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禁断の木の実 RSS icon

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2026/08/28 11:38:14 (2BAji/8p)
僕の母親は未婚の母ですが産まれてから父親の顔を見た事が
有りません。
母親に僕の父親は誰なのか何回聞いても教えてくれません。
数年前から聞いてますが教えてくれません。
母親に何があったのか分かりませんがもう聞かない方が良いんで
しょうか?
先日母親に好きな人が居たら結婚しても良いよと言ったら
貴方を置いて結婚なんか出来る訳ないでしょうと言われましたが
結婚はしないとb言ってました。
16
2026/08/25 18:59:55 (Ts/i/iRX)
ある日の週末の午後、行きつけのコンビニの駐車場で学生時代の女友達にでatta .

話によると、最近、勤務先が変わったらしい。
大学を卒業後、県内の地方への勤務とかあったらしい。

互いに独身だし、喫茶店に入り、おしゃべりした。
冗談半分で、ラブホに行こうと、メールしたら、OKだった。

夕方から夜まで、ラブホで楽しんだ。
俺は、バスタオルを腰に巻いていたが、股間はテントを張った状態。(笑)
希望のプレイがあるか聞いたりした。とりあえず、セオリー通り、キスから、愛撫、合体という手順で行った。
フェラをしたいというので、してもらった。
17
2026/08/19 10:36:58 (klVrLz7g)
中学生になった時に母親から実の母親ではないことを告げられた。
だからといって関係性は変わった訳ではない。
元々仲も良かった。
ただ、唐突に母親が異性に見える時が増えたのは、思春期真っ盛りだったから仕方ないことだろう。
友達なんかには口が裂けても言えないが、お風呂にも一緒に入っていた。
性器の洗い方も母親に教わったし、体の洗いっこもしていたけど抵抗はなかった。
性器の皮が剥けてくるよりも陰毛が生えてきた方が恥ずかしかった。
でも、今さら隠すとかはなかったかな。
勃起は小学生の時からしていて健康の証と言われていたからいつも堂々としていたけど、中学生になるとちょっと騙された気がした。
母親は自らの裸体で勃起する息子に女として安心感を得ていたのかもしれない。
端から見ると十分マザコン丸出しの関係だが、それを率先して改めようとは思わなかった。
狭い浴室で自然と触れ合う肌の感触も好きだったし、何より一番女の裸が見たい時期だったからだ。
母親を抱きたいとかは具体的には思わなかったけど、単純に裸体を思い出して自慰はした。
あの終わった時の恥ずかしさ…
もう二度としないと誓いつつも、しはらくすると忘れるのが男の性だ。


高校生になってバイトをしたいと言うと、母親がバイト先を紹介してくれた。
前から頼まれていたらしい。
和物の食器などを扱うセレクトショップだった。
職種は主に店番だが、店売りが主ではない卸し問屋なので楽なバイトだった。
(日曜日なので観光客がポツポツ買いにくる程度。)
働いている人もほとんど女性(30オーバー)で皆親切だった。

中でもオーナーの女性はとりわけよくしてくれた。
母親の古い知り合いだという。
年齢は母親より少し上で40代後半あたりだろう。
仕事の時はいつも和装で品がありながらも妖艶な魅力のある人だった。
言い寄る男はごまんといそうだが独り身だった。

夏休みになるとバイトの回数を増やした。
部活もしていたけどそれほど活発に活動する部ではなかった。
たまに車で取り引き先に荷物持ちとしてお供したりしたが、ついでにする食事やドライブなどがメインみたいなもので、こんなので給与を貰えるなら最高のバイトだと思っていたが、オーナーの女性からすると全く別の思惑があったようだ。

話の流れでとっくに察しがついてるでしょうが、このオーナーの女性こそが自分の実の母親だったんです。
(この辺の脇の事情は本編からは無駄にそれるので省略します)

親権こそはないものの別れた息子と純粋に交流するのが目的だったのは間違いないと思う。
ただ、久しぶりに再会した息子は昔の面影を残しつつも立派な男になりかけていた。
交流を続けているうちに邪な感情が芽生えてきたのも仕方ないかもしれない。
自分自身何も知らない分、オーナーの女性を女として見ていた面はあるのだから。
なまじっか母親と仲良しだったのもあり、年齢の差とかは全然気にならなかった。
そんな二人が頻繁に接していれば…

間違いが起きてもおかしくはなかった。







18
2026/08/18 17:26:36 (x2BVUqSy)
母親がコップに母乳を搾ってハチミツと混ぜて凍らせ
アイスクリームを作りました。
結構美味しかったです。
19
2026/08/12 08:38:10 (FwslLaT4)
夏休み前。
双子の娘らが私の実家に遊びに行きたいと言い出した。
同県にある私の実家には母が1人で暮らしている。(番犬一匹と)
昨年の夏に私の仕事の都合でひと夏いることになったのだが、すっかり気に入ってしまったようだ。
母も喜ぶし私も助かるし反対する理由もない。
暇を見てお母さんも顔を出すからと娘らを送り出した。
娘らには小学生最後の夏だ。


何日か経つと母に連絡して近況を尋ねた。
娘らは母のカードで図書館に行き本を借り、プールや川遊びやと楽しく過ごしてるそうと聞いて安心した。
ちょっと大人の目がいるような時は近所に住む私の従弟が面倒見てくれることになっているらしい。
近々キャンプに連れてってもらえるのを楽しみにしてるようだ。

従弟は私の実家のある町で獣医をしている。
犬を飼いたくてもマンションで飼えない娘らの一番の目的は実家には犬がいるからだと思っていた。

仕事が一息ついた時、様子見がてら里帰りした。
時刻は2時くらいで娘らは従弟と釣りに出掛けてるらしい。
水着を持参したそうだから、泳げて釣りもできる場所に当たりをつけて、私も散歩がてら行ってみることにした。
子供の頃からかって知ったる遊び場だから見つけられるだろう。
私は虫除けスプレーをふりかけて出掛けた。

河原沿いを上流に進み、やがて林の中に入り獣道を進んでいく。
所々水辺に行ける道をくまなくチェックし、ずいぶん上の方でやっと三人を発見した。
この辺になると地元の子供らでもなかなか入ってこない。
似たような場所はもっと手前にもたくさんあるからだ。
私はずいぶん奥まで来たんだなあと思っていた。
大きな岩が無造作に立ち並ぶような場所で、砂利が敷いてある四畳半くらいのスペースに娘らのカラフルな荷物が置いてある。
死角になっている岩影で泳いでいるのだろうと思った。






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