2019/05/03 23:48:25
(wi1hgBtg)
そっか、
我慢するのか。焦らすのね? わかった。
今夜は妻とのエッチは停戦協定してるはずなのにソファーの横に座って頭を私の腕に寄り掛からせます。
肩を抱いてあげると腕を回して甘えました。
「どうした?」
「ううん?べつに?……こうしてると安心だから」
顎に手をかけると上目で私を見たあと自分から顔を上に向けました。
顔を近づけると目を閉じて口を半開きにしました。
長いディープキッスをしながら殆ど膨らみのない可愛らしい乳房を撫でまわし、次第に擦る手を下げて行きます。
妻の鼻息が荒くなり息苦しそうにし始めたので口を離してあげました。
スカートをめくると
「あれ?紺パンはいてるの?」
「だって、家にいるときはいつも履いてろって、」
「あさから?履いてたの?」
「うん、そーだよ?」
「言ってくれよおー」
「聞かれないもん、そわな恥ずかしいこと自分から言わんよ?」
「んー、」
「今日はしないよ?してほしくて履いてるわけじゃないからね?」
「そっか」
「うん、 お風呂いってくる」
「うん、先に寝てるよ?」
「いいよ?」
さて、寝ます。
姫、おやすみなさい。