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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/08/09 23:37:33 (N3x5q.gX)
先月の事です。
私は実家暮らしで、たまに掲示板などで露出プレイなどの募集をして日々を過ごしていました。
ある日、いつも通り掲示板を覗いていると近くの公園で野外オナを募集している方を見つけました。年上で露出好き。私のタイプです。
早速メールしてシャワーを浴び、母と再婚相手の父にバレないように家を出ました。
待ち合わせ場所に行くとその人はいました。暗くて顔は見えませんでしたが、掲示板には会ったらすぐ全裸になって亀頭合わせしたいと書いてあったので、早速始めました。
お互い興奮してきて、ビンビンになりながらキスしたくなったので顔を近づけました。相手もそれに応じて口を空けて深いキスをしました。その時に初めて気づきました。その相手が母の再婚相手である事を。同じタイミングで相手も気づいたようでとっさに離れて〇〇くん?(私の名前)と聞いてきました。私は誤魔化し方が思いつかず肯定するしかありませんでした。
一度休止して、近くのベンチに座ってお話ししました。再婚相手の方(義父とします)は母との関係に飽きたわけではない、男も女もいける、自分の変態的な欲求を母にぶつけるのは嫌われそうで怖いと語ってくれました。正直義父とはどう接したら分からない関係でしたが、義父の性癖の開示によりなんだか信頼できる相手に見えてきました。自分も男も女も好きだけど、変態プレイは男としたほうが好きということを伝えました。
お互いの欲求や環境が近いためか話が盛り上がりました。一通り話したところで義父に続きをするか聞かれました。私はぜひお願いしますと伝え、改めてキスをしました。同じ屋根の下で生活している義父と一緒に野外で共にオナっているシチュエーションがとてもエロく感じでとても気持ちよかったです。
お互いイッた後、2人でこっそり家に帰りました。次の日母には夜中2人でコソコソ何をやっていたのか聞かれましたが、夜食を買いに行っていたと誤魔化しました。これ以降2週間に一回くらい義父と一緒にオナるようになり、本日盆休みで休みが重なったので2人でホテルに行ってきました。再婚相手の方と変な形ですが仲良くなれてよかったです。
191
2026/08/14 12:57:42 (Mfs3iYiJ)
病室出会った快さんは、ビックリするくらい老人だった。
いつも薄暗いヤリ部屋でしか会った事が無かった事、部屋に行けば早々に目隠しをされた事、終わった後はイカされグッタリしていた事など、じっくりと話すことも顔を見ることも無かった。
この老人にイカされまくっていたのかと思うと複雑な気分になった。たしか快さんを紹介してくれたウケも『見た目キモいけど…』と言っていたのを思い出した。しょぼくれた爺さんが、そこには居た。
少し話をしたが、この入院を機に息子の家の近くに引っ越す事になったらしい。
賃貸契約の解約などの手続きは快さんが行うみたいだったが、道具などの処分を頼まれ、ヤリ部屋のカギを渡された。
一人でヤリ部屋に入ると、思っていたよりも狭く殺風景だったが、キレイには整頓されていた。
クローゼットを開けると、三段の半透明の衣装ケースにパンパンの淫具たち…
未開封の物もあれば、使い込まれた物、こんなの使ったか?というような物までけっこうな重量だった。新品のローションも6本あった。
家に持ち帰り、とりあえず片隅に放置。
ゴールデンウイーク明けには退院したらしく、その後、何度かLINEのやり取りはあったが今日に至るまで、会ってはいないし、今後も会う事は無いだろう。
問題はここから…
イケない。
ここ10年ほど、全て受動的な性的快感を受けていたので、自分でシコってもイケない。電動エネマでもドンピシャで当たらない。メタルブジーに至っては、なんか痛いだけ…
そのくせ、普通の排泄で甘イキしそうにはなる…でも、射精の快感やメスイキの快感まではとどかない。
欲求不満のまま、4か月が過ぎた。バリウケの変態に仕上げられた中年男性でコッチの思い通り責めてくれる人なんて、なかなか出会えない…
俺はこのままずっと、欲求不満で過ごすかと思うと、残念でならない…
192
2023/08/27 16:12:36 (ATI2xn1g)

