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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/08/06 13:57:38 (dNWQLL/c)
先日はたくさんのコメントありがとうございます
大変勉強になりました

私の身体が硬くて
正常位だとちょっと辛いんで
お相手の方にお願いして
バックで突いてもらうことが
最近多くなりました

激しくなるとちょっと痛みもあるのですが
しばらく突いてもらうと
下半身がゾワゾワしてきて
変な感じになります
ところてん出来たらなと思っているのですが
このまま続ければ
いつか到達出来るのかなあ
221
2026/08/07 23:49:53 (9UbBGD4U)
20年くらい前大学生の時、一人貧乏旅行をしていて宿代を浮かせるため、とある地方の健康センター仮眠室で雑魚寝で1泊した時の体験です。

軽自動車で旅行をしていたのですが、車中泊を重ねたせいか身体が痛くなり、布団で寝たいという願望で、たまたま健康センターを見つけました。オールナイト営業をうたっていて風呂にも入れて、食堂もあり久々に休まると思って泊まりました。

その日は平日だったせいか、あまりお客さんもおらず、快適でした。
仮眠室も結構広めで、布団とリクライニングチェアーそれぞれで20人くらい収容できる大きさ。
入ると手前にリクライニングチェアーがずらっと並び、本も読めるくらい照明は明るい感じで、その奥に布団が敷かれていて、そこは暗くなっていましたが、リクライニング部分が思いの外明るいのもあって、布団敷きの人達を見渡せる感じになっている作りでした。

風呂も食事もして疲労で眠くなってきたので、仮眠室で寝たいと思い入りました。
リクライニングにも布団にも誰もいなくて貸切状態でラッキーでした。
布団と毛布はあるのですが、枕は見当たらず、頭の部分が高くなってるわけでもなく、寝にくいなと思い、車中泊で使っていた自分の枕を車から持ってきて寝ました。

寝入ってからどれくらい経ったか、ボソボソと話す声が聞こえました。
「こんなとこで珍しく若いあんちゃん寝とるわ」
「どれ、ほんとだ。しかもミッキーさんの枕?これ自前の持ち込んで本格的だな笑」
そんな会話が聞こえてきました。

眠かったし無視してると、
「寝顔もなかなかかわええ、ほっぺもよだれ垂らして爆睡だで」
すると顔の横あたり枕を手で触ってきた感触と音がサワっとして
「枕にもべっとり垂れてる笑」

そこそこな年配な感じの2人の会話で枕をガサッと触ってきたのにはびっくりして、そこで起きれば良かったものの、なんだか怖くて目が開けれず、とにかく離れてくれと、寝たフリを貫きました。

「起きるか?」
「どうだべ?起きたらすぐ離れればばれないべ」
すると予想外、パンツの上からサワサワしてきたんです。

館内着が浴衣で、寝ている間にはだけて、トランクスがあらわになっていた状態でした。

心のなかではえー!?と思いましたが、どうしよどうしよと思ってるうちに、パンツの中に手を入れられ、グリグリ触られました。

「若いから起っ勃ってくるのも早いな」
するとパンツの前開きからチンコを出されて、
「ほれビクビクしてる。口からもチンポからもヨダレ垂れとる。寝息立ててるからいい夢見させてやるか」

と言った途端、
チンコをギュッと握られ、金玉もニギニギされて上下に激しく扱かれました。

チンコを見られて恥ずかしいのと、今更起きてなんか突っ込まれるのも。。このまま気づかないふりして、事が済んだら終わると思いました。

「おぉ、さっきよりいきりたって真っ赤になって」とさらに速くジュクジュク扱かれ、顔をやや左右にフリ、うなされてる演技をしました。
「寝ながら感じとるぞ、このあんちゃん」
感覚でチンコの先端から我慢汁が出てさらにジュクジュク音を立ててました。

おじさんの扱きが上手くて、ホントに気持ちよく、顔を横にしてやや抵抗したせいで、思わず口からもヨダレがドロっと垂れてしまいました。
「よだれ垂らして感じとるぞ。枕に顔よじよじしてエロいのぉ」

