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義父の前で

投稿者:和恵
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2018/08/06 23:52:54 (.ZDUu9fe)
私は42歳の主婦です。
三年くらい前、主人の父親が、交通事故で下半身不随になり、1日のほとんどを、ベッドの上での生活をしています。
普段は、義父と同居している主人のお兄さん夫婦が、義父の世話をしてくれています。
私、義姉とは、けっこう仲がよくて、よく実家へ行き、義姉のお手伝いをしたり、二人で買い物に行ったり、愚痴を言ったり聞いたりなどな

 
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18
投稿者:和恵
2018/08/10 15:09:32    (pV1kntHh)
義姉と私、二人とも、さっきシャワーを浴びたとこ。一糸纏わぬ裸体から、ボディーソープの甘い香りが、辺り一面漂うの。
義父が、ギラギラとした眼差しで、2つの女体を見比べてる……今は、お義姉さんの裸体を、上から下、下から上へと、何度も何度も、まるで舐めまわすかのような厭らしい視線で……
ぁっ、……義父の視線が、私の方に……
すっごく厭らしい目付き……ぃゃだ…そんなに見ないで…乳首の先に、義父の視線が突き刺さってきた…ぁっ、ダメ…やめて…そんなに見つめられたら…私……乳首が…こんなに固くなってる…ぁっ、ぁぁっ、激しく勃起してきた…恥ずかしいから…もぅ、もぅ…お願い………
『真梨子といい和恵といい、お前たちは、本当に敏感な身体をしてる…見られるだけで、真梨子も和恵も、乳首が、厭らしく勃起する…乳首が、そんなにビンビンなら…まんこは、すでに大洪水だな……さて、グチュグチュになった2人のまんこ…じっくり見させてもらおうか。さぁ、2人とも、ベッドに上がって、私にケツを向けて、四つん這いになるんだ。』

言われるままに、ベッドに上がって、義父に向かってお尻を突き出した義姉と私。

『ふふっ…やっぱり、どちらのまんこも、グチュグチュだな…ぅーん…女の匂いがする。男の欲望を掻き立てる、厭らしい蜜の薫りだ。2人の淫蜜の味や薫りも、しっかりと比べさせてもらうよ…』
義父は、私たち2人の陰部とお尻の穴を、代わる代わる触ったり舐めたり…長時間に渡って、弄びました。
満足したのか疲れたのか…義父は、少し横になりたいと言ったの。
すけさず、お義姉さんが、
『あらっ、お義父さん、満足したのですか?……私たちは、まだまだ、満足させてもらってないですよ。もっと、もっと、私たちの身体で、遊んでくれないの?…ねっ、和ちゃん、もっと、気持ちよくさせて欲しいわよね』

「そうよね、2人を丸裸にさせて、お義父さんに、言われるがままに、こんな恥ずかしい格好までしてるのに…夜はまだまだ長いですよ。もっと、愛撫して欲しい」

『和ちゃん、お義父さん、もうだめみたいよ…ゆっくりしてもらって、私たちの採点してもらわないと。お義父さん、採点結果は、朝に聞かせて下さいね。おやすみなさい』







17
投稿者:ばぶ
2018/08/09 19:02:47    (.ZwesVAZ)
こんばんは~!

そんな楽しい続きが、あったのですかあ!
いいなぁ。
お二人の下着姿想像するだけで興奮してしまいます!

16
投稿者:和恵
2018/08/09 17:44:01    (RfP86leV)
昨夜は私、実家に泊まって、先ほど帰ってきました。
夜の8時頃、また義姉から、電話が、
『和ちゃん、旦那、出張で留守でしょ。うちの旦那も、出張なの。今から、こっちへ来られない? 今夜ね、私、お義父さんに裸になれって言われたの…それでね、昼間、電話で言ってた、二人で、裸になろうかって話、やってみたいなって思ったの。どう?ダメかな?』

「ホントに? したい、したい。この時間だと、9時過ぎには、着けると思うよ」

『なんか、観たいテレビがあるから、10時15分に、部屋に来いだって…裸になってもらうのに、もっと感謝しなさいよね。だから、ちょっと懲らしめてやろうかと…むふふっ』

