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義父の前で

投稿者:和恵
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2018/08/06 23:52:54 (.ZDUu9fe)
私は42歳の主婦です。
三年くらい前、主人の父親が、交通事故で下半身不随になり、1日のほとんどを、ベッドの上での生活をしています。
普段は、義父と同居している主人のお兄さん夫婦が、義父の世話をしてくれています。
私、義姉とは、けっこう仲がよくて、よく実家へ行き、義姉のお手伝いをしたり、二人で買い物に行ったり、愚痴を言ったり聞いたりなどな

 
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38
投稿者:(無名)
2019/09/09 01:43:34    (Ewrxut..)
続きをお願いします
37
投稿者:ばぶ
2018/08/25 12:56:37    (qL0C3awt)
こんにちは。

今回もすごいリアルで興奮しちゃいました(笑)



36
投稿者:和恵
2018/08/24 23:18:30    (rTfHhIpU)
昨日から、主人は出張、息子は、友達の家に泊に行ってるので、私、昨夜と今夜は一人。
昨夜9時頃、二階の寝室で、ベッドのシーツを替えてたら、カーテンの隙間から、隣のあの子の部屋の灯りが見えたの。
その時は、特に気にもしなかったんだけど、シーツを替え終わって、ふと見ると、窓際に立って、あの子がこっちを見てた。

私、カーテンを少し開けて、手を振ってあげたの。
嬉しそうに、手を振り返すあの子。
なんだか、可愛い……
私、もう一度、手を振りながら、カーテンを閉めたの。
寝室の灯りを消して、お風呂に入ろうと思って階段を降りかけたの。でも、なんか気になって、寝室に戻って、灯りを点けないまま、カーテンの隙間から、あの子の部屋の方を見たの。
そしたらね、あの子、窓際に立ったまま、暗くなった私の寝室の窓を、じっと見ているの。
私、身体に電気が走った……たまんなく可愛い…
すぐに、部屋の灯りを点けて、カーテンを開けた私、寝室の壁に掛かったカレンダーを1枚破った。鏡台の引き出しから、口紅を取り出して、カレンダーの裏に、私の携帯番号を大きく書いた。
あの子に向かって、それを見せると、すぐに携帯を持って、窓際に戻ってきた。

しばらくすると、あの子からショートメールが……
開いてみると、
「また、おばさんの裸を見たいです。もう見せてもらえないですか?」
私、身震いしたの…あの子が、また、私の裸を見たいって、言ってくれた……
なんだか、全身が熱くなって、気持ちがどんどん昂っていったの……
すぐにメール返した私。
『今からここで、裸になってもいいよ。そこから見る?』
スマホの画面を見たあの子、満面の笑みを浮かべて、何回も首を縦に振ったの。
『シャワーだけさせて。10分ほど待ってて。すぐに戻ってくるから』
階段を駆け降りて、お風呂場へ飛び込む私。
身体の隅々まで、急いで洗った。
でも、乳房とお尻とおまんこは、丁寧に…
私だって女性、綺麗に洗った裸体を見て欲しい。
サラサラになった身体に、今日、買ったばかりのブラとGストリングを着けてみた。
脱衣場の大きな鏡の中に、上下お揃いの真っ黒のレースの下着を着けた一人の女が写ってた……
こんな厭らしい下着の上に、何を着ようか迷ったの……思いきって、あれを着てあげよう……以前、ネットで見つけて、衝動的に買ったけど、なかなか着る勇気が、湧かなかったの…
ランジェリーボックスの奥に、そっと仕舞い込んでたベビードール…黒いシースルーで、すっごくセクシー……
鏡の前で、ワクワクしながら着てみたの。
うわぁ~なんだか、娼婦みたい…
黒いブラとちっちゃなGストリングが、浮かび上がるように透けて見えて、なんとも言えないくらい妖艶…

ワクワク、ドキドキしながら、寝室への階段を上がる私は、まるで、ステージへ向かうストリップの踊り子みたい…

寝室の灯りを全て点けて、窓のカーテンも全開にした私。
ガラス戸も開けて、あの子が、少しでも私の裸体を、見やすいように。

私の姿を見て、あの子、目をまん丸にしてた。
まさか、私が、こんな姿で現れるなんて、思ってもいなかったでしょ…
私だって初めてだよ、こんな格好…
あなたに、見てもらいたいから…