耐えたのも限界、我慢できずそのままビクンビクンとイってしまいました。
それから間もなくして、仮眠室の入り口の方から人が入ってきた音がしました。
恐らく職員で、見回り兼毛布とか片付ける清掃系の人ぽく、
「おい、行くべ」
と扱いてきたおじさんも恐らく立ち上がり何事もなかったように去っていく音がしました。

清掃員もこちらに来る事なく去って行く足音がしました。
ああ、やっと終わった。

そう思って緊張の糸が切れてあろうことか、パンツの開きからチンコが出てパンツも精子が垂れて濡れてるにも関わらずそのまま寝落ちしてしまったんです。

ウトウトして、起きると朝勃ちしたチンコがパンツの開きから出て丸見え状態でした。

ハッと起きると、リクライニングの方からおじさんぽい人に、声かけられました。

「通りすがる人、何人かおにいちゃんとこで立ち止まって見ては、よだれ垂らして爆睡やとか言われてたぞ。しゃがんでちんちん触ってるのもおったわ。」
とパンツも見られて、
「まさか射精!?…大丈夫?」
と恥ずかしくて逃げるようにその場を離れ、風呂に行き身体を流しました。

風呂から上がり、朝食を食べ終わると丁度退館時間となり、最後に仮眠室に行き、枕を回収しに行ったのですが、清掃作業が入ったのか綺麗な感じになっており、元の場所に枕が無い。。
フロントにそのまま向かい問い合わせると、清掃員が落とし物で回収していたみたいで、がっつりヨダレのシミが付いたミッキーの枕を手渡されました。
またかわいい枕持ち込んで、ゆっくり休みに来て下さいねとニコニコされ言われて、逃げるように退館しました。
あとから、調べるとそこの健康センターは、発展場だったらしく笑
それにしても、振り返るとあとにも先にもなかなか無い体験でした。
222
2026/08/02 13:59:44 (GyuTek45)
いろんなエッチな話で盛り上がり出した中学生の頃、ほとんどは女の子のブルマ姿や制服のブラウス越しに透けて見えるブラジャー等の女の子の話題ばかりでした。そんな中で男性同士のエッチな話もあって、性的いじめで裸にされている男子もその延長くらいに思ってました。そんな中で先輩達からの噂話で発展場って場所について聞いてました。男性同士がセックスするって?犯される?あるわけないと思いながらいじめられっ子が裸にされているのを見ながら楽しんでいた罰あたりな僕は興味が無い訳でもなく、リアルなものをみたいと思ってました。その日は家には塾の自習室に行くと言って先輩達が言っていた場所に見に行く事にしました。わりと広い河川敷で、雑草や雑木がうっそうと茂ってました。ところどころに小さな広場があったりしてけっこう不気味でした。ちょっと不気味だったので戻ろうとしたら2人のオジサンが立っていました。「何かな」と聞かれ「ちょっと迷い込んじゃって」と言い訳して去ろうとしました。「僕、マッサージしてあげようか」と引き留められオジサン達のペースにハマってしまい逃げれない状態になって一緒に歩いてました。古いベンチに挟まれて座って足下からマッサージをされ、次第に内股へと手が廻りツンツンとジャージの上からおチンチンを刺激してました。僕は怖くて「もう帰ろうと思います」と立とうとしても立たせてもらえませんでした。「ここはどうなってるのかな」とジャージの中に手を挿れて「直にやってみようか」とジャージとブリーフを膝まで下ろされおチンチン丸出しにされてしまいました。恥ずかしかったし嫌だけど動けず声も出せずにされるがままでした。「まだ子供だねぇ」「でもえぇチンチンやな」とまだ毛もはえてなく剥けてもないおチンチンが汗をかいて濡れていたようで「気持ちいいんだねぇ〜」「チンチンは正直だねぇ」と2人がかりで僕のおチンチンと睾丸辺りを触り続けられました。だんだんとおチンチンがかたく大きくなってしまいオジサン達の手の動きも早くなって“ヌチャヌチャ”と
223
2026/08/01 13:43:00 (q1bHVsL4)
無駄話であまりエロくありません

ちょっと前まで時々お相手してたアフリカ系の人の話って
ここに書いたことありましたっけ?

