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禁断の木の実 RSS icon

2026/08/08 03:16:51 (UHMcYLSQ)
今年の夏みたいに、暑くてたまらない夏だった。クーラーも家にはなく、一升瓶にお茶を入れて井戸で冷やした麦茶を飲むくらいの生活。僕は将太。6年生。中1の姉が一人いる。その姉と言えば気が強く、何かにつけて牛耳るタイプで良く口喧嘩だった。テレビは自分の見たい番組のチャンネル争いもしょちゅうで口喧嘩だった。酷い時は、「煩い!」と、父に怒鳴られるのだ。夕食にしてもお姉ちゃんは大きいのを取ったとか言い合いだった。でも小学生低学年のころは2人で仲良くお風呂に入ってたのに。僕は最近ちん毛が生え始めていて神経質になってたんだろう、そんな姉弟でくそ暑い夏休みに、まさかと言うことが起こった。

ある日、暑くて朝起きて素っ裸で部屋で、ごろごろでジンャプを見たり模型雑誌見たりだった。ああしっこと思ってもこのエアカー夏休みの工作に作っても良いなと考えながらだったのでしっこ出たいのを我慢していた。しっこは我慢の限界だった。チョロっとでた。慌ててトイレ🚽に走る。素っ裸とか言ってられない状態だったおしっこ。少しもらしながらトイレに入っていた。あんなに我慢してのしっこは、出てるのがとても気持ちがいい。ちんぽがどうにかなるくらい気持ちがよかった。ふ-っと息を吐いていた。清清しい気持ちでトイレを出た。
「え?あっ」お姉ちゃんは、「ああっ!やらしいいい」と声を発した。「お姉ちゃんも!」姉も素っ裸だった!僕が左へ除ければお姉ちゃんも左へ除ける。アリさんとアリさんがこっつんこの僕とお姉ちゃんでやっと元いた2階へ。暑くて身に着けず裸でいた。慌てると喉が渇く?お茶を飲もうと下へ降りたら、お姉ちゃんはまだ素っ裸でいた。僕に気づき、「もーやらしいなー!チン毛!」と言われて、すっごく恥ずかしい。「お姉ちゃんもチン毛生えてるやんか」と言い返していた。「ばか」と言い、真っ赤な顔になってた。「お茶飲みにきただけや」と、聞かれもしないのに言う僕。「はよう飲んでいきや」「うん」お互い恥ずかしくて?普通に話してた。「なんではだかなん」僕は、「暑過ぎやから裸で本読んでただけ」「ふーんそっか」「お姉ちゃんは?」「同じ、暑すぎたから」「ここだったら誰かに覗かれるやろ?」「はよなんか着たら?」「暑いし…2階にいく」「うん」と僕とお姉ちゃんは2階に上がった。2階は6畳の部屋がひとつだけ。2階はたまに風が吹いて気持ち良い時間がある。だからお姉ちゃんは2階へ来たと思った。
思い出したように、「ちんぽ!」と言った。「なん?」「気になっただけ」と顔を赤くした。「触ってもいい?」「嫌!」と言っても、何時ものお姉ちゃんになっていた。「こら!触らせろ」と言うなり、ちんぽを掴まれていた。ちんぽを掴まれると力が抜けた様になって、抵抗できなかった。後ずさりしてもぎゅっと握って動けなかった。握られて硬くなった。こんなに硬くなったちんぽは初めてで、しっこが出る感じが急にで、しっこがでた。「ごめんしっこでた」と、謝った。出たしっこはお姉ちゃんのへそ辺りにかかっていた。「風呂で綺麗にしよ」と、2人で風呂へ入った。出たしっこをシャワ-で流していたお姉ちゃん。僕のちんぽを触り綺麗に洗ってくれた。ちんぽを触って洗ってくれるが、ちんぽは硬くなり恥ずかしい。洗ってもらい2階へ戻った。
「あんな、硬くなったらちんぽでかくなったの気がついた?」「うん」「お父ちゃんのちんぽもでかくなるんよ」「へ-」「大きくなったらお母ちゃんとくっついておまんこしてたんよ」「ええ・・・・」「お母ちゃんいいわ~って」「なんがいいん?」「なんがって…おまんこして気持ちいいって言ってるんやよ」「へー」そんなことをいいながら、さっきからちんぽを握っていた。触られて硬く大きくなったちんぽ。僕は、「お姉ちゃんだけ触って」と、僕もおまんこに手を伸ばした。「や!」と、びっくりした声だった。「やらかいきもちいい」恥ずかしそうな顔だったお姉ちゃん。手のひらを当てて上下に撫でていた。いつまでも触ってても飽きない。2階にきて立ったままで触ってた。

