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ニューハーフとの体験談 RSS icon

2026/06/28 04:42:33 (Wi6OhdhX)
「やろうよ」「やらない」
パイセン改め凛ちゃん、でも面倒臭いからパイセンのままで
ここ最近ずっとこの言い合いしてる
いい加減疲れる

性適合手術を終え、即日戸籍変更手続き
仕事上の顧問弁護士を私用に濫用しただけあって僅か2週で性別:女性に
結婚はやってから、なのだが…
「盆君のために作ったのに使ってくれないなんて(シクシク」
「化粧のノリが悪いからってアンタ言ってたでしょうが」
「それは説得力を増すためで! 本音は盆君と結婚したくて女になるためだよ」
「どっちも自分のためで、俺の可愛いパイセンのチンコ切っちゃったんですね」
「可愛い私が汚いおっさんになってもいいの!?」
「自分で可愛い言うな。それでもきっと俺はパイセンが好きですよ」
「じゃあセックスしようよ」
「やりません」
「ファックミープリーズ!」
「ケツでなら」
「なんで?」

まあ俺も当初は作ったら即やれると思ってたんよ
そしたらパイセンのNHとしての先輩(年下だけど)にあたる某NHヘルス嬢からありがたいご教授電話が(何度かお世話になってます)
『股間を切り開いて皮一枚乗せただけのところに肉棒突っ込んだらどうなるか分かってんよね?』
「ひえっ」
『チツだと思ってたらモツ突いてたスプラッタショーよ』
「ナイスジョーク。いや笑ってませんよ」
『あの子が少しでも大事なら最低でも3か月は我慢なさい』
「あの野郎、1か月でOKとか言ってましたけど」
『なんで貴方みたいなゴミクソ野郎が好きなのかしらね、あの子』
「それは常々」
『我慢できなかったらアタシが商売抜きで相手してあげるから』
「ゴチっす」
あと自分でもネットで色々調べた
だから意地でも半年やりません

「オメー、クリニックの先生に「やらせないと彼氏に捨てられるんです」だとか吹き込んだろ」
「な、なんのことやら」
「相談に行ってめっちゃ怒られたし説得されたわクソが!ガバガバにしてやるからケツマン出せやゴルァ!」
「するならオマンコ使ってよー!」
「これで使ったら出禁にされるわ!」
「やん、お尻はいやー!」
「お前は俺のもんだろうが。壊させんな」
「お尻ほじりながらそーゆーこと言わないでよー」
「即行ほぐれてきたぞ、淫乱ケツマン子。何が凛だよ、妹ちゃんに寄せやがって」
「盆君が提案したんじゃない。や、だめ、中掻かないで」
「はいはい俺のせい俺のせい」
「だめっそこコリコリだめぇ」
「ほら指でケツほじられてイけ。イけたらチンポ突っ込んでやる」
「いく、いくから乳首噛んで!」
「注文多いなワガママ娘が、ほら(カリッ」
「ひぐっ、いぎゅぅう!!」

この後めちゃくちゃアナルセックスした
11
2026/05/16 20:15:42 (Bb3mZQlV)
パイセンが思いつめた顔で相談してきた
「40歳の誕生日おめでとう」
「皮肉っすか」
「私はね、盆くんより年上です」
「そやね」
「だからね、いい加減切りたいの!竿と玉!アンチエイジング頑張ってるけどお肌に艶がないの、なくなっていくの!」
「切ればいいやん」
「切ればいいやん? 切ったら子供ができない女の出来損ないが出来上がるだけだと、切ったら別れるからと私に脅迫してたのはどこの誰?盆くんでしょ!」
「いやぁ、性転換したいなぁ(チラチラ、女の子になりたいなぁ(チラチラ、と俺の顔色伺いながら願望語るだけで本気そうにしてなかったから黙らしてただけで
そんなに切羽詰まってるなら、賛同する気はあったよ? 脅迫なんて人聞きの悪い。軽い気持ちでやって、後になってから後悔するパイセンの無様を見たくなかっただけです」
「じゃあしてもいいの!? 別れない!?」
「こっわ。なんでそんな俺に執着するかな。自分で言うのもアレだけど、給料低いし浮気するしパイセン虐めるし、碌な彼氏じゃないと思うけど」
「だって初恋だもん!同性しか好きになれないと絶望してた時の私に懐いてくれてた子だもん!両想いだったら手離せなくなるもん!」
「40過ぎのおっさんが「だもん」とか言わない」
「盆くんにしか言わないもん」
ホント可愛いなこの人
「してきていいですよ。手術受けたら戸籍も変えます? なんなら結婚もできますよ」
「プッ、プロポーズするなら高級レストランのディナータイムのときぃー!」
「発想がおっさんで草」