ガラス戸を開けて、窓から身を乗り出すように、私の寝室を覗くあの子。
ベッドの横に立って、ゆっくりゆっくり、身体を回転させる私。
陰部を隠したちっちゃな逆三角形の黒いレースのGストリングもちっちゃなカップのブラジャーも、厭らしく透けて見えるでしょ。
お尻は、丸見え。細いバックの紐は、お尻の割れ目に食い込んで、何も履いてないのと同じだもん。
ベビードールから、透けて見える私のお尻どう?
私、お尻には、自信あるのよ。
しっかり見つめて…見られてるって思ったら、それだけで私、すっごく興奮するの。

ベッドの側から、窓際へ行った私、でもダメ!
窓に近づくと、あの子からは、私の上半身しか見えない槌
私、おもわずベッドの上に、立った。
ベビードールを、ゆっくりと脱いだ。
ブラとショーツだけになった私、ベッドの上で、前を向いたり後ろを向いたりして、あの子に少しでもたくさん、全身を見せてあげたの。

今夜は、すっごく眠い…






































35
投稿者:ばぶ
2018/08/22 20:28:53    (UXyzC.ps)
こんばんは。
メールの件は失礼しました。

今孝ちゃんとの件を最初から
拝見しました。

とてもリアルで、エッチな
お話ですね。

興奮しながら読みましたよ!
その間に3回もいってしまったんですね。
超エッチだぁ!

34
投稿者:和恵
2018/08/22 19:39:18    (2LPldM.l)
その子の口の中で、破裂するくらいコロコロになった私の乳首。その子の舌が、乳首に触れる度に、身体がピクン、ピクンと反応する私。

私の身体に、顔を擦り付けながら、乳房から、お腹、お腹から腰、そして、お尻へと移動していくその子の顔。
身体を反転させながら、その子の顔を、お尻の割れ目へ導く私。
お尻の割れ目に、顔を押し付けるその子。
鼻先が、割れ目の中に、入ってきた…
ゆっくりと、下の方へ動いてる…
お尻の穴に、その子の唇を感じた私、お尻をその子に向かって突き出した。
お尻の穴に、戸惑うその子…
無理はしないでいいのよ…
あなたが大丈夫なら、舐めてみて…
心の中で、そう呟いた私。
突然、その子の舌を、お尻の穴で感じたの…
舌の先っぽで、チョロチョロと舐めた…
無理はしないで…そう思った瞬間、舌全体で、大胆に舐め始めた…
唇で、キスをしながら、お尻の穴を舐め回すその子。
あん、凄く気持ちいいの…
私のお尻に、両手を乗せて、割れ目を大きく広げたその子。
あっ、そんなに広げないで…恥ずかしい…
でも、でも、嬉しい…
私、見られてる…恥ずかしくてたまんない…
けど、見てもいいのよ。もっともっと、しっかりと見て!

私の激しく濡れたおまんこを、お尻の方から覗き込むその子。
おまんこ、見たいの?
いいよ。おまんこの中まで、ちゃんと見せてあげるね。

私、テーブルの上に、仰向けに寝た。
脚を思いっきり開いた私、両手の指で、小陰唇を、大きく広げた。
『もっと、顔を近づけて…あなたがいつも、匂いを嗅いでるショーツが、食い込んでいる所なんだよ。ほら、遠慮しないで、匂いを嗅いで!この匂いが、あなたが嗅いでみたかった匂いなのよ。これが女性の香りなの…』

床に、立て膝をついたその子、テーブルの上で脚を開いた私の陰部へ、顔を埋めてきたの…
おまんこの中に、鼻を押し当てるように、匂いを嗅いだ。
私のおまんこに、顔を埋めるその子の姿を見た私、もうたまらなく興奮したの。
孝ちゃんが、真っ裸の私の身体に、顔を押し付け、口や舌、そして指で、私の裸体を、感じとる姿… 女性の身体も初めて見たし、セックスの技も愛撫の仕方も、何も知らない…
ただただ、初めての女性の身体を、心のままに見て、触って、舐めてるだけ…
そこには、なんの野心も偽りもなく、汚れた欲望も隠し持たない…純粋な気持ちだけで、私の身体を堪能してる。
私、嬉しくて、嬉しくて、この子のためなら、なんでもしてあげたい…

