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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

2026/10/27 04:26:12 (opMI61Jm)
コンビニで働いている下着女装のアキ、28歳です。
「わたしの同棲生活~冬の夜/花冷え」の続きです。

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今年の春、同棲していた男性とお別れしてしまいました。その時は心もからだもかなり病んでしまい、アルバイトも欠勤がちになるほどでした。

それでもわずかに気力を保っていられたのはある男性の存在があったからです。

彼の名前はショウさん。タクシーのドライバーをしています。わたしよりひと回り上の40歳で独身、お母様と暮らしているそうです。アニメ愛が強くて時々熱く語ることがあるんですが、疎いわたしはかなり引いて聞いています。いつかコスプレさせられるんじゃないかと不安でもあります。

ただ素敵なモノをお持ちなんです。大きさは普通ですが曲がり方が凄くて、射精直前にショウさんが腰を捏ね回すようにグラインドするとわたしは軽イキが連続してキてしまい悲鳴のような喘ぎ声を出しながら深く堕ちてしまいます。

そしてとても優しい方です。否定せずに話を聞いてくれて自分から強く主張することはあまりありません。わたしがめそめそして無言でも黙ってそばに居てくれます。

実は今、東京のサウナを通じて知り合い「一緒に住まないか?」と誘ってくださる男性がいます。山手線の駅近くにお住まいの為、もし同棲するならわたしはアルバイトを辞めなくてはなりません。
そんなことすらショウさんは相談に乗ってくれるんです。普通なら嫉妬すると思うのに…

「男に抱かれるアキちゃんを想像すると興奮する。初めて家に送った時、あの後あのおっさんとアキちゃんがセックスしてる光景を想像して自分でシたんだけど最高だった。もちろん自分でアキちゃんを抱きたいけど、他の男に好き勝手に抱かれてもそれでまたアキちゃんの違った一面が見られるならいいのかな」

”寝とられ好き”というか変わった嗜好のあるひとなのである意味気楽にお付き合いできます。

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今朝シフト帰りで駅に降りたところをショウさんに呼び止められました。

「これ、着るんですか?」

連れてこられたホテルの部屋で、アニメキャラのコスチュームを手にショウさんを睨みつけ唇を尖らせるわたし。細身とはいえ男の骨格では悲惨な見た目になるのは歴然です。

「お願い!一度アキちゃんがそれを身につける姿を見てみたいんだ」

「着るだけでいいんですね?見たらすぐ脱ぎますよ!」

通販て購入したそのコスチュームは多くのパーツに別れていました。まずブラウスを着ようとすると、

「ブラを付けてから着て欲しいな」

ショウさんの希望でパッド入りブラを付けてから白いブラウスを着てから紅いスカートを履きます。そして付属の白いショーツを履いたところで気付きました。

「サイズぴったりだ」

「アキちゃんに合わせて『女性Sサイズ』で注文したんだ」

お尻にリボンを付けながら嬉しそうにショウさんが笑います。それから彼が胸のリボンや額のアクセサリーを付けている間にわたしはロンググローブやソックスを着けて完成です。

「いやあ、可愛い~、似合うと思っていたけどまんまイメージぴったりだ。巫女さんと迷ったけど、こっちにして良かった。欲を言えば赤いヒールも履かせたかったんだけど…」

褒められて少し嬉しくなったわたしは、ドレッサーの前でクルッと回ったりポーズをとったりしてしまいます。
いつの間にかショウさんがスマホでわたしを撮影しています。わたしも調子に乗って胸を強調したりお尻を突き出して腰を振ったりしてしまいました。

ベッドに移動して撮影を続けていると、ショウさんが”大人のおもちゃ”を差し出してきます。懇願の顔に負けて、胸にローターをあてたりディルドを舐めたりしてサービスしました。最後はお尻に太いディルドを咥えて感じる表情を撮られました。

ショウさんが服を脱ぎ始めました。上着を脱いだところでわたしは彼のズボンに手を当て目線を送ります。理解したようで、立て膝のままわたしに身を預けます。ズボンとブリーフを下げて露わになったショウさんのおちんちん…勃起していないときは曲がっていないのが不思議です。

フェラチオをしている最中も撮影はされていて、お口から垂れる唾液やわたしの頬の動きがショウさん目線で撮られました。片手はブラウス越しにわたしの胸を揉み、苦しく気持ちいい時間が流れました。

お口の中で徐々にそのサイズを増して出し入れが難しいほどの捻れた勃起おちんちんになると、ショウさんはわたしのお口から抜きました。

「ありがとうね。さぁ行こうか」

”このままするんだろうな”とは思っていましたが、アニメの女性戦士?と全裸のおじさんの絡みの絵面を想像するとわたしもゾクゾクしてきます。

スカートをめくりショーツをわざとゆっくり脱がせてわたしの羞恥心を刺激するショウさん。もう準備万端で早くあのおちんちんを挿れて欲しいわたしは唇に指をあてて精一杯おねだりします。

「綺麗だよ。じゃあ挿れるね」
「挿れてっ!早く!挿れてぇ…」
「あれ?そんなに欲しいの?どうしようかなぁ」
「焦らさない…でぇ!早くぅ…」
「アキちゃん、こんな淫乱だったっけ?」
「貴方のせい…なのぉ!その気にさせておいてぇ、 お預けなんてイヤぁ…」
「ごめんごめん、意地悪しちゃったね。じゃあお待ちかねの…」

”ズブリィィィィィィィィッ!”