なんやかんや話し合うと、既に現地(タイ)のコーディネーターと話しつけて手続して、後は渡航するだけだったらしい
「俺がこの期に及んでNOと言ったらどうするつもりだったんで?」
「はいこれ」つ包丁
「お前なぁ」
「脅し脅されだから良いかなって。盆くんの女じゃなくなったら生きてる意味ないし」
「(メンヘラなのは知ってたけど命拾いしてて草生える)刺されたら流石に別れるぞ」
「私を背負ってもらうんだから刺すのは自分」
「ぜっく。俺はおっさんなパイセンでも愛しますよ」
「私が嫌なの」
「じゃあ早速発つんですね」
「うん、明日職場に言って明後日にも。善は急げだから」
「お前は悪だろ。今や関係ないでしょうけど、ご実家に先輩は頂きますって話付けてきますよ」
「要らないよ。帰らないから」
「オヤッさんには気に入られてるから楽勝っすよ。お義母さんも大丈夫でしょうし妹ちゃんは祝福してくれますよ」
「あのキチ、未だに妹と盆くんをくっつけようと画策してるから信用ならない。もうあの子人妻だよ?」
「もう執念でボケも入ってるから引けないんですよ。俺が言えば何とかなります」
「愛されてるね」
「ジジイだけは対象外」
「んふふ、じゃあ、初夜で私の処女膜ぶち破ってね♪ ゴッドハンド先生らしいから作れるはず!」
「ちょっと待った。今夜はパイセンのペニクリ最終日じゃないですか」
「だ、だから何」
「女の子気分でいたいパイセンのために我慢の利く限り、まあ余り我慢はしてませんでしたけど、するとき触れないようにしてましたよね。
最後なんですからたっぷり堪能させてもらいますよ? ペ・ニ・ク・リ・い・じ・め」

「フゴーーーーー!フゴーーーー!」
背面座位で挿入されボールギャグを噛ませられたパイセンの自己主張棒にプラグが刺さっている
刺すならこういうものでないと(笑)
「いい加減に女の子名を考えないとですね、熊吾郎(仮名)ちゃん」
先輩最大のコンプレックス、それは雄々しい本名である。仕事では妹ちゃんの名前を借りてる
「モモガ、ムググ!フゴーーー!」
「はっはっは、可愛いの考えときますよ」
フェラでいかせ、ローション手扱きでいかせ、ペニいじめは最終段階に達した
好奇心で器具を買ったはいいがペニ弄りを極限嫌がる先輩のために秘匿せざるを得なかった尿道責めプラグがついに陽の目を見た
M性感で体験し、数人の女装子で試した俺の腕はセミプロなはず
「ほらトントン」
「フゴーーー!フゴーーーー!」
ああ怒ってる怒ってるwガン泣きしてる眼が血走って睨みつけてるww
ギャグを外せば罵詈雑言が撒き散らされるはず
精神的にはマゾだけど、苦痛や不快を快感に転換する肉体機能は持っておられないのだ
甘い顔してやらせてみれば想像以上のことをされた悔しさに身体がプルプル震えてる
腰をぐりぐり揺すってお尻に神経を向かわせ、指爪で乳首の先をカリカリ掻いて注意を引き、逸れたところでプラグをトントン
押し込むのではなく震わせる、尿道はデリケートな通り道だ
プラグが刺激すべきは奥の前立腺だ
「フゴッ!フゴーーーーーー!」
お、血相が変わった
届いたかな、トントン
「ホゴゴゴッ!フゴーーー!オゴゴゴッ!」
「妹ちゃんがレンちゃんだから姉妹っぽくリンちゃんとかどう?」
トントンクリクリ
「フゴーーー!オゴーーーー!」
「淫乱のランちゃんとかいいかな?」
なにゆえ尿道責めをするのか、それは最高の射精のためにある
マジで間欠泉のように噴出するのだ
解放感も半端なく全神経が射精のために用いられたような感覚
宜しければ皆さんもぜひ一度は