お姉ちゃんは寝転んだ。僕も寝転んで又おまんこを触り始める。「暑いね」と僕。「うん。もっと涼しいところあればいいのにね」「うん、泳ぎに行きたいナー」「あの場所は皆来るから触りっこでできない…」と、お姉ちゃんが言った。「少し川のぼったら誰もいないよ」「あの辺深いから危ないって」「うんちょっとだけ浸かるとか。ちんぽ洗うだけに」と言って、僕は恥ずかしっかった。おまんこ触ること前提で言ったからだった。「そうやなあ」「でる!しっこ!」触られてちんぽがむずっとしてしっこがまた出た。さっきと同じようなねばっとしたおしっこは真上に吹き上げて僕のお腹にかかった。「お風呂いこ」と言われて、風呂場へ行き、シャワ-で洗い奴だった。洗われるだけなのにちんぽは硬くなる。触られると気持ちいいことに気が付き、触ってもらいたいと思った。「お姉ちゃん気持ちがいい」「私は気持ちいいとかじゃあないよ」「そう?おめこ柔らかくて気持ちいい。触っていたい。ちんぽも触られると気持ちいい」「私も気持ち良い感じになりたい」「う-んどうしたらいい?」「解らんわ」「僕もわからん」「あんな、おとうちゃんがしたようにしたら私も気持ち良くなるかな?」「どうするん?」「私の上に乗っかて」言われた通り乗っかった。乗っかったらおめこにちんぽが当たって恥ずかしい。「おめこの上に当たったこれでいい?」「うんでも私気持ち良いとかないわ、どうしらら良いのかなあ」おまんこを手で撫でた様にちんぽをゆすった。「あっはははこそばゆいけどちょっといい感じ」とお姉ちゃんだった。そんなことを言ってくれて僕は、ちんぽでおめこを撫でる様にゆすった。あははと笑いながら、「いい感じ。おめこが」と、楽しそうに言った。擦り付けて大きくゆすってたら太ももの間にちんぽが挟まった。
あっと思ったがそのまま、ゆすったらさっきと違う気持ちよさだった。「お姉ちゃんこの方が気持ちいいわ」「私はあんまり…」「でそう」と、太ももからちんぽを引っこ抜いた。すぐに粘っこいおしっこが出てお姉ちゃんのチン毛辺りにかかった。「モー出るの早いナーもっとくっ付いていたいのに」と言った。「ちんぽとおめこくっつけていたい?」「ばか」と、赤い顔になった。赤い顔で、ちんぽを握ってきた。「僕はくっ付けるのが楽しいからくっ付けたい。毎日したい」「m…うん、私も。宿題少ししてからな?」「うん。宿題すんだらすぐ」と言って、顔が熱くなった。握られたままそんな事を話してた。「今日まだ宿題してない」「僕も」と、風呂場へ行き粘っこいしっこを洗って2階で宿題を2ペ-ジして僕は、「おめこ」と言い、寝転んで宿題をしたおまんこに手を伸ばす。お姉ちゃんはうつ伏せに寝転んだままで、上に向いてくれない。だけど触りたくて畳と体の間に手を入れていった。一寸腰を浮かしてくれた。おめこまで手のひらは入った。腰を浮かしてくれても触りにくい。何時も触ってたところは???と触りまくった。触ってると中指がどこかへ入った?感じがした。そこは???だった。そうっと指を突っ込んだら指が入っていく。ええ!行き詰まりみたいになった。怖いと思った指を押すと、指が入った。中指全部入った。「おねえちゃん!指どっかにはいった!」「うん…」「いたくない?!」「どこにはいったかわかる?」「わからんけど指?はいった感じが解った」「変とかいややじゃない?」「初めてのこといやじゃないけど変な感じ」「触ってていい?」「いい、けど」指は柔らかい綿に包まれたみたいでぎゅっと握られてた。指が気持ち良い。指を動かしてみた。押したり引いたりをした。「おねえちゃんいたくない?」「いたくない、変な気持ち。いやじゃない感じ」僕は触り続けた。楽しい気分になってた。「僕触ってると楽しい」「変だけど楽しいかな?」言いながらちんぽに手を伸ばしてきた。優しく握ったり、ぎゅっと握った。そんな事が気持ちよかった。触り続けると手首、指が疲れた。おめこから手を抜いた。お姉ちゃんの体重で畳とで挟まれてるいからだった。

