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2025/10/27 22:34:20 (KCNcOQu1)
中高と同じサッカー部だった親友が大学生になってアメリカへスポーツ留学したらしく、俺は夏休みに久しぶりに会いに行った。親友は高校時代チームで1番上手でプロ志望で、めちゃくちゃ尊敬してた。

俺は修学旅行以来海外に行ったことないので右も左もわからず、英語も全くしゃべれないから、親友に空港に迎えに来てもらって、おんぶにだっこのアメリカ生活だった。

大学生になった親友はサッパリと垢抜けてて、ハードにジム通って身体鍛えてガタイのいい爽やかスポーツ好青年って感じに。顔は童顔だからそのアンバランスさが魅力的だった。

中高ではなんとも思ってなかったのに急になぜかドキドキしてしまったが、親友は大学で彼女ができて今は遠距離恋愛中だけどしょっちゅうテレビ通話するくらいラブラブらしい。

旅行中はありがたいことに親友のアパートに泊めてもらって、周辺の観光地やカフェやパン屋を案内してもらって観光を楽しんだ。

その夜、俺はリビングのソファを借りて毛布にくるまって寝ていたんだが、妙な物音で目を覚ました。玄関のドアの前で親友と誰かが言い争っていた。

そしたら一人の体格の大きな黒人が、強引に部屋に入って来て、寝ている俺をすり抜けてベッドルームへ向かう。

親友も、仕方がないという感じで後をついていきベッドルームに入った。俺は咄嗟に寝たふりをしたものの、怖かったが好奇心が勝ってベッドルームを覗きに行った。

そしたら親友が全裸になっていて、ベッドに座る黒人の足元に正座して何かしていた。動きでフェラだとわかった。黒人は時折愛おしそうに親友の頭を撫でたり、親友の頭を両手で掴んで自分の股間に打ちつけていた。

親友の顔が離れると見えた黒人のペニスはヘビみたいな大きさで、のけぞって腹に付くほど勃起していた。色は他の肌よりも一層黒々としていて余計いやらしかった。

黒人が親友を抱き上げて、何かぶつぶつ言いながら長いことキスしていた。驚いたことに親友のペニスも勃起していた。

そして親友はベッドに押し倒されて、体をいじくられていた。胸筋を女みたいに揉まれたりバキバキの腹筋を舐めまわされたり、まるでオモチャのようにもてあそばれていた。

親友は白い筋肉質な綺麗な体を、体格の良い黒い野獣にむさぼられて、ああんとエロい声出しながら体をよじって悶えていた。

そして黒人は親友の細長い両脚を大きく広げ、のしかかるようにして犯していった。ぶっとい巨根を突き入れられても、親友は痛がりもせず、「あ、ああ…」と、甘くうめいていたのが驚きだった。

おそらく、もう何度もこういう経験を味わってきたのだ、と感じた。黒人はまさに野獣のように激しく何度もピストンし続ける。

そして挿入したまま、親友の右足を抱え上げて突いたり、うつ伏せにさせて尻を抱えて突いたり、親友の体を持ち上げ膝を抱える形で突いた。色んな対位で攻められて親友は気持ちよさそうにしていた。

真夜中の部屋に響くのは親友の白い尻に黒人の黒いペニスがバッスンバッスンと突き刺さって下腹部がぶつかる音と、親友の狂ったようなうな喘ぎ声、黒人の荒い獣のような鼻息と雄叫び。

