2020/09/04 11:20:21
(4GntsJVM)
SMっぽいことと言っても、私は痛いことや
汚いことは絶対ダメなので、大して過激な
ことはありません。
ただ、心理的には完全に主従関係で、彼は
私のことを「典子」と呼び捨てですけど、
私は敬語を使わなければいけません。
それに、二人きりで会うと、まず最初に
私は、仁王立ちしてる彼の前に膝まづいて
フェラチオかさをさせられました。
また、時々は裸にされて後ろ手に縛られて
背後から犯されたり、ベッドの上でバンザイ
した格好で拘束されてM字開脚させられたり
しました。
また、大きな姿見に向かって立ったまま背後から
彼の勃起したペニスで貫かれて、その自分自身の
恥ずかしい姿を見せられました。
「典子、お前のマンコが俺のモノを咥え込んで
締め付けてるぜ。良く見ろよ。」
と耳元で囁かれたりしました。
彼は後ろから私の乳房を揉みしだきながら
私の膣を貫き激しくピストンして....。
でも、正直に言うと、私も被虐的な悦楽に
溺れてました。
彼は時に、私のことを「淫乱ババア」と嘲り
ながら、私の頬をぶったりもしました。
私は、それでも彼に縋り付いてました。
自分より30歳も年下の青年にオモチャに
されて啼いていたんです。
私って、こんな恥ずかしい女なんです。
呆れたでしょう?
でも、それだって私にとって「女の悦び」
なんです。