「ん”ん”ん”ん”ん”ん”…んんんんんーっ!」

突き抜けるような快感がわたしを襲い、一瞬で深イキしてしまいました。からだ全体が細かく痙攣して落ちていくような錯覚をしてしまう気持ち良さです。

「あれ?アキちゃん、勃ってるの?」

言われて股間を見るとスカートがテントを張っています。死ぬほど恥ずかしくて思わず両手で抑えましたが、ショウさんはニヤニヤしています。

「初めてじゃない?そんなに感じちゃった?」
「知ら…ないぃ…いやぁぁ…見ないで」
「じゃあ、コレ、で!」
「あっ……ぁぁぁぁ…あ”あ”あ”あ”あ”あ”っっ!」

股間の先端にさっきのローターが当てられ、わたしは勢いよく仰け反ってしまいます。そのせいでお尻の中の捻れおちんちんが違う場所を刺激して、狂うほどの快感です。

「イヤぁ!おかしくなるぅ…お願い、やめてぇ」
「どうして?どんどん気持ち良くなってよ。もっともっとエッチな声で鳴いてよ」
「ダメェ…もう、無理ぃ…イクイクイクイク、イッ、クゥゥゥゥゥゥゥゥ!」」

お尻を激しく上下にバタつかせてスカートの内側へ射精してしまいました。同時にショウさんのおちんちんを粘膜全体がキツく絞っていきます。

「う、ぉぉおお!凄く締まるぅ!」

ショウさんは腰の動きを止めて粘膜の感覚を目を閉じて味わっています。わたしは放心してぐったりしながら涙が溢れてきます。

”気持ち良くて射精しちゃうなんて…男の本能、まだわたしにもあるんだ…恥ずかしいよォ…”

「どうしたの?」
「馬鹿!知らない!」

”女”として濡れ、漏らすことはむしろ嬉しいのですが、股間を触られたりするのも極力避けているわたしにとってましてや射精してしまったことはショックでした。

「ごめんね。今からはちゃんと女の子として抱くから。機嫌直してね」
「わたしをちゃんと女として愛してくれる?」
「うん」
「じゃあ、うん、許してあげる」
「愛してるよ、アキ」
「わたしも!ショウさん」

抽挿が再開されます。わたしの腰をしっかり掴みゆっくりと”のの字”を書くように腰を回すショウさん。おちんちんが不規則に粘膜を刺激して快感がお尻の奥から湧いてきます。

”これ…いいいいぃぃぃ…ずっと…このまま…」

「え?」

ショウさんが片手でスマホをこちらに向けています。

”音も無かった…もしかして動画を撮ってる?”

「ヤダ…撮らない、で…こんな、わたし…」
「顔隠さないでよお…気持ち良さそうな顔、もっと見せてよお…そんなカッコで犯されてるアキちゃん、セクシーだよお…」
「気持ち、悪いこと…言わないでぇ…あぁん」
「いいよお、もっと嫌がってよ。でもアソコはもっと欲しいって言ってるよ。さっきからウネウネグチョグチョでチンコに絡みついてるよ」
「言わないでぇ…ああ、いい、いいいぃ…」

”ヌプッ!ズブッ!パンッ!パンッ!
ズリュッ!ヌプッ!ヌプッ!パンッ!パンッ!」

「僕のチンコ…気持ちいい?」

”ヌプッ!ヌプッ!ヌプッ!ヌプッ!
ズッチュッ!ズッチュッ!”

「あっ…あっ…凄いっ…凄いっ…。」
「女になりたかったんだよね…はぁ…こんな.風に犯されたかったんだろ?」
「あっ…いいっ…いいっ…。凄いっ…。」
「ん?気持ちいいの?気持ちいいの?ん?」
「凄いっ…凄いっ…凄くいいのおおっ…」

ショウさんがスマホを離して私の顔を自分に向けさせ唇を奪います。

「アキいくぞっ…いくぞっ…このままいくぞ!」
「イヤっ…イヤっ…イヤっ…こんな、気持ちいい…頭が…バカになるぅ…いいよお」

犯される快感に狂いました。
ショウさんは一層強く腰を打ちつけてきます。

「あはんっ…イヤっ…イヤっ…イヤっ…いってっ…いってっ…わたしの中でいってっ…」
「うぐっ…いくっ…いくっ、いくぞっ!」

”プッ…ブリュ、ブリュリュリュリュリュ……”

お腹の中がジワ~ッとあったかく感じ、

「あぁ、出されてる…女にされちゃった」

多幸感に包まれたわたしはショウさんの首に両手を回しキスを求めます。ショウさんと舌を絡めお口の中を隅々まで舐められながら、わたしは目を瞑ってセックスの余韻に浸っていました。

”もしかしてショウさんとわたしって相性いいのかも…優しいし、歳もひと回りくらい違うのってありそうだし…それに…セックスも気持ちいいし♡”

