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2018/02/07 16:10:22 (4pv3urss)
以前書かせていただいた幼なじみである親友の妹のサキとの事を書いて欲しいとリクエストして下さった方がいましたので・・

小学校にあがる前から仲が良く今も一番の親友であるリョウスケの2つ年下の妹のサキとの事です。

兄の親友である僕にも幼い頃からなついてくれ、本当の兄妹のように仲も良く、性に目覚めた頃から異性として好意を抱いてくれていた事は『雑魚寝から・・』に書きました。

ガキの頃は意識していませんでしたが、今思えば全てのパーツがバランス良く整っていて『可愛い』と、会う人会う人が言っていたのを思い出します。

そんなサキが成長するにつれ益々可愛さを増し、親友の妹ではありますが異性として意識してしまうようになりました。

そのサキが二十歳で短大生だった頃、リョウスケのアパートに遊びに行ってた僕と、彼の彼女でもある親友の女の子と遊びに来た時の事・・

雑魚寝の中から、リョウスケと彼女が隣の部屋でコッソリエッチを始めた事を切っ掛けにサキと初めて男女の行為をしたのが『雑魚寝から・・』です。

そのサキとの初めてから1ヶ月程経った 頃だったと思いますが、リョウスケと一緒に地元に戻っていた時の事でした。

同じ地元で互いの実家も結構近く、親同士も親交があり幼い頃から互いの家に遊びに行っては泊まった事も数知れません。

その時も実家に顔を出した後にリョウスケの実家に遊びに行き、久し振りに会う彼の両親の招きもあり夕食をご馳走になる事に・・

「 サキも居たら良かったのにね! ユウキ君とは小さい頃から兄妹みたいに仲が良かったから・・ 」

実家では無く、友人とアパートをシェアして短大に通っている娘のサキの事をリビングでの雑談中にお母さんが出しました。

僕とサキの事は勿論、息子が娘の友達と付き合っている事もお母さんは知らないのでしょう。

お母さんが夕食の準備をされ始めた頃にリョウスケの携帯が鳴り相手は彼女でした。

「 今? 実家! ユウキも来てて一緒にメシを食べるから・・ 後? 良いよ、飲むから運転無理! 迎えに? 家知らないだろ? え? サキと来た事あるの? そうなんだ・・ 」

土曜日でしたし彼女もデートしたかったのでしょう、迎えにくる約束をしたみたいです。

それから数分経った 頃に家電が鳴り、出たお母さんの話しの内容から相手はサキで、彼女も家に遊びに帰って来ると言う感じの会話でした。


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投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2018/02/23 16:18:06    (gU7QpKDV)
自身の真後ろのキッチンで愛する娘が幼い頃から実の息子のように接してきた男の男性器をフェラしてたなんて知らないお母さんが・・