2年程前まで、たま~に異国の人とSEXすることがありました。
今ほどロマンス詐欺も少なかった気がします。

そんなに多くは無いですが、前述のアフリカ系他、
イギリス人
アルゼンチン人
シンガポール人
ネパール人
ドイツ人

とやった事があります。大体は外国人の登録の多いSNSで
メッセージをもらう事から始まります。

全く日本語が出来ない人から、日本人顔負けの日本語ペラペラ
の人もいます。日本語ペラペラの人はだいたい仕事で日本に来てる
人、全く日本語が喋れない人は旅行者ですね。でも翻訳アプリがあるし
そもそもヤるのが目的なので(笑)全く不自由はしないです。

そして間違いなく、全員が全員ゴムを付けます。セーフは徹底してますね。
その方が安心できて良いのですが、チンポのサイズが普通ならいざ知らず、
現実離れした巨根の場合、ゴム付きは流石に痛いです。

旅行者の場合、滞在中のホテルでするのですが、見送りに廊下まで
出てきて強烈にハグされると、他の人が奇異の目で見てくるので
あれは止めてほしい(笑)

チンポのサイズは案外大小様々ですが(笑)やはり太さと長さではアフリカ系
の彼だったなあ。重量感が半端なかった。
長さで言えばドイツ人の若者はアフリカ系のそれを上回ってて、腸の奥の方まで
入れられて、苦しいのか気持ちいいのかわからずパニックに。

アフリカ系の彼は、案外近くに住んでいるので、以前は月一くらい
お相手してました。最初はゴム付きでしたが、三度めくらいから生でヤラれる
ようになり、中出しまでされるようになり、その精液のあまりの多さに毎回びっくり
します。でも彼は本当はぽっちゃりの女装がお好きな様子。
224
2026/08/04 04:16:47 (FUbG8y8G)
銭湯でのできごとです。地方の大学に進学。大学1年の時の話です。

よくある話ですが、銭湯の中にある薬湯(漢方湯)でのできごとです。その銭湯は天井が高く、明るく解放感のある銭湯ですが、奥に壁で仕切られた薬湯とサウナがありました。壁で仕切られているので、入口からは完全な死角となります。

薬湯はぬるめで、漢方っぽい匂いも嫌いではないので、タオルを湯船の縁に載せ、寝るような形で入ると身体が少し浮き、亀頭がうっすら見える感じになりますが、特に気にせず入っていました。

大柄な男性(痴漢)が薬湯に来て、スペースが十分あるのに私のすぐ隣に入ってきました。痴漢は手の甲で触れるか触れないか、意識しないと気付かない程度に私の身体やうっすら見える亀頭に触れてきました。その時は目をつぶっていたので、薬湯の中に浮いている袋とか、袋から漏れ出た葉っぱが当たっているのかと思い気にもしませんでした。
すぐにまた別の男性が入りに来たので、暫くすると痴漢は何もせずあがって行きました。その時も触られていたことには気付いていませんでした。

1度薬湯からあがり、ぬるめの気泡湯に入っていると、痴漢ではない男性があがって行きました。また薬湯で寝るように入っていると、音もなく痴漢が入ってきて、「可愛いなぁ、いやぁ可愛い」と言い出しました。その銭湯は昔馴染みの男性客が入浴しながら演歌を歌ったりすることもあるので、独り言だろうと思い、関わらないでおこうと気に留めない様子を貫いていましたが、いきなりチ○ポを握られました。

当時は初めての一人暮らしで、エロ本もビデオもDVDも見放題の生活をしていました。興味本位で下の毛も全部剃ってツルツルにしていました。その時も何のDVDを買おうかなと妄想していたので勃起していました。

