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2024/04/18 14:38:36 (b.OoQNXW)
 拷問倶楽部に連れ込まれてもケンジの拘束と頭巾は外されなかった。
 『いったい何をされるんだろう。』ケンジは不安と恐れでブルブルと震えていた。
 頭巾を被せられたままで僕ケンジは着ていた衣服を全て脱がされ何かに座らされた。
 手足を拘束され動けなくされたところで頭巾と目隠しを外されたが口に詰め込まれた大きなボールギャグはそのままだった。
 ケンジはおかしな格好の椅子に手足を固定されていた。自由を聞かなくされたまま椅子の背が倒される。
 両足が椅子ごと開かされ女性の出産姿勢のようなあられもない格好にされる。
 (あとで聞かされた話ではこの分娩台のような物はスパイなどを拷問するときに使う拷問椅子であった)
 ケンジを拘束し終わった二人が兵士は部屋を出ていくと入れ替わりにぞろぞろと男たちが入ってきた。その男たちは皆尋常でない体格をしている。隆々と盛り上がった筋肉で全身を鎧のように覆っているのだ。
 彼らは全員一様に目隠しのアイマスクを着用していてたがスッポンポンの全裸である。
 彼らは一言も口を利かず無言でケンジの周りに集まってきた。目隠しをしているが彼らの顔は普通ではなかった。何か野生の獣のような殺気を放っているのである。
 薄暗くされた部屋でケンジにだけ用明が当たっていた。
 誰一人口を利かない静寂の中でケンジは恐怖でブルブルと震えていた。これから行われることが尋常ではないことが予見できたからだ。
 ケンジが恐怖で震えていることで周りに群がっている男たちを刺激したのか皆一様に股間を膨らませ始めていた。
 真正のサディストである男たちはこれからケンジに施される拷問と泣き叫ぶ僕を想像して興奮しているのだ。
 その時ドアを開けて全裸の上に大きなゴム製の真っ黒なエプロンをかけた大男がキャスターのついているトレーを押して入って生きた。
 この男が拷問官であることはケンジにはすぐに分かった。
 拷問官のおどろおどろしい雰囲気にケンジのチンポは益々縮み上がっていた。
 拷問官と一緒に入ってきた小柄な男が何かしゃべりだしたが英語なのでケンジには何を言っているのか分からなかった。(後で分かったことだが「これから強制射精拷問を始める」と言ったらしい)
 それを聞いた兵士たちがザワツキ始めた。
 真っ黒なゴムのエプロンをかけた大男がトレイからエネマグラのような物を掴むとケンジの丸出しになっている肛門に押し当ててきた。ケンジは反射的にヒ~ッと悲鳴を上げていた。
 潤滑剤が塗られているようでエネマグラのような形状の物は割とすんなりとケンジの肛門に入った。
 特に痛みはないのだがケンジは緊張と恐れから身体を固くしていた。
 それはいきなり来た。
 チンポの付け根のもっと奥の方からビリビリした微振動が感じられたのだ。
 それが来ると同時に縮み上げっていたケンジのチンポがムクムクと頭をもたげだしたのだ。
 (どうやら肛門から挿入したエネマグラのようなものが振動して前立腺を刺激しているようだった)
 また小柄な方の男が何やら英語でしゃべった(これから前立腺に高圧電流の電撃を行う)と言ったらしい。
 大男が既に勃起して天井を向いて突き上げているケンジのチンポの亀頭の下の窪みを器用に摘まむと先端がマッチ棒の先のような小さな瘤になっている細い電極棒を鈴口から挿入した。
 細い電極の後ろから伸びている細い電線がPCのような制御機器のマイナス側に繋がれケンジの肛門から出ているエネマグラに繋がっている電線はプラス側に繋がれている。
 尿道を擦られる初めての感触にウックッとケンジは呻いてしまった。(気持ちよかったのだ)
 しかしすぐにケンジは地獄に落とされた。
 イギ~ツと獣のような叫び声を発したケンジは腰を天井に向けて突き上げていた。
 激痛とめくるめく快感がケンジを襲いパンパンに張り詰めている亀頭の鈴口から勢いよく精液が飛び出してきた。
 エネマグラから放電された高圧電流が直腸の壁を通って前立腺の中にあるマイナス電極へ流れたのだ。
 精液はケンジの頭の後ろに立っていた兵士の筋肉が隆々と盛り上がっている胸にへばりついた。
 その兵士は僕の放った精液を指で掬い取りぺろりと舐めニヤッと笑った。
 いよいよケンジへの拷問が始まった。
 絶叫と共に腰を突き上げて射精するケンジの凄まじい形相を目にし耳にしたGAYで真正のサディスト達は一様に股間の一物を勃起させていた。
 また小柄な男が英語でしゃべる(今のは一万ボルトの電圧を千分の一秒この日本人の前立腺に流しました。これから徐々に電圧と流す時間を長くしていきます)
 二度目の電撃はその直後に来た。
 アッグア~!!
 またも腰を突き上げたケンジのペニスから精液がほとばしり出る。
 二度目の電撃でケンジの頭の中は真っ白になり殆ど失神状態になってしまった。
 小柄な男が解説する(今のは一万二千ボルトの電圧を千分の2秒間この男の前立腺に放電しましした)
 ケンジの断末魔の凄まじい形相で前立腺の激痛に悶え捲っている。それは何の演出も脚色もない紛れもない拷問の苦しみようであった。
 普通のサディストであればあまりにも凄まじく惨たらしい光景に目を背けるところだがここに集っている兵士たちは逆に目をぎらつかせ食い入るように断末魔の様相のケンジを見ていた。
