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2026/04/17 00:10:53
(pKnkWbUh)
とある男子校に通っていました。
今では共学になっちゃって、ニュースで共学化と聞いた時はそれはそれは羨ましくて眠れない日々でしたよ。(大学の頃に聞いた)
でも今はあの我慢の日々を取り戻すように励んでいます。友達とのセックスを。
男子校でとてつもなく厳しい上下関係だったので噂では野球部とか剣道部とかで先輩の下野世話係をさせられた人がいるなんて聞いた。
周りは山ばかりの閉鎖的な環境なのもあり、ちょっと顔の可愛い貧弱な新入生が入れば人気者になるようなところだった。
それを耐え抜き童貞を貫き、健全な心体で大学に行って共学にビビり暗いサークルで彼女もできぬまま就職をした。
そして新社会人になって初めての年末。
仲の良かった高校の同級生達に連絡を取って飲み会をしようとした。
すると10人中8人は彼女ができたり社員旅行などで参加できなかった。
残り2人はどうやら同じ職場らしく、年末年始関係ないとの事で参加してくれる事になった。
そして待ち合わせ場所で待つこと1時間。とうに約束の時間は30分も過ぎている誰も来ない。
何故か若い女性2人組が少し間を空けて待っている程度。
流石に遅いと電話をかけると、隣で「もしもし〜」と笑いを押し殺した声で出た。
「え?」
まさか!と振り向き女性の顔をよく見ると同級生の面影をした、でも性別の違う可愛い二人組がコッチを見てニヤニヤしていた。
「はぁぁ!?」
理解が追いつかない内に二人からカミングアウトがあった。
「ニューハーフになりました〜♪」
あんなに汗臭い日々を過ごした同級生が見る影もないほどの谷間とミニスカ姿で現れたのだからパニック状態。
「とりあえずお店いこ!」
と2人に両脇を抱えられ予約していた店に向かった。
乾杯のビールを空けて食事をしながら話を聞いた。
「何があったん?」
すると1人が照れくさそうに言った。
「実は大学行って気づいたんだけど、私は男の人が好きだったみたい。ちょうどホモの先輩がいて、付き合う内に女になりたくなってきて大学辞めてニューハーフバーで働き始めてお金貯めて顔と胸を弄った(笑)」
もう1人も興味からハマったそうだ。
一方の僕は童貞貫き中と言うと、
「ならさ、盛大に卒業しよう♪空っぽになるまで搾り取ってあげよう!」
そうして近くだった僕のアパートに移動し、シャワーを一人ずつ浴びて飲み直すことにした。
2人はTシャツにパンティという過激な姿で座っている。
僕も短パンにTシャツ姿だったが、目のやり場が無い。
ほろ酔いのせいか股間の制御も効かずテントを張っていた。
「出てきたな童貞くん♪どれどれ、まずはご挨拶…」とにじり寄ってきて短パンをはぐられた。
筋肉のない手が僕の股間を握る。
ちょっと冷たい感触で上下に擦られた。
後ろに手をつき仰け反ると擦っている方の同級生がペロペロ舐め始めた。
その刺激を我慢できず顔射。
「おわぁぁぁぁ…いきなり出すなよぉ…髪についたやーん!」とティッシュを探して彷徨いた。
その間にもう1人がちょこんと横に座り
「次は私のお口ね」
とベトベトのチンコを舐め回して咥えた。
ちょっとしなっていたチンコを丸ごと頬張り中で舌が動く。
すぐにピーンと勃ち上がり戦闘体勢。
かわまずグボグボと出し入れされ、次第に射精が昇ってくる。
「でそう!」
そう言うと同級生は「いいよ!」と激しく口を動かした。
ビュッと勢いよくでて、トクッ!トクっ!と脈打って残りが出た。
「見てみて◯◯ちゃん!こんなに出たよ(笑)」と口を開いて見せてきた。
次は4つのオッパイに挟まれ顔を揉まれた。
チンコは引き続きシコシコとされている。
その内、一人が「勃っちゃった♪」と言うのでもう1人が舐める事になった。
僕もその光景に興奮し勃った。
そしていよいよローションからの挿入。
友達についに突き立ててしまった。
そこからは代わる代わるのエンドレスプレイ。
2人に1発ずつ中出しして、3人でムカデ人間のように繋がったりもした。
一晩遊んで朝になり解散しなければならなかった。
そして2人から3人で同棲の提案をされた。
もちろん僕の下野世話もしてくれるが、何かと純男がいた方がストーカー対策になるんだとか。
僕の年明けは忙しかった。
同棲に向けての準備。
ずっと荷造りしながら股間を膨らませていた。
引っ越しの日は荷解きもほどほどに2人にインした。2人の仕事は遅いけど、翌日が休みの日の夜は激しく遊ぶのがルーティンになった。