最近は外国人男性達とばかり身体を合わせるようになりました。と言うのも彼らの棲みかは僕の家から近く、手軽に僕の変態欲求を満たしてくれるし、何より歴史的に肉やバター等の高カロリー・高脂肪な食品を摂取してきた民族であるネグロイドとアングロサクソンの活発化した汗腺や皮脂腺から分泌される体臭は僕を恍惚の世界へ誘淫するからでした。

また、今一つコミュニケーションができない巨躯のケダモノのような相手が、アジア人の男性である僕を見下しながらも僕の身体に欲情し性的に制服しようとしてくると言う事実も更に僕を興奮させのでした。

中でも " 蛇のような二つに割れた舌=スプリットタンを持つ男 " は頻繁にメールで連絡して来るようになり、新たな僕の調教主に成り代わるような雰囲気になっています。その日も仕事中の僕に蛇舌男からメールが入ります。

「 Come to my house at 9:00, you know where my house is? 」

蛇舌男の家は解ります。この間、連れ込まれて調教されたばかりですから。学生時代に僕がバイトしていた居酒屋がある東京西部のキーステーションでしたから土地勘があります。

仕事を終え、その駅で途中下車しトボトボと歩いてこの前連れてこられたマンションの前に来ると入口で蛇舌男が待ち構えていました。そして僕に言います。

「 You'll be a black man's slave today. You like black man's body odor, don't you? You should be loved by black man as sex slave.」

蛇舌男は僕の肩を抱き、指紋認証のオートロックを解除しました。そして誘導された部屋で待っていたのはあの黒人でした。

「Hi! I miss you. Pussy boy. Today you make me pleasure.」

黒人は僕の肩を抱きリビングに招き入れると僕を立たせて目前で膝を突き、カチャカチャと僕のベルトを外し始めした。そしてジーンズを床に落とし、パンツを膝まで下ろして、もう勃起してしまった僕のチンポを掌で包み、扱きながら僕の顔を見上げて言いました。

「Do you erect a penis now? I'm so grateful…」

そして黒人はそのまま僕の腰を両手で掴み、僕のチンポを口に含んで喉奥まで飲み込みました。黒人の分厚い舌が僕のチンポに絡み付き、時折敏感な亀頭部分が荒々しく舌先でねぶられます。あぁ…

「See you. Take your time and enjoy.」

蛇舌男はそう言い残して、玄関から外へ出て行ってしまいました。この部屋には僕と黒人の二人きりです…

黒人は僕のTシャツも剥ぎ取り僕を全裸にすると自身も着衣を全て脱ぎ捨てて全裸になりました。

160cmに満たない僕と200cm近い黒人がお互い全裸で向かい合わせで立つと、その身長差で丁度僕の目前が黒人の胸の辺りになります… そして僕が体臭を嗅がされると淫乱になってしまう事を理解している黒人は僕の頭を抱き寄せて自身の脇の下に僕の顔を埋めました。

汗腺や皮脂腺から分泌される強烈な体臭が一気に広がり僕の鼻を直接突きます…
あぁ…

そして僕にたっぷり自分の臭いを嗅がせた後、黒人は中腰になって自身のチンポと僕のチンポを直に接触させながら、僕の唇を奪いました。そして唾液の糸が僕の口と繋がったまま、息を荒くして言いました。

「Today, You must be my only sex slave…Japanese boy…You're my only toy boy.」

黒人はコクコクと頷く僕を軽々と持ち上げ、脇に抱えてリビングのソファーの所に連れて行きました。ソファーとその下の床には既にブルーシートが敷かれており、体液を巻き散らかす準備は万端になっていました…

そしてソファーの前のテーブルにはこの部屋の主である蛇舌男が用意したと思われる淫具が無造作に置かれていました。

その中から黒人は僕の射精をコントロールする為に僕のチンポにリード付ペニスリングと睾丸の根元にボールリングを嵌め、僕の精神を(性的に)コントロールする為に僕の首輪を掛けてその先のリードを握り、ソファーにドッカリと腰かけまて言いました。

「This collar is proof that you became my sex slave…」

黒人はまるで飼い猫のようにヒョイと僕を抱き上げ、向い合わせで自身の膝にを跨がせ、首輪とペニスリングのリードを握りながら言います。

「Lick my body…」

僕はまず、目の前に掲げられた黒人の剛毛が茂る鋼鉄のように硬く厚い胸板乳首に舌を這わせ、舌先で乳首を探し当てて転がしました。しばらく舐め続けると"hu…hu…"と黒人の息が荒くなって行き、黒人は指をプスリと僕の尻穴に差し込んできます。

