾液を啜ります。伯父は子どもブラを捲り、私の乳首を交互に吸い付き、パンツ越しにペニを扱き上げます。伯母のパイパンを四つん這いで丁寧にクンニしながら伯父にアナルをほぐされ、前立腺を執拗に刺激されると、お尻から背骨を伝い脳天まで電気が走ったような快楽。伯母の中を指でかき混ぜながらクリに吸い付くと、伯母がケモノのような声をあげます。伯父に指示され、伯母のお尻のしたにクッションを入れ、伯母に私のペニを挿入します。しっとりと汗ばんだ伯母の形のいいおっぱいに吸い付きながら一生懸命腰をふります。ペニは勃起しても伯父の半分くらいの長さなのに、伯母は凄く喜んで私の頭を抱えてメス鳴きします。伯父がアナルにデカチンをあてがい体重をかけると、ジワジワと入って来ます。最初は痛くて苦しかったのに、すっかり解されたアナルはデカチンを飲み込み、圧迫感と快楽が全身を飲み込みます。何度も突かれ、肩を掴まれて引き起こされて後ろから乳首をつまみ上げられ、伯母と繋がったままアナルを伯父に蹂躙されると、頭が真っ白に。私の精通は、伯母の中に飲み込まれていきました。
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2026/01/09 16:14:08 (ghuvk2a0)
19歳の時に女装にはまり、髪型をボーイッシュな女性、体つきはバレーボール経験のある肉付のいい20代の女性、雰囲気はチャキチャキした若手看護師、衣服はマニッシュコーデ、ビタミンや大豆イソフラボンを接種して、肌の手入れを綿密に、声はボイストレーニングをして、できるだけキープしながら、向上させました。

いつものように女装して、徘徊していたら以前から目をつけられて、男でもお前の体つきや顔、仕草、たまらないんだよと、男子トイレに連れて行かれて、息絶え絶えで、ピクリとも動けなくなるぐらい乱暴に犯されました。

身長差15センチ以上、体重差40キロはあり、肉体的な暴力を振るった後、手の自由を結束バンドで奪われて、用意周到に性的な刺激で責められた。ほとんど抵抗らしい抵抗できずに、全てを奪われた。

唇にも大きくなったものをねじ込まれ、喉元まで深く出し入れされて、丁寧にケアしてきた素肌も、精液で汚されて、丁寧に手入れしていた肛門に裂傷ができて、足元まで精液混じりの血が溢れ出ていた。

彼は私をいたく気に入り、犯されて放心状態の私を撮影するだけ撮影して、私のスマホの情報を抜き取り、連絡すると言い残し、立ち去った。

あとからLINEに生々しい動画や画像が送り付けられきて、また犯されるためだけに、彼の指定する場所に行かなくてはならない。
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2026/01/14 03:43:11 (p0LnydHE)
決めていた。
アナルでイクまでは、射精しない。
女性用下着を身につける。
家では、Hな格好で過ごす。

それは罰でも遊びでもなかった。
女性になるための準備だった。

男として生きてきた時間よりも、
女になっている自分を想像する時間のほうが、
ずっと長かった気がする。

三日目。
一度、アナニーをした。
ローションを使い、軽くほぐしただけで、特別なことは何も起きなかった。

それでも、何かが足りないと感じていた。
それは快感ではない。
「女になれていない」という感覚だった。

終わったあとも服を脱がなかった。
Tバックの布が、動くたびにアナルに触れる。
その感覚が、自分を現実から少し遠ざける。

――こんな格好をした女性がいたら、男は喜ぶ。
――女は、そうやって見られる存在だ。

そう思うと、胸の奥が静かに満たされた。
自分が男であることは、分かっている。
それでも、女として扱われたい気持ちは消えなかった。

射精してしまえば、戻ってしまう。
男に。

そう思って、寸前で手を止めた。
戻りたくなかった。

女性なら、入れられて、感じて、イく。
選ぶ側じゃない。
拒否できない側。

その「弱さ」が、
自分にとっては、女性である証のように思えた。

二度目のアナニーは、ディルドのフェラから始めた。
喉奥を突かれるたび、唾液が溢れ出す。

――女性は、命令される。
――求められたら、応えさせられる。

そう考えると、
自分が男であるという事実が、少し遠のいた。

ぬるぬるになったディルドを、アナルに入れる。
数回突き、抜き、また咥える。

一度入ったものを口に含むことへの抵抗は、
「女としては当然だ」と言い聞かせることで、
ゆっくり溶けていった。

苦しくて、辛いのに、
ちんぽは正直に反応する。

その反応すら、
「女が身体で答えてしまう感じ」に思えてくる。

再び、ディルドをアナルに突っ込む。
バック、正常位。
前立腺に当たっても、まだ足りない。

女になりきれていない。

騎乗位。
海老反りになる。

その瞬間、
自分の中で何かが噛み合った。

強烈な快感が、内側から広がる。
女性がイく時の姿が、
「なりたい自分」として重なっていく。

ちんぽが付いているのに。
でも今は、それが邪魔に感じられた。

女みたいな格好をして、
女みたいに、弱い立場で、
女みたいに、感じている。

――これが、なりたかった姿だ。

相手は男。
自分は女。
命令され、逆らえず、嫌でも従う。

現実は男同士だと分かっていても、
感じている自分は、確かに女性だった。

男としての尊厳や、プライドが崩れていく。
でも、それは失う感覚ではなく、
脱ぎ捨てていく感覚だった。

このまま、女性を抱けなくなってもいい。
それより、
自分が女性でいられる時間のほうが大切だった。

男との行為でしかイけない身体になってきている――
その考えは、恐怖よりも、
「女に近づいている」という安心に近かった。

いつの間にか、勃起は収まっていた。
男の象徴が、主張をやめている。

それが、少し嬉しかった。

それでも、腰は止まらない。
止めたら、女でいられなくなるから。

もう、限界だった。

深く突き、力を入れる。
同時に、アナルが勝手に締まる。

前立腺への刺激が、強まる。
苦しいのに、気持ちいい。
拒否できない快感。

そして――
ちんぽから、精子が溢れ出た。

それでも、
心の中では、女のままだった。

これは性癖なのか。
それとも、
ずっと女でありたかっただけなのか。

答えは、まだ出ていない。
ただ一つ確かなのは、
男に戻る気持ちが、以前より薄くなっていることだけだった。
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