「やろうよ」「やらない」 パイセン改め凛ちゃん、でも面倒臭いからパイセンのままで ここ最近ずっとこの言い合いしてる いい加減疲れる 性適合手術を終え、即日戸籍変更手続き 仕事上の顧問弁護士を私用に濫用しただけあって僅か2週で性別:女性に 結婚はやってから、なのだが… 「盆君のために作ったのに使ってくれないなんて(シクシク」 「化粧のノリが悪いからってアンタ言ってたでしょうが」 「それは説得力を増すためで! 本音は盆君と結婚したくて女になるためだよ」 「どっちも自分のためで、俺の可愛いパイセンのチンコ切っちゃったんですね」 「可愛い私が汚いおっさんになってもいいの!?」 「自分で可愛い言うな。それでもきっと俺はパイセンが好きですよ」 「じゃあセックスしようよ」 「やりません」 「ファックミープリーズ!」 「ケツでなら」 「なんで?」 まあ俺も当初は作ったら即やれると思ってたんよ そしたらパイセンのNHとしての先輩(年下だけど)にあたる某NHヘルス嬢からありがたいご教授電話が(何度かお世話になってます) 『股間を切り開いて皮一枚乗せただけのところに肉棒突っ込んだらどうなるか分かってんよね?』 「ひえっ」 『チツだと思ってたらモツ突いてたスプラッタショーよ』 「ナイスジョーク。いや笑ってませんよ」 『あの子が少しでも大事なら最低でも3か月は我慢なさい』 「あの野郎、1か月でOKとか言ってましたけど」 『なんで貴方みたいなゴミクソ野郎が好きなのかしらね、あの子』 「それは常々」 『我慢できなかったらアタシが商売抜きで相手してあげるから』 「ゴチっす」 あと自分でもネットで色々調べた だから意地でも半年やりません 「オメー、クリニックの先生に「やらせないと彼氏に捨てられるんです」だとか吹き込んだろ」 「な、なんのことやら」 「相談に行ってめっちゃ怒られたし説得されたわクソが!ガバガバにしてやるからケツマン出せやゴルァ!」 「するならオマンコ使ってよー!」 「これで使ったら出禁にされるわ!」 「やん、お尻はいやー!」 「お前は俺のもんだろうが。壊させんな」 「お尻ほじりながらそーゆーこと言わないでよー」 「即行ほぐれてきたぞ、淫乱ケツマン子。何が凛だよ、妹ちゃんに寄せやがって」 「盆君が提案したんじゃない。や、だめ、中掻かないで」 「はいはい俺のせい俺のせい」 「だめっそこコリコリだめぇ」 「ほら指でケツほじられてイけ。イけたらチンポ突っ込んでやる」 「いく、いくから乳首噛んで!」 「注文多いなワガママ娘が、ほら(カリッ」 「ひぐっ、いぎゅぅう!!」 この後めちゃくちゃアナルセックスした