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友達の妹との体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/08/20 05:21:25 (GStmYNOb)
隆は僕とは、幼馴染で親友だった。
家も近かったので、毎日のように遊んだり、宿題をしたり、
いろいろしていた。家族ぐるみでの付き合いもあったので、
お互いの家族が一緒に旅行に行ったりと言うことも多かった。
これは、僕が5年生になった頃のことだ。
隆の妹、さゆかちゃんが1年生に入学してきた。
それまでは、あまり話したことはなかったが、
学校に一緒に行くようになり、手をつないで上げたり、
学校でも遊んであげたりするうちに、
すっかり仲良くなった。
さゆかちゃんは、童顔で髪の毛が長い、すごくかわいい女の子だ。
僕が勉強をしていると、さゆかちゃんが、
「お兄ちゃん…」と言って横に来ては、腕を組む。
「さゆ、(さゆかちゃんのこと)裕ちゃん(僕)のこと、好きなんだよな」
と隆が言うと、さゆかちゃんが、
「うん、大好き…大きくなったら、裕お兄ちゃんのお嫁さんになる」
と言うので、僕は思わず、恥ずかしくなって赤面してしまった。
勉強が一段落して休憩していると、さゆかちゃんが僕を呼んだ。
「一緒に来て…」そういうと、階段を上がるさゆかちゃん。
「さゆかのお部屋、裕お兄ちゃんに見せたいの…」
僕は、さゆかちゃんの部屋に入るのは初めてだった。
部屋に入ると、そこには女の子らしい、こぎれいな空間が広がっていた。
「さゆかちゃん、お部屋きれいだね…すごく女の子らしいお部屋だね」
「ありがとう、裕お兄ちゃん…」
僕は、さゆかちゃんを抱き上げた。そして、そのままベッドに
静かに寝せると、さゆかちゃんの上に覆いかぶさり、
唇にキスをした。1度、2度、そして3度…。
3度目は、舌を中まで入れるディープキスを…。
「今の、なんていうか知ってる?」僕が聞くとさゆかちゃんが、
「うん、チューだよね、大好きな人とする…」
「そうだよ、もう1度する?」
「うん…」
さゆかちゃんの家族が何も知らないのをいいことに、
僕はさゆかちゃんと2人、暑いキスを交わすのだった。

1
2017/07/16 00:11:54 (9bN70RsE)
美香ちゃんと楽しいお遊びでやばい中だしをしてしまってから、何度か美香ちゃんに会っては「来たかい」と聞くが「まだ来ないの」と言う返事を聞いてもしかしたらと思いやきもきして二週間程経った。
そして会った時「もう来たかい」
「ウ〜ンまだなの」と言う事だった。
「ああまじでやばいな」とおもった。

その数日後に会った時「もう来たかい」
「まだ来ないの」
さらに数日「もう来たかい」
「まだよ」わあどうしようホントヤバイな、とおもった。

「でもお腹痛くなって来たみたいだからもしかしたら来るんだと思うの」
「そうか〜、じゃあ来るかもしれないね」チョット希望が出て来た。
「そうね、来るといいな〜」
「ああ、はやく来てくれ〜」だ。
その三日後、美香ちゃんが「俊夫お兄ちゃん、よかった、来たわ」と言って来た。

美香ちゃんに生理が来たと言う、かなりずれて来たんだな、でもやれやれ一安心。
美香ちゃんの生理、まだ安定してないと言うがこんなにもずれるのかとおもった。
それでも来たのでこれで命中しなかった、妊娠させなくてよかった、ホッとした。
心配でその間は内緒の楽しみをする気にもなれなくて控えていた。
そんな事が有り七日程して美香ちゃんと会ったら「もう終わったみたい」と言っていた。

「じゃあ又できるよね」
「ウンできるわね」
「したいかい」
「俊夫お兄ちゃんはしたいの?」
「そうだなあ、美香ちゃんがしたいんだったらしたいなあ」

「ウ〜ン俊夫お兄ちゃんがしたいんだったらぁ〜、フフフッ、俊夫お兄ちゃんがしたいんだったらぁ〜」
「美香ちゃんしたいだろ」
「俊夫お兄ちゃんもしたいんでしょ?」
「美香ちゃんもしたいだろ」
「ウンしてもいいわ〜、したいわ〜」二人とも気持ちのいい事したいと言う事なのだ。

