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友達の妹との体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/02/07 16:10:22 (4pv3urss)
以前書かせていただいた幼なじみである親友の妹のサキとの事を書いて欲しいとリクエストして下さった方がいましたので・・

小学校にあがる前から仲が良く今も一番の親友であるリョウスケの2つ年下の妹のサキとの事です。

兄の親友である僕にも幼い頃からなついてくれ、本当の兄妹のように仲も良く、性に目覚めた頃から異性として好意を抱いてくれていた事は『雑魚寝から・・』に書きました。

ガキの頃は意識していませんでしたが、今思えば全てのパーツがバランス良く整っていて『可愛い』と、会う人会う人が言っていたのを思い出します。

そんなサキが成長するにつれ益々可愛さを増し、親友の妹ではありますが異性として意識してしまうようになりました。

そのサキが二十歳で短大生だった頃、リョウスケのアパートに遊びに行ってた僕と、彼の彼女でもある親友の女の子と遊びに来た時の事・・

雑魚寝の中から、リョウスケと彼女が隣の部屋でコッソリエッチを始めた事を切っ掛けにサキと初めて男女の行為をしたのが『雑魚寝から・・』です。

そのサキとの初めてから1ヶ月程経った 頃だったと思いますが、リョウスケと一緒に地元に戻っていた時の事でした。

同じ地元で互いの実家も結構近く、親同士も親交があり幼い頃から互いの家に遊びに行っては泊まった事も数知れません。

その時も実家に顔を出した後にリョウスケの実家に遊びに行き、久し振りに会う彼の両親の招きもあり夕食をご馳走になる事に・・

「 サキも居たら良かったのにね! ユウキ君とは小さい頃から兄妹みたいに仲が良かったから・・ 」

実家では無く、友人とアパートをシェアして短大に通っている娘のサキの事をリビングでの雑談中にお母さんが出しました。

僕とサキの事は勿論、息子が娘の友達と付き合っている事もお母さんは知らないのでしょう。

お母さんが夕食の準備をされ始めた頃にリョウスケの携帯が鳴り相手は彼女でした。

「 今? 実家! ユウキも来てて一緒にメシを食べるから・・ 後? 良いよ、飲むから運転無理! 迎えに? 家知らないだろ? え? サキと来た事あるの? そうなんだ・・ 」

土曜日でしたし彼女もデートしたかったのでしょう、迎えにくる約束をしたみたいです。

それから数分経った 頃に家電が鳴り、出たお母さんの話しの内容から相手はサキで、彼女も家に遊びに帰って来ると言う感じの会話でした。


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2018/02/01 23:46:11 (kjqfzDjB)
美香ちゃんとです。残念だけど麻紀ちゃんは幸雄の彼女なので手出しは出来ないでしょ。
と言うわけで今回も美香ちゃんとの内緒?の遊びをしました。

数日後、歩いていたら「俊夫お兄ちゃん、待って〜」と呼ばれた。
「あっ美香ちゃん、どうしたの、なあに」
「俊夫お兄ちゃん、よかった〜、追いついたわ」ハアハアしている。
「どうしたの、帰りなのかい」
「そーよ、俊夫お兄ちゃんが見えたからさあ一緒に帰えろと思って追いかけてきたのよ」
「そうなんだ、いいよ、じゃあいっしょに帰ろうか」今日は美香ちゃんと出来るな、と連れ立って帰る。
「このあいだ、俊夫お兄ちゃん来たけど美加置いてすぐに外に行っちゃうんだもん」

「アアゴメンね、幸雄が言ったんでさ」
「お兄ちゃんが言ったのか、そうなんだ、そっか」
「じゃあさ、こないだの代わりにさあいいだろ」
「ウン」
「いいかい」
「ええいいわ」ニコッとうなずく。
「じゃあしょうか」と家に入れた。

座ってキスしてそのまましばらく抱いてから美香ちゃんのオッパイをゆっくり揉んでいると美香ちゃんの息が弾んできてほんのり顔が染まってくる。
「美香ちゃんのオッパイ大きくなったね」
「そお、アンン・・俊夫お兄ちゃん・・」感じているようだ。
「ふっくらして柔らかくってこうしてると気持ちいいよ」と揉んでいた。
「この間俊夫お兄ちゃんが来た時、お兄ちゃんが俊夫お兄ちゃんと美香がヤッテルのかなんて聞いたんで恥ずかしかったわ、俊夫お兄ちゃんとHしてるけど、してるって言うのなんか恥ずかしかった」

