続きです。 ドゥさんのアパートに到着して部屋に行く間も腕組みしながら向かうので、同伴するキャバ嬢ってこんな感じ?と思いながら人目を気にして歩いた。 部屋は何となく異国の雰囲気があった。 御香?みたいにムワッとした匂いだし、スパイシーな感じ。 もう匂いまでエロい! ドゥさんに促されて小さなちゃぶ台のあるダイニングに座った。 料理も食べ慣れた味で美味しかった。 食後はと言うと、何故かドゥさんの好きなアーティストのPVを観させられた。 そしてドゥさんも口ずさんだりダンスを真似たりして落ち着きがないと言うか常に何かしていた。 僕もダンスを強要された(笑) 手の振りのレッスンを受けた。 いつしか聴いている曲調がムーディーな感じになっていった。 そしてドゥさんが「ほら脱いで」という感じで僕のシャツを脱げとジェスチャーした。 この時はダンスの練習の後なので立ったままだった。 ドゥさんもシャツを脱いで上半身下着になった。 そして曲のリズムに合わせて身体を震わしながら密着し僕の身体を擦っていく。 僕の心の中がわかりますか? 「キターーーーー(・∀・)」 すぐにドゥさんが僕の股間に手を入れて擦ってくれました。 「Oh!」と笑って握り、片手でズボンも脱がしてくれる。 僕はドゥさんの腰に手を当てている状態。 ブラジャーに手をかけると 「まだまだ」と言ったジェスチャーで焦らされ、そのまま座り込み僕のチンコはドゥさんの口に収まった。 久しぶりな上に彼女とは違うワイルドさみたいなフェラだったけど、気持ちよくて耐えられないというより勃起を促進するためのマッサージみたいな感覚だった。 気持ちいいのは気持ちいいけど、イかせるためではない感じ? ひとしきり口でグボグボと舐め回されて、ドゥさんが立ち上がり下半身の服装も脱いで完全に下着姿になった。 そして背中を密着させて後ろから抱きかかえる状態になった。チンコを押しつけつつようやく胸を触らせてもらえた。プクッと膨れた感触の胸でやはり天然のモニュモニュ感はない。硬めの豆腐みたいな。 ドゥさんは腕を上げて僕の首に回した。 そして問題のドゥさんの股間。 ドゥさんもビンビンだった。 何なら少し僕より長い。細いけど長い。 握るしかないから握ってみた。 人生初の他人のチンコを握った。 僕のチンコはドゥさんのお尻に挟んで、僕はドゥさんのチンコをシコった。 「Oh!Oh!」と気持ちよさそうに声を出す。 この状態で「ちょっとコッチに」と誘導した。 収納棚からローションが出てきた。 「いよいよかー」 床に寝転され、股間にトローっとローションを垂らされナデナデされた。 少しドゥさんも自分の股間全体に塗った。 「あ、ゴム…まぁいいか…」 とちょっとウン◯の事が気になったけど、雰囲気壊すのもアレかと思い勢いに任せた。 僕の眼前はオッパイのあるチンコビンビンのニューハーフです。 でも僕はしっかり勃ってた。 何なら普段より興奮してた。 この勃起力ならエロアニメみたいにパンツを破って無理やり挿入とかもできるんじゃないかくらいに硬かった。 料理のスパイスの影響か?? ついにドゥさんとドッキングした。 何というかヌメッとした感触ではなく、狭いのは入り口だけで後は均一な肉壁って感じ? でも気持ちいい! 騎乗位の場合、彼女とだと奥に当たるけどアナルは当たらないんですね。 いくらでも奥がある感覚。 ドゥさんもキツそうな顔をしている。 初めてではないだろうが、一気に入れすぎたか?ちょっとプルプルしている。チンコがお腹に付くくらい力が入ってる。 数十秒して肩の力を抜いてゆっくり腰を動かし始めた。 勘違いだと思うけど、この時の僕の心境は 「俺のが太いからキツイんじゃね?」