そりゃあこんな楽しく気持ちのいい事を覚えたばかりで一月もしていないのだからヤリタイよ、チンチンウズウズビンビンになっているよ。
「じゃあしようね、おいで」と言うとニコッとうなずく、そして家に誘った。
「美香ちゃんのここさあ久しぶりだから見ても良いだろ」と横にならせスカートをめくるとショーツが割れ目にくい込んで膨らみがはっきりと出ていた。
オオすげーとおもったらチンチンがズキンとして一気に硬くなった。
この間、画像で見た麻紀って子のあそこと美香ちゃんのあそこがどの位違うのかと思ったからだった。
ショーツを脱がせる時足をあげたので、閉じた割目がしっかりと見えた。

膝を曲げその膝を広げると綺麗な美香ちゃんの割れ目が現れた。
麻紀と言う子のそこよりは膨らみも小さい様だし覆うモヤモヤも少ない、割れ目も確かに小さいようだ。
膨れた割れ目は閉じて縦に一筋。
「アア〜ン、恥ずかしいよ〜」と言うのを「大丈夫だよ、恥ずかしくないよ」
とさらに広げると割れ目が広がりピンクの奥がのぞく、しばらくぶりなのでじっくりと観察した。

一筋の割れ目を広げるとピンク色のビラビラが見え上の方にプクッと膨れたクリトリス、ちょっと下に小さな穴、その下に内緒の遊びをするチンチンの入る穴、まわりがジットリ濡れているのが見える。
「ア〜ン俊夫お兄ちゃんそんなに見ちゃあヤダァ〜」と股を閉じようとするのを押さえて割れ目をさぐる。
「アッヤン」ピクピクン。
「美香ちゃんのここってきれいだね、だから恥ずかしくなんてないよ」
訳のわからない事を言いながらスリスリ擦っていた。

閉じようとしていた股の力が抜けて大きく開くようになる。
「美香ちゃんほら、こうすると気持ちよくなって来るだろ」
割れ目を広げながらプニュッとしたクリトリスの膨らみを擦り、摘まんで摩ってと指を動かしていた。
ウッンアッウッンウッンアン美香ちゃんの感じた声が出ている。
「美香ちゃんどう、気持ちいいだろ、良くなってきただろ」
摩っていた指を中に刺しこんで行きそこを刺激すると「アアッウウッ」ピクピクするのが指先に感じる。

「ああ、俊夫お兄ちゃん、そこキュンってなっちゃいそうで気持ちいいわ」顔がほんのり染まっている。
俺のチンチンは硬くビンビンにいきり立ってしまっている。
「美香ちゃん、ほらこんなになっちゃってるよ」とビンビンにいきり立ったチンチンをみせた。
「わあ、俊夫お兄ちゃんのおちんちんすごくなって先っぽぬれてるのね」我慢汁がでている。
「美香ちゃんとしたいってチンチンがこんなに濡れてるんだよ」

「わあ、ピクピクしてる〜」
「美香ちゃんのも良くなったみたいだからいいかな、入れるよ」
開いたあそこへ入れた指はヌルヌル、割れ目はグッショリ濡れている。
「ウン、いいわよ」アン
「じゃあさあいいね」
「ウン」

生理が終わったばかりだから生で入れられるな。
美香ちゃんの足を抱えて開くとゆっくりと我慢汁で濡れたチンチンを割れ目に押し付けた。
グニュグニュ、ヌルヌル、柔らかく温かな肉の感触がチンチンの先端から根元へと感じながら狭い穴の中へめり込んで行く。
「アアァァ気持ちいいよ〜久しぶりだ〜美香ちゃ〜ん」何とも言えない久しぶりの快感がチンチンを襲う。
「俊夫お兄ちゃんのおちんちんが美香ん中入ってピクンピクンしているよ」

「ね、入ってるだろ、美香ちゃんだんだん気持ちよくなるよ、ほら〜」
とゆっくりと腰を振って美香ちゃんの割れ目の中でチンチンを動かしていた。
動かしているチンチンが温かな肉に包まれ擦られる感触に気持ちよさを感じていた。
フウフウ、ウンウン、ハッハッ、ウッウッ、俺と美香ちゃんの声があわさって出る。
「俊夫お兄ちゃん、ハアハア、ネ〜、美香なんかハアハア、ネ〜イイみたいな感じになってきた」