「そうかあ、そうだよねいきなりHしてるのかなんて聞かれたら恥ずかしいもんね」
「ウン、アッウウッ俊夫お兄ちゃんが触ると美香気持ち良くなって来ちゃう」
「そうなんだ、美香ちゃんのオッパイふっくらして来たもんね」
「そうみたい、俊夫お兄ちゃんが触って吸うから大きくなったみたいよ」
もうかなりふっくら膨れてきている美香ちゃんのオッパイ。
服をはだけてかわいいブラを取ってふっくらオッパイに吸いついた。
「可愛いブラだね、ショーツもいいよ」
吸いついて乳首を銜えるようにして舐めて吸うと膨れて硬くなっている。

「かわいい?ユOOロのよ、よかった、俊夫お兄ちゃんにいいって言ってもらえて」
「そお?よかったね、美香ちゃんかわいいよ」
スカートをめくりかわいいショーツの中へ手をいれ股間に這わせると若草の茂みが。
その割れ目をかき分けるようにして下のクリトリスを探る。
クリトリスのプニュッとした膨らみを探り当てそっと摩るようにしていじる。
アハッピクンと反応しているのでさらに探っていじる。
ジットリした湿りが濡れてヌルヌルして来たのでショーツを脱がす。

若草の茂みも多くなってきたみたいだが割目の膨らみの上側から割れ目のへりに茂っているが少なめかな。
探りながら指を狭くてやわらかな肉の穴に差し込んで動かしていたらそれに合わせるように
アッアンハ〜ハ〜美香ちゃんの息が荒くなって「俊夫お兄ちゃん・・ハ〜ハ〜アンウウッ」と声が漏れる。
少ししたら「ウッアンウッアン俊夫お兄ちゃんアッアッ」と声が漏れ入れた指がヌルヌルと充分濡れた感触になって来て顔が火照った様に染まっている。
「美香ちゃん、濡れてるね、気持ちよくなったかい」
「ウン俊夫お兄ちゃん、このあいだ美香の舐められたでしょ、あの時さ〜すごくイイ気持ちになっちゃったのよ、アッア〜ンウウッ」ピクンピクンと感じている。

「美香ちゃんの良くなってきたね、美香ちゃんのオ・・コ舐めるよ、いいかい」と寝かせて股を開かせてピンクの花弁を指で広げ蜜を吸う様にオ・・コに口を付けて舌を挿し込み舐めて吸った。
「俊夫お兄ちゃんアッアハンアッアァ、イヤン」ピクピクピクと下腹と股がうごく。
舐められ吸われた美香ちゃんのオ・・コ、膨れたクリトリスを舐めて吸ったら尖った陰核がとび出してきた、感じるんじゃないかと舌先で軽く舐めるたびにピクピクッ、アッウ〜ウッアウッと声も出てのけ反る様に反応をしていた。
美香ちゃんのオ・・コの味がちょっと塩辛いのは汗のせいだろうか、小便くささは感じられない。

「俊夫お兄ちゃん・・アァお兄ちゃん・・ゥ〜〜」とピクンピクン股と下腹がしきりにうごく。
美香ちゃんのクリトリスからやわらかな肉の穴も舐めて吸う。
ア〜ン、ハアハア、ウウッ、ピクピクン、声が漏れ身体が反応している。
そうするとピンクの花弁のなかからジワジワと滲み出してくるようにさらに濡れる。
改めてクリトリスを摩り指で挟んで扱くようにして尖った陰核をしごき出してそれをゆっくりと舐める。
「アアアアハアァアッアッアッゥ〜ン、お・兄・ちゃ・ん・・ウ〜〜」感じていい声が漏れて身体が反る。
「美香ちゃん・・イイね、美味しいよ、すごっくイイよ」ウウ俺のチンチンがギンギンにヤバクなっている。
今回もじっくり舐めて吸ってピンクの花弁をいじってかわいい美香ちゃんのオ・・コへのクンニを楽しんだ。
舐められ吸われた美香ちゃんは、ウ〜ウ〜ハ〜ハ〜といい反応が続いている。
「俊夫お兄ちゃん・・モ〜ダメ〜」

「マ・コもろに舐めるってヒダヒダがいいね、それとクリの尖った感じもだし、舐めると感じてヒクヒクってするのも良いぞ、でもちょっとションベン臭かったこともあったな」と麻紀ちゃんのマ・コを舐めた幸雄が言うのはもっともだ。
「俊夫お兄ちゃん・・ウッウッ・・アハアハッ、モ〜ダメ〜〜イイ・・」
「いいかい、じゃあ気持ちよくなろうね」と裸にして抱く。
美香ちゃんのオ・・コを舐めてから足を広げてギンギンのチンチンを押し当てて腰を突き出すとグニュグニュグニュと充分に潤って暖かくやわらかく狭い肉の穴へ埋もれて行く。
腰を振るとそれにあわせるようにウンウンアハン声が漏れている。

