ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

ゲイ体験告白 RSS icon

2025/01/07 21:52:57 (VkSE8UIe)
都内の私大に通っている男です。
年始にいつも口で気持ち良くしてくれるおじいさんの家に招かれ
て行ってきました。
おばあさんと2人暮らしとのことで、息子さんと娘さん家族が
年始の挨拶を終えた後に行かせてもらいました。
お孫さんの写真がたくさん飾られた優しいおじいさん、
おばあさんの家と言う感じでした。
おばあさんも僕の事は聞いているそうでした。
僕をオナニー見せるのが大好きで知り会ったとか、いつも
おいしいミルクをくれると笑ってくれ、おばあさんもいつも
ありがとうと言ってくれたのは少々びっくり。
お茶を出してくれてみんなで談笑したあと、お風呂に入ろうと
おじいさんに言われ、背中を流してあげながら仲良く入り
ました。
おばあさんに見せたいと言うので快くOKしました。
おじいさんは服を着て、僕だけ裸で居間へもどりました。
おばあさんは僕を見てびっくりすることもなく、元気なのね
とほほ笑んでくれました。
うちのお父さんが大好きなんでしょと。
おじいさんが後から来て、おばあさんに説明しながら触らせ
てました。
僕は恥ずかしいというより見られるのがうれしいので、フル
勃起状態。
おばあさんの見ている前でおじいさんにしゃぶってもらい射精
しました。
帰る時にいつでも来て良いよと言ってくれ、優しいおじいさん
とおばあさんでした。
991
2025/01/08 10:34:19 (zGAHAtQS)
この年になって女にされました。
相手は奥様をなくされた60過ぎの人です。
タチ一筋の人のようでノンケの人を女にするのが趣味のような人でした。
精力の強い人で奥様とはアナルですることも多かったようです。どういうわけか私に目をつけつけられました。
私は男の趣味はなかったのですが女性下着は若いころから興味がありました。そういったいきさつで性欲のはけ口にされたようです。
最初はいくらいやでも回数が重なるとあきらめというかなれるんですね。
徐々に女を教えられながら女になて言ってます。
992
2025/01/09 14:32:52 (Cywtydjh)
飲んだ時に最寄り駅の手間迄しか帰れずに歩いてました。
ちょうど公園があってトイレに寄った。
小便器に立った時に後から人の気配察知する。
「大丈夫ですか?」
「うん〜ん、飲み過ぎたぁ~ぁ。」
「お手伝いしましょう( ̄ー ̄)ニヤリ」と声かけまでは覚えてる。

「おお〜ぅ、これはデカい、手のひら、輪余る。」
「ネムイ(´・ωゞ)」
「さぁ、おしっこ出して良いですよ。」
「うん〜ん。」と放尿を始めた。
「凄い勢いです、そそられます。」と声も聞こえた
私そこで眠気が襲って寝ちゃたみたいです。
《ペチャペチャ、ぺろり、ぺろぺろ》という音。
「うん〜ん、あたたかい、、気持ち良い〜ぃ。」
「長さ15、いや17か?太さは4~5はある。」
「あっ、えっ、ええ〜ぇ。」と私は絶句。
なんと便座に下半身裸にされてる。
そしてバーコードの薄い髪の毛の人の頭部が左右上下に動いてる。
「こんなのしゃぶらるの今日はついてる。」
「えっ、あわぁぁ~ぁ(。>﹏<。)」
「オムレツの袋だ、食べちゃいます。」
「ぅ、ううう〜ぅ、(´;ω;`)ウッ…
「出しちゃて〜ぇ。」」
「ぁ、あわぁぁ~ぁ、出ちゃう、、ぁ〜ぁ。」
と射精した。