「気持ちよくなったの?」フウフウ
ハアハア「ウン、なんかなってきた」
「お兄ちゃんもだよ、もっと気持ちよくなろうね」
「ウンいい〜」
さらに美香ちゃんの割れ目の中で擦られる感触に気持ちよさを感じながらチンチンを動かしていた。

だんだん擦られる感触が強くなって気持ちよさが増して来た。
美香ちゃんの顔も火照った様になっていてチンチンが動くたびウンウン声が漏れていた。
「ウウッアッアッ俊夫お兄ちゃん」
「なあに美香ちゃん」
「アン俊夫お兄ちゃん、美香よくなっちゃうよ〜」

「俺も」と、擦られる感触の気持ちよさに我慢できなくなって来た。
ちょっと休むと大丈夫になりそうなので一度抜く。
少し休んでからまたしようね、と美香ちゃんのオッパイを吸う。
まだ膨らみきらないオッパイを吸っていると先っぽが膨れて来て固くなって来た。
「美香ちゃんのオッパイおいしいね」
「アン俊夫お兄ちゃんオッパイ吸われたらきもちいい」
ン−ンとオッパイを口に含んでは吸い上げ、硬くなった先っぽをさらに吸っては引っ張る。

それを両方のオッパイでくりかえしながら割れ目を摩って指を中に刺しこみそこを刺激していた。
「ウッウッアッアン俊夫お兄ちゃんおっぱいきもちよくなっちゃう」
刺しこんだ指で中を摩って美香ちゃんの興奮が続くようにしていた。
「アンンン俊夫お兄ちゃんウウウなんかいい〜」と腰をくねらせる。
美香ちゃんのスポットをいじって刺激したようだ。
チンチンが大丈夫になったので大きく開いてチンチンを温かな肉の感触を感じながら狭い穴の中へ突き入れゆっくりと動かしていた。

「ウウッアン俊夫お兄ちゃんいい」
「美香ちゃんいいよ」
「ハアハア、美香なんかハアハア、なんかねえアァァンイイィ」
チンチンが狭い穴の中で動いていると擦れがきつくなって来て我慢が出来なくなって来た。
「美香ちゃんもう出ちゃうよ、がまんできなくなっちゃったからいいかい」

ハアハア「ウンイイワョ」と絡めた手足がきつく締まってきたので擦れがきつくなって来た。
動くたびにチンチンへ快感が襲ってくる。
美香ちゃんも腰を動かしているので我慢して動かしていたが堪えきれずにウウッ出る〜。
ドビュッドビュドビュッドビュッドビュッ。
アッアッウ〜〜「俊夫お兄ちゃん・・」
ウッフウ〜出た〜、「美香ちゃん・・」勢いよく美香ちゃんの割れ目の奥へ久し振りの放出をした。

放出の快感がなんとも言えないなあ、ああいいきもちだぁ。
そのままじっとしていた。
その内、ウンウンウッウッと美香ちゃんの声。
「どうしたの」
「美香ん中お兄ちゃんの暖かいのでいっぱいになってるわ」
「うんそうだね」
「あのね、俊夫お兄ちゃんのおちんちんまだ美香ン中にはいているでしょ」感じている様な声。

ああそうだ、気持ちよく放出したけれどまだチンチンは美香ちゃんの中でしっかりと硬いまま入っているんだな。
性欲旺盛で有り余る年頃だ、一度だけでは収まらないのだ。
「そうだね、お兄ちゃんのチンチンがもっと美香ちゃんとしたいって言ってるんだよ」
「うーん、そうなの」
「ね、美香ちゃんの中で硬いままだろ」とチンチンをグッグッと力ませる。

「アッアッ、またピクンピクンしている」ハアハアと息が荒くなっている。
「もっとしたいって、チンチンが言ってるんだよ」
と言いながらゆっくりとチンチンを動かす。
「美香ちゃんもっとしたいかい」
「アッうん、もっとしてもウウッいい〜」火照った顔、潤んだような目元で感じているようだ。
「じゃあ美香ちゃんさあ、さっきみたいに手と足をお兄ちゃんの身体に抱きつくように絡ませて組んでごらん、もっと気持ちよくなるよ」