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家まで送ってもらって車を降りるとき、

「このコスチューム、ブラウスとスカートと、あ、ロンググローブ、お洗濯してお返ししますね」

と笑顔で話すわたしに、

「いつでもいいし、そのまま持っててくれてもいいんだけど…それでさ、鶯谷のじいさんとヤる時に着てくれないかなぁ…それでさ、ヤってる時の写真、いや、動画が貰えたらって。他の男に抱かれてるアキちゃんを一度見てみたいなぁってね。へへへ…」

喋ってる彼にコスチュームを投げつけお腹にグーパンチをして、わたしはわざとノッシノッシとアパートの階段を登って行きました。

「ひとの気(持ち)も知らないで!もう!(当分)逢ってあげないんだから!」
6
2026/10/21 14:19:22 (QMyH3/.a)
大学生の頃に出会ったセフレ兼飲み友兼奴隷の話をします。

当時大学生2年で一人暮らしを満喫中だった頃、アルバイトもそこそこにアパートの近くのコンビニによく寄っていたんですが、そこでよく見かける奴がいました。

割と小柄(たぶん身長165以下)やや小太りで短髪でちょっと薄めか怪しい具合。メガネかけてて全体的に野暮ったさが隠しきれない「オタTシャツとデニムとリュックの方が似合うんじゃねw」とそのまま言ってしまいそうになる風体の男。

(キモいやっちゃな~)
第一印象はそれだけでした。まあまあの頻度で見かけるので目が合えば軽く会釈する程度、あからさまに避けてもよかったんですが…まあいいかくらいの感じで済ませていました。
ある日、遅く起きて朝食兼昼食を食べながらぼんやり窓の外を眺めていると…向かいのアパートの同じ階にカーテン半開きの部屋が。なんとそこにソイツがいて窓の外を眺めながら半裸でオナっていたんです。

(おいおい…アイツ、昼間っから何してんだよ?カーテン半開きで…バレてんの気づかないのか?)
しばらく見ていて、(うわ~、マジ気づかないっぽいな…キモ顔で一生懸命シコってんのw)と思っていたらあろうことか不意にソイツと目が合ってしまったんです。

(あっ…やべ…)
その時遠目ですがうっすらソイツがニタ~っと笑ったような気がしました…慌てて目を逸らして(うわ~、目が合ったわ…マジキモっ!)と、その日は(うえ~、キモ男のオナニーなんて勘弁してくれやw)と笑って過ごしました。

自分は当時テニスサークルに所属してましたが、身長176cmで細マッチョ…程では無いけどややほっそり系。昔から女顔だと言われていて悪い気もしなかったので軽いノリもあってウイッグとメイク、女子テニスウェアも購入して身バレしない程度に女装してマイナーな掲示板にちょこちょこ画像をアップしたりして反応を見ていました。

それから相変わらずキモ男はコンビニに寄る度に見かけましたが…何となくこちらを見る目が違ってきたように思えました。
チラチラこっちを追っているように思えて、(おいおい…マジキモなんだけどwあんま見んなよ~勘弁してってw)と笑って過ごすつもりでしたが、だんだん立ち読みしてる時などに距離を縮めてくるように…

(まさかとは思うけど…)
ちょっと悪戯心を起こしてカマかけて見る事に。普段洗濯物はあまり干さずコインランドリーで済ませる事が多かったんですが、わざと男物の下着2枚と女性用下着2枚を一緒にベランダに干して見ました。

その日大学もバイトも休みだったので窓から顔を出さずにキモ男のアパートを覗いてみると…カーテン半開きは変わらず、しばらくしてキモ男が様子を伺うような素振りでこちらの干してある下着に気づいたように見えました。

(お、気づいた?まさかそのままシコるとかねえよなw)
その通りでした…しかもズボン降ろしてパンツ脱ぐ所までバッチリ見てしまい、(うわ~、キモ男の生脱ぎ要らねえw)と言いながらも様子を見ているとしっかり干してある物を見ながらシコシコに励むキモ男。

その様子を見ていた自分は更に悪戯心をヒートアップ。見られていない事を確認してウイッグと女子テニスウェアを取り出して着替え、マスクをして顔を隠した後何も気づかないフリをして窓際に現れて見る事に。
(どうかな…もっと激しくシコったりしてw)
なるべく後ろ姿のみでスカートを直す仕草をしたり、意味もなく伸びをしてみたり…そんな事をしながらチラチラとキモ男を覗いてみると半裸でモノを丸出しにしてるにもかかわらず半開きのカーテンから窓を開けてベランダに出てきました。

スっと身を引いた後また後ろ姿を見せる形をとると食いつくように見ながらベランダでシコるキモ男、笑いを堪えるのに必死でした。
あまり長くこのままでいるとマズイかな…と思い、最後に少しだけ前かがみになってパンチラのサービス。また身を引いてキモ男の部屋を覗いてみると既にいなかったので戻ってフィニッシュしたのかもしれません。

(結構コーフンしてたみたいだなw)
そう思った自分は更に毎日男性用と女性用下着のみをベランダに干す事にしました。
(もしかしたら…盗みに来るか?あんだけコーフンしてたらやりかねないよなw)