「Oh... good… Next suck my toes.」

黒人は僕を床にしゃがませ、二本のリードを握り僕の目前に足先を掲げて言いました。室内でも靴を脱ぐ習慣が薄いからか、黒人の足の指は腋臭とはまた違う、腐ったチーズのような臭いがします…

僕はその一本一本を口に含み、フェラチオのように舌を動かしてねぶり、指の間にも舌を這わせ、臭いの強い垢のような粒も綺麗に舐めとりました。

遥か昔に奴隷としてアフリカ大陸から強制的に大西洋を渡って来た人間の末裔男性にこの僕が奴隷に、しかも性奴隷として屈服させられ性的奉仕をさせられています…あぁ…

僕が黒人の両足を舐め終わる頃、黒人は恍惚の表情で自身の脚を開いてM字に抱えて言いました。

「Next is my ass… Kiss my ass… Lick my ass hole…」

黒光りして逞しく隆起した太腿の両側の筋肉の中心には肌の他の部分と同じ位黒ずんだ肛門が露にされ、僕の柔らかい舌を待っています。僕が肛門の襞に舌先を這わせると半勃ちであった黒人のチンポがムクムクと大きくなるのがわかりました。

「Oh... good… Fuckin' good!…」

黒人は勃起した巨大なチンポを自分で扱き始め、ミルクを舐める子猫のように無心で黒人のケツの穴を舐める僕の頭をもう片方の手でケツ穴に押し付けて来ました。

そして僕の柔らかい舌の感触をたっぷりケツの穴で堪能すると立ち上がり、僕の身体を持ち上げ、僕に目隠しと口枷をしてソファーに四つん這いにさせて僕の尻穴にローションをまぶして巨大なチンポをあてがいました。

「Go to heaven in the dark.You carry my baby.」

黒人はそう言って、メリメリと僕の尻穴にチンポを埋めて行きました。あぁ…この感触… 信じられない位大きな肉茎で僕の腸内が一杯になって行きます…

そして黒人はその長いチンポで僕の尻穴を堀ながら、片方の足で僕の頬を踏みつけてうつ伏せにさせました。屈強な黒人は完全に僕を足で屈辱的に屈伏させ、僕の穴を快感を得る為だけの道具として使い、性的な搾取してきます。

「 うっ! うぅっ! ううぁううぅ… 」

黒人は呻き声しか出せない僕の尻穴にチンポを出し入れしながら更に首輪のリードを強く引っ張って聞いてきます。

「Are you feeling better? My sex doll…」

黒人は僕の頬を踏みつけていた足を退かし、首輪のリードを引いて僕を海老反りにさせました。次の瞬間、僕の鼻先は湿り気を帯びた肌が宛がわれ、あの強い黒人の腋臭で覆われました。黒人が僕の尻穴を犯しながら海老りにした僕の顔を腋に抱えたのでした。

「You like my body odor, don't you? ejaculate while sniffing!」

あぁ… 凄い臭い… 酷い臭い…
ケダモノの臭い…
僕は犯されている
ケダモノに犯されている…

上部結腸を通過しS字結腸まで到達した黒人のチンポにより、僕の前立腺は激しく刺激されます。そして黒人の激しい動きにより、僕のチンポもソファーに擦られて… あっ!ダメ… い…く…

僕が堪らず精液をソファーに振り撒くと黒人もまた、僕の胎内にネグロイドのDNAを種付けしたのでした。

193
2026/08/13 18:01:38 (WuFMGc2N)
数年前にアダショで男性がゲイさんに痴漢されてるのを観てしまった

その当時はノンケの私でしたが気になり遠目から拝見してました
痴漢されてる40代くらいの男性は恥ずかしそうに
するもお尻触られて感じてる
痴漢してる30代くらいの方はさらにズボンの中へ手を入れてしごきだす
すると急に痴漢さんは店を出ていきました
終わった?
少し間を置いて痴漢されてた男性も店外にいく

知らないフリして跡をつける私
なんと駐車場でお互いに下半身晒して触り合ってる
しかも私の停めた車から1台挟んで隣の車の後ろ
なぜか邪魔しないように静かに車に乗り込む私
エンジンもかけずに行為を観ながらシコる
痴漢されてた男性が手こきで射精
続いて痴漢さんは男性のお尻にぶっかけ射精
はじめての光景でしたが興奮して車内でシコってはてる