「こうやるの」と手足を絡ませてきた。
「そう、いいよ」美香ちゃんが俺に抱きつくようにして足を絡ませてきた。
「アッなんか気持ちよくなっちゃうみたいよ、ハアハア」
「ホラよくなって来ただろ」
抱きつく事で割れ目とチンチンの具合がよくなってきた。
動いていたら何とも言えない気持ちよさになってきた。

「アッアッ俊夫お兄ちゃんのおちんちんすっご〜い、美香ん中でまたピクピクしてる、ウッウッ」
頑張って割れ目の中で擦られる感触に気持ちよさを感じながらチンチンを動かしていた。
なんか感じたのか美香ちゃんの抱きつきが強くなって、ハアハア息がはずんで荒くなっている。
「美香ちゃん、どお」「俊夫お兄ちゃん、アン美香ねえ」
さらに抱きつきがきつくなってきてチンチンが我慢できなくなって来た。
「美香ちゃんいいかい」

「ウッウッ俊夫お兄ちゃん、美香ねえ、美香ねえアァアァウウウッ」と声が出て強く抱きついて来たらグイッとしごかれて締め付けられる様な気持ちよさになったところでチンチンを動かしたとおもったらウッと堪えきれなくなってきた。
美香ちゃんの狭くてやわらかな肉の穴がチンチンを締め付けているって感じって事なのか。
ああダメだ我慢できないとおもったら美香ちゃんの割れ目の中へまた放出してしまった。
ビュビュビュビュビュッと勢いよく放出。

ああ、美香ちゃんの中へ二度もやったぞと思った。
まだビンビンのままだったのでまだやれると思ったけれどゆっくり抜いた。
抜いた美香ちゃんの割れ目から放出したものが流れ出してきたのをティッシュで押さえて拭く。
「こんなにいっぱい美香ん中に出たのね」と言いながら拭いていた。
「ワア〜俊夫お兄ちゃんのおちんちんまだおっきいまんまなのね」

「今日は美香ちゃんと二回もいい事しちゃったね、どうだった」
「ウン、一回目もよかったけど二回目のほうがもっとよかったみたいだった」
「そうか〜よかったんならさあ今度から二回しようか」
「うん、イイワヨ二回してもウフフッしたいわ」可愛い美香ちゃんだ。
足を絡ませることで入れ具合が良くなったので二回目がよかったのだろう。

「俊夫お兄ちゃんのおちんちんまだおっきいまんまだからもっとできるの?」
「ああまだできるよ、たぶん、美香ちゃんがしたいって言うんならしてもいいよ」
「そうなんだ、お兄ちゃんもっとできるんだ」
「うんでも今日はこれでおしまいにしようね」「ウン」
「じゃあ、そこ綺麗に洗っておしまいだよ」と洗わせた。

ショーツが汚れないかをみてから服を着せて興奮がおさまったのをみておしまい。
美香ちゃんの割れ目の具合、なんかだんだんよくなって来ているのでやるのが楽しくなって来た。
生理の周期もしっかり覚えておかないといけないので美香ちゃんにもそう言っておいた。
こうして、内緒の遊びを楽しんでいる。
まだ気が付かれてはいない。ではまた。

2
2017/06/15 00:20:40 (Kn4u6FlC)
付き合ってる彼女が3姉妹のまん中なんよ!
彼女がk2、姉がk3、妹がc3でね。
彼女の家は団地で部屋数が少く、彼女の部屋は姉と妹と一緒の部屋。ラブホに行く金をケチって彼女の部屋でよくセックスしてたんだけど、そこには姉も妹もいるんだよね〜最初は抵抗あったけど、慣れたらその空間で普通にセックスしてた。
姉と妹がゲームをやってる後で、彼女とベットでセックスしてたら、いきなり姉が「もうダメ!我慢できない!私もしたい!」と…彼女にハメたまま一時フリーズしたよ!
なんか姉が半ギレで「毎日毎日、目の前でセックスばかりして!私はどうなるの?」と意味不明な発言…
すると、彼女が「お姉ちゃん、したいの?入れてもらう?」とね。で、一応ゴム付けてお姉ちゃんに挿入!スケベ汁トロトロ!可愛い声で喘ぐお姉ちゃん。
すると、彼女が妹に「本当はあんたもしたいんでしょ?早く卒業しちゃいな!毎晩オナニーしてるの知ってるんだから」と…
で、そのままのゴムで今度は処女の妹に挿入!結局4p
まず、妹が乳首舐めてるうちに昇天!次にお姉ちゃんの子宮ガン突きで昇天!最後にゴムを外して彼女の中に中出し!彼女の中から垂れる精液を見てお姉ちゃん「あーあー妊娠しちゃうよ。」と慌てる。それからはセックスの回数が3倍になり体力的に限界です。因みにマンコが一番気持ちいいのは妹です。今日は妹、姉が1回ずつ、彼女が2回でした。ヘトヘトです。
3