9時過ぎに、実家に着いた私、勝手口の鍵は、いつも持ってるから、お義父さんに気付かれないよう、中へ入ると、お風呂場の脱衣場で、下着だけの姿で、髪を乾かすお義姉さん。
リンスの甘い香りを漂わせ、白いレースのビキニショーツに、お揃いの白いブラを付けたお義姉さん。
すっごく綺麗、大人の女の色香を漂わせて、女の私でも、ドキドキしちゃった。

「私も、シャワーさせて」

『まだ、時間があるから、ゆっくり入って大丈夫よ』

サラサラになった身体に、持ってきたお気に入りのブラとTバックのちっちゃなショーツを、付けた私。
下着だけの姿のまま、居間へ行くと、お義姉さんも、まだ下着姿。
私の姿を見ながら、
『和ちゃんは、いつもTバック? よく似合ってるよ。お尻垂れてないから、すっごくセクシーで格好いいよ。羨ましい…私も履いてみたいけど、勇気が出ないの』

「履いて欲しいな。お義姉さんなら、よく似合うから…私が選んで、今度プレゼントしてあげるね」

『嬉しい。和ちゃんがプレゼントしてくれたら、きっと、勇気が湧いて履けるね。 あっ、そろそろ服着ようか。ジャージー姿とかは、ダメなのよ。ちゃんと女を感じられる服装にしろって言うのよね、ホント面倒くさいお爺様、どうせ、直ぐに脱いで、裸になるのにね』

お義姉さん、あっさりしてる。私、大好きだ。

『あっ、そうそう、今夜のことなんだけど、私が、お義父さんの部屋に入ったら、和ちゃんは、部屋の前で待ってて。私が、服を脱いで、ブラを外し始めたら、咳を2回するから、和ちゃん、いきなり部屋に入ってきて。私の姿を見て、適当に騒いで欲しいの。私も状況に応じて、和ちゃんと、やりとりするから。お義父さんを、少し懲らしめるのと、二人一緒にマッパになることが目的だから、お互い考えながら、やりとりしようね。じゃぁ、行くね』

「了解しましたぁ!」

お義姉さんが、義父の部屋に入った。
私、入り口のドアに近づき、耳を澄ませた。
義父の声が聞こえてきた。
(ほほぅ、今日の真梨子は,まるでOLみたいだ。よく似合ってる。今夜は、OLさんのストリップショーを見せてもらうよ。さぃ、始めなさい。)
お義姉さん今、ブラウス脱いでるんだ…
次は、スカート……もう、パンストも脱いだかなぁ……
あっ、咳が2回!

「こんばんは。和恵です。入りますよ………えっ!お義姉さん、なにしてるの?なんで、下着だけのなの?」って言うか、ブラジャー外してたよね?私が、もう少し後で入ってきてたら、お義姉さん、ショーツも脱いで、丸裸になってたよね………お義父さん、私だけじゃなくて、お義姉さんまで、裸にさせて…いったい何を考えてるの!」

『ちょっと待って! 和ちゃんも裸になったの?』

「うん、丸裸になって、お義父さんに、見せた……お義父さんが、可哀想に思えて、お義父さんが、私の身体を触るのも、舐めるのも、許してあげたの……なのに酷い…お義姉さんの身体またで、弄ぶなんて…」

『お義父さん、私の身体は、最高に素晴らしいって言ってたのは、うそなの槌槌 私の身体か和ちゃんの身体か、どっちがいいの? 今から和ちゃんにも、丸裸になってもらって、二人が、ここに並んで立つから、しっかりと見比べて、答えを出して!』

お義姉さん、さすが。上手にまとめてくれた。 
お義姉さんと、一緒に真っ裸になれる。
しかも、マッパで並んだ二人を、お義父さんが、品定めするの。なんだかワクワクするの。
勝ち負けは、どうでもいいの。
だって、お義姉さんの身体に、私が勝てるわけないもん。