美香ちゃんの肉の穴に擦られる感触もヌルヌルと滑らかに気持ちよくチンチンに感じている。
動くたびクチュクチュグチュグチュ音がしてアンアン、ウッウッ、ハッハッ声が漏れる。
しばらく腰を振っていたら「アッアアッ俊夫お兄ちゃん・・ウウッウッイッィ〜」
美香ちゃんが抱きついてきた。
そこでそのまま美香ちゃんを抱えると座位にした。
アハンウフン声が漏れる。
キスしながら揺すっては突いて揺すっては突いてを繰り返し続ける。
美香ちゃんは眼を閉じたまま抱きついて揺れている。

「これが座位って言うんだよ、このあいだ見ただろ」
「アン、そうなの〜抱っこされていると気持ちいいわ〜」
「美香ちゃんほら、見てごらん」と少し体をそらす。
チンチンが美香ちゃんのオ・・コに刺さって動いているのがみえる。
「ほら美香ちゃんの中にお兄ちゃんのチンチンが刺さっているのが見えるだろ」と動かす。
「ア〜ンほんと〜、すごいのね、なんかこないだ観たのとおんなじみたいね、アハッアッンンン」
自分のオ・・コに抜き刺ささり光って濡れたチンチンが出入りするのを見てより感じているようだ。
「こんなの見たら変になっちゃう~」ハアハア。
「じゃあねもう一つ」と言って美香ちゃんを上にする。

下から何度か突き上げると、「ア〜ハ〜ウ〜〜俊夫お兄ちゃん〜〜〜」とのけ反って身体が揺れる。
「美香ちゃんどう?」
「ハアハア俊夫お兄ちゃん〜スゴクッテモウダメ〜美香ん中に当たってる〜」
「美香ちゃんいいよ」
「俊夫お兄ちゃんのすごい〜〜」
「これがこの前に言ってただろ、騎乗位って言うんだよ、どう気持ちいいかい」とさらに突く。
「ア〜俊夫お兄ちゃんの、美香ん中ですごいんだもん、ズンズンってアッダメッアッアッア〜」
美香ちゃんの肉の穴に刺さったチンチンが奥を突いている、先っぽが子宮に当たるのだ。

何度か突き上げると美香ちゃんが跳ねるように動いて身体がゆれている。
美香ちゃんが「ウ〜〜中スゴクッテモウダメ〜」と言うのをさらに何度か突き上げて
「アッアッハア〜ダメダメ〜ア〜俊夫お兄ちゃんモ〜ダメ〜」と言うのでやめにする。
正常位に戻して腰を振る、足を大きく開いた美香ちゃんのマンコはぐっしょり濡れてもろ見え。
「ア〜俊夫お兄ちゃん・・・美香も〜」
狭くてやわらかな肉の穴にチンチンが扱かれ締め付けられる様な感蝕がおそう。
「アアッ俊夫お兄ちゃん・・ハアハア・美香モウ・・ウウッ」腰を振っている。

「美香ちゃんアアアァいいかい」と腰を何度も激しく振って快感が来るのを待つ。
「俊夫お兄ちゃん・・アッウッアアッイイッア〜」喘ぎ声が漏れキュンと締め付けられる。
美香ちゃんの手がしきりに動き口を押えたり俺の手を握ったりしている。
それにあわせる様に俺は美香ちゃんのオッパイを揉んだりクリを刺激したりしていた。
すると「アア〜俊夫お兄ちゃん・・お兄ちゃんお兄ちゃんモ〜ダメ〜アッイイ〜〜」
締め付けられ擦れの気持ちよさが襲って来て我慢の限界になって勢いよく放出した。

しばらくそのままでいてからゆっくり抜くと美香ちゃんのオ・・コから白い物が溢れる様に流れ出して来た。
「俊夫お兄ちゃんの・・美香ん中ですごかったわ〜でも気持ち良かったわ」
「アア美香ちゃんよかったよ」
「俊夫お兄ちゃんにあそこ舐められたでしょ、美香すっごく気持ちよくなっちゃったの、それとさああんな事されちゃって、でも全部よかったわ」
「そうよかったかい、美香ちゃんの舐めたらすごく美味しかったんだよ」
上気した顔がニッコリとして「そうなの?よかったの〜」
「そお、美香ちゃんよかったよ」