(無題)

投稿者:俊夫
削除依頼
2017/06/02 00:06:36 (CwtB/Xh.)
幸雄の家に遊びに行った。
声をかけたら美香ちゃんが出て来た。
にっこり笑顔で「俊夫お兄ちゃんいらっしゃい、お兄ちゃん居るからどうぞ」
「じゃあ上がるね」
「お〜俊夫か、上がれよ、美香なんか飲むもの持って来て」
「も〜お兄ちゃんたらー」と言いながらも飲み物を持って来て一緒に座って話に加わってなんやかんやと話をしていた。

「美香がこの頃少し女っぽくなって来たみたいでさ」と俊夫が言うと
「もーお兄ちゃんいやらしいんだから」と膨れている。
「美香ちゃんだってさあ変わって来たっておかしくないじゃないのか、もうJC2なんだから」
「まあそうだけどさ」
「そうよね〜美香だって変わるわよね〜」

女の子が男とヤッテ精液を注ぎ込まれて女になると身体が変わるんだぞ、と言うウソかホントか判らない話を聞いた事が有った様な気がしたので美香ちゃんも俺が精液を注ぎ込んで女にしたのでそうなったのかもしれないなと思った。
まさか美香ちゃんと俺がヤッテもう女になっているなんて言えないのでごまかしておいた。
そんなことを話して幸雄が「美香ももうあそこに毛が生えて来たみたいだしさあ」とエッチな事言ったら美香ちゃんは「やだ〜お兄ちゃんたらエッチなんだから」と言ってそこを離れて行った。

確かに美香ちゃんのあそこにモヤットした陰毛が生えているのをしっかりとみていた。
それをきっかけに「ちょっと部屋に来いよ」と言うので幸雄の部屋に行く。
PCを立ち上げて画面を出した。
色々な自動車やバイクレース、アイドルなどの画面を観たりしてから、ゲームで遊んだ。
それを楽しんだ後で、ちょっとこれさあと出したのは、女の子のあそこソノモノの画面数枚だった。

「まだ消してなかったのかよ、でもこないだの美香ちゃんのとは違うようだな」
「わかったか?こっちの美香のとは違うだろ、ここさあ」と割目の部分を指す。
数枚の美香ちゃんのあそこの絵と、もう一人の女の子のあそことの絵を比べてみる。
「ああたしかにちがうな」
「他に撮ったやつさ、美香のじゃないんだぞ」
「美香ちゃんのじゃないって誰のだよ」

「麻紀って子のさ、美香の友達の」
そう言えばこの間も麻紀ちゃんとこへ行ったって美香ちゃんが言っていたあの子か。
股を広げているそこは膨れた割れ目がはっきり見えて生えている陰毛も美香ちゃんのと比べても多い様にみえた。
割目を広げたところはピンク色で濡れているのもはっきり見えている。
美香ちゃんと比べて割れ目が大きいように見えたし、膨らみも美香ちゃんよりふっくらして大きそうに見えた。

「どうやって撮ったんだよ」
「この前、美香のとこに遊びに来た時、ちょうど美香が居なくてその時に、前から麻紀の事好きだって言ったら麻紀も俺の事好きだって言うからじゃあHしようかって話から撮ったんだ」
「それで美香ちゃんのを撮ってみたってわけか、」
「逆だけどまあそういう事さ、で違うのがわかったっていう訳さ」

「美香のを撮った後、麻紀のを撮ったんだけどさ」
「それで麻紀って子とはもうヤッタのか」
「ああ、撮った後で、いじってその気にさせたらいい感じになっちゃって、やらせてくれって言ったら、ウンって言ったんでやった、そんな流れでヤッタっていう訳」
「それでヤッタってわけか、良かっただろ」

