2019/05/05 10:42:58
(F2k1c0BM)
「じゃあ、ちーちゃんは先生に何回くらいチンポをいれられたのかな、おじさんに聞かせてよ」
「……え、たぶん、20回とか、30回?」
「すげえな、でも、こんなかわいい子にそれだけで我慢なんてできねぇだろ?正直に言ってごらん」
「たぶん、……もっとされました。」
「先生、差し込んだ時なんて?」
「気持ちいいって、 せまくてこすれるからって」
「痛くなかったのか?」
「はじめは、痛くて……」
「そのうちに気持ちよくなったのか」
「うん、」
「10歳で、チンボでズブズブ突かれて気持ちいいってか、スッゲエなおまえ、ドスケベ少女なんだな」
「いやぁ、だって、、 ドスケベだなんて……」
「今も差し込まれたいだろ」
「やぁだ」
嫌がりながらもずらしたクロッチを戻そうとはしません。
「じゃあ、おじさんももう我慢できないから、一回いれさせろな?」
「はい……おじさん」
膝を立てて広げました。
カメラのディスプレイを眺めながら亀頭がパイパンに剃られたおまんこの穴にゆっくりと入って行くようすを写します。
妻の体が小さすぎて私の物が異常に大きく見えました。
「あ、あぁーいいっ、先生もこんなによかったんだなあ、、そりゃあなん十回もやっただろう」
「いや、、いや、、おじ、さん、動かさないでよぉ」
「いや?こんなにどろどろにしてるくせに?」
「そんな、だって……おじさんが。うごかすから……」