「 じゃあ、サキ! 先にお風呂にするわよ! 」

対面キッチンの隠れた部分では反り返った肉棒がまだ露出したままの此方に向いて笑顔でそう言われるとリビングを出られました。

「 危なかったかなユウちゃん? 大きいオチンチンがこんなに上向いて・・ お母さんから見えなかったかな? 」

普段の、あの照れ屋で清楚な美少女と同じ女の子とは思えないサキが、悪戯っぽく言いながら亀頭を撫でます。

そうしてると様々なイヤらしい記憶が蘇り堪らなくなるのでしょうか、亀頭を撫でる手が棹を掴み身悶えするように・・

「 大きい・・ ァァン・・ 大きいよユウちゃん・・ やっぱり、ユウちゃんの凄く大きい・・ 太くて長いよユウちゃん・・ 」

まるで何かと比べているかのように棹を扱き、指が全く廻りきらないその太さに改めて大きいと認識するかのようにサキが漏らしました。

「 どうしたのサキ? もしかして比べちゃった? シたの? 俺とホテルで泊まった後彼氏とシたの? 」

彼女の手にしているコーヒーカップを置かさせ、キッチンカウンターに手を付かさせて背後から身体を寄せて耳元で意地悪に聞いてあげます。

「 違う・・ 意地悪・・ ユウちゃんの意地悪ぅ・・ 違うもん・・ 意地悪ぅ・・ 」

チビの頃からの長い付き合いですから、その反応から図星な事は直ぐにわかりましたし、『違うもん・・』と言うズレた可愛い答えもより当たっている事を・・

「 また嘘付くの? お仕置きしないと駄目なのかな? 正直に言ってごらんサキ! 俺には何でも言うんでしょサキ? 」

再び耳元で囁いてあげながら、反り返ったままの肉棒をサキのミニの裾から潜り込ませて股間に擦り付けてあげました。

「 ユウちゃん・・ アア・・ ユウちゃん・・ アア・・ シた・・ 彼氏とシちゃったのユウちゃん・・ サキ、彼氏とシちゃったのユウちゃん・・」

前回、少し嫉妬をしたように『お仕置き』と称して激しく苛めた僕の姿を思い出し悦びと興奮を覚えるのでしょうか・・

サキがヤキモチを妬かせようとするかのように可愛く繰り返し唇を押し付けてきます。

その間も反り返る肉棒はショーの股間部分を擦り・・
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投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2018/02/19 14:48:50    (yb/2vpAy)
喉の奥まで肉棒で犯される息苦しさに苦悶しながらも、疼く強いMっ気に抗えないように・・

そんな、鮮やかピンクの布地のクロッチ部分を指で脇にズラし、まだまだ綺麗で何処か子供っぽくさえ思える女性器を自ら晒すサキに意地悪に命じてあげます。

「見せてごらんサキ! チンポが欲しくて直ぐ濡れちゃうエッチなオマ〇コを・・ もう欲しくて仕方無いんでしょサキ? どうするのサキ? 」

「 ンゥゥゥ・・ ンゥゥゥ・・ ンゥゥゥ・・ 」
口内を隙間無く塞がれ、嗚咽する寸前で留めたソフトなイラマに僕を切なそうに見つめ呻くサキでしたが、その強いMっ気は更に恥辱を望んでしまうみたいです。

口内を犯す極太の入り切らない部分を握っていた手が離れ、クロッチ部分をズラして晒す自身の女性器に・・

「 見て欲しいの? チンポ欲しくて濡れちゃうイヤらしいオマ〇コを見て欲しいのサキ? チンポ欲しくなる? 」

手入れしなくても元々薄く恥丘に産毛程度に生える恥毛はよりサキの女性器を子供っぽく感じさせていました。

そんな子供っぽく感じさせる女性器を、促されたとは言えこんな可愛い美少女が自ら陰唇を指先で左右に開いているのですから男として興奮しない訳がありません。

和式トイレで用を足すような格好で肉棒を咥えて女性器を晒していますから、正直お母さんを警戒して立ったままの僕からはそこまでハッキリとは・・

それでも、サキには十分以上に刺激的でその恥辱感が堪らないのでしょう、僕の言葉に打ち震えながら頷きます。

そうしていると、お母さんが見ていた番組がもう少しで終わりそうな事に気付き、取り敢えずサキの口から肉棒を引き抜きました。

口内を極太で塞がれる息苦しさから解放されたものの、状況がわからず何とも言えない表情を浮かべるサキを立たせます。

「 お風呂に入ろうかしら・・ 本当に先に入っちゃうわよサキ? もぉ、二人共座って飲みなさいよ! 」

サキを苛めてあげながらも煎れていたコーヒーをキッチンで素知らぬ顔で飲む僕達の方に顔を向けてお母さんが・・

まさか、自身の背後で娘が息子の親友の男性器をフェラチオしていたなんてお母さんは夢にも思ってないでしょう。

「 良いよお母さん先に入って! 」

数分前まで僕のモノを咥えていたサキの唇からそんな言葉が・・

何も知らないお母さんはソファーから立ち上がるとリビングを・・
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投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2018/02/18 10:35:18    (4gZ0lktY)
可愛い唇を目一杯開いて咥えた肉棒が、隙間無く口内を塞ぎながら奥へと押し込まれる息苦しさにサキが・・