最後は、再び親友の体を折りたたむようにベッドの脇に押し付けて、のしかかってグオオと叫びながら激しく腰を打ちつけてそのまま精液を全て注入して果てていた。

俺は、素早くリビングのソファに戻って寝たふりを続けた。親友のことが心配だったが、そのままいつの間にか寝てしまった。

明け方早く目覚めてすぐにベッドルームを覗いて見た。するとムッとするようなにおいの漂う中、疲れきった親友が綺麗な身体を曝け出して全裸で眠っていた。

女みたいに綺麗な白い肌に逞しく盛り上がった胸板、細くくびれたウエスト、プリップリの桃尻。親友は本当に最高のプロポーションをしていた。

あんなに長く学生生活を共にして憧れでもあった親友はコッチの気なんて少しもなかったくせに、俺の知らないうちに男同士の快楽を身体に叩き込まれていたんだと実感した。

絶望と嫉妬と欲情がごちゃ混ぜになって頭がおかしくなりそうだったけど、親友にその夜の話は適当にはぐらかされた。何も話そうとしないので触れてほしくないんだと思う。

そのくせあの日の夜のような出来事は旅行中に何度か起きた。親友の部屋でなくても、深夜に親友が抜け出してどこかに行き、朝方キスマだらけになった姿を見ることもあった。

はじめは胸が張り裂けそうな感覚だったものの、そんな親友の淫乱のくせに恥ずかしがっている姿に無性に興奮を覚えるようになった。

そしてアメリカ旅行もあと数日で終わりという日の深夜、いつものようにソファで寝込んでいるとまたも物騒な物音で目が覚めた。

だけどこの日はあの夜とは違っていた。これまで見かけたことない坊主とドレッドヘアのの黒人2人が、目の前のテーブルの上で親友を回してる真っ最中。

「マジ???」とドキドキしながら目が離せないでいると、全裸で四つん這いの親友が後ろからも前からも突かれてんの。で、間近でしっかり見えた出し入れしてる色黒チンコがまじでデカいデカいw

俺も大きさには自信があったが、黒人チンコは俺の一回りは大きくてぶっとくて化け物みたいだった。

親友はまさにオナホ状態だった。俺が起きたことに黒人2人は気づいてニヤニヤしていたけど、親友は全く気が付かなくて、デカ過ぎる黒々したチンコに貫かれて喘ぐだけ。

友人の目が見たことないことになってた。白目剥いてイッテた。仕込まれてぶっ飛んじゃってるみたい。

いやらしい顔して鍛えられた身体を激しく揺さぶられながら、ウガアアってすげーいやらしい低い喘ぎ声をあげている。

黒人達は体位を変えてわざと友人の顔を俺の顔に近づけてくるので、たまらず親友にディープキス。親友もそれに応えて舌を絡ませてくる。俺はエロい親友の姿に興奮を抑えきれなかった。

激しく掘ってた黒人が動きを止めたかと思うと、そのまま親友の中に種付け。デカマラから中にドクドクって注がれる感じが伝わってくる。

黒人に促されるまま俺も参加して親友と二人で黒人のデカマラお掃除フェラして、今度は俺が友人と絡む。黒人もノリノリで俺たちを眺めてる。

そしてついに親友のアナルを俺もいただきました。生まれてから生掘りなんて初めてだったのに、憧れの親友で生を初体験。

中はめちゃくちゃあったかくてぐちょぐちょにとろけそうな最高の締まり具合。黒人の種も絡んでグチョグチョ卑猥な音が。これが種マンってやつかと感動した。

ピストンしてたら親友も腰を動かしてきて、気持ちいぃー気持ちいぃーって喘ぎまくってんの。我慢できずにそのまま親友の背中に倒れ込んで奥の方に種付け。

すると俺の後ろからドレッドの黒人が俺に挿入。もう1人の黒人は親友の口を犯し始め、俺は射精後なのに抜かずにそのまま2回戦目。全く萎える気配がしなかった。そんな調子で朝までハメたりハメられたりの淫乱交尾が続いた。

朝、目が覚めると親友のチンコが俺の目の前に。坊主の黒人が親友の後ろから抱きついていて、ケツにまだチンコが入った状態で寝てた。

黒人達が帰ったあと、目覚めた親友に聞いたら、もうふっきれたんだろう、「見られちゃった?」と軽く笑ってる。しかも「彼女には悪いけど、超気持ち良くて、バレることもないし。」と平然としてた。

普通に女の子が好きだけどケツ犯されるのが癖になってしまったといい、「お前のチンコデカいし、すげー硬いな」と興味津々で、それから親友も俺とのセックスにハマってくれた。

部屋で俺と顔合わせるたびメスの顔して誘ってくるのは俺も最高だった。最後の日は一日中親友と部屋で汗だく種付けSEXに勤しんだ。だが俺のアメリカ旅行はもう終わり。名残惜しいが日本へ帰国。

親友は俺がいなくてもさんざんあの黒人達にやられまくるんだろうなーっと悶々としていたら、連絡先交換したドレッド黒人から連絡が来るように。

「親友がいなくて元気ないだろうから、これ見て元気出せよ」って親友と黒人達の写真やら動画やらが送られてくるし、聞きたくもない情報まで入ってくるようになった。

もちろんそれは大量のハメ撮りで、趣味の良いことに俺の名前を大声で連呼させながら黒人に抱き潰されてるものや、まだ親友が堕ちきってない初期あたりの、ケツ犯されて苦しそうに泣き喚いてるものもあった。