 そしてもっと電圧を上げろと小柄な男に詰め寄っているのであった。まさにこの男たちは正気ではなかった。
 サディストの範疇を超えた異常性向ともいえる兵士たちの要求を断れず更に強くした電撃がケンジを襲う。
 ガッ!!
 ケンジ一瞬人間の物とは思えない叫びを発しまたも精液を天井高くほとばしらせた。そして股間を突き上げた格好のまま固まってしまった。気絶してしまったのだ。
 そして一瞬の間をおいてケンジは拷問椅子に落ちてきた。
 しかしケンジの目は完全に白目になり舌がだらしなく口の端から垂れ下がっていた。
 その壮絶ともいえる形相で気絶している日本人の男を見る兵士たちの顔には狂喜ともいえる薄ら笑いが宿っているではない。
 このままでは取り返しの使い暴動になると判断した小柄な男はケンジを拘束している拷問椅子の背を倒しヘッドレストをフリーにした。気絶しているケンジの頭が椅子から床に向けてガックと垂れさがった。
 小柄な男は兵士たちに一人ずつ順番にケンジの口を使うことを許したのだ。
 屈強な兵士たちであるが命令には従順であるように訓練されていてまずはケンジの頭の傍にいた兵士がチンポを口の中に突っ込む。
 500ccのペットボトルほどもある巨根であるが亀頭の大きさはアジア人より小さくすんなりとケンジの口の中に収めることができた。
 それでも勃起しているチンポは長い。亀頭の先端はケンジの喉にまで侵入していた。
 その状態で兵士は腰を前後に激しく振る。
 気絶していても喉の嘔吐中枢を激しく突かれたケンジがウッゲ~ッグッゲ~ッとエズキまくるのだがこみあげてきた胃液は喉一杯に押し込まれているチンポに遮られ嘔吐にはならなかった。
 ケンジが苦しそうにエズくのを見た兵士は益々興奮し腰を激しく振った。そしてケンジの喉の奥に射精し大量の精液を流し込んだのだった。
 残りの9人の兵士も同じようにケンジの口で射精したので結構な量の精液が彼の喉から胃に入っていった。
 全員がケンジの口に射精した後でも彼は白目を剥いて失神したままであった。
 失神したままケンジは拷問倶楽部の飼育部屋運ばれ監禁された。
 一日休養後にケンジはまた拷問ショーで地獄の苦しみを味わうのであった。
756
2024/04/18 14:36:50 (b.OoQNXW)
 平和な時代でありながら現代でも拷問が実際に行われているのは軍隊だ。
 志願して軍人になる男の中には(軍人の家系を除くと)公に他人の拷問したい、または殺したい欲望を抱いている輩が大勢いる(銃器オタクを除く)
 しかし軍隊にはいれたからと言ってその欲求を満たすことのできる輩はほんの少数に過ぎない。あとの大多数の輩ら欲求を満たすことができずに悶々と過ごすことになる。実戦で戦う兵士が欲求不満では多大な支障が出るのは当然であった。
 そのため軍上層部が考えたのは公合法的に拷問できる倶楽部の創設だった。あくまでプレーとしての拷問であって人殺しを奨励している訳ではないので明らかに致命傷となることが分かっている行為は禁止である。しかしそれは建前であって拷問した結果被験者が死んだとしても責任を問われない。被験者となる男は本土であれば囚人や密入国者などいくらでも手に入るのだが日本ではそうはいかない。
 僕がKさんに連れていかれたのは日本本土の米軍の施設にあるGAY倶楽部だった。GAYの集まる倶楽部なので当然被験者は男である。
 その倶楽部の見学と言う理由で訪れたのだが実際はKさんにGAY倶楽部と称している拷問倶楽部に生贄として売られてしまったのだ。華奢でナヨナヨしている日本人の男はGAYでドSで外見も性格も野獣のような米兵に人気がある。
 そして本物拷問なので生贄にされる男は長くは使えない。
 人気があるのだが調達の難しい日本人の生贄男は高い値で引き取ってくれる。
 僕のプロフはすぐに登録(人気のある日本人を拷問したい兵士は自らを登録しなければならないシステムだ)している米兵のスマホにメール等で送られた。
 できるだけ多くの加虐性向の米兵楽しんでもらうために日本人奴隷男の体と心に過度の負担が残らない程度の拷問ショーが催されるのだ。
 これを「お披露目会」と呼んでいる。
 僕はドSでGAYの米兵たちに気に入られたらしく予想以上の応募が殺到してしまったらしい。
 お披露目会は僕が壊れないように休息日を入れ一日おきに三回開催されることになった。
 一回に抽選で一回に10人が招待される。
 (もちろんそんなことは後になって知らされたことで売られたばかりの僕が知るはずはなかった)
 Kさんに売られた後僕は軍の施設の中に監禁されていた。
 そこは窓も鉄格子もない完全密閉された部屋で簡易トイレと粗末なベッドだけがあった。
 一日三回の食事がドアの小さな扉から差し込まれてきた。
 そして三日目の夕方になって初めてその部屋から出された。
 いきなりドアが開けられゴリラのような凶暴な身体をした兵士が二人入ってきて僕を拘束した。
 彼らと比べればまるで子供のような体躯の僕に抗う術はなかった。
 後ろ手錠を掛けられ両脚にも鎖で繋がれた足枷が嵌められた。
 口いっぱいの大きなボールギャグを押し込まれアイマスクを装着された上から布製の頭巾を被せられた。
 部屋から出されても目も見えず口もきけない僕は助けも呼べないのだった。
 僕は屈強な二人の兵士にGAY倶楽部と公には言われている拷問倶楽部に連れていかれたのだった。
 その日から僕の地獄の日々が始まった。
757
2024/04/18 13:38:45 (13a0He7S)