後日何回も同じアダショに行くと痴漢さんと遭遇
しかし残念なことに痴漢プレイは無い

いつからか同じように痴漢されたい私がいました

今では発展場のサイトを見つけて痴漢募集
白の透けるハーパンに黄色の派手なTバックを履いて月1でアダショにいき、ぶっかけ射精して貰ってます
穴はまだだけど口は何度かあります
私みたいなポッチャリ体型のおじさんの身体を使ってくれる、興奮してくれる、ぶっかけてくれる事に興奮します

いつか複数人に痴漢されて身体中にぶっかけられてみたいです


194
2026/08/13 12:22:02 (LZdZJNq8)
2回目は直接、快さんのアパートの一室に行った。玄関を開けられ迎え入れられると『早速、始めよう。癖になった?』とか聞かれたが、実際はよく覚えていない。
2回目からは目隠し+手枷が追加された。ベッドの上端に拘束される形で嵌められ、ひたすら焦らしながら責められた。1回目同様にチ〇コの芯が無くなるとフェラで勃たされ、ギンギンになると乳首舐めに戻る。その間もずっと前立腺はトントン責めを繰り返される。
1回目と違ったのは「イキたくなった」と伝えても、すぐにイカせてもらえる事が無くなり、逆に1回イッても快さんが満足するまで延々と責め続けられた事。そして時間が長くなった事だった。
もともとMという感覚は無かったが、射精の快感+ケツの快感もだんだん覚えさせられた。それからは早かった。毎週金曜日の夜は快さん家に通った。
快さんも毎週相手をしてくれ、半年も経たないうちにトコロテンもメスイキも出来るようになり、自分からも射精よりケツイキを求めるようになった。
半年たった頃、快さんが「そろそろ儂の専属穴になってくれ」と言われた。
一回目からの半年間、毎週空になるまで搾り取られていた為、アプリやサイトで相手を探すこともなくなっていたし、毎回5,000円も貰っていたので、違和感があったがオッケーをした。
それから本格的に性癖を歪められていった。
快さんは俺の首から上には全く興味が無かった。ようは、キスはもちろんフェラをさせられた事もない。なんなら後半はずっとギャグを嵌められていた。
逆に性感帯と呼ばれる場所 チ〇コ・アナル・乳首・前立腺・尿道は、全部徹底的に調教された。
チ〇コは寸止め・ルーインド・連射・亀頭磨き・ローションガーゼ・潮吹きなど…
アナルの拡張はされなかったが、直径4cm長さ15cmのディルドを丸呑みでき、抜き差しだけでメスイキ出来るようになった。また、ローション浣腸や玉こんにゃく浣腸などもされた。
前立腺はトコロテンの後、電動エネマで連続イキで失禁失神
尿道は直径7mm長さ15cmのメタルブジーでイク事が出来るようになった。
数年調教され、本格的に性癖が壊れたなと自覚したのが…
・電動エネマ挿れた状態でメタルブジーを挿され電マを当てられた時に、イキながら気絶してしまった事
・乳首を弄られながら、千切りこんにゃく&ローション浣腸をされ、排せつの時に触ってもいないチ〇コでフル勃起射精をしてしまった事
・普通の排せつで毎回、甘イキしそうになる事
もぅ快さんが居ないと満足できなくなってしまっていた。
快さんには、他にもこだわりがあり、それは俺が勃起し続ける事。部屋以外では調教しない事。複数はしない事。だった。
前立腺やアナルで感じるようになると、勃たなくなる人も多いらしいが、俺は今朝もビンビンになる。
そして、快さんのチ〇コを挿れられる事は一度もなかった。
数年たってから聞いた話だったが、持病があり出会った頃には、ほとんどEDだったらしい。

今年の4月まで約10年間、毎週のように(コロナ禍でも(十分注意して))会い、年に数回は泊まり込みで調教された。
それが今年の4月の第一週に部屋に行っても鍵がかかっていて、入れなかった。連絡もなく部屋に入れない事が初めてだったので、焦り連絡を取ったが、前日に転倒し足?股関節?を骨折して病院に運ばれ、そのまま入院したらしい。
幸いスマホを持って行ってくれてたので翌日には連絡が付いた。よくよく考えれば快さんも75歳になっていた。
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