「じゃあギャグ外すよ」プラグもヌポッ
「ヒャヒィ!…あ、アギャギャギャギャーーーー!」
どこの怪鳥かな?
素晴らしい噴出でした
「死ね!」
「ひっど。最後に相応しい射精でしたよ。動画撮ってるから女の子になったら一緒に見ような」
「お願いだから一回死んで!このド変態!嫌って言ったじゃん!」
「おっけー、もう一回したい、と」
「死ねよ!もういい、私が殺すから!包丁どこ!?イヒィ!」
「入れたまんまなの気づいてないのかな。明日立ち上がれなくなるまで抱き潰すから」
「初めからそうしてよ!いつもいつも変なプレイばかりして、死ね変態!!」

先週GWに手術を終えました
(せっかくタイに行ったのに病院でずっと悶絶して、観光とかしなかったらしい)
嗚呼、俺のパイセンのペニクリさようなら
12
2026/06/13 21:16:15 (DtqAw2wd)
こちら身長の185cmの大柄な20代後半です。
居酒屋で仲良くなった警備員のノンケ親父(40代前半165cm75キロ)は、バツ一で長い間独身で風俗いく金もなく女とも全くしてないとわかったから「気持ち良くなりたいのか?セックスしたいか?」と話を振ると「そりゃもちろん」と言うが「風俗で行く金もないくたびれた親父だから女の子は相手してくれねぇよ」と乾いた笑い。
「なら、家で飲みながらノーカットのAVみて一緒に抜く?」と誘ってみた!
「人前で抜くとかありえない」と初めは嫌がってたけど、飲んでいたら気が緩くなったみたいでそのまま家にお持ち帰り。
酒とツマミ作って出すからと出来る間に風呂に入らさせる。くたびれ警備員のパンダ日焼けの色黒ノンケ親父は無警戒にもその場服脱いで風呂に行く。
風呂から出ると濃い目の水割りとツマミを出した。
少し飲んで酔いが回った所でパソコンからミラーリングでノーカットのノンケAVを65インチのテレビで再生。
パソコンを触ったことすらなくガラケーからスマホにかえても扱いすらよくわかってないノンケ親父は興奮気味!
ノンケ親父が勃起したところでさりげなくチンコを触ると「触んなよ気持ち悪い」と抵抗したが「まぁまぁ」と言いながらチンコを触り続けると抵抗が無くなった。
そのままパンツを脱がしてやると、中から小ぶりなチンポがでてきた。
しごいてやるとビンビンなので我慢汁使って亀頭を刺激すると悶える。
その流れでフェラをした。
酔っているので大した抵抗出来ずに「やめろよ」と言うが段々と酔いのせいか抵抗も弱くなり乳首舐めたりとそのまま焦らして焦らしていかせる手前を何度も続ける。
その間にフェラしながらローション使いアナルにも指いれて丁寧にほぐしてやり前立腺を刺激すると感じているのでサッとパンツ脱いで抵抗しない内にと挿入。
丁寧に前立腺当て掘りしてしごきつつ、そしていかせないようにしながらしていると「あーおー漏れる抜いてくれ!やめてくれ」といいながらトコロテン。
こんな感じで落としたノンケは現在3人ほどいます。
13
2026/04/17 00:10:53 (pKnkWbUh)
とある男子校に通っていました。
今では共学になっちゃって、ニュースで共学化と聞いた時はそれはそれは羨ましくて眠れない日々でしたよ。(大学の頃に聞いた)