驚きましたが、勃起してるので湯船からはあがれず、咄嗟に湯船の角の深くに体育座りの体勢になりました。痴漢はまず、逃げられないようにするためか、湯船の縁に枕がわりに置いていたタオルを私の手の届かないところに置き直し、2人しかいないからか、痴漢は堂々と左横に密着して座り、「やっと会えたんだから、お話しよ」と話しかけてきました。左手で私の左腕を拘束し、右手で私の身体を男まさぐりながら、「いいチンポしてるよなぁ。ツルツルでピンク色で」とか聞いて来ました。

右手で振り払いながら、「やめて下さい」と精一杯睨み返しましたが、痴漢は意にも介さず嬉しそうに「怒った顔も可愛いなぁ」といい、「何で勃起してるの?」と聞いて来たので、「これから彼女とデートなんです」というと、「彼女?彼氏じゃないの?」と聞いて来たので「彼女です」と返答するも「ツルツルなのも彼氏の趣味なんでしょ?いいなぁ彼氏」と話し続けて来ました。

痴漢の右手にチ○ポを握られ、親指で弾くように亀頭をしごかれはじめました。「あっ」とか「んっ」とか感じつつ、「彼女とデートなのでやめて下さい」と懇願すると、ニヤニヤしながら「彼氏でしょ?」というので、「彼女です」と繰り返し問答していると、痴漢は「そっかぁ」といいながら拘束していた私の左手に自分のチ○ポを握らせてきました。ガチガチに勃起していました。

私の身体に欲情しているのがリアルに分かり、それが嬉しく不思議と全く嫌な気はしませんでした。そんな気持ちの変化を見抜いたのか、痴漢は「気付かなくてごめんね、僕ばっかり触って。触りたかったよね。チ○ポ好きだもんね?」といい、「好きじゃないです」というと、「嘘はよくないよ、知らないオッサンとチ○ポ触りあって勃起してるんだよ?好きじゃないなんてありえないよ。じゃあ何で勃起してるの?」というので、黙っていると、優しく諭すような声で「男、好きか?」と聞いて来ました。黙って頷くと、痴漢は続けた「チ○ポ好きか?」と聞くので黙って頷くと、入口のガラス戸が開閉する音がしました。

痴漢は薬湯を上がり、壁の端から確認すると「掃除のおばちゃんだった。大丈夫、2人きりだし続きしよ」と言いながら戻って来ました。私もこの機に湯船を上がり、「お断りします」と勃起したチ○ポを両手で隠しながら痴漢の前を過ぎ去ろうとしたところ、痴漢にハグされたまま持ち上げられ、そのまま薬湯の縁に座りました。

対面座位の格好になりました。痴漢は「可愛い、大好き」と言いながら、唇を中心に顔を舐め回してきました。「やめて下さい!」と両手で痴漢の胸を押しのけ、全力で逃れようとした時、「あんっ」と大きな声が出てしまいした。丁度痴漢が亀頭を撫で回していたのです。さすがに恥ずかしかったです。「可愛い声。ねぇキスしよ。僕らもうチ○ポ同士でキスする仲じゃん」というので、「彼氏がいるから」と抵抗すると、「彼氏好き?」と聞くので頷くと、「どこが好き?」と聞くので、「優しいところ」というと、「チ○ポは?彼氏のチ○ポ好き?」と聞くので、頷くと、「ちゃんと声に出していってよ」というので、黙っていると「じゃあカラダに聞いちゃお」とチ○ポをしごいてきました。「出たら困るんでしょ、だったらお話してよ」というので、「好きです。彼氏のチ○ポ好き」というと、痴漢は喜び、私のカラダ、背中や脇腹や首筋、乳首などをまさぐり反応を楽しみながら「彼氏のチ○ポ好きなんだ」といい、ア○ルを触りながら、「今まで何本のチ○ポを舐めたり、入れたりしたの?彼氏のチ○ポでちゃんとイカせて貰ってる?」
「彼氏のしか知らないです。突かれながらしごいて貰って一緒にイキます」「彼氏のチ○ポ、いいんだ」頷くと、「やらしいね、名前教えて。彼氏にななんて呼ばれてるの?」「…ユウです」「ユウちゃんかぁ、何歳?」「18です」「ユウちゃん、すっごいスケベだね」「スケベじゃないです」「またまた嘘はよくないよ、チ○ポ汁すごいよ、ほら見てよ、すっごい糸引いてる」と指に付けたチ○ポ汁を目の前で広げて見せ、唇に塗ってきて、上からベロベロと舐めてきました。