触ってたらしっこが出たくなりトイレへ下に降りた。お茶を飲みテレビをつけた。大人のドラマをしてた。裸で寝て、キスをして、乳を吸ったり触ったりして、おめこを触った後、でかくなったちんぽをおめこに当てていた。あああ!とびっくりだった。最後まで見てしまっていた。途中からだったので10分くらいだった。2階に上がりうつ伏せに寝転んでるお姉ちゃんをひっくり返し、覆いかぶさってテレビで見たキスをした。ぷっくり膨らんでる乳を吸い触った。「なん?!」「なななmんも」と言いながら、ちんぽをおめこに擦り付けた。「やらしいなーもっかい同じことをして」と、真っ赤になった。キスをした。前歯がぶつかった。それでも続けたが歯がぶつかった。何回もした。なんとかテレビで見たようにできていた。「p@できた」と僕だった。で、乳を吸った。ちっさい乳首と思った。大豆の豆を思った。その乳首を舐めたり吸った。もうひとつの乳を触った。「やらしいいいい」と、恥ずかしそうに言った。乳を吸いながらおめこを撫でる。撫でてたらちょこんと何かついてる事に指に感じてそれを撫でた。ちょこんと
ついてるのを触った。そこはくにょっとして触ると楽しくなった。触ってると、「そこ一番変な感じ」変と言ったが触りまくった。「ああ@pへんへん」へんと言うので指が入った所に中指を突っ込んで指を回したりしてたら指がべちゃっ見たいに感じた。「お姉ちゃん気持ち悪くない?」「うん、そのままして」と言った。「へんなんやろ?」「へんだけどなんかぁ…ぃぃ」恥ずかしそうに言った。「ここはなんやろなあ」「きっと…」「おお、めこの穴?」凄く恥ずかしそうだった。「ってなに?」「お父ちゃんとお母ちゃんがしてた事の…」「なに?」「おめこするのは今指入ってるところにちんぽ入れるううやよ」「ええーは入るん?指がきちきちのところやで」「入ると思う…おとうちゃんお母ちゃんにちんぽ突き刺してた」「えええ見た?」「うん」「いつ!」「このまえ」「ええ!」「だから私に乗っかってちんぽ入れてみ」
僕は乗っかった。「どうやって入れるん?」「指入れたところ解るやろ?」「みんしわからないわ…。まってな」そのままの格好でおめこに手を伸ばして、さっき指を突っ込んでた所を探した。穴はあった。穴に指を突っ込んでちんぽを指に当てて入れ替える様にしたら、おめこの穴にちんぽの先がはいった?感じがした。穴に当たってる確かに、だけどそこから穴には入らない。「おねえちゃん入らないよ」「少し入ってる感じがする」「どうしたら入る?」「う-mんいっぱい押し込んだら?」僕は言われる様にちんぽをおめこに力を入れて押し付けた。凄く小さい穴と感じた。押し付けてるといきなりずぼっと入った。ちんぽ是部とちんぽの付け根まで入っていた。お姉ちゃんのおめこに僕はぶつかってくっ付いていた。「はいった!?」「はいった!うん」「ちんぽきもちいい」「そう?」「あんなに小さい穴だったのに入ったら柔らかい所がぎゅっと掴んでるみたいで」「そう?」「うんちんぽぎゅっと掴まれてるけど気持ち良い」「うちは少し痛かった」「まだいたい?」「少し・・動かんとって」「うん。じっとしてても気持ち良い」気持ちよすぎて、僕はお母ちゃんが帰ってくる時間までおめこしていた。ねばねばおしっこが出たら、お風呂でシャワーで洗って休憩しておまこをした。疲れて?お姉ちゃんから離れて裸のまま2人寝転んでたら只今とお母ちゃんの声に慌てて服を着て居間へ降りた。「おかえりー」2人。
 
一家団欒の夕食を済ませお風呂に入った僕は、「お休み」と言って2階へ上がる。お姉ちゃんも同じように2階へ上がってきた。2階は西風が吹いてまあ心地よく良い風の 中で寝られる。夏は子供2人は何時の頃からか、夏は2階で寝る様になっていた。
布団を敷いて寝る。僕は音のしない様にお姉ちゃんの股を触りちょぼっと付いてるところを触った。「うーんそこへん~もっとう」と笑った。ちょぼんと付いてるところと右手で乳も触りキスをした。キスは楽しくなく気持ちいいとは思えなかった。乳を吸って、おめこの穴に指を入れたら、にゅるっとしていた。今日にゅるっとしてつっこんだら入ったと思って、おめこにちんぽを突っ込んだらつるんみたいに入った。あれっと思った。あんなに入らなかったのに今はつるっと入って、へ-と思った。昼に何回もしてずっとしたから?とか思った。お姉ちゃんは気持ち良いとかじゃあないらしいが、いやなことないみたいだった。「僕気持ちいいしいつもおめこしたいけどおねえちゃんは?」「うんなんか解らないけどしたい気持ち」と言った。動かんとってと昼言ったのでちんぽを入れたまま動かなくてもねばねばしっこが出た。ねばねばしっこがでたらちんぽは勝手に動いて気持ち良い。ゆっくりとちんぽを出したり入れたりしたら凄く気持ち良い。下から、「まだ起きてるん?」と、お母ちゃんの声だった。「もうねるよー」、と僕。それで2人とも寝た。