ハッテン場の公園に行った。
風が強い中、林のそばを歩いているて、お仲間らしきオヤジが僕のことを見ていた。
僕はそれを無視して林の中に入り、どんどん奥まで行くと松の木にもたれ掛かっていた。

するとそのオヤジはすぐに僕のそばまで近づいて来ると、黙ったまま早速ジーンズの上から僕の股間を触りだした。
そして僕のチンポがある程度勃起してくるとオヤジはジーンズのベルトを外してジーンズと下着を下ろしてきた。
そしてむき出しになったチンポを握りしめ手コキを始めた。

僕もオヤジのジャージの上からチンポを触って見ると、既にビンビンだった。
するとオヤジはジャージを自分で下ろしてきたので僕はオヤジの生チンポを掴んでしごきはじめた。
お互いに手コキをしていたが、しばらくするとオヤジがしゃがみ込んで僕のチンポに顔を近づけるとパクリとくわえてフェラをしてきた。
オヤジは喉の奥深くまでくわえたかと思うと、亀頭だけをしゃぶってみたりしていた。

しばらくオヤジにチンポをしゃぶられていたが、僕がオヤジのTシャツを捲りあげて乳首をつまみ出すと、僕のチンポを吐き出してまた手でしごきはじめた。
そして今度は僕の前に立ち、体を寄せてくると自分のチンポと僕のチンポを一緒に握りしめてしごきはじめた。
さらに腰を近づけては自分のチンポを僕の股間に何度も押し付けてきた。
僕は思わずオヤジの背中に手をまわし抱きしめていた。