最初はやはり無理やりだったみたい。知り合いとクラブに遊びに行った親友は、色白で筋肉質で童顔のアジア系なんで悪目立ちしちゃってたそう。

そのクラブがたまたまソッチ系の野郎が多く集まるところだったのが運の尽きで、外国人達に狙われてさんざん酔いつぶされて、そのままクラブのトイレに連れ込まれてやられまくったのが始まり。

日本みたいに平和じゃないから、ク〇リやってる人なんてウジャウジャいるようで、そして親友もはやっぱりね・・・という感じ。ガチのキ◯セクで男同士の快楽が体に染み込んだんだろう。

しかも親友は巨根の黒人5-6人と次々に関係持って、ドレッド黒人が言うには、親友からゴムなし中出しOKだと言ってきたそう。

だから黒人達は仲間呼んで楽しんで、毎週末は親友の部屋がヤリ部屋になって淫乱パーティーが繰り広げられているんだとか。

あんなに期待のサッカー選手として輝いてた親友が、まさかこれほど淫乱な種壺に堕ちるとは信じられないけど、アメリカでみっちり抱かれまくって年末には帰ってくる親友と日本で会うのを俺は心待ちにしている。
401

見た

投稿者:久保
削除依頼
2025/10/27 18:19:02 (6DGkzk4o)
アパートから車で1時間ほどの隣の市にホモ専映画館があり月に一度しか行かないがその時のことだった。開店間もない時間に行くと前列に2人後ろの壁に二人いた。俺も壁に立ち様子を見てると前列の二人がスクリーン横のカーテンで仕切られた部屋に入った、そこは正面からは見えないが横に行くと何もなく丸見えの所、俺は少し回りの様子を見てそこに行くと紗gんでチンポを食わえてる男その男はしゃがんだ男のシャツをたくし上げ乳首を弄くってるようだったがよく見るとしゃがんだ男の背中に
ブラジャーが見えた、俺がチンポを擦りながら見てるとシャブラレてる男がニヤニヤして俺を見ていた。しゃぶられてる男が「ウゥ」と言い逝ってから俺に「ケツ゚マンコに入れてやれよ」俺は後ろを向いた男の身体を持ち上げ壁に手を突かせケツ゚マンコにぶち込み逝ってしまった。洗面所で手を洗い壁に立ち映画を見てるとその男が出てきて洗面所に行った。俺は亜今度は口に出したくて洗面所に言うと手を洗っている最中で俺は後ろから「イイマンコだったよ今度は口でしてくれよ」.と言いトイレの
個室に入ると男が下を向き入ってきた「しゃがめよ」俺はチンポを出ししゃがませると男は舐め始め咥えてきた。素晴らしい驚くほどの気持ちイイ尺八「凄いぞ最高だぞ逝くぞ」そう言うと男は首を振りながら激しく吸い出し俺は又逝ってしまった。男が出て行き手やクチを洗ってる居るようだったが俺が出て行き「またやらせろよな」そう言うと男が振り向いた。   お互い顔を見合わせ声も出なかった。男は俺の課の課長だった。課長はすぐ逃げだし帰っていった。俺はアパートに帰りビールを
飲みながら課長の事を考えた、(確か奥さんも居るはずだしそれよりももう確か44歳のはずだしどんな夫婦生活してるんだろう)そう思うと俺は楽しくなった。翌日会社に行くと課長は俺の顔も見ず仕事をしていたがそれをコッソリ見ながら(課長もしかして今もパンティ履いてるんじゃないか)そう思うと我慢できず白紙のコピー用紙を3枚重ね持って行き「書類見てみらえますか」と渡すと舌を見たまま何も言わぅ容姿を見始めたそして「アッ」と小さな声で言い俺の顔を見た、用紙の3枚目には
(課長のケツ゚マンコもクチマンコも最高でした、今何色のパンティですか、15分後に屋上で待ってますよ)と俺が書いていたのだ。俺が屋上の給水塔の後ろで待ってると思った通り課長が来た。「君だったんだやっぱり頼むからもう忘れてくれ仕事のことは悪いようにしないか」俺はコッソリスマホの録音ボタンを押し「長野課長ズボン降ろして見せてよ誰にも言わないから1回きりでいいから」課長がズボンを下ろすとレース模様の薄紫のパンティ「長野課長今はいてるの何ですか?教えて下しさよ」
課長が嫌がりながらも「薄紫のパンティ」と言った。そして俺はクチの中で気持ち良く射精した。「課長俺のチンポ美味しかったでしょ飲み込んだでしょ」もちろん何も言わないので俺はその言葉を言うようにきつい言葉で言い課長に言わせた。「もういいだろ頼むよ秘密にしてくれるよね」 「もちろんですよでも映画館で会ったら楽しみましょうね」そう言って別れた。    この録音は今からの楽しみの為に録音していたのだ。      この録音をネタに課長を脅しホテルで下着姿でオナニー
させチンポをシャブる所やマンコに突っ込まれてる所なんかを顔が解るようにコッソリ録画した。そして俺は課長の家に行った。奥さんはまだ38歳で美人じゃないが太目でいい身体をしている、バイの俺は奥さんを犯したくなっていた。      晩飯の時間です。
402
2025/10/27 16:29:08 (z2yCOrkn)
こないだの事、久しぶりに独りで居酒屋にふらりと立ち寄って
せんべろにビール頼んでチビチビ呑んでいた
向かいに座っていたサラリーマン風のオヤジがチロチロワシの顔を見て微笑んでいた
「何やねん」と心でクダを巻き乍、無視していたんよね

