ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

禁断の木の実 RSS icon

2026/08/02 07:22:29 (R/0MW//2)
母の一周忌で実家を引き継いで暮らしている姉の家に泊まった。

朝方トイレに起きるとリビングに電気が点いていた。
姉が朝早くに出勤する予定なのは聞いていた。
でも姉の姿はなかった。

脱衣場のドアが開いていて、籠に姉の旦那、私にとっては義兄のボクサーパンツが脱ぎ捨ててあった。
義兄は姉とは逆に徹夜で仕事をして朝方寝ると聞いていた。
だから姉からは起こさないで勝手に鍵を掛けて帰ってと言われていた。

トイレを済まし部屋に戻ろうとすると、姉らの寝室のドアが微妙に閉まりきってなかった。

私は誘蛾灯に誘われる蛾のように近づいた。

裸で仰向けに寝転がる義兄に姉がフェラチオしていた。
中途半端な出勤着スタイルの姉は、Vの字に開いた義兄の脚の間にしゃがみ一心不乱に頭を動かしていた。
二人は時折小声で単発に言葉を交わしていたが聞き取れなかった。
私は摺り足で部屋に戻った。

しばらくすると姉が出勤した。
義兄は玄関まで見送ったようだ。
私が頃合いを見て部屋を出るとまた浴室にいた。

「朝からお盛んですね~…」
私は浴室に乱入した。

お互いに体を拭き合うと、母の仏壇がある和室に誘った。

裸体のままの二人を母の写真が見ていた。

「抱いて…」

6
2026/09/03 10:39:45 (zvfNza.1)
台所で夕食の支度をする母。
ちょうどいい。
Tシャツ1枚で下は何も身に着けていない僕は、近づいてそっと後ろから
抱き着くように胸を揉んだ。
母はタオルを手を拭いて右手で僕のペニスを触ってくれた。
「お兄ちゃんいやらしいわね、こんなに大きく膨らませて」
「今日昼休みにオナニーしなかったから」
母は振り向いて僕の横に立って手でこすってくれた。
「今日学校はどうだった?」
「英語の女の先生見て勃起してた」
「バカね。受験受かったら何でもしてあげるし風俗も行けるよ」
母は笑いながら僕のペニスを見てこすってくれた。
「もういやらしい液が出てきた。出しちゃいなさい」
「出るところ見ててね」
「しっかり見てるわよ」
そのまま射精した。
急に恥ずかしくなり部屋に戻ろうとすると
「ちょっと、拭いてあげるから待って」
と言いながら母はしゃがんでペニスを拭いてくれた。
母は携帯で僕が出した精液を撮っていた。
7
削除依頼
2026/08/28 11:38:14 (2BAji/8p)
僕の母親は未婚の母ですが産まれてから父親の顔を見た事が
有りません。
母親に僕の父親は誰なのか何回聞いても教えてくれません。
数年前から聞いてますが教えてくれません。
母親に何があったのか分かりませんがもう聞かない方が良いんで
しょうか?
先日母親に好きな人が居たら結婚しても良いよと言ったら
貴方を置いて結婚なんか出来る訳ないでしょうと言われましたが
結婚はしないとb言ってました。
8
2026/08/25 18:59:55 (Ts/i/iRX)
ある日の週末の午後、行きつけのコンビニの駐車場で学生時代の女友達にでatta .

話によると、最近、勤務先が変わったらしい。
大学を卒業後、県内の地方への勤務とかあったらしい。

互いに独身だし、喫茶店に入り、おしゃべりした。
冗談半分で、ラブホに行こうと、メールしたら、OKだった。

夕方から夜まで、ラブホで楽しんだ。
俺は、バスタオルを腰に巻いていたが、股間はテントを張った状態。(笑)
希望のプレイがあるか聞いたりした。とりあえず、セオリー通り、キスから、愛撫、合体という手順で行った。
フェラをしたいというので、してもらった。
9
2026/08/19 10:36:58 (klVrLz7g)
中学生になった時に母親から実の母親ではないことを告げられた。
だからといって関係性は変わった訳ではない。
元々仲も良かった。
ただ、唐突に母親が異性に見える時が増えたのは、思春期真っ盛りだったから仕方ないことだろう。
友達なんかには口が裂けても言えないが、お風呂にも一緒に入っていた。
性器の洗い方も母親に教わったし、体の洗いっこもしていたけど抵抗はなかった。
性器の皮が剥けてくるよりも陰毛が生えてきた方が恥ずかしかった。
でも、今さら隠すとかはなかったかな。
勃起は小学生の時からしていて健康の証と言われていたからいつも堂々としていたけど、中学生になるとちょっと騙された気がした。
母親は自らの裸体で勃起する息子に女として安心感を得ていたのかもしれない。
端から見ると十分マザコン丸出しの関係だが、それを率先して改めようとは思わなかった。
狭い浴室で自然と触れ合う肌の感触も好きだったし、何より一番女の裸が見たい時期だったからだ。
母親を抱きたいとかは具体的には思わなかったけど、単純に裸体を思い出して自慰はした。
あの終わった時の恥ずかしさ…
もう二度としないと誓いつつも、しはらくすると忘れるのが男の性だ。


高校生になってバイトをしたいと言うと、母親がバイト先を紹介してくれた。
前から頼まれていたらしい。
和物の食器などを扱うセレクトショップだった。
職種は主に店番だが、店売りが主ではない卸し問屋なので楽なバイトだった。
(日曜日なので観光客がポツポツ買いにくる程度。)
働いている人もほとんど女性(30オーバー)で皆親切だった。

中でもオーナーの女性はとりわけよくしてくれた。
母親の古い知り合いだという。
年齢は母親より少し上で40代後半あたりだろう。
仕事の時はいつも和装で品がありながらも妖艶な魅力のある人だった。
言い寄る男はごまんといそうだが独り身だった。

夏休みになるとバイトの回数を増やした。
部活もしていたけどそれほど活発に活動する部ではなかった。
たまに車で取り引き先に荷物持ちとしてお供したりしたが、ついでにする食事やドライブなどがメインみたいなもので、こんなので給与を貰えるなら最高のバイトだと思っていたが、オーナーの女性からすると全く別の思惑があったようだ。

話の流れでとっくに察しがついてるでしょうが、このオーナーの女性こそが自分の実の母親だったんです。
(この辺の脇の事情は本編からは無駄にそれるので省略します)

親権こそはないものの別れた息子と純粋に交流するのが目的だったのは間違いないと思う。
ただ、久しぶりに再会した息子は昔の面影を残しつつも立派な男になりかけていた。
交流を続けているうちに邪な感情が芽生えてきたのも仕方ないかもしれない。
自分自身何も知らない分、オーナーの女性を女として見ていた面はあるのだから。
なまじっか母親と仲良しだったのもあり、年齢の差とかは全然気にならなかった。
そんな二人が頻繁に接していれば…

間違いが起きてもおかしくはなかった。







10
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