 朝ご飯を食べてお母ちゃんとお父ちゃんが出て行くと、お姉ちゃんは「宿題してから」と言って2階に上がる。後を追う僕。宿題を済ませたら、お姉ちゃんは恥かしそうに僕を見た笑った。僕もおめこしたいと思ってるので恥ずかしっかった。お姉ちゃんとくっ付くことが楽しく、ねばねばしっこしたら気持ち良い事がはっきり解った。後、乳触り吸って、おめこについてるちょぼんとした所とおめこ穴を触ると、お姉ちゃんは気持いいらしい事が解った。もう毎日おめこした夏休みだった。
夏休みから、宿題と言ったらおめこしようと言う事になった。おめこは何でしたいと思うのかなと思っても解らない。

お姉ちゃんは生理がこなかったらしく、ねべねばしっこをおめこにしても、妊娠はしなかった。赤ちゃんができるとか知らなかった僕は気持いいだけのことだった。
大人になって知らないと言え、怖いことをしてたんだねと姉と話した。大人になりいっちょ前に恋をした。姉とのセックスがよく結婚はいやだったが、親が結婚とせかされ結婚したが、姉とのセックスはとまらなかった。                                                                             
16

後悔

投稿者:靖子
削除依頼
2026/07/27 10:31:31 (mV0LmOgU)
不登校の息子とのセックスや変態的な行為にはまってしまいました。
最初は不登校の息子を落ち着かせようと手で射精させるだけでした。
ただ年頃だからか母親の私でも性の対象と見れるのか息子はどんどん
はまっていきました。
娘と主人がでかけたら目の色変えて私とセックスするのです。
私がいけなかったのは、ペットにエサをあげるように息子の性欲を
利用してしまった事。
40代になってレスだったのに快楽を感じるようになってしまった。
いつしか当たり前のようにするようになった。
クンニされながら失禁する快感。
そして息子がおしっこ飲みたいと変態的になるのを快感に感じて
しまった。
便秘だったのに浣腸を大量にされ息子の前で何度も噴き出すのが
あんなに気もち良いなんて知らなかった。
17
2026/07/26 13:47:04 (yAUWaso8)
22で結婚して8年目、30に成った私でした。
義両親達は孫の顔をみたいのに中々妊娠しなくて私は産婦人科医で診察しましたが、健康な体でした。
主人が精子少なく妊娠しにくい。と言われ
何でも話が合う優しい義父に私は相談したんです。
義父から意外な話でした
子供の頃、風邪を引いたのが原因だろう。と言われ
また女房が孫の顔を観たがってる、綾子どうだろう私の子種で孕んでくれないだろうか。と言われたんです
お義父さん少し考えさせて下さい。
主人にも、お義母さんにも分からない様に出来ますか?
綾子さえ言わなければ儂は言わないから
そして私は義父の言うまま
大学の同窓会が有ると二泊三日で出掛けました。
義父は出張と言い家族に嘘をつき隣町の駅で私は電車を降り義父が待ってくれている車に乗り子作りの為二泊三日の宿へ行きました。
二泊三日間とも山間の宿で私は義父に体を預けました
宿に着く前から義父は、綾子抱きたい。と車内で挿入された
宿にチェックインしてからも直ぐ嵌められ
義父は絶倫者でした
その頃、義母とは週に2回から3回はセックスされてたそうです。
二泊三日中、殆ど寝させてくれず、挿入されてました。
綾子、早く孕ませたいから。と
疲れてウトウトしてると又、義父に嵌められ起こされてました。
お義父さん凄いです。
早く儂の子を孕ませ産ませたいからな!
って挿入されてました。
綾子は初めから感じやすい体だなぁ〜。儂のチンポ締め付けて早く子種頂戴と催促してくるから儂も応えないとな!ホレッホレッ!!と挿入された。
そして、それから臨月まで、さまざまなセックスを教えられ義父に調教され義父の思いのままの女にされた。
義父は月に一度、出張と家を空ける。その時の私の出掛ける理由に困りましたが色々理由付けて出掛け抱かれました。
その頃には、お義父さんからアンタに変わり
アンタ嵌めて。と言わされました。
拡げなさい嵌めるから。と足を拡げてました。
それから三人妊み産みました