でも今はあの我慢の日々を取り戻すように励んでいます。友達とのセックスを。

男子校でとてつもなく厳しい上下関係だったので噂では野球部とか剣道部とかで先輩の下野世話係をさせられた人がいるなんて聞いた。
周りは山ばかりの閉鎖的な環境なのもあり、ちょっと顔の可愛い貧弱な新入生が入れば人気者になるようなところだった。

それを耐え抜き童貞を貫き、健全な心体で大学に行って共学にビビり暗いサークルで彼女もできぬまま就職をした。

そして新社会人になって初めての年末。

仲の良かった高校の同級生達に連絡を取って飲み会をしようとした。
すると10人中8人は彼女ができたり社員旅行などで参加できなかった。
残り2人はどうやら同じ職場らしく、年末年始関係ないとの事で参加してくれる事になった。

そして待ち合わせ場所で待つこと1時間。とうに約束の時間は30分も過ぎている誰も来ない。
何故か若い女性2人組が少し間を空けて待っている程度。

流石に遅いと電話をかけると、隣で「もしもし〜」と笑いを押し殺した声で出た。

「え?」

まさか!と振り向き女性の顔をよく見ると同級生の面影をした、でも性別の違う可愛い二人組がコッチを見てニヤニヤしていた。

「はぁぁ!?」
理解が追いつかない内に二人からカミングアウトがあった。
「ニューハーフになりました〜♪」


あんなに汗臭い日々を過ごした同級生が見る影もないほどの谷間とミニスカ姿で現れたのだからパニック状態。

「とりあえずお店いこ!」
と2人に両脇を抱えられ予約していた店に向かった。


乾杯のビールを空けて食事をしながら話を聞いた。

「何があったん?」

すると1人が照れくさそうに言った。
「実は大学行って気づいたんだけど、私は男の人が好きだったみたい。ちょうどホモの先輩がいて、付き合う内に女になりたくなってきて大学辞めてニューハーフバーで働き始めてお金貯めて顔と胸を弄った(笑)」

もう1人も興味からハマったそうだ。

一方の僕は童貞貫き中と言うと、
「ならさ、盛大に卒業しよう♪空っぽになるまで搾り取ってあげよう!」

そうして近くだった僕のアパートに移動し、シャワーを一人ずつ浴びて飲み直すことにした。

2人はTシャツにパンティという過激な姿で座っている。
僕も短パンにTシャツ姿だったが、目のやり場が無い。

ほろ酔いのせいか股間の制御も効かずテントを張っていた。
「出てきたな童貞くん♪どれどれ、まずはご挨拶…」とにじり寄ってきて短パンをはぐられた。

筋肉のない手が僕の股間を握る。
ちょっと冷たい感触で上下に擦られた。

後ろに手をつき仰け反ると擦っている方の同級生がペロペロ舐め始めた。

その刺激を我慢できず顔射。
「おわぁぁぁぁ…いきなり出すなよぉ…髪についたやーん!」とティッシュを探して彷徨いた。

その間にもう1人がちょこんと横に座り
「次は私のお口ね」
とベトベトのチンコを舐め回して咥えた。

ちょっとしなっていたチンコを丸ごと頬張り中で舌が動く。
すぐにピーンと勃ち上がり戦闘体勢。

かわまずグボグボと出し入れされ、次第に射精が昇ってくる。
「でそう!」
そう言うと同級生は「いいよ!」と激しく口を動かした。

ビュッと勢いよくでて、トクッ!トクっ!と脈打って残りが出た。

「見てみて◯◯ちゃん!こんなに出たよ(笑)」と口を開いて見せてきた。

次は4つのオッパイに挟まれ顔を揉まれた。
チンコは引き続きシコシコとされている。

その内、一人が「勃っちゃった♪」と言うのでもう1人が舐める事になった。
僕もその光景に興奮し勃った。
そしていよいよローションからの挿入。

友達についに突き立ててしまった。
そこからは代わる代わるのエンドレスプレイ。
2人に1発ずつ中出しして、3人でムカデ人間のように繋がったりもした。

一晩遊んで朝になり解散しなければならなかった。

そして2人から3人で同棲の提案をされた。
もちろん僕の下野世話もしてくれるが、何かと純男がいた方がストーカー対策になるんだとか。

僕の年明けは忙しかった。
同棲に向けての準備。
ずっと荷造りしながら股間を膨らませていた。

引っ越しの日は荷解きもほどほどに2人にインした。2人の仕事は遅いけど、翌日が休みの日の夜は激しく遊ぶのがルーティンになった。
14
2026/05/17 11:11:14 (g6mFlDvp)
続きです。