「まだまだいっぱい出てくる。やらしい子だなぁ、ちょっとお仕置きかな」と両方の乳首を摘ままれ、びくっと後ろにのけ反りました。そこから執拗な乳首責めが始まりました。唇を噛み締めるように快感に耐えていると、痴漢が「気持ちいい」と聞いてきました。頷づくと続けて「彼氏とどっちが気持ちいい?」と聞いてきたので、「彼氏よりいい」というと痴漢は喜んで「キスしよ」というので、「ダメ、本当に好きになっちゃう」というと、「分かったよ」といいつつ、私の手を取り、自分のチ○ポを握らせました。

「どう?俺の大人チ○ポ。彼氏より気持ちよくしてあげる自信あるよ」というので、「すごい。彼氏より気持ちよくなる自信もある」「じゃあセックスしよ。このチ○ポで好きなだけイカせてあげられるよ」「彼氏で満足できなくなったら困るから」「彼氏で満足できなくても大丈夫、困ることなんてないよ。この銭湯にはユウちゃんのファンがいっぱいいて、ユウちゃんとセックスしたい人いっぱいいるから。大人チ○ポも選び放題、3Pだってやりたい放題だよ。ほら、チ○ポの話をした途端、メスの顔になった」といわれ、「メス」という言葉に興奮してしまい、「かけるだけなら」というと、「ちゃん言わなきゃ、ダメって言ったよね」と乳首をつねられ、「もう無理!」といってオナニーを開始しました。

しごく手を押さえつけられ、「知らないオッサンのチ○ポに欲情しちゃったんだ。人前でオ○ニーまでして、ユウちゃんスケベで可愛いね」「離して下さい」「だからちゃんと言わなきゃ離さないよ」「彼氏いるのに知らないオッサンの大人チ○ポに欲情するスケベです。オ○ニーしたいから手を離してください」
「ちゃんといえたね。見ててあげるからオ○ニーしてごらん」
立ったままオ○ニーをして、イク直前に手を離し、両手を身体の脇で強く握り、イクのを我慢してカライキの状態に。そんな様子を見て、第一声が「可愛かったよ。気持ちよさそうな表情も、イクのを我慢してる表情も。しっかり気持ちよくなりつち、出さないで彼氏との約束も守る。そしてチ○ポ好き、理想のメスだね」と言われ、正直嬉しかったです。
「さっきかけてもいいって言ってたし、お礼に今度は僕がオ○ニーするから見てて。大人のチ○ポミルクもかけてあげるから」といってオ○ニーを開始。

もはやメスの私は、知らないオッサンの汚いオ○ニーなどとは露とも思わずに、自分に欲情していることが嬉しく、「イキそう、しゃがんで」の声に素直に反応。思い切り顔に大人のチン○ミルクをかけて貰い、しっかり擦り付けてもらいました。

気付いたら私のチ○ポも勃起していました。「またチ○ポ立てて、ユウちゃんってどうしようもないスケベだね。マジ天使!今度、セッ○スしようね」と精液まみれの顔にキスしてきました。私の理性は崩壊、気付いたら大人チ○ポをお掃除していました。痴漢はその場を離れていきましたが、私は顔に精液をつけたまましばし呆然と余韻を味わうようにその場に留まっていました。その後、他の人が入ってきましたが、気付かれたのか、気付かれなかったのか、それも楽しかったです。

この日を境に、入れ替わり立ち代わり痴漢されるようになり、この世界の人口の多さに驚くとともに、メスとして学生生活を送りました。
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