あまりの気持ち良さに私の身体は、《ピクピク、ぴゆ~ぅ、じゆわ〜ぁ。》と震えてました。
久しぶりの精液の放出に身体がのけぞった。
「うぐぐっ、(´;ω;`)ウッ…凄っ。」
「ごくっごくっ、ごくりっ。ぷふあ〜ぁ。」
「は、はあ〜ぁ(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…」
《どくつどくつ、どろつ》
「おっ、濃厚。」
《どろっ、どくつ、じゆわ〜ぁ。》
「相当溜まってますね、オス汁美味ぁ。」
《じゆわ〜ぁ、ちょ、ちょろっちょろっ。》
「ずっずっずっ、ずずず〜ぅ、まだまだぁ。」
「ぅ、うわ〜ぁ。」
「残さずに出しちゃて〜ぇ( ̄ー ̄)ニヤリ」
「ふっ、ふっ、ふわ〜ぁ。」と下半身が浮く。
「落っこちないでくださいね、」此処を掴め。」
手のひらの上から手のひら重ねパイプを握れる様に導かれる。
「搾り取っちゃうからね。」と尿道穴がぺろぺろと舐めまわす。
「ぅ、うわぁ、またぁ〜ぁ。」
「ずっ、ずずず〜ぅ」と吸われてる音が?
「あっ、えっ(。>﹏<。)」
身体が左右上下に動くのを当てがられたパイプを無意識に掴み落っこちない様に耐える。
993
2025/01/08 22:48:21 (GvWWZrdh)
20年近く前の体験談です。
自分は中1で、近所の健康センターに来ていました。そこの健康センターはオールナイト営業をしており、深夜料金を払えば泊まることができるシステムでした。
普段からたまの週末に朝から夕方くらいまで、日帰りでよく来ていました。
建物は2階建てで、1Fには大浴場と食堂があり、2Fにはテレビが観れるリクライニングチェアーが並べられている休憩処と、男女別の仮眠処があり、仮眠処はリクライニングチェアーが20席くらいと、同じ数の布団が敷き詰められていて完全に横になって寝ることができるスペースもある感じの施設でした。
布団のスペースは同じ部屋なのですが、仕切りがあり、リクライニングスペースからは直接見れず、部屋の中にもう一つ部屋があるような形で電気も薄暗くなっている感じで、あまり日中から人は少なめで本気で寝ている大人がチラホラという感じでした。

金曜の夜、食事処で夕食を食べてまったりして、次の日は学校が休みで母親と2人で行って、泊まってみようかという話しになり、その日はいつも行っている健康センターですが、夜行くのは初めてだったので、少し冒険気分というかワクワクして行きました。
ただ、自分は枕が変わると寝られないのが不安なのと、そこの健康センターの寝るとこの枕が硬めなのを知っていたので、普段家で使っていた柔らかい綿の枕を持って行きました。
夕食も食べ、2Fにあるゲーセンで少し遊び、最後風呂に入って休憩処でテレビ観ていたのですが、眠くなってきてろ
994
2025/01/07 17:00:55 (yVKxY6Hl)
現在私は単身赴任中で関東圏に来ています。
独身なので夕飯は上野の大衆居酒屋で夕飯がてら飲んで帰る。
顔なじみの年上の人と仲良くなった。
その人は包容力と安定感がある。
私も年取ったらこんな感じになりたいと思う。
その人も若き頃単身赴任の時代がありいろんな事をアドバイスされたりとこんな上司がいたらなぁと尊敬してる。

あの日は、「もう1軒行こう。」と誘われて私にしては珍しくかなり泥酔して、サウナに連れ込まれた
ロッカーではおぼつかない私を裸にし入浴した。
腰にバスタオルを巻いてもらい階上の仮眠室に連れて行かれた。

そこで私が見たものは「( ゚д゚ )クワッ!!」
男同士が裸で絡み合う淫ら行為だった。
私は興味本位でこのサイト見てて、もしかしたら此処が発展サウナってやつかなぁ?
「( ゚д゚)ポカーン」と固まったら、「単身赴任で1番失敗は性のコントロールですよ。
男は溜まると正常な判断力が鈍る、集中力がなくなる。」と耳元で囁かれて口づけをされた。

「うぐぐっ(´;ω;`)ウッ…」と抱き寄せて静かに空いてたスペースに寝かされた。
私はびっくりしたのと濃厚キスでビクッビクッと身体が震えた。

私は妻以外の人とキスするなんて初めてです。
しかもそれが同性男性って、恥ずかしいやら悪い事してる罪悪感やらと複雑な感情が入り乱れる。

そしてバスタオルを剥ぎ取られてお互いに全裸になると彼に抱きしめられた。
お互いの凸起した性器がぶつかったが彼が少しずれて、私の股にぬにゃと滑り込みました。
彼の硬く勃起したちんこで、ちょうど金玉袋を突き刺しし、(´;ω;`)ウッ…
「こんなに膨らみってかなり溜まってる。
此処突くとどうかなぁ( ̄ー ̄)ニヤリ」と硬いちんこで玉の真ん中を突かれる。
「あ、あぁ〜ぁ。」と仰向けの私は彼にされるがままでした。
「(´∀`*)ウフフ、相当溜まってるね。

単身赴任者の性処理を初歩から身体に教え込んであげます。」と添い寝した。



995
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。