「あのさあ、お兄ちゃんと麻紀ちゃんも美香のいない時にこんな事いっぱいしてるんだよね」
「そうみたいだね、いっぱいかどうかわかんないけどしてるって幸雄が言ってたからね」
「このあいだ麻紀と会った時に美香と俊夫お兄ちゃんといっぱいしてるのって聞かれたの」
「それでなんて言ったの」
「一杯なんてしてないわって言ったの」
「そうだよね一杯なんてしてないよね、たまにだよね」
「たまによね」
「今日はこれでおしまいにしようね」

「ウンおしまいね、なんか、ここん中変になっちゃったみたい、ウフッ」と割れ目オ・・コを押さえた。
「そうなのか、ちょっとすごかったかな」
「も〜すごかったわ、俊夫お兄ちゃんのがまだ入ってるみたい」
「大丈夫かい」
「でもすごく気持ち良かったから・・、大丈夫よ、フフフ」
「じゃあ綺麗に洗っておしまいだよ」
洗わせて服を着せたら、おしまい、じゃあまた今度だね。
ああ美香ちゃんに咥えさせるのを忘れた。
まあこの次にでもいいか。
2
2018/01/23 10:44:30 (eUx5G/8i)
〈妹〉にちなんだ話なので、初めてこちらに投稿させていただきます。
(事情によりあえてあやふやにさせていただく箇所あり…まあ、読み慣れた方々ばかりでしょうから心配はしてませんが…)

去年の秋から伝で中三の娘の家庭教師をしています。
昔とった杵柄というやつで、教えることは問題ない。
あくまで受験までの臨時副業という感じでしょうか。
それよりも引き受けた理由はただひとつ。
教える娘(中三)がタイプだったという不純な動機です。

この年頃は目立つタイプの娘に注目がいきがちで、よくみればわりと美形にもかかわらず恋愛事情にも疎いのは、当人の真面目なキャラのせいでしょうか。
同年代の子らには見過ごされてしまうような少女です。(でも教師には人気が高そうです!色々な意味で)

二ヶ月も経った頃、この少女と禁断の関係を結びました。
当然処女です。

この手合いの少女は、性癖を見極めきちんと快楽を与えてあげれば、秘密をきょうゆう
3
2018/01/21 21:07:30 (NMI/GpBI)
しばらくしたある日,幸雄と麻紀ちゃんが歩いている処にばったり会った。
「おーしばらくだな、元気か、どこいくんだ」
「俊夫か、ああ」
「彼女と一緒か,いいね」
「まあね、なっ麻紀」
「こんにちは」
「どこって家に帰るところだよ」
「俊夫はどこ行って来たんだ」
「そこのショップへ行って家に帰るとこさ」
「そうかじゃあな」

「ああじゃあな、ヨッいいね、これからあれか、ハハハ」
「ばか、違うわ」とは言いながらも麻紀ちゃんを見る顔が笑ってる、麻紀ちゃんは恥ずかしそうに下向いた、じゃあなと別れた。
二人は幸雄の家の方へ歩いて行ったので、もちろんお楽しみ確定だなとおもった。
その数日後、ふらっと幸雄の家に行く。
美香ちゃんが出てきて、どうぞ、お兄ちゃん俊夫お兄ちゃん来たわよと言った。
部屋に上がり、美香ちゃんが飲み物を持って来た。
あれこれ話していたが「美香、俊夫とはしてんだろ、どうなんだ」と聞いていた。
「どうって、ヤダ〜モ〜お兄ちゃんたら、知らない」と赤い顔になって部屋を出て行った。

「で、美香とはどうなのよ」
「どうって、まあ普通にってとこかな」
「普通にヤッテルって事か」
「で幸雄はどうなのよ、このあいだはさ、よかったんだろ」
「この間は?ああ、そりゃあな」
「お楽しみだったって事か」「まあな」
「美香ちゃんが麻紀ちゃんに聞いたって言ってたけれどいろんな恰好でやっているって」
「麻紀がか、いろんなってそんなに色んなのはしてないけどな」
「幾つかやってんだろ」

「ここじゃ美香に聞かれるとヤバいから外行くか」
美香ちょっと出て来るよ、と声をかけて外に出た。
近くの公園のベンチで話の続きをする。
「それでどうなんだ麻紀ちゃんとは」
「麻紀とは時々だけどヤッテいるよ」
「美香とはどうなんだ」
「まあ時々って言うかたまにかな、でどうなのよ、麻紀ちゃんとは」
「どうって、抱いてキスしたりしてるといい雰囲気になって濡れてくるだろ、そしたらマ・コいじって良くなったら乗ってヤル、かな」