その日からなるべくカーテンを閉めて姿を見せずに過ごす事1週間、わざと最寄りのコンビニにもあまり行かないようにしていたのですが…9日目の昼過ぎ、干していた下着のうち女性用2枚が無くなっている事に気づきました。

(うわ~!とうとうやったわアイツww)
そして次の日にたぶん来ているであろう時間に最寄りのコンビニに入店、居ましたキモ男w
こちらに気づくと即座に(あっ!)という顔をして目を逸らすわかりやすいリアクション。
その日は少しの買い物をして店を出ましたが、キモ男はキョドりながら退店。さすがにこれで下着ドロは…
なんと終わらず次の日も下着は盗まれていました。(おいマジかwアイツ結構根性あるかもw)

さすがに2回目となると黙ってる訳にはいかないので、キモ男がコンビニから退店するタイミングを見計らってついにヤツに声をかけました。
「あの~すいません、ちょっといいすか?」
ビクッとしながらも答えるキモ男。
「あ、はい…なんでしょう?」
「向かいのアパートの方ですよね?」
「あ、はい…そうですが」
「自分の事、知ってます?向かいに住んでるんですわ」
「あ…えと、そう…ですか」
「なんかね、最近洗濯物がちょこちょこ無くなるんですよね」
「…」
「なんか…知ってませんか?」
「…いえ、特には」
「いや、知ってますよねw」
「…え?」
「ウチすぐそこなんで、ちょっと寄ってもらっていいすかw」
「…あの、はい…」

普段ならキモ男なんか「クセーよてめぇw」くらいの気持ちにしかならないのに好奇心と悪戯心が勝ってしまって家に招く事に。

観念したのか促されるまま座るキモ男、ただ間近で顔を見るとブサキモな感じは無くて結構童顔寄り。髪はだいぶヤバそうだけど…
「正直に言っちゃおう、盗っちゃったんでしょ?」
「…はい、すみません」
あっさり自白、分かりやすく落ち込むなぁw
「やっぱり気になっちゃった?つーかさ、歳いくつなの?」
「…19です」
「…あの、すみません…彼女さんの下着…」

同棲してるもんだと思って謝るキモ男、自分の女装用なんだけどな…
「まあ…出来心みたいだしわざわざ警察に言う事も無いけど。ところで名前なんて言うの?」
「…陽斗って言います」
「19じゃ大学生か専門かどこかでしょ?どこ行ってるの?」
「〇〇大学です、あの…」
「別にわざわざ言ったりしねーってw」

項垂れて話す陽斗がなんとなくだけど少し可愛い感じに見えてきて、ちょっとイタズラしてみる事に。

「あのさ、ベランダに干してあった下着…誰のだと思う?」
「あっ…あの、彼女さんか誰かですよね…すぐ返します!」
「あれさぁ、自分のなんだわw」
「え?自分のって…」
「趣味でさあ、派手にメイクキメてないけどちょっと女装してんだわ」
「…え?えっと…そうなんですか?」
面食らった顔の陽斗、更に追い討ちをかけます。「ところでさ、いつも部屋カーテン半開きにしてるっしょ?バッチリ見えてるぞ、シコってんのも」
「…え?…えええ?見えて?」
「つーかこないだベランダに出てシコったろw」
「う…はい…」
「でも残念wアレ彼女とかじゃなくて自分のやつw男の物でシコっちゃったなあ」

陽斗は逆ギレしてくる訳でもなく項垂れてすっかり反省しきり、更にここで自分でも想定していない行動をとることにします。
「なぁ、ガッカリした?シコってた物が男のヤツだって」
「それは…わかんないです…」
「…ちょっとさぁ、見せてやろうか?」
「え…?何を…」
「趣味で女装してるって言ったろ、服あんまり用意してないけどな」

おもむろに席を立ち、洗面所で軽くアイブロウ、アイライナー、グロスで整えてからウイッグとテニスウェアを着て陽斗とご対面。

「どうよ?」「え…あっあの…すごく可愛いです!」「ホントかよwガッツリメイクした訳じゃないぞ?」「えっ…でもすごく似合ってます。めっちゃ可愛いです」
目を丸くして褒めてくる陽斗、(なんだよw可愛いやっちゃなw)と自然に思えてしまいました。

「あ、そうそう名前言ってなかったわw春樹な。コレ、見てみな。HARUってネームでアップしてるやつ」
そう言ってスマホのアップ画像を見せると、
「うわ…めっちゃ可愛いやつばっかり」
自慢できるような代物じゃなくても可愛い、と言われると嬉しいものです。

ふと陽斗のズボンに目がいくと…ん?ちょっと膨らんでるのか?ヨレヨレのズボンがテント張ってる感じでした。
「あれ~、陽斗く~ん?勃起してない~?」
わざとらしく聞くと「…あっ」と小さい声。
「おいおい~勃っちゃったの~?目の前男なのに?」「あ…す、すいません…」
「なぁ、普段どんなオナニーしてんの?こないだの下着嗅ぎながらやってたりすんの?」
「え…あの…はい」「まさかとは思うけどさぁ、チン〇に被せてシコったりしてる?」
「はい…一昨日そうやって…しました」
「マジか?すげー変態w」
「すみません…」「いいよ、怒ってないしw」