18
2026/07/27 05:59:18 (bMre46LE)
この話は何十年と前の話です。
俺も60に成りましたがガキの頃から勉強嫌いですから文才のありませんし
くどく点の使い方だめで誤字もあろうかと思いますので思ったままを文章に
しました。
小さい頃は「お母さん大好き」でしたが夜中に偶々見てしまった親の夜の営みからガキのくせに母親
ではなく女そして見るようにと言うかマンコに興味津々にしかも何故か母親のマンコがで他には
全くと言って良いほど興味が無かったです。

読みにくいとかタッチが古臭いのは勘弁願います。では・・・・・

俺は中卒後は高校には行かずに調理師学校を出て其の儘就職してます。

俺の家は当時は昔ながらのモルタルの古いアパートに当時は暮らしてました。
小さな部屋が2つと台所と便所もなく風呂も無いアパート暮らしでした。
部屋も狭く寝る食べるくつろぐ等全て同じ部屋でした。

3人兄弟で俺が一番下です。
親もまだ若かったと思います、母は父親と歳が離れていて母親は16歳の時に
一番上の兄を産んでます。

確か俺が未だ5年生の頃だったと思います、その頃は未だオナニーと言う言葉も
行為すら知りませんでしたから・・・・・。

夜は川の字で寝ていて3人兄弟でその横には父が寝ていて端が母親でした。
何時も母親の横には当時はブラウン管テレビですから画面は小さいが箱がデカい
今考えれば邪魔なテレビだったと思います。

姉弟の中でも俺は寝つきが悪く中々寝れないでも寝ないとまた父に「早く寝なさい」
と言われますから何時も布団を被り狸寝入りでした。

ある夜中の事です。何となく目が覚めてしまいました。
部屋は小さな明かりは点けたままです、トイレが部屋の外にあるので明かりを消すと
真っ暗になりトイレに行きづらいと言う事で小さな明かりが点いてましたから目が慣れると
部屋の隅々まで良く分る明るさでした。

その様な中で父親と母親の声がしかも布が擦れる音です。
薄明かりの中俺は親の方を見ました。
掛け布団を被り隙間から覗きました。

子供ながらに驚いたというかビックリしながらも見てはいけないであろう親の夜の営みでした。
母親は当時は寝巻と言うガーゼ生地「ほゞ浴衣」で父は当時からパジャマでした。

父親が母親の布団の方へ移動してました、無論親は真っ裸でしたが・・・・。

父が上を向き寝てました、母が横に添い寝をするような態勢で父親の硬く勃起したチンコを手で
上下に擦ってました。「お互いに無言のままです」

父が起き上がり母を寝かせて足を大きく広げさせてました。
横からの姿ですから父親の勃起したチンコは見えますが母のマンコまでは見えません。

子供ながらに思いました「お父さんのチンコが普段の何倍も大きくなってると」。

父親が母の足を大きく広げさせて父親の手は母の股にありました。
たぶん母親のマンコを父が触ってると感じました。
父が指を穴に入れているのかとは思います、母が「ハァハァ」言い始めて声が漏れないように
口を塞いでました。父親の手の動きは動いたままです。

母親は我慢できないのでしょ「アアアアァ~」「ハァ~ハァ~」声を出してました。
その間、母親のマンコからでしょ「クチュクチュ」「グチョグチョ」聞こえてました。
子供ながらに何をしてるかは分かりますから俺のチンコはパンツの中で痛い程硬く勃起して
ました。
パンツの中にバレないように手を入れるとチンコの先から粘液が出てました。

未だ父親が母親の上に重なる事はしてません、唯々黙々と父親は母親のマンコを触ってました。
母が一言「あなたぁ~」「入れてください・・・・・」。

父親はおもむろに起き上がると母親を犬の様な体勢にさせてから母親のお尻の方へ廻り
父の勃起したチンコを母親のお尻の方から濡れたマンコに入れたようです。
父親のチンコが母のマンコに入っいた瞬間母親は「ウッ」と一言。

父親のチンコが母親のマンコの穴に入ったみたいです。
父親が腰を振る度に母の肌と父の肌がぶつかり合い「パンパン」と音がしてました。
母もさすがに我慢できない様で声に成らないうめき声を出してました。
その間父が腰を振る度に母の腰の辺りから「グチョグチョ」と聞こえてました。

流石にガキでしたが親と言うか大人がしている所を初めて見てガキのくせにチンコが痛い程勃起
し心臓が口から出るのじゃないかと思う程でした。

因みに父親のチンポは見えました薄明かりの中で普段とは大違いのチンポでした。

ヤバいとは思いながらも父親の動きが止まり「ンッ」と一言言い母親から離れましたが
未だ父親のチンポはピクピクしながら大きいままでした。

其れまではお母さんが好きでしたが此の瞬間から母親から母と言う名の女が好きに成りました。
寝れる訳もなく布団の中でチンコは起ったままでしたが気がつけば朝で何時もの母親が「コラ
起きなさいよ朝よ」と普段の母親がいました。
戸惑いを隠せずに母のスカートの股間の所を見てしまいました。