しばらくオヤジは腰を押し付けたり、チンポを一緒にしごいていたが、また顔を僕の股間に近づけると僕のチンポをくわえてしゃぶりはじめた。
僕はこのままオヤジの口の中にザーメンを発射したいな、と思いながらオヤジのチンポを手でしごいていたが、オヤジはまたチンポを吐き出すと手コキに変えた。
この間ずっと二人は無言だった。

林の外を見ると道路を歩く人がチラチラ見えて、ちょっとドキドキした。
そしてそのうちにイキそうになり僕は小さく「イクッ」と囁いた。
するとオヤジは僕のチンポを覗き込むように顔を近づけ、さらに扱くスピードを速めてきた。
そして僕はとうとうオヤジにガン見されながら大量のザーメンを亀頭から発射してしまった。
オヤジはポケットからティッシュを出すと僕のチンポを拭いてくれ、お互いにズボンをあげると別れた。
時間にして15分程度のハッテンプレイだった。
758

無し

投稿者:翔太
削除依頼
2024/04/18 09:12:26 (rIQ9Uw1z)
母は病弱で俺を生んでからも余り世話をすることが出来ず父が良く面倒を見てくれていたが
俺が5歳の時母は亡くなった。周りから再婚を勧められてらしいが父は一人で俺を育ててくれた。
俺は父と風呂に入るのが好きだ、ふざけて体を擽りあったりお湯を掛け合ったりして楽しかった。
6年生の頃から俺の身体を洗う手付きがなンとなく変わってきた、特に下半身を洗うときはチンポや
お尻を撫ぜる様な感じになってきて、、、俺はチンポが硬くなり恥ずかしく風呂に入るのを止めた。

中学二年の時だった。具合が悪くなりお昼から早退した時、家に帰ると父の部屋から少し話声が
聞こえたので今日は会社を休んで誰か来てるのかと思い気にしてなかったが着替えて台所に行こうと
した時だ、父の部屋から変な声が聞こえたので気になりそ~とドアを少し開け覗くと裸の父と
若い男の人がいて、、、その人が父のチンポをシャブっていた。ビックリしてすぐ部屋に戻ったが
(お父さんが男の人と)でもその時思いだした、風呂に入って俺の身体を洗う時の手付きの事を。
もしかしたら父は昔からホモだったんじゃないかと、俺は見ては駄目だと思いながらも父の部屋を
覗きに行った。父は男の足の間のお尻を動かしながら男のチンポを扱いていて男が喘いでいる、俺は
興奮してきた(アンナコトしてスゴイ気持ちいんだろか)俺は見ながら興奮してチンポが硬くなっていた。
俺はチンポを弄りながら(もしかして俺には父の性癖が遺伝してるんだろうか)と少し思いながら、、、
逝ってしまったが気持ち良さよりも少し嫌な気持ちもあった。
又書きます。
759

はじめてのフェラ

投稿者:無精子 ◆wrSxRlOelY
削除依頼
2024/04/17 21:01:47 (wJb6uUVy)
先日はじめてフェラをしました。

彼が服を脱ぐと逞しい男の肉体が現れました。

彼のペニスはグンと大きく反り返り、上を向いていました。
太く長く、理想的でした。
ペニスは彼の腕同様に血管が浮き出ており、
人ひとり持ち上げられるのではないかというほどの逞しさがありました。
ぼくは興奮で頭がクラクラしました。

彼は見せつけ自慢するかのように
ペニスをぼくの顔の前に差し出してきました。

ぼくはドキドキしながら顔を近づけ舌を出しました。

ピトという音を立てて舌先が彼のペニスに触れたとき
脳に快感が走りました。

その瞬間、ぼくは自分が彼の女になったのがわかりました。

根元に舌先をあてて、
下から上へゆっくりと、何度も舐め上げました。
唾液をたくさん出してよく濡らし、
彼が気持ちよくなるようにがんばりました。

それから彼の太くて元気なペニスを
口にくわえました。
何度も頭を前後に動かしながら、吸い付くようにフェラをしました。
彼のカリとぼくの唇がこすれあって、
卑猥な音が頭の中に響きました。

彼のペニスがさらにもう一段固くなったのを感じたので、
咥えていたペニスを口から離し、手でしごいてあげました。

しばらくしごいてあげると、
彼は低いうめき声を上げながら射精しました。

彼の精子はとても量が多く、
ぼくの顔は精子まみれになりました。
それでも嫌な感じがするどころか、彼が気持ちよく射精してくれたことに幸せを感じました。

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