「でもそっかあ~、アタシで抜いてくれたんだぁ~」わざとそんな口調でドギマギさせるともう一押しする事に。
「じゃあさ~、目の前でオナってみてよw」
「え…目の前で?」
「もう何度もバレてるから恥ずかしくないっしょ?」「…う、はい…」
おずおずとズボンを脱ぐ陽斗、予想通りの安っぽいトランクス…の中身は童顔に反して結構デカいモノが…

「え?ウソだろw結構デカいじゃんwww」
遠目ではわからなかった陽斗のブツ、かなり立派でした。
「コスチュームあんまり多くないんだけどさ、ここにセクシーメイドのやつがあるから着替える所見てオナニーしてみてよ」
「え…これに…は、はい!」
萎縮どころかガン見で生着替えを見ながらシコシコしだす陽斗。自分もササッと着替えずにゆっくり体をくねらせながら上と下を脱いでいきます。

すると下半身に強烈な視線、スイッチが入ってしまったせいか自分のモノもほぼフル勃起状態でパンティ越しにもそれがわかる形に…

「あー、やらしー!」とふざけて言ってみますが視線は強いまま、それだけ見られるとこっちも興奮してきます。
「ガン見しすぎだろ…やば、すげー勃ってきちゃった」
ハアハア言いながらシコシコを続ける陽斗を見ていると、(このまま射精させてもいいけど…アレ履いてやってみるかな)
着替え終わると陽斗の手を止めさせ、
「ちょっと待って、まだ勝手にイッたりすんなよ?」「…え、はい」
もう1つ取り出したのは黒のストッキングこれを履いてから…

「ねえ、全裸になってさ…ここに大の字になって寝てみてよ」「え…ここでですか?」
「イキたいでしょ?」「はい…い、イキたいです!」
指示通りに仰向けに大の字で寝転ぶ陽斗、ブツは変わらずフル勃起で我慢汁が垂れてきていました。
「こ~んな事しちゃおっかな~?」
「あっ…うううっ?」
黒ストッキングを履いた足先で陽斗のブツをスリスリ、弱めに踏んでみると熱く硬くてヒクヒクしています。

「やだあ~、踏まれてるのに勃ってるヘンタイ~w」「あぐっ…ハァ…ああ、気持ちよくて…」「ほんとに~?こうすると良いの~?」
つま先と足裏で強弱をつけながら陽斗のブツを足コキしていくとだいぶ刺激が強かったのか苦しいような泣きたいような感情が入り交じった顔に…
「いっ…ハァ…い、イキそう…」
「良いよ、このまま出しちゃいなよw」
「あっ!あああ…ああ~!」
次の瞬間陽斗のブツから噴水のように大量のザーメンが噴き出しました。
ビュルッ!ビュブブブッ!
(うお…すげぇ…めちゃくちゃ精子出てる…)

あまりに気持ち良かったのか脱力して放心状態の陽斗、自分もここのところの欲求不満のせいか安堵した表情の陽斗がめちゃくちゃ愛おしく見えてしまいました。
「すっごい出たね~、気持ち良かったんだ?」思わず女口調で話しかけてしまいます。
「は、はい…めちゃくちゃ気持ち良かったです。」「この間のオナニーとどっちがいい?」「こ、こっちです!春樹さんにしてもらったのが一番良かったです!」

今まで「何このキモ男w」と小馬鹿にしていた陽斗があまりに素直で可愛く見えてしまい、ついに自分から…
「ねえ、じゃあ…私も気持ち良くしてくれる?」そう言いながら陽斗の手を取り、自分のブツを握らせました。
「あ…すごい硬いです…」「陽斗見てたらすごく興奮しちゃった。イヤならいいけど…」
「そんな事無いっす!」と言いながらもどうしていいのかわからず余計ドギマギしている陽斗に抱きつき思い切りキス!さっきまでの自分からはとても考えられない行動です。

「ん…んうううう?」「んふ、可愛いじゃんか~」もうすっかりメスのスイッチが入ってしまい、頭を抱えてディープ。陽斗も応えてくれて夢中で自分の体をまさぐりだします。
「焦らなくていいよ…ここ、触ってくれる?」
上着を捲りあげて胸を見せると待ってましたと言わんばかりに乳首に吸い付き舐め始めました。
「ひゃ…んんっ…あ…良いよ…」
女性ほど胸がある訳じゃないのに抱きついて愛撫してくれる陽斗、今度はパンティを脱いで自分のブツを見せます。
「すごいビンビンですね…」
「陽斗が私の胸に夢中で吸い付くからだよ~、男でも結構乳首敏感だぞ?」
「すご…液ダラダラ出てますよ」
我慢汁まみれのブツをたどたどしく握ると
「あっ…うっ…いいよ…そのまましごいてみて…」
イキかけますが我慢してリード、ゆっくりでもしごかれるとめっちゃ気持ち良くて油断するとすぐ発射しそうになります。
「いっ、良いよ…もう少し早くしごいてみて…」我慢汁べっとりの手でグニグニ握られたまま徐々に陽斗の手の動きが早くなってくると途端に射精感が込み上げます。

