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削除依頼
2018/08/06 23:52:54 (.ZDUu9fe)
私は42歳の主婦です。
三年くらい前、主人の父親が、交通事故で下半身不随になり、1日のほとんどを、ベッドの上での生活をしています。
普段は、義父と同居している主人のお兄さん夫婦が、義父の世話をしてくれています。
私、義姉とは、けっこう仲がよくて、よく実家へ行き、義姉のお手伝いをしたり、二人で買い物に行ったり、愚痴を言ったり聞いたりなどな

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投稿者:和恵
2018/08/07 00:08:31    (6lTcCPhY)
ごめんなさい。指が触れてしまって…
投稿してしまいました。

続き、ここに書きます。

昨日のことです。 義姉さんが、朝から夕方まで留守をするからと、義父の世話を頼まれた私。
朝、義姉さんが、出掛けるまでに、じつ
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投稿者:和恵
2018/08/07 00:13:00    (6lTcCPhY)
ホントにごめんなさい。
昨日のこと、思い出しながら書いてると、なんだかすっごく興奮してきて…

4
2018/08/07 00:16:14    (ND2a/oGM)
頑張れ!
5
投稿者:(無名)
2018/08/07 04:44:46    (BEdnzaBz)
かなりドキドキな体験された様ですね。
続きがとても気になります。

6
投稿者:ばぶ   babubabu1812 Mail
2018/08/07 05:37:41    (rFApR3iD)
続きがきなります!

落ち着いて!

まってますよ!

7
投稿者:和恵
2018/08/07 21:59:06    (wsvrUYl1)
昨日は、本当にすみませんでした。
もう、大丈夫です。
今日は、主人が出張でいないので、ゆっくりと書いてみます。

月曜日の朝、義姉が、出掛けるまでに、実家へ行きました。
義父の世話は、私も何度か経験してるので、私自身も不安もなく、義姉も安心して任せられると言って、出掛けて行きました。

義姉が出掛けてすぐに私、義父の部屋へ行ってみました。
『和恵さん、今日はすまないね。用事があれば、チャイムを鳴らすから、居間でゆっくりしてなさい』

一時期くらい経った頃、チャイムか鳴ったの。
喉が渇いたから、お茶が欲しいって。
冷たいお茶と、義姉が用意しておいてくれた冷えたわらび餅を持って、義父の部屋へ。
私が、電動ベッドのリモコンを操作しようとしたら、義父が、ベッドの上で座ってみたいから、身体を支えて起こして欲しいと言うの。
私、ベッドの側に行って、義父の上半身を抱えたの。
そしたら、義父が顔を、私の胸に押し付けてくるの。
えっ、って思ったけど、義父の身体を起こすのに気がとられて…
すると、今度は、義父が両手で、私の下半身を
抱き抱えるの。
顔を、私の下腹部に押し当てながら、手のひらは、私のお尻を撫で回すの。
えっ……お尻の割れ目に、指が………

なんとか、義父の腕の中から、抜け出した私、心臓が破裂しそうなくらい暴れてる…

以前、義姉が言ってたのを、思い出しました。
義父に、何回も身体を触られてるって。
でも、それ以上は、エスカレートしそうにないから、特に気にはしてないって。
義姉は、気丈な人。あんな女性に、私もなりたい……

まだ私、心臓がバクバクしてる。
でも、そんなこと、義父には気付かれたくないから、平然を装いながら、ベッドテーブルの上に、お茶とおやつを置いてあげた。

ベッドの側の椅子に座って、義父としばらく世間話をしていたら、突然、真顔になった義父が、
『和恵さん、お願いがあるんだが、聞いてもらえないかな』
「あらイヤだ、お義父さん。そんな真剣な顔で、何のお願いですか?私に出来ることなら、なんでもしまかし」






8
投稿者:和恵
2018/08/08 03:43:28    (9PsrIzcE)
書いてたら、ラインが入って、投稿に触れてしまいました。

「私に出来ることなら、なんでもしますよ」

『難しいことを、して欲しいとは言わない。簡単なことなんだが…』

「私にでも、出来ることですか?」

『これは、和恵さん、あんたにしか出来ないだよ。他の人じゃ、ダメなんだよ』

「私にしか出来ないこと?………それって、なんですか?」

『和恵さん、あんたの裸が見たい』

「えっ……は…裸…って…」

『そう、裸だよ。今からここで、あんたか身に付けてるものを、一枚、そしてまた一枚と順番に脱いでもらえないか。もちろん最後に下着も脱いでもらって、丸裸になって欲しい。……私はね、あんたが嫁に来てくれたときから、一度でいいから、裸のあんたを見たいと、ずっとずっと思ってきた。若い頃のあんたも、私のお気に入りだったが、今のあんたが一番素敵だ。熟した女の色香がたまらん。こんな魅力的な人の裸を見たくなるのは、ごく自然な欲望だよ。お願いだ。一度だけでいいんだ。この身体の不自由な、老いぼれた爺さんの、一度だけの我が儘を聞いてはもらえないだろうか。このとおりお願いします』