清楚な整った顔を苦悶に歪めるサキではありますが、ただそれは苛められる事を嫌がっているものでは無いのがわかります。

前回、初めて味わうイラマチオの息苦しさに苦悶しながらも自身でクリを挫き絶頂を迎えた、彼女のあの強いMっ気が疼くのでしょう。

「 感じてるのサキ? 苛められてるのに感じてるの? もしかして濡れてるのサキ? 」

息苦しさに顔を歪めながらも押し込まれてゆく肉棒を拒まず受け入れるサキに・・

「 ンゥゥゥ・・ ンゥゥゥ・・ ンゥゥゥ・・ 」

テレビの音で掻き消されいるとは言え、普通に会話できる距離にいるお母さんにバレないように必死に声を押し殺しているようでした。

口内を犯される息苦しさを堪える事で精一杯なのでしょう、下半身への意識が疎かです。

和式トイレで用を足すような格好でしゃがむサキのミニの裾は捲れ、鮮やかなピンクのショーツに包まれる股間部分が見えていました。

「 苦しいけど興奮してるんでしょサキ? 触ってごらん! 濡れてるかどうか見せてサキ! 」

屈伏させられるようなイラマと言う屈辱的な行為にも悦びを感じてるのような反応を見せるサキに、更に恥辱的な指示を・・

「 ンゥゥゥ・・ ンゥゥゥ・・ 」

すると、あげそうになる声を押し殺し、何とも切なそうな視線を向ける彼女の手が素直に自らの股間へと伸びます。

息苦しさに歪む表情の中に少し恥じらうようなモノが浮かび、股間に張り付く鮮やかなピンクの布地を細い指先が脇に・・

恥じらう余裕は無いのでしょう、大きく脇にズラされた布地の下からは相変わらずまだまだ綺麗な女性器が晒されました。

色素の沈着も殆ど見えず、陰唇の形もまだまだ子供っぽくぷっくりとして形も崩れていない綺麗な女性器です。

それでも、まだ彼氏にも教えてもらえていないアクメと言う感覚を僕の肉棒で知り、彼氏のサイズとエッチでは満足出来なくなった女性器でした。

「 見せてごらんサキ! チンポが欲しくて直ぐ濡れちゃうエッチなオマ〇コを・・ もう欲しくて仕方無いんでしょサキ? どうするのサキ? 」

前の時も気持ちが高ぶったサキがした恥ずかしい事を促します。

Mっ気が強く苛められる快感に目覚めたサキは、辱められる悦びに抗えないように自ら指先で陰唇を・・
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投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2018/02/16 07:27:13    (jEG0ABGZ)
同じ空間にお母さんの存在がある緊迫感の中で、娘であるサキとする淫らで倒錯的な行為でしたが・・

その緊迫感が逆に僕を激しく興奮させるのか、股間のソレは痛い位にガチガチに勃起しサキの眼前で反り返ります。

「 固いよ・・ 固いよユウちゃん・・ ねぇ、凄く固いよ・・ 」

激しく勃起し、その可愛い唇では咥え難くなった肉棒の中程を持つ彼女の手にもその異様な固さが伝わったのでしょう。

何とも言えない表情で僕を見上げながら切なそうに呟きました。

そんな愛らしい反応を見せるサキの姿が、お母さんがいつ振り返るかも知れないと言う緊迫した状況の中でも僕のSっ気を擽ります。

「 ほら、サキ! 好きでしょ? 」

サキが持つ手に重ねるようにして反り返っている肉棒を倒すと、可愛い唇には不似合いな巨大な亀頭を・・

「 ユウちゃん・・ ユウちゃん・・ ンン・・ ンウウゥ・・ ンウウゥ・・ 」

その太さで口内を塞がれる息苦しさに堪らず口から離した肉棒を再び唇に押し当てられて戸惑う反応を見せたサキでしたが・・

前回、僕にだけ晒してくれた、初イラマでも涙目になりながら自らクリトリスを挫き激しく絶頂を迎えた秘めたその強いMっ気が疼くのでしょう。

切なそうに僕の名前を呟いた可愛い唇が観念したように開き、野太い肉棒が押し込まれる息苦しさに漏れる吐息が鼻を抜けます。

「 ンォォ・・ ンォォ・・ ォォ・・ ォォオ・・ 」

ゆっくり押し込んであげると異様に笠が張り出す亀頭が喉奥を塞ぎ息苦しさに彼女が頭を左右に・・

竿でも太い部分は5センチを超えるその太さはサキの唇を目一杯開かせ、清楚な美少女のその顔が苦悶に歪みました。

そして、二十センチを超えるその長さは当然ですが口内には全く収まらず、息苦しに頭を後方にズラして逃れようとしてもキッチンで阻まれ・・

「 ンォォ・・ ンォォ・・ ンゥゥゥ・・ ンゥゥゥ・・ 」

苦痛を与え過ぎないように優しく圧をかけてはいますが、それでもノーマルなフェラチオさえ躊躇わせる太さがサキを苦悶させます。

ただ、その息苦しさによる苦痛とは裏腹に、彼女の強いMっ気は苛められる事でより疼くのでしょう。

表情は何処か悦びを含んだ、苛められる事を嫌がっているモノではありません。

「 感じてるのサキ? 苛められて感じてるの? もしかして濡れてるのかなサキ? 」
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投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2018/02/14 11:47:07    (KCsK1ISf)
対面キッチンの中でイヤらしい言葉を囁き合っていると、先程の脱衣場での事もあり堪らなくなったのでしょう。