「どうかしたの?早く寝ないからでしょ」全く・・・・・。
月日は経ち俺は6年生に成りましたが相変わらずのガキでした。
中1の終わる頃です。
中学生に成ると多少遅くまでテレビを見ていても「早く寝なさいね」とは言われましたが
大丈夫でした。
一番上の兄は就職して寮住まいで家にはいなく成ってました。

その頃でも未だ俺はオナニーと言う行為も言葉も知らずにいました。

ある夜の事です。
相変わらずですが学校が休みの前の日なら多少夜遅くまでテレビを見ていても「早く寝なさい」
とは言われましたが「先に寝るからね」と兄も親も寝てしまいました。

部屋の明かりは消してテレビの音も小さくし母親が寝てる横にテレビがあるので足元の布団
の横に座り母の邪魔に成らないようにテレビにかじりつきで見てました。

暫く時間が経ち父親は掛け布団を相変わらずしっかりと掛けて寝てましたが母親は暑がりですから
肌掛けから両足が出て肌掛けも捲れていて太腿の内側が露わになりもうテレビは母親の無防備な
姿を見る為だけの明かり替わりにすぎませんでした。

テレビの音ももっと小さくして番組は一番明るくなるチャンネルに変えて母親の無防備な寝姿を
見る為の明かりでした。

時間が経つにつれ太腿の内側がもっと見えてパンツの股間が見えました。
色気など無い母親のパンティーと言うよりもおばさんパンツしかも母親は小さなパンツは腰と
太腿の所のゴムが嫌だと言い体よりも大きなサイズのパンツお腹もお尻も隠れる色気など微塵もない
パンツでしたが俺からすれば十分にドキドキする母親の下着でした、因みに母親はブラは昔から
してないと言ってましたから・・・・・。

さらに時間が経過すると母が大胆な寝姿になりました。
中学生の俺には十分すぎる程のエロイ寝姿でした。
足は更に大きく広げパンツの股間の所まで丸見えになりました。

「母親は俺がテレビを見てる事は知ってるはずですが・・・・マァ分かってるならその様な大胆な
寝姿には成らないと思います」。
俺のチンコは痛い程パンツの中で元気になり手でチンコを触ると先から粘液が出ていてヌルヌルして
ました。

其の時ですまさかと思う程の母親の行動でした。
自ら腰の所から手を入れマンコを触り始めました。「嘘だろ!!??」。

間違いなく指はマンコの穴の中に入ってました。
中指と人差し指です、パンツの上からでも分かるほど二本指が微妙にマンコの穴に出たり入ったりが
わかりました。

「エェェ~」「俺がお母さんの足元にいることは分ってると思うけれど寝てしまうとその様な事は
忘れてしまうんだと思いました。

但しさすがに気がついたみたいで慌てて布団をかけて背を向けてました。
所が暫く時間が経過するとまた足が出て大胆に足を広げてパンツの上からでも分かる程に股の所が
シミで濡れていました。

あまりテレビを見てるとやばいと思い布団に戻ましたがり寝れる訳ありません気がつけば朝でやはり
普段の母親で「起きなさいよ」に目が覚めましたが、つい母親の股の所を見てしまい母親に
「どうかしたの?」と言われ「何でもない」とは言いました。
「変な子」「だからテレビを夜遅くまで見ないで寝なさいねって言うのよ」。

この様な感じで俺は夜休みの前の日には夜遅くまで起きてテレビを見てました。
其れでも未だこの頃はオナニーと言う言葉さえ知らず無論行為もまだしてませんでした。

俺は又何時もの様に母の足元でテレビを見てました部屋の明かりも消し音も小さくしてです。
この日もまた母親は寝てますが布団が足元だけ寄せて大胆に足が出てきしかも足は大きく開かれて
ました。テレビどころではありません。

また母親の股間が大胆に露わになり俺は限界でした「見るだけでは我慢が出来ないどうしても母の
マンコが見たい」。
先ずは母親が間違いなく寝てるか確かめました顔を見ると「寝てる」でした。