『和ちゃん、あなたも、私と同じ下着だけの姿になるのよ。そしたら、そこに二人で、並んで立つの。まずブラジャーから外して、乳房や乳首を見比べてもらうの。それが終わったら、ショーツを脱いで、真っ裸になるの。お尻の形や陰毛の生え具合、おまんこの形や色、濡れ具合や敏感さも、なにもかもを、総合的に、評価してもらって、どちらか1人を選んでもらうの。選ばれた人は、この先も、裸になるの。選ばれなかった人は、もう裸になれないの。ただし、お義父さんが、一回につき一万円を払ったら、選ばれなかった人を裸にすることができるの。選ばれた人も、もちろん有料よ。1ヶ月、4回までなら3万円、1回超過する毎に1万円。
お義父さん、ちゃんと誓約書を作るから、印鑑押してもらいますよ。女の身体は、それくらいの値打ちがあるでしょ。払ってもらえないのなら、私たちの裸は、今日で見納めです。和ちゃん、それでいいよね?』

さすが、お義姉さん、しっかりしてる。
『和ちゃん、ショーツ脱ごうか?お義父さんに、よく見てもらって、決めてもらうのよ』

義父の直ぐ側に、並んで立った義姉妹。
同時にショーツを脱いで、全てを露にさせた義姉と私。

続きは、夜に。
ご飯の支度、してきます。





15
投稿者:Man   manami28
2018/08/09 11:02:43    (Uz7Cs6Ap)
スッゴく羨ましく読ませて頂きました
また続きをお願いします
14
投稿者:ばぶ   babubabu1812 Mail
2018/08/08 22:24:29    (m8RM8CuL)
こんばんは。

続きありがとうございます。
義父さん羨ましいですね~

和恵さん病み付きになるんじゃないですか?

13
投稿者:和恵
2018/08/08 19:28:00    (3/O1v6IT)
今日、お義姉さんから、電話があったの。
『和ちゃん、変なこと聞くけど、ごめんね』
「えっ?なに、なに?」
『あのね、今日、お義父さんのベッドのシーツを替えたの。それで、ちょっと気になることがあったから、和ちゃんに聞いてみようと思って』
「気になること?……」
『うん…お義父さんのベッドのシーツにね…
真っ黒な毛が、気付いただけでも3本付いてたの…それがね、どう見ても、髪の毛じゃないのよね…長さや太さ、それに少し縮れた感じからしても、陰毛のように思うの…和ちゃん、気を悪くしないで聞いてね。月曜日、お義父さんの世話をお願いした時、なにもなかった?…私が
気になるのは、お義父さん、和ちゃんに変なことしなかった?…正直に話して欲しいの』

私、思った。お義姉さんも、お義父さんに裸を見せたことがあるのかもって……
「お義姉さん、お義父さんに、何かされたの?…」

『…今まで、黙っててごめんね…私…私ね、週に一度、お義父さんの前で裸になってるの…初めは、見せてもらうだけ、一度でいいからと、言われて、裸になってしまったの…和ちゃん、この前、お義父さんから、裸になって欲しいって言われたの?』

「ぅん…言われた…」

『やっぱりそうなのね。で、どこまで脱いだの?』

「どこまでって…ぜ、全部…」

『全部って、下着も脱いで真っ裸ってことよね』

「…ぅん…」
 
『ごめんね、辛い想いさせちゃって、本当にごめんなさい』

「ううん、私、大丈夫」

『でも、真っ裸の和ちゃんを、お義父さんが、弄んだんでしょ……ごめんね』

「私のことより、お義姉さん、週に一度は、裸にされてるんでしょ…嫌でも無理やり裸にされるの?」

『無理やりってことはないの。いろいろ訳が、あって……また、和ちゃんには話そうと思ってるの。今は、裸になるのも、身体を触られたりするのも、苦痛じゃないから大丈夫だよ』

「お義姉さん、私もね、お義父さんに裸を見せること、苦痛じゃないよ。触られたり、舐められたりしたけど、すっごく気持ち良かった」

『そうなんだ。安心したわ。良かったぁ。
なんか、和ちゃんとは、いろんな話が出来るね。いろいろ相談にのってね。
あっ、あの陰毛は、和ちゃんのってことで、一件落着ね』

「あはっ、ねぇ、お義姉さん、今度、二人で、お義父さんの前で、丸裸になってみませんか?」

『それいいかも、二人でいろいろ考えてみようよ。なんか、楽しくなりそうね。また、電話するね、ありがとう』

お義父さん、やっぱり口が上手。
まぁ、わかっていたけど……
これからは、お義姉さんと二人で、すこーしお義父さんを、懲らしめてやろうかなぁ~
二人の義娘を、手玉にとった、見返りは
……むふっ、覚悟はいいですか?お義父さん。







12
投稿者:ばぶ
2018/08/08 12:26:09    (Hov4RU6C)
こんにちは。
続きありがとうございます。

スゴくエッチな話ですね。
和恵さんの躰相当エロいんですね。
続きお願いします!