サキは身を屈めると僕の下半身と対面キッチンの壁の間に潜り込み、ボクサーパンツから・・

少しすると引き出された肉棒の先が生暖かな感触に包まれ、視線を落とすと可愛い唇に亀頭が含み込まれていました。

テレビに集中してこちらに背を向けてはいますが、キッチンだけで隔てられた同じ空間の中で母親の存在が有る中でサキが・・

僕は下半身を快感に包まれながらも、対面キッチンからは晒される上半身は平静を装いコーヒーメーカーを操作します。

お母さんの存在があるから余計なのでしょうか、サキの悪戯で僕のそれは直ぐに激しく反り返り可愛い唇には収まり切らなくなりました。

「 大きい・・ 大き過ぎだよユウちゃん・・ 凄い・・ こんなのが・・ アソコに・・ 大きいよユウちゃん・・ 」

口内を塞がれ、息苦しさにまともにフェラ出来なくなった肉棒を扱きながらサキが上目遣いで可愛く訴えます。

前回一泊して僕に散々苛められて嫌と言うくらい逝かされて開発された身体を彼氏さんに求められたのでしょうか・・

彼氏さんですからエッチをして当然ですが、彼女に逝くことを教えられてなかった入れたい盛り出したい盛りのまだ自分本位なセックスはそのままでしょう。

そんな彼とのエッチと嫌でも比べてしまう事で、執拗に苛められ幾度と無く逝かされた僕とのセックスを身体と気持ちが望んでくれているのかも知れません。

「 好きでしょ大きいのが? 欲しくなっちゃうサキ? 」

扱きながら上目遣いで可愛く見つめる彼女に囁いてあげると、彼女がはにかむような笑みを浮かべて素直に頷きます。

テレビを見ているお母さんも、まさか背後で愛する娘が男のそれを咥えているなんて夢にも思っていないでしょう。

幼い頃から知る息子の親友で実の子供のように接してきた僕と、兄妹のように育ってきた愛娘のサキ・・

仲良くコーヒーを煎れていると思い込んでいる二人がフェラチオと言う淫らな行為をしているなんてお母さんで無くても思わない筈です。

そんな倒錯的で緊張感のある中でも、と言うかそんな状況だからこそより気持ちが無意識に高ぶるのか肉棒は痛い位にガチガチに勃起してしまいました。

「 凄い・・ 凄く固いよユウちゃん・・ 固いよユウちゃん・・ 」

握るサキが余りの固さに・・
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投稿者:日本茶々!
2018/02/13 16:47:13    (0XJTG/Xd)
続きをお願いします!



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投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2018/02/13 13:26:44    (EbxLV4ql)
風呂から上がりリビングに戻るとサキとお母さんがソファーで仲良くテレビを見ていました。

