2019/05/05 19:29:42
(F2k1c0BM)
なるほど、わかった。そう伝える。
今日はブルマ履いてないけど、履かせるよ。
抱いて喜ばせながら伝える。
「かわいい大人のちーちゃんの子供服に萌える、
エッチな言葉を聞かせてくれるちーちゃんだから楽しいんだ、だから本物の子供には興味ないんだ」って、
まあ、疑うだろうけどね、突いて押し通す。
美優ももちろんだけど、ちーちゃんのベッタリは本当に嬉しいんだよ。
それも言う。
マジで7年も頑張ったんだから。
十回目くらいかな? 付き合ってほしいと言った時に困ったように頭を抱えて
「ねえ、純くんさあ、私なんかの何処がいいの?」と言われた。
「どこって、優しくて、かわいいから」そう答えた。
今も忘れない。
「沙絵から聞いたけど、初めて私を見たときに純くん、神様の贈り物だと思ったって言ったんだって?」
「うん、言ったよ?」
「ずっと、そう思ってくれてたのかなあ」
「うん、ずっとそう思ってた、今でも思ってる。もう二度と出会えない人だと思ってる」
「嘘じゃない?」
「嘘じゃない」
「わかった、…… 純くん、ずっと優しくしてくれる?」
「えっ?彼女になってくれるの?ほんとに?」
「うん」
それから2日目にラブホ入り、
何回かエッチして直ぐにプロポーズした。
死ぬまで大事にするって言ったら
「それだけ?」と言うので、用意してなかったから困って
「死んでからもずっとだいじにするっ」
そしたら笑ってくれて
「はい、…… これからよろしくお願いします」
ずっと反対してた姉も涙を浮かべて喜んでくれた。
妻のご両親がとても喜んでくれたのが嬉しかった。
1人娘だから、わがままで大変だろうけど、よろしく頼むと手を握られた。
今は我が儘どころか、5年かかったけど甘えん坊でベタベタのかわいい嫁になりました。
姫の、本当に姫のおかげだよ?
美優をお風呂に入れなきゃ