「抱いていると濡れて来るよな、麻紀ちゃんとヤルと良くなるんだろ」
「ヤッテると良くなるみたいで、イイって言ってるよ」
「いろんな恰好でヤッテルのかよ」
「いろんなっても、いくつかだけどな」
「美香とはどうなのよ」
「美香ちゃんとはまだ二三個位かな」と適当に。

「麻紀ちゃんとは?」
「ああ、抱いてキスして、乳揉んで吸って、マ・コ摩っていじってると濡れて来るだろ、それでいいかって聞いてイイっていうだろ、そうしたらマ・コへチンコハメテ腰振ってると気持ちよくなってくるだろ、幾つかやって我慢できなくなったら押さえてドピュって中だしよ、その感じが気持ちイイんだってさ」
「それで抱き方変えるのか」
「その時によるけど、抱えたり、上にしたり下にしたりして腰振ったりして一二発だな」
「二発もかよ、美香ちゃんに騎乗位や69ってどんなのって聞かれたぞ、してんだろ」
「麻紀が美香に言ったのか」

「そうだってさ」
「ったく、お前も美香にやったのか」
「まだそこまではやってないけど、その内にはな」
「麻紀ちゃん、あんな綺麗なオ・・コなんだからヤッタらよかっただろ」
「フフフ、そりゃあ麻紀のマ・コ舐めたら俺のがギンギンになっちまって、それを見た麻紀がして来たんでよ、それでそうなったって事だ」

「じゃあ69ってやつ、したって事か」
「まあそういう事だ」
「麻紀ちゃんのオ・・コ舐めたってどんなだった」
「マ・コもろに舐めてヒダヒダを指で広げてチンコ突っ込むのがいいね、それとクリの尖った感じもだし、舐めると感じてヒクヒクってするのも良いぞ、それでイクって言うしな、でもちょっとションベン臭かったこともあったな」
「ションベン臭いこともって何度もヤッタのかよ、そーか、イイじゃねえ〜かよ、チンチンヤバクなりそうだ」

「ヤバくなったチンコを麻紀が銜えて来たんだけど入れるのとは違った気持ちよさだったぞ」
「やっぱやらないと判んないよな」
「そうだ、遣らないと判んないよ」
「やっぱH動画で見るのとはちがうんだろ」
「あれはかなりヤリなれた女だろうからな、あんなにうまくはいかないよ最初は」
「じゃあ今度やってみるかな」
「美香がお前のを銜えるってか」
「そう言う事になるよな」

「まあ、そ〜か〜」妹が俺のを銜えるって事が何とも言えないと言った感じのようだ。
「まあ麻紀ちゃんがお前のを銜えるんだから、美香ちゃんが俺のを銜えても良いじゃないの」
「まあな」
「ヤルのは男と女なんだろ、それがお前と麻紀ちゃん、たまたま俺と美香ちゃんて言うだけの事だろ」
「まあそういうことだけどな」
「H動画だとその後はいろんな体位でヤッテ最後に発射してイカセルよな、麻紀ちゃんもそうなのか」
「まあ最後は上で腰振ってドピュッと中だししてすっきり、イカセテおしまいだけどな」

「きもちいいだろ」
「そりゃあ最後イクってなって中だしした時の気持ちよさはな、お前も判るだろ」
「ああいいもんだよ、ヤッタってかんじだな」
こんな事を話していたらチンチンがウズウズしてきてしまった。
「なんか麻紀とヤリタクなっちまったよ」
「まあそのうちに俺もヤルからそれまで我慢するか」
「美香とやる時はちゃんとしろよ」
「ああわかった、ちゃんとするからよ」
そうだ、我慢だ、じゃあなとわかれた。

4
2018/01/02 00:12:06 (o/uiUBjE)
俺は都内の区立中学に通っていた。

部活はバスケ部で区の中ではまぁそこそこ強かった。

一応副キャプテンでエースだったので学校内で後輩の女の子中心にそれなりに人気があった。

同じ部活の1つ下の後輩(女子)にカヨという信じられないくらい不細工な子がいて、例にも漏れずその子も俺に憧れを抱いていた。

といっても他の後輩は「○○先輩かっこいいよね〜」ってくらいで本当にただの「憧れ」だったのに対しカヨはかなりマジだった。

俺はカヨに対して辟易していて練習中も必要最低限しか話さなかった。

そんなある日たまたま地元の商店街でカヨに会った。

声をかけられてげんなりしていたが、カヨの横に学校で見たことのないカワイイ女の子がやって来た。

そして「カヨちゃんこの人誰?」と聞いてきた
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