私、義父が本当に可哀想に思ったの。
不慮の事故で、最愛の人を亡くしたうえに、自分も下半身不随の身体に……
きっと、毎日か辛いはず。何かに楽しみを見つけることも、ままにならなくて……

私の裸でよいのなら……
それで、義父が喜んでくれるなら…私…

それに私、私の裸を見たいと言う義父の声を聞いていると、独身時代に経験したある出来事が、頭の中に蘇ってきたの。
それは、1人暮らしをしていたOL時代、飲み会で明け方近くに部屋に戻ったときのこと。
酔った勢いもあったのと、部屋の空気も入れ替えたくて、窓のカーテンも、ガラス戸も、全開にしたの。
こんな時間だから、誰かに見られることもないからと、勝手にそう思って、ブラウスやスカートを脱ぎ捨てて、ブラとパンティーだけの姿になって、ベッドの上で、横になりました。
しばらくして、向かいのマンションの窓に、人の気配を感じた私。
最初は、気のせいかしらって思ったけど、やっぱり違う。たしかにカーテンの隅から、覗き見してるの。向かいのマンションの部屋は、大学生の男性。
私、見られてる…
下着姿の私を、あの人、どんな思いで見ているの?
もしかして、私が下着を脱ぐことを期待しながら覗いているの?
いろいろ想いを巡らせる私に、誰かが囁くの
【ねぇ、和恵。見せてあげなさいよ。ブラもパンティーも脱いで、全裸になって見せてあげなさい。きっと、物凄く興奮するよ。あの人もあなたも。】

私、全身が震え出しました。
息をするのも、苦しいくらい、心臓がバクバクしてた。
もう、頭の中が、真っ白になって、記憶が飛んだ。
ふと、気がつくと、ブラとパンティーを床に投げ捨て、全裸でベッドに横たわる私。
その日から、度々、裸を見せた私。
結婚を期に、あの快感に、しっかりと封印をした私。

20年近く、封印してきたあの快楽。
忘れなきゃダメ、あんなこと絶対にしてはいけない。
自分に、そう言い聞かせて、我慢に我慢を重ねた若い日の私。
そして、今では、思い出すこともしなくなってたあの快感。
でも、もうダメ……
あの快楽への封印を、今、切り離した私。

お義父さん、私の裸で興奮して!
ベッドの側の椅子から、静かに立ち上がった私、
『お義父さん、私の裸でいいのですか?』

「和恵さん、裸になってくれるのか?
夢のようだ。嬉しくてたまらん。早く、早くあんたの裸を見せておくれ」

『お義父さん、本当に私、物凄く恥ずかしいです。私は、自分の身体に自信なんて全くありません。はっきり言って、コンプレックスの塊なんです。乳房も大きくありません、陰毛も、すっごく濃くて、びっくりされると思います。でも、それが本当の私。生まれたままの私です。今から私、お義父さんの前で、一糸纏わない姿になります。この腕時計も、ネックレスも、指輪も、全て外して、本当の丸裸になります。生まれたままの姿になった私を、隅から隅までしっかりと、見つめて下さい。』

身体から、装飾品を一つ残らず外しました。

『お義父さん、どこで脱いだらいいですか?』
義父が指で示した場所に立ちます。
薄いTシャツを、ゆっくりと脱いだ私。
上半身は、白いレースのブラが、私の乳房と乳首を隠してるだけ。
丈の長いフレアースカート、後ろのフォックとファスナーを、義父から見えるように外します。
静かに、腰から滑らすように脱いだスカートが、足元の床に。
ブラとお揃いの真っ白なレースのちっちゃなパンティーに、どうにか隠れる私の黒くて深い、陰部の茂み。
薄着の夏は、あっと言う間に私、下着だけの姿に。
義父の視線が、ブラとパンティーに隠された私の凄く敏感な部分を求めて、上に下にと動き回っています。
義父の方へ、一歩近づいて私、両手を背中へ回します。
フォックを外された白いカップが、乳房を離れて、小さな丘陵と、焦げ茶色の大きな乳輪、そして、既に痛いくらい固く勃起した敏感な乳首
を、義父の前に晒した私。
義父の鋭い視線が、乳首に突き刺さってくるのを、感じて私、身体が震え始めたの。

私、もう一歩、義父に近づいた。
心の中で私、呟いた。
お義父さん、私、あなたが言ってた最後の一枚を、これから脱ぐから……
ちっちゃな布の中に、隠れてる私の全てを、あなたの前で露にするの。
いくつになっても、恥ずかしいよ…
私だって、まだまだ女。でも、お義父さんが、どうしても、見たいと言うから…恥ずかしくても私、かまわないよ。見せてあげる。本当の私を……