「そりゃあ可愛いい子だし初めてだったんだもんな、初めてでちょっと痛がったけど入れた時の気持ちよさったらなかったな、女の子と遣るのってあんなに気持ちのいいもんなんだって思わなかったよ」
「それでさあ最後出す時もすっげえ気持ちよくってさ、遣りたくなるのって判るよ」
「良かったじゃねえかよ、遣れてさあ」
「まあな、でも麻紀とヤッタなんて美香には内緒だぜ」

「俺も遣ってみてえな」
「それなら美香とやりゃあいいじゃねえかよハハハ」
「美香ちゃんとかよ」
「ああ美香、お前のこと前から好きだって言ってたからさあ」
「美香ちゃんとヤッタら気持いいんだろうな」

「どうかわかんないけど、美香も女だから同じだろう」
「美香ちゃんとさヤッテも良いなら遣りてえな」
「そうたけど、お前と美香がやったとしたら一寸な、遣る訳ないよな、ハハハ冗談だよ」
確かに美香ちゃんの中に出した時は本当に気持ちよかったなと思った。
もう美香ちゃんとは遣っちゃっているなんては言えなかったのでうやむやに答えていた。

「こういうやつヤバいから消しちゃった方がいいよ、最近なんとかってあったじゃないか、だからさ」
「まあ後で消すからさ、お前に見せようって思ったから残しておいたのさ、美香のももう消すからさ」
「こんなの見たらチンチンがヤバくなっちゃったよ」
「大人しくさせるのに他の奴見るか」とレースの動画に切り替えた。
しばらく見て収まるのを待ってから部屋から出て下に戻る。

美香ちょっと出て来るよ。と声をかけて外に出た。
ぶらぶらして近くの公園のベンチで話の続きをしていた。
「それで最初の時はどうだったんだ」
「最初の時か〜、俺が真紀の事好きだって言ったら麻紀も俺の事好きだって言ってさ、好きならHしてもいいだろって、脱がせたら撮って見たくなって言ったら、最初ヤダって言ってたけど、Hするからって言ってそれで撮ったのがあれさ、それで撮った後で麻紀のをいじっていたら感じちゃったみたいで、遣ろうかって聞いたら、したいって言ったからヤッタっていう訳さ」

「そうか」
「でさあ、いじっていたら濡れて来たんで足広げさせて俺のチンコをさあ麻紀のそこへおっつけて
チンコの先になんか柔らかな感じがしたけど入いんなくって
もっとかって押し付けたら、痛いわ、ってさ、初めてだからかって思ったんだ」
「エロビデオなんかでヤッテルの見ると簡単に入ってるけどな」

「女は皆初めての時は、痛いって言うんだなと思ってたからそのまんまもっとだと思って押し付けたらギュ〜ってしごかれたみたいにきつかったけど、すぐズブって暖かい穴に突っ込んで行ったみたいな感じで入っちゃってさ、麻紀は、痛いっ、て言ったけどもうかなり入っちゃって、そしたらもう気持ちのいい事って、ほんとヤッタ〜って感じでさあ、それから何度も動かしていたら、も〜我慢できなくなってあっという間に出ちまった、ビデオなんかじゃあかなりの時間入れているみたいだけどあんなには持たなかったよ」

美香ちゃんとの最初の時もやはり痛いって言ったなと思ったし入れてそんなに持たなかったのは確かだった。
「出た後抜いたら赤いのが出て来たんでやっぱ初めてだったんだと思ったんだ」
「そうか〜それで麻紀って子とはいつごろから何回位遣ったんだよ」
「ああ三か月位かな、で何回かだな」
「そうか〜三か月か〜じゃあもう十回位か〜いいなあ、じゃあもうその子も良くなってんだろ」
「まあその位だな、でもかなり感じるって言ってたから良くなったんじゃないのかな」

「そう言ってたんなら感じてんだろな、感度いいのかもな、麻紀って子」
美香ちゃんとの事で比べたらもう十回は遣ってんのかと思った。
まだ二回の美香ちゃんはそこまで感じるまでにはなっていないんだろうな。
もう何度か遣ればもっと感じるようになるんだろうな。
そこで話し込んていたら
「美香ちゃんのお兄ちゃんこんにちは、何してるの」
「あ、おお麻紀ちゃんか、うん、ちょっと散歩中、こいつと話ししていたんだ」