「…ううっ、良い…出そう…」
「イキそうなんですね…」
「…!あっ、あっ、…あああっ!」
我慢汁がローション代わりになってるのでヌルヌルとグニグニの刺激で限界に…自分も床に思いっきり大量のザーメンをぶちまけました。
びゅっ!びゅるるるっ!びゅぶっ!
「おお…春樹さんの精液…すごい出てます…」

床にぶちまけたザーメン、欲求不満の日が続いたとはいえ自分でも驚くほどたっぷり出ました。そして出した余韻で脱力してしまい、床にへなへなと座り込みました。
気持ち良すぎてボーッとしていると、「春樹さん…めちゃエロい顔してますよ。」
「え…そぉ?…んふふ」
じっと見る陽斗を抱き寄せてもう一度キス、応えるように舌を絡めてきます。

「やば…女の子よりずっと可愛くてエッチじゃないですか…」「そうか~?それは陽斗のせいだな、ずっとイヤらしい目で見てくるんだし。しかも人のパンティでシコってたんだしw」「うっ…まあ…そうですけど」
「ところでさ、お前彼女とか…は、いるわけないよなw」「…ひどいじゃないすか、事実だけど」「彼女欲しいか?」「いや…うーん…わかんないす。春樹さんとこんな事しちゃったら」
割と真剣に悩む陽斗、「自分も彼女いないんだよな…でもこのままお前と付き合うなんて癪だからなー、よし!セフレで良いか、良いよな?」「え…セフレって、そっからですか?」
「あ、それからお前もう覗き止めてムラムラしたらウチ来いよ。」「えっ…いいんですか!」「こんだけの事したら遠慮なんかいらないだろ。」「あ…はい!」

それからシャワーを浴びてお互い体を洗いっこ。「そうそう、ただ遊ぶだけじゃつまんないから次来た時下の毛剃るからなw」「え?ちょっとそれは…」「大丈夫、こっちも剃らせてやるから。ツルツルは気持ちいいぞw」
「うっ…」

こうしてこの日から性生活がスタート、とはいえ主導権は自分でさっそく陽斗の下の毛を全剃りしてパイ〇ンに。更にその他のムダ毛も剃ってツルツルにしてやりました。

「…恥ずかしいですよ、全部無いのは」
「いいじゃん、こっちも全部剃ってんだから」「春樹さんはスタイル良いから…」
「拗ねるな、拗ねるなw」そう言ってタマを握るとすぐ反応して硬くする陽斗。

「う~、ずるいっす…」
「あ、口ごたえしやがったな~?罰として今から生フェラで一気にごっくんだぞw」
「…っ!もうガチガチになってんですか!」

そう言いながらもおずおず舌を出して舐めだす陽斗、まだまだぎこちないけどちゅぱちゅぱ音を立てて登って来た濃いザーメンを一気に飲み干します。
「…んぐっ!…んん…う~、すっごく濃いですよ」「そりゃそうだろ、陽斗の舐めてもらうの想像すると結構ゾクゾクしちゃうからな~」「え?そうなんですか?」
そんな他愛のない話をしながらイチャイチャ…