ドゥさんのアパートに到着して部屋に行く間も腕組みしながら向かうので、同伴するキャバ嬢ってこんな感じ?と思いながら人目を気にして歩いた。

部屋は何となく異国の雰囲気があった。
御香?みたいにムワッとした匂いだし、スパイシーな感じ。

もう匂いまでエロい!

ドゥさんに促されて小さなちゃぶ台のあるダイニングに座った。
料理も食べ慣れた味で美味しかった。
食後はと言うと、何故かドゥさんの好きなアーティストのPVを観させられた。
そしてドゥさんも口ずさんだりダンスを真似たりして落ち着きがないと言うか常に何かしていた。
僕もダンスを強要された(笑)
手の振りのレッスンを受けた。

いつしか聴いている曲調がムーディーな感じになっていった。
そしてドゥさんが「ほら脱いで」という感じで僕のシャツを脱げとジェスチャーした。
この時はダンスの練習の後なので立ったままだった。
ドゥさんもシャツを脱いで上半身下着になった。
そして曲のリズムに合わせて身体を震わしながら密着し僕の身体を擦っていく。

僕の心の中がわかりますか?




「キターーーーー(・∀・)」

すぐにドゥさんが僕の股間に手を入れて擦ってくれました。
「Oh!」と笑って握り、片手でズボンも脱がしてくれる。
僕はドゥさんの腰に手を当てている状態。
ブラジャーに手をかけると
「まだまだ」と言ったジェスチャーで焦らされ、そのまま座り込み僕のチンコはドゥさんの口に収まった。
久しぶりな上に彼女とは違うワイルドさみたいなフェラだったけど、気持ちよくて耐えられないというより勃起を促進するためのマッサージみたいな感覚だった。
気持ちいいのは気持ちいいけど、イかせるためではない感じ?

ひとしきり口でグボグボと舐め回されて、ドゥさんが立ち上がり下半身の服装も脱いで完全に下着姿になった。
そして背中を密着させて後ろから抱きかかえる状態になった。チンコを押しつけつつようやく胸を触らせてもらえた。プクッと膨れた感触の胸でやはり天然のモニュモニュ感はない。硬めの豆腐みたいな。

ドゥさんは腕を上げて僕の首に回した。

そして問題のドゥさんの股間。
ドゥさんもビンビンだった。
何なら少し僕より長い。細いけど長い。
握るしかないから握ってみた。
人生初の他人のチンコを握った。

僕のチンコはドゥさんのお尻に挟んで、僕はドゥさんのチンコをシコった。
「Oh!Oh!」と気持ちよさそうに声を出す。
この状態で「ちょっとコッチに」と誘導した。
収納棚からローションが出てきた。

「いよいよかー」

床に寝転され、股間にトローっとローションを垂らされナデナデされた。
少しドゥさんも自分の股間全体に塗った。

「あ、ゴム…まぁいいか…」

とちょっとウン◯の事が気になったけど、雰囲気壊すのもアレかと思い勢いに任せた。

僕の眼前はオッパイのあるチンコビンビンのニューハーフです。
でも僕はしっかり勃ってた。
何なら普段より興奮してた。
この勃起力ならエロアニメみたいにパンツを破って無理やり挿入とかもできるんじゃないかくらいに硬かった。
料理のスパイスの影響か??