「 あがったのユウちゃん! 何か飲む? 」

母親と一緒に此方を向いて無邪気に言う美少女が、先程脱衣場でフェラをし『大きいよ・・』とイヤらしく苦悶してた女の子と同一人物には・・

勿論、彼女の側で優しい表情を浮かべているお母さんも娘が息子の幼なじみの男性器をフェラしてたなんて夢にも思わないでしょう。

「 コーヒー・・ 自分でするからいいよサキ! お母さんは良いですか? 」

ガキの頃から数え切れないくらい遊びに来ている家ですから、自分の家同様に何が何処にあるかは・・

「 大丈夫よユウキ君! 先にお風呂に入るから・・ ほらサキ。 煎れてあげなさい! 」

可愛い娘にセックスでの初絶頂を教えた相手などとは夢にも思わないお母さんにはやはり僕とサキは兄妹の感覚なのでしょう。

「 大丈夫、大丈夫! テレビ見てていいよサキ! 」

「 いいよぉ! 座っててユウちゃん! 私も飲むもん!」

自分ですると制しながら対面キッチンの中に入る僕の後を彼女も一緒に入ってきました。

再び此方に背を向けてテレビに集中し始めたお母さんの存在がある中でサキかピッタリ身体を寄せて手伝い始めます。

まあ、手伝いとは口実でしょう、彼女の手は対面キッチンの見えない部分で僕の股間へと・・

「 さっきは最後まで大きくならなかったね? でも・・ あれでも凄く大きいんだもんユウちゃんのコレ。 」

僕の肩口に頬を寄せるようにして悪戯っぽく小さく囁くと、リョウスケから借りた寝間着用のズボンのファスナーを彼女が下げました。

「 誰のと比べて? 彼氏のアレ? 彼氏のも咥えたのサキ? 」

意地悪してあげるようにそう彼女の耳元で囁いてあげます。

「 意地悪・・ ユウちゃんの意地悪・・ もぉ・・ でも・・ 本当に全然比べものに・・ ならないけど・・ ぁぁ・・ 本当に大きいんだもん・・ 」

罪悪感と言った感じとは違いますが、サキが可愛くワザと怒ったような表情を作った後『苛めるんだから・・』と言った感じに・・

そんな意地悪が僕に開発されたMっ気を疼かせるみたいで、サキが対面キッチンの見えない部分にしゃがんでしまいました。

そして、僕の下半身とキッチンの壁の間に身体を潜り込ませると、ズボンから男性器を・・
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投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2018/02/10 07:52:53    (OVYi07QN)
可愛い唇を目一杯開いて咥え、口と手で肉棒を扱いてくれていたサキでしたが・・

「 ンハァ・・ ダメ・・ 太いよユウちゃん・・ 」

芯が入り、太く長く勃起してゆく男性器に口内をいっぱいにされ、息苦しさに堪らず口から離してしまいました。

「 もう無理なのサキ? 咥えられなくなったの? 」

八分程度勃起し、股間で上向きに反り返る棹の根元辺りを握って切なそうに見上げる彼女に問います。

「 だってぇ・・ こんなに・・ 」

既に、その細く綺麗な指先が廻り切らなくなった太さは、サキのその可愛い唇には余りに・・

その時でした、サキが自分の肉棒に可愛く苦悶する姿に魅入っていた僕の耳に廊下の向こうのドアが開く音が飛び込んできました。

『ヤバいお母さんだ。』と、リビングからサキの母親が出られたのを直感します。

勿論、脱衣場の中に居ますので見えてはいませんが、娘が男の前に膝ま付いてフェラするこんな姿を見られたら・・

急いでズボンを上げるか、それとも扉を閉めるか、でもそれだと入口に僕とサキのスリッパがありますので不自然に思われてしまうか・・

そんな考えが一瞬の内に頭を駆け巡ったのですが、足音は近付いてはこず遠くで別のドアを開ける音がしました。

『トイレか・・』と、一瞬安堵しましたが、5分位は経つのに、僕が服を着たままでサキが此処に居続けているのも変ではあります。

「 自分の部屋に行ってたフリをしとくサキ? 」

結構度胸が座っている部分がありますので、ビビっている様子は無く肉棒を握ったまま『ヤバいかな?』と言った感じの可愛い笑みを浮かべて僕を見ているサキに言いました。

「 うん! あと少しだったのにね! 」

僕のソレが『完全に勃起してないね!』と言う事なのでしょう、悪戯っぽく言いながら軽く2〜3回扱くと、彼女は脱衣場を出て足早に階段を上がって行きました。

少し経ってドアが開く音がし、何事も無かったようにお母さんがリビングへと戻られます。

やはり、お母さんの中では警戒心は皆無みたいでした。

八分程度勃起した肉棒が萎えないまま入浴し、知り尽くしたタオル置き場から自分でバスタオルを出して身体を拭き浴室を出て・・

リビングに戻るとサキも降りてきていて、お母さんと一緒にソファーでテレビを見ていました。

そこに居る無邪気な美少女が先程脱衣場でフェラしたエッチな女の子と同一人物には・・
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投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2018/02/09 16:21:10    (r4YaB6u9)
はだけたズボンから露出したボクサーパンツにキツく包まれた大きな膨らみにサキが・・