今度はそろそろ本格的に一緒にアナル拡張にトライしたいと思います。







7
2026/10/25 16:39:17 (Khwz2TJd)
50代 熟女装です。10/24夜から名古屋のコロナクラブに泊まり、濃厚な夜を過ごしました。(長文です)
18時   個室に入室(ベランダ付)、化粧して準備、黒のベビド、ショーツ、ガーターストッキングに着替え
19時過ぎ 約束していたセフレのMRさん(10回程度逢っている)が個室に来てくれて、いつものようにDキスからフェラ、正常位でセックス、1時間半くらいでフィニッシュして、ピロートークしてお別れ
21時頃  同じランジェリーの上にガウンだけ着てミックスルームへ土曜なので、盛況で女装さんも10人くらいはいて、あちらこちらで喘ぎ声(笑)
私はガウンの前をはだけていたら、ほどなくして手が伸びてきたので、ガウンを脱いでお相手。満床だったので、部屋に誘ったらすぐに来てくれて、部屋で挿入。途中で萎えたので、少し会話してお別れ。
     再度、同じ格好でミックス行ったら、また違う手が伸びてきて、同じように部屋まで。更に同じように途中までで終わり。
     その後、SMルームに行って、拘束椅子に座ってたら、たぶん同世代の完女
     (ニットとスカート)さんが来て、乳首やペニクリを愛撫されたので、
私もニットとスカートに手を入れて愛撫。そしたら別の男性が来て、その完女さんを愛撫しバックで挿入。
      拘束椅子に座る私に完女さんが上から愛撫していて、その後から挿入って変な構成。完女さんは当然セックスに夢中になるので、私はSMルームを出て   再度ミックス行ったら、また、別の人が来る。
      その時は、布団が空いてたのでミックスでそのままプレイ開始、その人は、
      奥まで突いてくれたので、思わず、自分でペニクリをしごいたら、段々やばくなって、その人は萎えて抜いたんだけど、 私は見られながらオナニーを続けて、イっちゃった。 その人は、私がイった後もティッシュで拭いてくれて、お礼を言って部屋に戻る。それが12時くらいでちょっと疲れてきたのでピンクのネグリジェで一旦仮眠。
3時頃   起きて今度は赤のベビド1セットに着替えて、今度はガウンなしでミックスへ。ミックスで立ってたら、他の女装さんとのプレイが終わった方から
      愛撫開始され、Dキスを繰り返した上で、凄く硬かったので、挿入。
      正常位→騎乗位→座位などで満足させてもらい、その人はフィニッシュ。
      フィニッシュ後もピロートーク。
      その後、SMルーム行ったら、今度は私よりだいぶ若い、メイド服を着た女装さんが、私の乳首を愛撫。そして見つめ合ってキスしたら、舌を絡めてきてDキス繰り返し。私から部屋に誘って、プレイ再開。その女装さんは、レズ専門で純男の誘いは断ってるとのこと。でも、顔も私よりずっと可愛く、
      若いので私から見たらもったいないなって感じたけど、性癖はそれぞれ。
      部屋で30分くらいDキスと抱き合い続けてお別れ。
 5時頃  赤ベビドセットでミックスへ。ちょっと強引な年配の方をフェラしてたら、別の人が後からお尻を愛撫してきて、その年配の方が「入れてもらうようお願いしないと」と言ったので、別の人はバックで挿入、3Pになる。その方は、イって、更に違う方が同じようにバックから挿入。
      また、疲れたのでミックス出ようとしたら、入り口で「いい?」って言わらたのでミックスに逆戻り、フェラから挿入までして、ちょっと休んだ時に、
      「以前、会ってるよね?」「名古屋の〇〇町だよね」って言われ、数年前に1,2度会っただけなのに憶えてることに驚いたし、リピートしてくれたことが嬉しかった。  
 7時頃  そろそろ終わりかなって思い、最後の徘徊でまた手をとられ、今度は相手の部屋に行ってセックス。その人は遅漏気味で最後まではいけずにお別れ。 
 7時半頃 明るくなっているベランダに赤ベビドセットで出る。ベランダからはマンションがすぐ近くに見え、廊下からこちらは見える位置関係で、私はショーツを下して、オナニー。見られたいって思いながら、ペニクリを触って、声を出してフィニッシュ。
 8時頃  後片付けをして、退館。

 お相手してくれた皆さん ありがとうございました。 
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2026/10/24 20:19:11 (G36Wq42a)
下着女装娘アキ、28歳です。

最近スマホの出会い掲示板を見るようになりました。皆さんの投稿を見させていただくうちに気持ちが高まりわたしも思いきって投稿してしまいました。

10月23日夜、コンビニのシフトを終え駅へ急ぎます。途中の松屋さんの明るい照明が目に入り

”温かい牛丼…食べたいな…でも我慢しなくちゃ。昨日から食事抜いて準備してるんだから…”

改札に繋がる階段を早足で駆け上がり、自動改札機を通って下り無人のホームへ。

”終電間に合った…お家に着いたらシャワーを浴びてすぐに出なきゃ”

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点在する街灯の灯りが雨の強さを教えてくれます。公園へ向かう緩やかな坂道、全裸にスウェットの上下のみを着て歩くわたしがいました。
思ったより寒く感じないのはこれからのことを期待して胸が高鳴っているから?それとも初めてのハッテン投稿してしまったことに興奮しているから?

公園の入口、池の横のトイレに到着しました。時間は午前3時前、いつもわたしが野外オナニーで訪れる時間です。
個室に入りスマホを見るとメールが届いていました。わたしの投稿を見ていただいた方から、”今夜何時頃?”という内容のもので、遅くなってしまったことを申し訳なく感じながら返信します。

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”コンコン…”

ドアをノックする音…慌ててウェストポーチにスマホを入れドアの隙間を除くと人の姿が…

そっとドアを開けると目の前にはわたしと同じくらいの背丈のおじさんが立っていました。おじさんは無言で中に入ってきてわたしと正面で向き合うと、品定めをするように全身に目をやります。
マスクを外されそのまま床に放るように捨てられます。驚き肩をすくめるわたしの顔を両手で掴みおじさんはキスをしてきました。

長いキスの間、おじさんの手はわたしの輪郭を確認するように胸や腰を撫で回していました。お尻を両手で揉みしだかれるうちにわたしも声を出し始め、それがスイッチだったのか、おじさんの手がスウェットの中に入ってきました。
スウェットの中でおじさんの手は更にいやらしくわたしの素肌を蹂躙します。尻たぶを揉み、拡げ、動きはだんだん早く、力を込めて…
指先が濡れた割れ目に当たりました。注入してあったローションの感触を確認するように入口を回すように撫で、その隙間の口径を確認しているようです。
それまで直立しておじさんにからだを委ねていたわたしですが、挿入しやすいように両膝を合わせた内股の姿勢をとりました。
指が侵入してきます。少し入れては抜きを繰り返しながら粘膜の弾力を楽しんでいるかのよう…その間わたしはおじさんの肩に顔を乗せて脱力した状態で犯される快感に浸っていました。