「そうなんだ」
「麻紀ちゃんはなによ」
「お家に帰るとこよ」
「そうか、気を付けて帰んな、じゃあね」
「うんじゃあね、バイバイ、ウフフ」ニコッと笑っていた。

「じゃあまたな」
「ウンまたねウフフ」と別れた。
「可愛いくってよさそうな子じゃないかよ、あの子とヤッタのか、よかったじゃねえかよ」
「な、可愛いだろ、ヤッテよかったよ」
「ああいいね」

などと言っていたが、話も一区切りついたので、じゃあ俺そろそろ帰るわと別れた。
俊夫は美香ちゃんの友達の麻紀とは三か月位前から、俺は俊夫の妹の美香ちゃんとの内緒の楽しい遊びはまだ半月も経ってないと言う事だ。
美香ちゃんと麻紀は楽しいお遊びの事を話し合ったりはしていないのだろうかなと思った。


そんな数日後。
道で美香ちゃんとばったり出くわせた。
「あっ俊夫お兄ちゃん」
「美香ちゃんどこ行くの」
「お家へ帰るとこよ」
「そうかじゃあ一緒に帰ろうか」
「うんいいわよ」と連れ立って家の方へ向かう。

「すぐに帰らないといけないのかい」
「そんな事ないけど」
「じゃあ美香ちゃんさあ、ちょっといいかい?」
「ええいいわよ」
「ちょっとしようか」
恥ずかしそうに「ウフフ、してもいいわよ」
「それじゃあしようか」
ニコッとして「ウン」
「じゃあおいで」

美香ちゃんと三度目の内緒の遊びをする事にした。
抱いてキス、しばらくそのままでいたら、美香ちゃんの息が荒くなって来た。
「美香ちゃんいいかい」「ウンいいよ」
ワンピースを脱がしてブラを取る。
今日は白のブラをしていた。
この前より何か乳房がふっくらして来たように思えたのは気のせいか、そんな急には大きくならないよな。

そっと手で包んで揉んで乳首を摘まむ。
「ウッウン」身体がピクッとした。
「感じたの?」
「何かキュンってしたみたい」
「そう、じゃあもっとキュンってしてあげるね」とさらに揉んで摘まんでいじる。
「くすぐったいウウッ」
感じて来た様で「ハアハア、アッウッ俊夫お兄ちゃん、」
摘まんだ乳首が尖ってきた。
「感じたかい?」
「ウンなんか」顔が火照った様に染まって来た。
「じゃあさあこれも脱ごうね」とショーツを脱がして俺も脱いだ。
ふっくら膨れた割れ目を充分に生えていない陰毛が覆っている。
寝かせてゆっくりと割目に指を入れてそこを探って行くとシットリ感が伝わってくる。

プニュと膨れたクリトリスをじっくりと摩っていたらウッウッと言う声がでている。
美香ちゃんのクリトリスを擦っていると指先に割れ目の濡れる感触がつたわって来た。
「アッウッ」身体がピクピクとうごく。
「どうしたの」
「なんかそこが気持ちいいの」
「感じてきちゃったのかな」
ああ美香ちゃんも感じる様になってきたのかな。
「そうなのかな〜、アァウウッ」

そうしている内に指先がジットリと濡れて来ていい感触になる。
割目を広げ、指を入れるとしっかり濡れている、擦るとピクンと感じている。
もう十分に出来そうだとおもい「美香ちゃん濡れているみたいだから出来そうだよ、いいかい」
「うん」
股を開かせ身体を合わせ、腰を動かしてチンチンをグニュグニュと美香ちゃんの中へすこしずつ押し込んでいく。

美香ちゃんの狭くてやわらかな肉の穴に突き入れ扱かれる様な感蝕は
やはりセンズリするのとは違うきもちいい感触がチンチンに伝わる、アイツも言っていた気持ちよさだ。
そしてチンチンが奥まで入って当たるのを感じた。
もう、痛いと言う声はなかった。
ゆっくりと腰を振っていた。
「俊夫お兄ちゃん」
「なあに」
「美香ね〜、もう痛くなくなったわよ」

「そうなんだ、じゃあこうしているとだんだん気持ちよくなって来るよ」と腰の振りに変化をつける。
美香ちゃんの狭くてやわらかな肉の穴に入ったチンチンがヌルヌルと擦られている。
ウンウンハアハア美香ちゃんの感じてきたような声が出てきた。
頑張って腰を振っていたらだんだん擦られる感触が増してきてチンチンが我慢できなくなって来た。