見たいだけでは収まりません出来るならお母さんのマンコの穴に指も入れて見たいし匂いも嗅ぎたい
舌をマンコの中に入れて見たいでした。

もしバレたら母親の小言だけではすみません父は間違いなく怒鳴ります。
でも我慢が出来ませんでした。

オナさえ知らない俺です。「でも女と言うよりもお母さんのマンコが見たいでした。
父親とのセックスで父の太くてたくましいチンポが入るお母さんのマンコってどんな?あんなにも
大きくて硬いチンポが入ってお母さんマンコ痛くないのかな?」。

目の前には大胆にかつ無防備に寝て足を広げている母親が寝てます。
「我慢も限界でした」。
所がイザとなると焦り心臓もバクバク手も震えました。
自分に言い聞かせました「落ち着け」・・・・・・・でした。

先ずは寝顔を確認し「寝てる」母親の顔をまじまじと見たのは初めてでお母さんってブスだな
とは思いました。

ドキドキし気持ち悪いぐらいに心臓が高鳴り手も震え焦ってました。「落ち着け」。

ドキドキしながら初めにパンツの上から生地が二重に重なっている所を指で触って見ました。
「他の所とは明らかに違う事は直ぐに分かりました」。

「パンツが邪魔だな」どう考えても脱がせるなんて出来るはずがありません。
一応試してみました、腰の所のゴムを摘まみ上げて指を入れて徐々に下におろしてみましたがお尻が
引っ掛かり無理でした。
でも少しパンツが下がりました、今度はもう一度腰の所のゴムを上に上げてから覗いて見ました。
「毛が見える」「お母さんのマンコに生えてる毛だでも大人にしては少ないんだな」。

「やばい程チンコは硬くなりましたが相変わらず包茎チンコでした」。
「どうすればお母さんのマンコが見れるのかな触ってもみたいし出来ればマンコの穴に指も入れて
見たい、舌でマンコを舐めて見たい、匂いってどんな?」。

「流石にチンコをマンコに入れるのは無理だとわかってます」。
其処で思いつきました「股の所の二重に成ってる生地を上に摘まみあげて横にずらせばマンコが
見えると考えました。

股の所の生地を摘まんで上に上げてから横にずらして見ました。
「見えた!!」「マンコが見えた大人のマンコを初めて見ました」。

若くはありませんから筋のマンコとはいきません、大きなシワがあるヒダがあり黒ずんでました。
「マンコの周りには毛が無いんだ本当にマンコの上の部分だけに生えてマンコは丸見えでした」。

誰にも教わった事はありませんが何故か黒ずんでシワのあるヒダを左右に捲れば中が見えると思い
指でシワのある大きなヒダを指で左右に広げて見ました。
「凄い中が見えた」「思った以上にピンク色の綺麗なマンコの穴でした」。

おそるおそる母親のマンコに顔を近くまでもって行き匂いを嗅ぎました。
「臭くない」俺はオシッコの出る所なのでオシッコ臭いのかと思ってました。無臭でした。

広げたマンコには穴がありました「此処の穴がチンコが入る穴かと同時に此処の穴から俺は生まれて
きたんだよな。
「マンコってそんなにも広がるんだ・・・・」。
あまり長いじかんマンコを見たり触ってるとバレそうになるので止めてテレビを消して布団の中に
潜り込みましたが寝れる訳ありませんでした。
気がつけば朝で母に「早く起きて邪魔布団片づけてよ」。

母親の顔を見て何時もの母親だとは思いました、「バレてない」。
ある日の夜中です、またテレビを見てました、「寝なさいよ」。ウン。

蒸し暑い日で扇風機は廻ってましたが暑がりの母親です。
足元の肌掛けを避けて大胆に両足が広がり下半身丸出しで寝てました。
テレビの明かりの中、今日のパンツ何故か下がり股間の所が緩く成ってました。

暫く見てると母親が両手を腰のゴムの所か入れ始め股間を触り始めました。
「嘘だよね」「だって俺がテレビを見てる事は知っているはずですが・・・・」。

片方の指でマンコのヒダを開きもう片方の指がマンコの穴に入り始めました。
パンツの上からでも十分に分かるほどです。
股間のパンツの脇からマンコの穴に指が入ってるのが分かりました。

もちろんの事で直ぐに止めはしました、俺がいることが分ったのでしょ。
布団を掛け足も元に戻して寝ました、多分寝たとは思います。
所が暫くするとまた足が出てきました。
大胆に先ほど母が腰の所から手を入れていた事でパンツが下がりマンコの毛も丸見えな所まで
さがってました。

よく見ると股間の所のパンツが濡れてシミがありました。
おかげで股間の所も簡単に上に摘まみ上げる事が出来て横にずらすとマンコのヒダが広がり中が
見えてました、しかも濡れてました。
「もう無理我慢できない」マンコを更に俺は広げてから顔をもって行きマンコの穴に舌を入れました。