ついにドゥさんとドッキングした。
何というかヌメッとした感触ではなく、狭いのは入り口だけで後は均一な肉壁って感じ?
でも気持ちいい!
騎乗位の場合、彼女とだと奥に当たるけどアナルは当たらないんですね。
いくらでも奥がある感覚。
ドゥさんもキツそうな顔をしている。
初めてではないだろうが、一気に入れすぎたか?ちょっとプルプルしている。チンコがお腹に付くくらい力が入ってる。

数十秒して肩の力を抜いてゆっくり腰を動かし始めた。
勘違いだと思うけど、この時の僕の心境は
「俺のが太いからキツイんじゃね?」だった(笑)
まぁお陰で自信持って挑めたし、ドゥさんから過去一と言われるくらい細長いチンコから射精させてやると思った。
次第に慣れてきて上下運動もした。
体位も変えた。
アナルファックってバックがスゴいやりやすいですね!

立ちバックがスゴく相性良かった。
早く動かしても抜けにくいし、固定してなくてもいい。
好きな様に突いて、両手は好きな事ができる。
両手オッパイ揉みや、片手オッパイ片手チンコもいけた。

ふと気づいたけど、ウン◯がついてなかった。
腸内洗浄してたのか?
いつ!?!?

最後は正常位で、まずドゥさんが自分のお腹に発射。さすがは外国人なのかかなりの量だし、出している時間が5〜6秒はあった。
僕もイきそうなったから抜いてお腹に…と思ったらドゥさんが顔を近づけて咥えたから口内射精になった。
感覚的には僕もしっかりした量を出した気がするけど、ドゥさんのツバと一緒に吐き出されたからよくわかりません。

ともあれ、マラソンを走ったような達成感でドゥさんの横に寝転がり、スマホをとって会話をした。

「ドゥさんは最高にセクシーで、美しいね」と褒めた。

ドゥさんからは
「楽しかったですね。私たちはベストなフレンドです。日本の人は好きな人以外はこの様な事をしないと聞きましたが、私の周りでは映画に行くことと同じような感覚なのです。だからもっと仲良くなるし、友達みんなが家族のようです。」

マジかー!

「僕には日本人のガールフレンドがいると知っていますか?それでも今日みたいに一緒に遊んでくれる?」

「もちろんです。ソウタさんはガールフレンドを大切にする、そして友人の私やアルンも大切にしてください。」


どうしても追求しておかなければいけないと思い、コレを聞いた。
「ドゥさんはアルンとも、僕みたいにセックスするの?」
すると、
「アルンは同郷仲間なので、あまりそんな感覚ではない。すでに家族みたいなものだし、家族とセックスするのは流石にいけないことです。ソウタは日本の大切な友達以上の友達です。だからもっと仲良くしてくれたら嬉しいです。」

「僕のガールフレンドはあまりセックスに前向きじゃないんだ。だから今日のドゥさんとのセックスはとても楽しかった。毎日でも一緒にいたいよ。」

少し笑いながら
「それは素敵な事だけど、私は本当の女性ではないから色々と準備があります。毎日だと私は忙しいから、何日か休ませて欲しい。」
と返してくれました。

そんなこんなで僕には(もう言ってしまえば)好都合なセフレができてしまいました。
たまに彼女(女性)を味わいながら、ジムに行く感覚でドゥさんと。

もちろん普通の遊びもする。
アルンとも出かけるし3人で夜中まで映画を観たりもする。

気になっていらっしゃる方がいたらアレなので一応お伝えすると、中出しやってます。
2回目にお願いしたら軽くOKでした。
でもやはり口やお尻にかけるのが多いですかね。

なんかそこが友達とカップルの境界と言うか、中出しは子供を欲しがる行為。身体にかけるのは遊びの行為。口で受け止めるのは相手への敬意の行為らしい。
ドゥさんは口で受け止めたいらしいけど、どうしても僕がアナルに突っ込んだチンコを舐めさせるのに若干の抵抗がある。
口で受け止める時はフェラ抜きのみの時にしてもらっている。

僕もそれを聞いて、敬意を込めてドゥさんの射精を受け止めた事がある。
ドゥさんはちょっと量が多いから、ド素人のどノーマルの僕には抵抗が大きいけどドゥさんはとても満足する。

なんなら2回戦目もビンビンと言う「女性ホルモン打ってるんじゃないの?」と疑いたくなるくらい元気だ。

いつかドゥさんに挿入される日が来るかもしれない。
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