義父の顔が、間近に迫る…
おへその下に、義父の熱い息を感じるの…
膝がガクガクと震えてる…
20年近く前に、初めて味わったあの快感。
はっきりと蘇ってきたあの快楽…
もう私、止めること出来ないよ。

私、パンティーに指を掛けて、お尻からゆっくりと下ろし始めた。
すぐに、ちっちゃな前布に隠れた陰毛の一部が、顔を出した。
義父が、おおっ、と声を上げた。
ゆっくりと、その姿を表していく私の茂み…
おおっ、…おおっ、…と何度も声をあげる義父。
ちっちゃなレースを丸めながら脱いだ私、もう身体を隠すものも、飾るものも、何一つありません。私、とうとう丸裸。
「お義父さん、お望み通り私、全部脱ぎましたよ。お義父さんが、見たかった真っ裸の私です。しっかりと見て下さい。私、どうすればいいのですか?お義父さんに言われるまま、私、なんでもしますから……」









9
投稿者:   f.i590223 Mail
2018/08/08 05:56:14    (PLlT.1ys)
いい体験してますね
10
投稿者:ばぶ   babubabu1812 Mail
2018/08/08 06:44:00    (m8RM8CuL)
おはようございます~。

夜遅くに投稿ありがとうございます。
一気に読みました。
とても興奮してしまいました。

次があればよろしくお願いします。

11
投稿者:和恵
2018/08/08 09:43:23    (klTMkc.K)
『和恵さん、何てことを言うだ…あんたって人は……もう可愛くてたまらん…もっと、あんたを見たい!…和恵さん、その真っ黒な茂みに隠れてる和恵の厭らしいおまんこの奥の奥まで、しっかりと見せておくれ…あっ、あんたのお尻の穴も、よーく見せてもらうからね。和恵さん、さぁ、ベッド上にあがりなさい…』

「お義父さん、ベッドの上で私、どうすれば?」

『あんたは、私の言う通りにすればいい。痛いことや怖いこと、変なことは、絶対にしないから、安心しなさい。あんたの身体は、大切に扱うから…さぁ、お尻の穴から、見せておくれ。ここに四つん這えになって、お尻を私の方へ、しっかりと突き出しなさい。』
義父に言われるがまま、ベッドの上で、義父に向かって、お尻を突き出す私。
義父の手が、私のお尻をゆっくり優しく、触っています。なんとも言えない微妙な感触が、私の気持ちを、激しく昂らせるの…
義父の手のひらや指の動きに合わせて、自然に身体が反応するの…恥ずかしいから、声が出そうになるのを、必死に堪えた…義父の指が、お尻の割れ目を優しく這うの…腰が勝手にピクンピクンと反応するの…
もうダメ、我慢出来ずに私、義父の指の動きに合わせて、大きな声で悶えたの…
義父の手が、お尻の割れ目を、大きく拡げた…
お尻の穴に、義父の視線が、突き刺さってくるのを感じた私…
ぃゃだ…すっごく恥ずかしい…お尻の穴を義父に見られてる…義父の乱れた息が、お尻の穴に吹きかかってきた…えっ、なに?なに?ぃゃだぁ~~お尻の穴を、義父が舐めてる…逃げようとしたけど、お尻は、義父が後ろから、しっかりと抱き抱えて離さない…
ゃめて、お願い…
でも、でも、初めての感覚…なんだか、とても気持ちよくて私…舐めて、もっと、いっぱい…
『和恵は、ケツの穴も敏感だね。いい女だ。和恵のこと、もっともっと知りたくなった。さぁ、おまんこ見せてもらおうかな。今度は、ここに、腰掛けなさい』
ベッドテーブルの上に座らされた私、脚を大きく開くように言われ、義父の顔のすぐ前で、深い茂みの全容を露にさせる私。
『和恵の陰毛は、本当に剛毛だな。大丈夫、私は、毛深い陰毛が大好きだ。こうやって、指で掻き分けると、ほら、おまんこが、厭らしい姿を、見せてくれるんだよ。和恵、もう陰毛まで濡れてピカピカ光ってるじゃないか。旨そうなおまんこだ。ケツの穴まで流れくらい濡れてるじゃないか。こんな綺麗で、厭らしいおまんこは、見たことがない。こんないい女を抱いてる息子が羨ましい…』
義父が、私のおまんこを、指で拡げて、中まで見てる…見られてるだけで私、気が変になりそうなくらい感じるの…
クリトリスに尿道口、膣口も膣の中、私の全てを、しっかりと見て!
義父が、指と舌で、私のおまんこを、隅々まで愛撫してる…
こんな気持ちのいい愛撫、初めてなの。
私、義父の虜になりそう………


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