だった(笑) まぁお陰で自信持って挑めたし、ドゥさんから過去一と言われるくらい細長いチンコから射精させてやると思った。 次第に慣れてきて上下運動もした。 体位も変えた。 アナルファックってバックがスゴいやりやすいですね! 立ちバックがスゴく相性良かった。 早く動かしても抜けにくいし、固定してなくてもいい。 好きな様に突いて、両手は好きな事ができる。 両手オッパイ揉みや、片手オッパイ片手チンコもいけた。 ふと気づいたけど、ウン◯がついてなかった。 腸内洗浄してたのか? いつ!?!? 最後は正常位で、まずドゥさんが自分のお腹に発射。さすがは外国人なのかかなりの量だし、出している時間が5〜6秒はあった。 僕もイきそうなったから抜いてお腹に…と思ったらドゥさんが顔を近づけて咥えたから口内射精になった。 感覚的には僕もしっかりした量を出した気がするけど、ドゥさんのツバと一緒に吐き出されたからよくわかりません。 ともあれ、マラソンを走ったような達成感でドゥさんの横に寝転がり、スマホをとって会話をした。 「ドゥさんは最高にセクシーで、美しいね」と褒めた。 ドゥさんからは 「楽しかったですね。私たちはベストなフレンドです。日本の人は好きな人以外はこの様な事をしないと聞きましたが、私の周りでは映画に行くことと同じような感覚なのです。だからもっと仲良くなるし、友達みんなが家族のようです。」 マジかー! 「僕には日本人のガールフレンドがいると知っていますか?それでも今日みたいに一緒に遊んでくれる?」 「もちろんです。ソウタさんはガールフレンドを大切にする、そして友人の私やアルンも大切にしてください。」 どうしても追求しておかなければいけないと思い、コレを聞いた。 「ドゥさんはアルンとも、僕みたいにセックスするの?」 すると、 「アルンは同郷仲間なので、あまりそんな感覚ではない。すでに家族みたいなものだし、家族とセックスするのは流石にいけないことです。ソウタは日本の大切な友達以上の友達です。だからもっと仲良くしてくれたら嬉しいです。」 「僕のガールフレンドはあまりセックスに前向きじゃないんだ。だから今日のドゥさんとのセックスはとても楽しかった。毎日でも一緒にいたいよ。」 少し笑いながら 「それは素敵な事だけど、私は本当の女性ではないから色々と準備があります。毎日だと私は忙しいから、何日か休ませて欲しい。」 と返してくれました。 そんなこんなで僕には(もう言ってしまえば)好都合なセフレができてしまいました。 たまに彼女(女性)を味わいながら、ジムに行く感覚でドゥさんと。 もちろん普通の遊びもする。 アルンとも出かけるし3人で夜中まで映画を観たりもする。 気になっていらっしゃる方がいたらアレなので一応お伝えすると、中出しやってます。 2回目にお願いしたら軽くOKでした。 でもやはり口やお尻にかけるのが多いですかね。 なんかそこが友達とカップルの境界と言うか、中出しは子供を欲しがる行為。身体にかけるのは遊びの行為。口で受け止めるのは相手への敬意の行為らしい。 ドゥさんは口で受け止めたいらしいけど、どうしても僕がアナルに突っ込んだチンコを舐めさせるのに若干の抵抗がある。 口で受け止める時はフェラ抜きのみの時にしてもらっている。 僕もそれを聞いて、敬意を込めてドゥさんの射精を受け止めた事がある。 ドゥさんはちょっと量が多いから、ド素人のどノーマルの僕には抵抗が大きいけどドゥさんはとても満足する。 なんなら2回戦目もビンビンと言う「女性ホルモン打ってるんじゃないの?」と疑いたくなるくらい元気だ。 いつかドゥさんに挿入される日が来るかもしれない。