母親のマンコの味は少しだけしょっぱいでしたが匂いは臭くはなかったです。
シワのあるヒダも口に含みました、此の感触は例えようが無いです。
今でも覚えてますハッキリと母親のマンコの味と色と形です。

次の日に先ずは便所の個室に入りました。
俺の住んでいるアパートは便所は男女共同でしたから一応は水洗便所でした。
しかも床と仕切りの壁の下には隙間がある便所です。

俺はこの日が初めてオナニーをした日です。
オナニーと言う行為はしましたが未だこの行為がオナニーと走りませんでしたもっと後で
知りましたが・・・・・。

未だ包茎のチンコを出して昨晩母親のマンコを触り舐め指を入れた事を思い浮かべて父親と母が
する行為手が母親のマンコの代わりとか思いながら手でチンコを握り父が腰を振るってこの様な
感じかな!?。

手で包茎のチンコを擦るとあっという間にチンコが硬くなりました。
包茎のチンコですからカリの所に垢が溜まり臭かったです。
慌ててトイレットペーパーを水で濡らして皮を剥き亀頭を拭きました。

チンコを先ずは手がマンコの代わりで父親が腰を振るってこういう事かと思いながら手で擦り
ました。

初めてのオナです、「気持ちいい」「皆こんなことしてるのかな其れとも俺だけ?」。
チンコを手で擦ってるとチンコの根元がジンジンして来ました。
「何かいつもと違うものが尿道を出るのが分かりました」。
勢いよくチンコの先から粘々でヌルヌルの臭いものが勢いよく前の壁に飛び散りました。
「ドローッと垂れました」。
これが精液か臭いんだ慌てて壁を拭きましたが。

但し気持ちよすぎて膝がガクガク震えて暫く放心状態で座り込んでました。
悪い事を覚え身持ちの良い事も分かり毎日出してました。

ある日のことです。
調理師学校を卒業後は和食の料理店に住み込みで就職しました。

次の日から仕事です、電車にのり出かける前に親に言ってきます。
母が駆け寄って来て耳元で「ケンジ体には気を付けるんだよ」。
「ケンジお父さんには内緒だからねあんたがお母さんのアソコを見たり触ったり」してるの知ってるんだからね」。
「エッチな息子だよね」「怒ってなんかいないからね」。
「途中から分かってからは態と足を広げたり触りやすい様にしてたんだからね」。
「今度お店が休みになったら戻っておいで待ってるからね」。
「その時にはお父さんがいない時間また嘘ねしてあげるから今度はケンジのチンチンを入れさせてあげるからね」。
「だから頑張って仕事するんだよ」。「待ってるからね」。

母に言われました完全にバレてたことをでも怒れなかったそうです。
そうされることが日に日に楽しみになり何時かはあなたと行為するんだろうとは思っていたそうです。

店の休みは年に数回しかなかったです、お盆や正月休みでも3日間ぐらいしかありませんでした。
俺は家に帰りました。

次の日に母親が布団を敷き「嘘ねしてあげるから好きにしていいよ」と言われました。
夜寝る服に着替えてくれてパンツは脱ぎやすいように緩めのパンツを穿いてくれました。
俺は本当に良いのお母さんのアソコにチンコ入れても本当に良いんだよね。

「良いから」「大丈夫だから」と言われました。
寝てるふりをしてくれました。
先ずは母親のパンツを脱がせました、腰を浮かせて脱がせやすい様にはしてくれました。
足を広げて今までの様にヒダを左右に広げるとクチュといいながら広がり中は濡れてました。
マンコを舐めヒダも口に含みました。

母が「本当にエッチな子だよ」「お母さんも気持ちいい」。
「良いわよ入れても」と言われて母の足の間に体を沈めて勃起したチンコを入れようとしましたがうまく入らない
母がチンコを手を添えてから「此処だからね」と言い穴に入れてくれました。

母のマンコの中は暖かくヌルヌルで何とも言えない気分でした。
即「お母さん出そう」と言うと「良いよ其のまま出しても」と言われて中に出しました。
母親から離れるとマンコの穴から俺が出した精液が垂れてました。

父親が帰って来るまでの間に3回もしました。
今でも忘れませんよお母さんと言うよりも俺にとっては最高の女です。

酷い文章で申し訳ないです。






19
2026/07/23 12:39:47 (jjnJ3psR)
もしバツイチでシングルマザーの母親が母さんの彼氏と
言って黒人男性を家に連れて来たらどうしますか?
先週の土曜日に母親が母さんの彼氏と言って全身真っ黒な
黒豹みたいな男性を家に連れて来ました。
もう1年位付き合ってる様ですが彼は母親にべたべたです。
因みに母親はある会社で通訳をしてる様です。
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