11
投稿者:和恵
2018/08/08 09:43:23    (klTMkc.K)
『和恵さん、何てことを言うだ…あんたって人は……もう可愛くてたまらん…もっと、あんたを見たい!…和恵さん、その真っ黒な茂みに隠れてる和恵の厭らしいおまんこの奥の奥まで、しっかりと見せておくれ…あっ、あんたのお尻の穴も、よーく見せてもらうからね。和恵さん、さぁ、ベッド上にあがりなさい…』

「お義父さん、ベッドの上で私、どうすれば?」

『あんたは、私の言う通りにすればいい。痛いことや怖いこと、変なことは、絶対にしないから、安心しなさい。あんたの身体は、大切に扱うから…さぁ、お尻の穴から、見せておくれ。ここに四つん這えになって、お尻を私の方へ、しっかりと突き出しなさい。』
義父に言われるがまま、ベッドの上で、義父に向かって、お尻を突き出す私。
義父の手が、私のお尻をゆっくり優しく、触っています。なんとも言えない微妙な感触が、私の気持ちを、激しく昂らせるの…
義父の手のひらや指の動きに合わせて、自然に身体が反応するの…恥ずかしいから、声が出そうになるのを、必死に堪えた…義父の指が、お尻の割れ目を優しく這うの…腰が勝手にピクンピクンと反応するの…
もうダメ、我慢出来ずに私、義父の指の動きに合わせて、大きな声で悶えたの…
義父の手が、お尻の割れ目を、大きく拡げた…
お尻の穴に、義父の視線が、突き刺さってくるのを感じた私…
ぃゃだ…すっごく恥ずかしい…お尻の穴を義父に見られてる…義父の乱れた息が、お尻の穴に吹きかかってきた…えっ、なに?なに?ぃゃだぁ~~お尻の穴を、義父が舐めてる…逃げようとしたけど、お尻は、義父が後ろから、しっかりと抱き抱えて離さない…
ゃめて、お願い…
でも、でも、初めての感覚…なんだか、とても気持ちよくて私…舐めて、もっと、いっぱい…
『和恵は、ケツの穴も敏感だね。いい女だ。和恵のこと、もっともっと知りたくなった。さぁ、おまんこ見せてもらおうかな。今度は、ここに、腰掛けなさい』
ベッドテーブルの上に座らされた私、脚を大きく開くように言われ、義父の顔のすぐ前で、深い茂みの全容を露にさせる私。
『和恵の陰毛は、本当に剛毛だな。大丈夫、私は、毛深い陰毛が大好きだ。こうやって、指で掻き分けると、ほら、おまんこが、厭らしい姿を、見せてくれるんだよ。和恵、もう陰毛まで濡れてピカピカ光ってるじゃないか。旨そうなおまんこだ。ケツの穴まで流れくらい濡れてるじゃないか。こんな綺麗で、厭らしいおまんこは、見たことがない。こんないい女を抱いてる息子が羨ましい…』
義父が、私のおまんこを、指で拡げて、中まで見てる…見られてるだけで私、気が変になりそうなくらい感じるの…
クリトリスに尿道口、膣口も膣の中、私の全てを、しっかりと見て!
義父が、指と舌で、私のおまんこを、隅々まで愛撫してる…
こんな気持ちのいい愛撫、初めてなの。
私、義父の虜になりそう………


10
投稿者:ばぶ   babubabu1812 Mail
2018/08/08 06:44:00    (m8RM8CuL)
おはようございます~。

夜遅くに投稿ありがとうございます。
一気に読みました。
とても興奮してしまいました。

次があればよろしくお願いします。

9
投稿者:   f.i590223 Mail
2018/08/08 05:56:14    (PLlT.1ys)
いい体験してますね
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