ふとおじさんが顔を上げ後ろを振り向きました。じっとして何か耳を澄ませているようでしたが、おもむろにわたしのお尻から指を抜き、わたしの手を握って個室から出ようとします。わたしは慌てて手を伸ばし荷物を掴んでおじさんに従いました。
外はまだ真っ暗でしたが雨は小止みになっていました。わたしは初めて言葉をかけました。

「どうしたんですか?」

おじさんは辺りを見回すとわたしの手を引っ張り坂を下っていきます。少し歩くと脇の農道に軽トラックが停めてあり、おじさんは鍵を開けるとわたしを助手席に乗せ車を走らせ始めました。坂を上り切ると広い通りに出ますが、すぐに右側に曲がり細い道へ入ります。

”ここ知ってる…左手に太陽光パネルがあるところだ…”

おじさんが車を停めました。左側に金網のフェンス、右側は薮の寂しい場所です。もちろん街灯もなく真っ暗です。

おじさんは車を降りると助手席に回りわたしを連れ出します。薮の中に入ってからはわたしを押すように歩き、大きな全体が葉っぱで覆われた木で止められました。わたしはおじさんに背中を向けた状態で木に埋まる形になり、濡れた葉っぱが顔に当たり思わず、

「冷たい!」

と言った瞬間、おじさんがわたしのスウェットの下に手をかけいきなり膝くらいまで引っ張り下げました。そして指をお尻に挿入しながらスウェットの上着のジッパーを下げていきます。
数分後、わたしは全裸のまま大きな植木にからだの全面を押し付けられ、お尻を指で弄られながら喘ぎ声を出していました。
濡れた冷たい葉っぱのチクチクとした刺激、挿入した指で腸内をほじくられる刺激、”こんな姿見られたら生きていけない”と思う気持ちが混ざりあい、たまらない快感になっていました。

おじさんが指を抜きました。振り向くと既にズボンを下ろして陰茎を露わにしています。暗くてよく見えませんが勃起しているようで、そのままわたしのお尻に押し当ててきます。

”フェラチオできなかった…でも行きずりのセックスって本当はこんな感じなんだ…挿れて出して終わりのその時限りのセックス…レイプされてるみたい…同意だけど”

おじさんが挿入しやすいように少し腰を落として内股でお尻を突き出します。暗くて見えていなかったおじさんのおちんちんを受け入れる恐怖と期待で興奮は高まり続け、蜜壺は潤いを増しています。

挿入は呆気ないものでした。入口で焦らされることもなく、グニュグニュと粘膜を押し広げながら奥まで入れ、根元まで入ったところで一旦止まりました。
息が整い、腸内が蠕動運動を始めるとおじさんは腰を動かしわたしのお尻を激しく責め立てます。腰を掴まれ自由に動けないわたしは植木に押し付けられなすがまま犯されています。

”無言で腰を打ち込む見知らぬ男性から、全裸で植木にからだを埋めた姿で快感を貰っている惨めなわたし…凄い……凄い…”

犯される悦びとその姿を俯瞰して得る悦びで、何度もイってしまいました。

「あっ……あっ…………あ―――――ッ」

その日初めて言葉を発しておじさんが射精しました。わたしの中でビクンビクンと跳ねた後、ズルっ…と抜かれたおちんちんを見る間もなく、おじさんはズボンを履き車に戻りました。
地べたに四つん這いになって放心状態のわたしに、戻ってきたおじさんが何か放ってきました。見るとわたしのウェストポーチで、おじさんは車へ戻るとエンジンをかけ走り去りました。

”荷物取りに行ってくれたんだ…ただヤリ捨てられたと思っていたけど、スマホや鍵が入ってたから良かった…”

脱ぎ捨てられていたスウェットを着る時にお尻を触って中出しをされていないことに気づきました。足元をスマホのライトで探るとコンドームが落ちています。

”ゴム…着けてしてくれたんだ…”

レイプされ中出しをされることを望んでいましたが、考えてみたら見知らぬ相手の体液を粘膜で吸収するのはとても危険です。わたし自身は定期的にクリニックでHIV検査を受けPEPも処方していただいていますが…

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5時過ぎに帰宅し熱いシャワーを浴びながら先程の行為を思い出していました。先々週の丘陵のおじさん達もそうでしたが、野外で行きずりの男性とセックスする時の心得を教わった気がします。
セーフセックス、あまり話さず身元を明らかにしないなど、今まであまり気にしていなかったわたしにとってとてもタメになった夜でした。
ただ…野外オナニーはやめられないですが…
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x削除依頼
2026/10/11 08:11:56 (dXP2vjiN)

派遣先で犯され、二週間間の勤務と処理女生活が終わってから・・・・
悶々する生活が続いていたんです。
タケシくんの事が、忘れられなくなってるみたいだったんです。
ただ、いいように犯された後なのに・・・

僕の中に刻み込まれたタケシくんの責めが、忘れられなくなってるみたいなんです。

タケシくんに犯されるようなセックスの後に言われた一言・・・・
「もっと恥ずかしい思いさせてやるから・・・」
その一言が忘れられなくて・・・・・
週末の通い妻しています。
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