「 大きい・・ 大きいよユウちゃん・・ ぁぁ・・ 凄く膨らんでるよユウちゃん・・ ねえ、ユウちゃん・・ 」

細く綺麗な指先で膨らみを撫でながら、その可愛い顔を淫らに歪めてサキが切なそうに漏らしました。

「 キツそうかなサキ? 解放してくれる? わかるでしょサキ? 」

正常時でも彼氏さんのフル勃起時と同等以上のそれを初めて目にした時のサキの驚いた表情が僕を喜ばせた事を・・

「 ユウちゃん・・ キツそう・・ 大きいから・・ こんなに膨らんで・・ ユウちゃん・・ ああ・・ ああ・・ 凄い・・ 凄いよユウちゃん・・ ああ・・ 」

既に腹部のゴム辺りまで膨らみが続く僕のパンツを引き下げたサキが、股間に『ダラ〜ッ』と垂れ下がる野太い棹に堪らなさそうな声を上げます。

「 この後はどうすればいい? パンツ脱いだから風呂に入ろうか? サキは? 好きにしてごらん! お母さんがリビングで待ってないかな? 」

前回のリョウスケのアパートや翌日のホテルと違い、此処は実家でお父さんが寝室にお母さんがリビングにいる状態でした。

「 ユウちゃん・・ ユウちゃん・・ ねえ・・ ああ・・ 意地悪ぅ・・ ああ・・ ユウちゃん・・ 大きい・・ 固くないのに、こんなに・・ 」

初めて絶頂と言う感覚を教え、何度も何度も自身を逝かせ続けた肉棒を目の前にし、両親への罪悪感もたぶん・・

命じられる訳でも無いのにサキは僕の足元に膝ま付くと、指示を待つように可愛く見上げます。

「 良いよしてごらん! お母さんはmiteteあげるから! 」

少し半身となり、頭だけ廊下に出すようにしてリビングにいるお母さんの動きを見張りました。

「 ユウちゃん・・ ンッ・・ ンッ・・ ンッンッンッンッ・・ ンッンッンッンッ・・ ンッンッンッンッ・・ ァハ・・ 大きい・・ ンッンッンッンッ・・ ンッンッンッンッ・・ ダメ・・ 大きくなってる・・ 固くなってるよユウちゃん・・ ンッ・・ 太い・・ 太いよユウちゃん・・ 」

可愛い唇ん開いて咥え、唇と手で扱いてくれるサキですが、徐々に固さが入り長く太くなる肉棒に唇を押し開かれ堪らず口から・・
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投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2018/02/09 07:58:40    (r4YaB6u9)
風呂に入ろうとリビングを出ようとするとバスタオルを出してくれるとサキも一緒に・・

「 元気過ぎるこれは今日も元気なの? 」
先に廊下を歩く僕の背後から股間の膨らみに手を伸ばして彼女が戯れます。

「 今日も元気だよ! 試してみないとわからないサキ? 」

リビングのドアが閉まっているのを確認しながら彼女の小振りな尻を引き寄せるようにして一緒に歩きました。

脱衣場の前に来て扉を開けて入ると、サキも一緒に中へと・・

「 風呂に入るんだけど・・ サキもタオル出して早くリビングに戻らないとダメなんじゃない? 」

何とも自然な感じに中にいるサキですが、一応男と女ですから・・

まあ、思い起こせば幼稚園の頃にはリョウスケとまだチビだったサキと3人で風呂にも入った仲です。

そんな近過ぎる関係ですから、お母さんも兄妹と言う感じに思っていて、男と女と言った変な勘ぐりはされないのでしょう。

「 入ってユウちゃん! タオル出しておくから! 」

「 風呂に入るから裸になるんだけど・・ それともサキが脱がしてくれるのかな? 」

開けたままの扉から一応リビングの様子を確認しながらサキに裸になるという事を・・

「 もお・・ ユウちゃんたら・・ 」

前回、淫らで激し過ぎるセックスを、互いに全裸で長時間共にした事で僕の裸を見るという事に免疫が出来ていたのでしょう。

僕の言葉に、『そう言うことか』と言った感じに、ハッとしたような表情を浮かべ、サキが少し照れ臭そうに言いました。

「 脱がしてくれるの? 元気がどうか自分で確認してごらんサキ! 」

開けたままの扉から廊下の気配に警戒しながらサキを引き寄せ耳元で意地悪に命じてあげます。

僕が来てるのを知り帰ってきたのですから、少なからずサキにも淫らな事を期待する気持ちはあるはずでした。

「 エッチなユウちゃん・・ エッチなんだもん・・ 」

『命じられたからだよ・・』とでも言いたげに上目遣いで僕を見上げながらサキの手はベルトを外し、ズボンのボタンからファスナーを・・

前がはだけ、ボクサーパンツにキツく包まれた大きな膨らみが露出し、サキの可愛い顔に恥じらいと悦びの笑みが浮かびます。

「 ぁぁ・・ 大きい・・ 凄く膨らんでるよユウちゃん・・ ぁぁ・・ 大きいよユウちゃん・・ 凄い・・ ぁあ、凄く・・ ねえ大きいよ・・ ねえ・・」
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