暫くして、その人がトイレかなんかで席を立って居なくなったんでホットして飲み直していたんよ!
そのオヤジが、戻ってきたのはいいけどワシの隣に来て「すいません、ちょっと気になってたんですが、小指の爪を赤に塗ってる見たいですが、アッチ系ですか?」と

ちょっとした業界内では、其れは何時でもケツマンコ掘ってもOKですよなのね

ワシは小耳に「その系だよ」と微笑んでビールを飲み干した

続き
403
削除依頼
2025/10/27 08:01:24 (hJvsKGrv)
オナ見せしたいなあと思って特選に行ってきました。
階段で上がる時にチャック開けておきました。
昼はもぎりの方がおばちゃんなんですね。
ちらっと見てくれました。
館内に入る前の休憩スペースみたいなところのおじさん達に顔と
股間を見られながら館内へ。
結構混んでるなあと思いながらチンポを出して前を通りました。
股間と顔を見てくるおじさん達。
この反応はみんな同じ。ww
ドアと反対側の前の壁にもたれかかり勃起を晒してました。
さっそくおじさんが触ってきてしごいてくれました。
席に座らない?と言われましたが、見せたいと言いニヤニヤされな
がらその場でしゃぶってもらいました。
ドアから入ってきた方もまず見てくれてうれしい。
おじさんと一緒に後ろの方まで見てもらいながら歩き、出るとこ見せ
たいと言い、しごかれながら射精を見てもらいました。
勢い良いなあとか言われながら拭いてくれたおじさん。
気持ち良い。
404
2025/10/26 17:40:04 (4xet.9Uq)
今から20年位前、私はまだ中学を卒業したばかりの15歳でした。
高校に合格した日、父の海外赴任が決まりました。
人見知りで、内気だった私は、言葉もわからない海外になんか行きたくありませんでした。
結果、両親と妹は一緒に行き、私はひとり母の兄の家に下宿して、日本で合格した高校に通う事になりました。
叔父は、バツイチで一人暮らしだったので、小さい頃から可愛がって貰っていたので、私も抵抗なくお世話になる事がデキました。
両親達を空港で見送り、叔父と2人で食事をして帰りました。
その夜の事でした。
お酒が入り、酔った叔父が、いきなりセックスの経験とか、キスは?と、下ネタを繰り返してきました。
どれも経験が無かった私は、その通り答えた。
「しゃぶってやろうか?」
「えっ?」
意味がわからなかった。
私は、性的な知識が皆無で、叔父が何をしゃぶりたいのか、まさか私のチンポの事を言ってるとは、微塵も想像出来なかった。
そうこうしている内に、私は叔父にズボンとパンツを脱がされていた。
「何をするの?恥ずかしいよ、ヤメてよ」
「いいから、俺の言う通りにしろ!お前のチンポを見せてみろ、気持ちいい事してやるから」
下半身丸出しで、ソファに座らされると、叔父が私の両脚を開き、その脚の間に正座する様に入ってきた。
「手を退けろ!ちゃんと見せてみろ!臭いな、ちゃんと洗ってるのか?」
恥ずかしさに、また両手で隠そうとする前に、私のチンポは叔父の口に咥えられてしまった。
「あんっ!」
未知の感覚に襲われ、思わず声が出た。
叔父の口の中で、私のチンポはみるみる内に硬く勃起した。
勃起しただけじゃなく、あまりの気持ち良さに、私は生まれて初めて射精の快感を味わったのでした。
夢精の経験は何度かあったが、それが何故か判らずにいたし、当然オナニーの経験も無かったから、それは私にとって、凄い快感と体験でした。
勃起が治まらなかった私は、そのまま連続で叔父さんの口の中に、2回も射精させられたのでした。
405
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