愛撫もなく、挿入もなく、テーブルの上で、その子に身体を委ねる私。
それだけなのに私、3回も逝ったの……










33
投稿者:和恵
2018/08/22 16:18:10    (AauJX45E)
中学2年の男の子、女性の身体に興味津々の年頃。
興味も欲望も、大人の男性とは違う。
自分の欲望のために、女性を玩具のように扱う大人が、あまりにも多すぎます。
でも、この子は純粋な気持ちで、私の身体を見ています。女性の裸体を、ただただ見たい。
そんな汚れのない眼差しに、私、たまらなく興奮するの。
『私の身体、触っていいのよ。あなたが触りたい所、どこでも触ってごらん。おっぱいも、お尻も、おまんこも……あなたの気がすむまで見ていいのよ。触っていいのよ。あなたが、大丈夫なら、舐めてもいいのよ。』

突然、孝ちゃんが、私の乳房に顔を埋めてきたの…そして、固く大きく勃起した乳首を、口の中へ………激しく吸い付く孝ちゃん……
その子の口の中で、破裂するくら



32
投稿者:和恵
2018/08/22 14:30:20    (x6Shii.a)
私が、誰かとメールのやりとりや、お逢いしたりすることはありません。
私は、ただ自分が体験したことを、ここに書き込んでいるだけ。
私自身が、凄く興奮したことを、誰に読んで頂くだけで、満足しています。
いつも、感想を送って下さる方々に、感謝しています。


31
投稿者:和恵
2018/08/22 13:06:22    (x6Shii.a)
ブラを外した私、透け透けの小さなTバックだけの姿になった。
Tバックの小さな前布は、陰部の茂みに、なんとか、被さってるって感じ。でも、黒い茂みは、生え方や形まで、わかるくらい透け透けのレース生地。
Tバックって言っても、私のショーツは、すべてGストリング。前布以外は、サイドもバックも細い紐だけ。後ろから見ると、バックの細い紐が、お尻の割れ目に食い込んで、何も履いてないように見える。
私、テーブルの上で、後ろ向きになった。
その子に、後ろ姿も見せたかったから……
私、顔だけ後ろを振り向いて、その子の様子を確認したの。
食い入るように、私のお尻を見つめてた……
お尻の割れ目に、その子の視線を感じながら私、両サイドの紐に指を掛けた。
お尻の方から、ゆっくりと紐を下ろす私。
お尻の割れ目の中から、細い紐が、少しずつ顔を出します。
バックの紐より、少し遅れて、小さな前布も、下へ向かって下がっていきます。
黒い茂みが、少しずつその全容を露にさせます。
ちっちゃく丸まったショーツを、太ももから足首まで下ろした私、テーブルの上に落ちてたブラを拾って、その子の方へ、正面を向けて立った。
孝ちゃんの視線が、私の陰部へ集中してる。
瞬きもせずに、私の黒い茂みを見つめてる。
その子に向かって、ブラとショーツを差し出す私。
『これ、あげる。いつも、あなたが手に取ってたのは、洗剤の香りしかしなかったでしょ? これは違うよ。私の匂いが、染み込んでるわよ。大事に持っててね。これから私、その匂いの根源を、見せてあげる』
人工石の上に、お尻を降ろした私。
冷たい槌熱く燃える身体が、よけいに石の冷たさを、感じさせるの。
その子の顔の直ぐ前で、両膝を立てた私。
受けとった下着を、しっかりと握りしめたまま、私の股間から目を離さない孝ちゃん。
その子の姿に私、身震いするくらい興奮したの。
立てた両膝を、静かにゆっくり、開いていく私。
広げられるだけ思いっきり開いた両脚。
黒い茂みの中で、厭らしく口を開いた私の小陰唇……トロトロの蜜か溢れ出し、茂みまでも濡らす私の膣穴。

孝ちゃんの顔が、広げた股間に近づいてくる。
恥ずかしい……
でも、見せてあげたい…
『孝ちゃん、もっと顔近づけて。おばさんの香りを感じられるように、もっと近くまでおいで。あなたが、いつも嗅いでたショーツの匂いは、洗剤の香り…本当の香りは、この匂いよ。これが女性の香りなのよ。しっかり嗅ぐのよ。触ってもいいのよ。たくさん舐めて、味見してもいいのよ』





30
投稿者:ばぶ   babubabu1812 Mail
2018/08/22 12:32:35    (wshF7RJf)
すみません、下の投稿は僕です。

29
投稿者:(無名)
2018/08/22 12:26:47    (wshF7RJf)
こんにちは!
もう帰ってきたんですね!
今度は少年とは!

携帯の調子が悪く全部読めないので
帰宅したらpcで読みますね。

和恵さんメールでおはなしするのはダメですか?

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