このままだと出てしまうので一度抜いて休み、美香ちゃんのオッパイを揉んで乳首を吸ってしばらく楽しんでからまたチンチンを突き入れた。
少しの間チンチンをズコズコ抜き差ししていたら又気持ちよさが襲って来たので又抜いて割れ目をいじってオッパイを揉んで乳首を吸って大丈夫そうになったのでまたチンチンを突き入れて抜き差ししていた。
すぐに気持ちよくなってしまいウウと堪えきれなくなって美香ちゃんの中へ勢いよくビュビュビュビュビュッと発射した。
アア気持ちいいなあと思ってから、アッと思った。
「美香ちゃんのあれがヤバいんじゃなかったかな」と。
「やばい」と思ってあわてて抜いた。
発射したものが美香ちゃんのそこから流れ出していた。
いきなり抜いたので美香ちゃんが驚いて「どうしたの、俊夫お兄ちゃん」
「ア〜ゴメンネ美香ちゃんの生理が危ない日かも知れなかったからと思ったんだけど気が付かなくって出ちゃったよ」
「アア、ウ〜ンそうかな〜、そうかもしれないな〜」と考えていた。

すぐに風呂場へ行って美香ちゃんのそこを洗わせた。
「もしそうだったらどうしよう」
「でも〜まだ生理、安定してないから美香、わかんないな〜」
「もう出しちゃったから仕方ないけど洗ったからね、生理が来ればいいんだけど」
「そうね」
「じゃあ今日はこれでおしまいにしようね」「ウン」
二週間で三度の楽しい内緒の遊びはこれで終わりにしたが
美香ちゃんの生理が来ることを願う事で今回の内緒のお遊びは中途半端でおしまいに。
美香ちゃんの生理の周期をもっとちゃんと聴いておかないといけないな。
その後の事は又

4
2017/05/22 17:58:30 (ImWLmohe)
はぁ…
マジ終わったゎ俺の人生
チキショー、過去に戻してくれ…

今日◯学生の妹の友達が遊びに来ていた。
俺はたまたま休みで家にいて、妹が何人か友達を連れて家に帰ってきた。

またうるさいのがきたなぁ、とうんざりしていたが、まぁ部屋を出なければ害はないと思って極力出ないようにしてた。

と言うのも、妹の友達の1人にめっちゃ生意気で突っかかってくる奴がいて、前に遊びに来たときに俺が親切でジュースを持っていってあげたら、ぬるーいと文句言いやがった。

それから事あるごとに何か絡んで来やがって、勝手に俺のものを使うゎ部屋に入って俺のゲームや本を持ってくゎ、挙句に俺のかわいい妹にお兄さんて彼女いないでしょうとか、昼間から家にいてニート?とか言いたい放題。本当にうざい!

だから部屋を閉ざして極力顔を合わせないようにしていた。
漫画を読んでて飲み物と食べ物がなくなったので近くのコンビニに行き、戻ってきたら妹の友達がまた勝手に部屋に入ってた。
しかも本棚の奥に隠してた妹モノのエロゲーを持っている。
向こうもビックリしていたが俺は絶句。

やっと声が出たと思ったら『えっ、ちょっとそれ友達のなんだけど』
バカだ!ホントにバカです。小学生でも言わないバレバレのウソ…。
向こうは焦りの顔から、ふぅ〜んと言いながら生意気な顔に…。

『コレ、◯◯ちゃんに言っちゃお〜』とエロゲーを持って部屋を出て行こうとしたので、片手で脇を抱えてエロゲーを取り上げ、ベッドに押し倒した。
やべ、騒がれる!
と思ったら、首を横に向けて急に静かになって固まってる。

なに?このエロゲーみたいなシュチュエーション。意外と近くで見たら可愛いな、と内心ドキドキしてきた。

なんにも言わないし、これっていいの?と思いながら手を胸までもっていってTシャツの上からなぞってみる。
時々ピクッとなるけど、表情は変わらないし、相変わらず固まってなにも言わない。

動悸が早くクラクラしてかなりの興奮状態。スカートを捲ってパンツに触った時に手を掴まれ『いや…』と小さく声が聞こえ、顔を見ると泣きそうな顔。

我に返って手を離すと急いで部屋出て、帰ってしまった。

現実に戻った。
俺の人生さようならー。
終わってなければまた書きます…
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