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友達の妹との体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/12/10 23:26:13 (VN7P89sD)
しばらくして幸雄とばったり会った。
「おっ,しばらくぶりだけど元気か」
「ああ元気だ、最近どうなんだ」
「まあボチボチってとこかな、でお前の方は」
「おんなじ様な物さ」
「そんで、麻紀ちゃんとはどうなんだ、かなりやってんだろ」
「ああ時々な」

「お前と美香とはどうなんだ、美香の奴機嫌イイみたいだけどさ」
「まあたまにだけどやってるよ」
「やってるのはいいけど気を付けてやれよな」
「ああお前に聞いて危なそうな時は着けてやってるからさ」
「そうかそんならまあ大丈夫か、こないだ美香がきかれてたからな、彼氏と付き合うのはいいけれど心配させる様な事はしないでねって、だからヤル時は気を付けてやれよな」
「ちゃんと気を付けるからさ」
じゃあなと言って別れた。

その数日後美香ちゃんと麻紀ちゃん二人がいる処に出会った。
「あっ俊夫お兄ちゃんなにしてるの」
「アア美香ちゃん、麻紀ちゃんも一緒なのか、家帰るところ」
「そうなの、ネエ一緒に行かない」
予定も無いので、イイよと付き合う事にした、行くのはファミレスだ。
話す事は女の子、アイドルやファッションなどの事で男の俺にはちょっとと言った感じの話題も有ったがその内に男との事の話になっていったので。

「麻紀ちゃんさあ、麻紀ちゃんなんかの他にさあ彼氏なんかとしている子いるの?」
「ウ〜ント〜、たぶんだけど二人位いるのかな〜」
「へ〜いるんだ、でさああれはしてるのかな」
「そうね、知ってる子でいるけど、してると思うわよ」
「麻紀ちゃんの友だちでかい」「そお」
「美香ちゃんはその子知ってるのかい」

「よく知らないわ」
「麻紀ちゃんはその子と彼氏との事なんか話すのかい」
「あまり話さないわよ、だって内緒だもんヤバいでしょ、してんの判っちゃたら」
「そりゃあそうだな、まずいよな、内緒にしないとな」
それから声が小さくなってきて「美香さあ、彼氏とさあしてるでしょ」俺の前できくか。

「ヤダァ麻紀ったらそんなこと聞いて、麻紀もお兄ちゃんとしてるんでしょ」
麻紀ちゃん、俺をみて「美香とさあどんくらいしてるの,ネ〜」と聞いてきた。
二人共している事はもうばれているので隠す事も無くさらっと言う。
「でさあ、美香どの位してるの」
「どの位かなあ、麻紀はどの位してるの」

「いままでに?」
「そお」
「何回・も・・かな〜」美香ちゃん口を押えてワー。
「美香は何回位なの」
「うーんどの位かしらね〜俊夫お兄ちゃん」俺に聞くのかよ。
「何回かってそんなにしてないよ」
口を押えて「ワァ〜ヤダヤダ一杯してんじゃないの?」
「そりゃあしてるけどさあ一杯じゃないよ、麻紀ちゃんだって幸雄ともうかなりしてんじゃないのか、幸雄が言ってたよ」
「エ〜やだぁ〜も〜」赤くなる。

「ヤダァたってしてんじゃないか、いっぱいさあ、いろんな恰好でもしてんだろ」
「ワ〜じゃあさ、美香もそうなんでしょ、ネエ美香」
とふられた美香ちゃん、「ヤダァいろんなのなんてしてないわよ」小さな声で返事して赤くなっていた。
「あんまりこんな話をここでしてるとまずいからさ、もうおしまいにしようね」ときりあげる。
店を出て二人と別れた。

その数日後、向こうから急ぎ足で美香ちゃんが来るのが見えた。
「ハア〜俊夫お兄ちゃんいい?」
「ああいいよ、なに」
「あのね、こないだの事だけど」
「こないだの事って、あれのことかい」
「ええそうよ」
「じゃあ家で話そうか」
「うんいいわよ」それならおいでと誘う。

「このあいだ話してたでしょ、それでね、あの後で麻紀と話したのよ、それで麻紀が言ってたんだけど、美香と俊夫お兄ちゃんがさあいっぱいHしてるのかって」
「美香ちゃんは何て言ったの」
「いっぱいって、でもそんなにしてないわよ、たまによって」
「そうだよな、そんなにはしてないよな」
「それでね、麻紀はお兄ちゃんと一杯してるんでしょって聞いたら、そんなにしてないわって」
「でもね、美香に、した事有るかって、騎乗位とかフェラなんかって」
「した事ないって言ったらね、そうなんだって、じゃあ麻紀はどうなのって聞いたら、ウフフ・・だって」

「それで美香、そんなのした事ないけどそれってどんなのって聞いたら最初は恥ずかしかったけど気持ちいいのよって」
「恥ずかしいかどうかは、そうだな、でもすれば気持ちいいんだよ、美香ちゃんさあどんなのか知りたいかい」
「ウーン・・いいかな・・ウーンでもどんなのかわかんないから知りたいな〜」
「美香ちゃんはHのビデオとかそう言うの観た事ないの」
「うん、前にチョットだけみたけど恥ずかしかったんで辞めちゃったんだもん」
そういえばこの間体位の事は次にしようって言ってたんだと思いだした。
「この間さあ体位の事は今度にしようって言ったからさあ」と言って
「じゃあ体位の事ってどんなのか見てみようね」とPCを立ち上げて前に調べたHの体位のサイトを開いた。

そこには48手の体位を本番でしているビデオがある。
「体位は幾つもあるんだよ、普通48手って48もあるんだよ、モット他にもあるけど、ほら」
「わあ、前に本で見たのと違ってた、ほんとにしてるのね、こんなにすごいんだ」
「前に見たのはどんなのだったの」
「なんかイラストでこんなんじゃなかったわ」
「そう、こんなにあるんだよ」
横にすわって説明を読む美香ちゃん「いろんな恰好するのね、いっぱいあるんだ、こんなすごい恰好するの?」と言いながら顔が染まって息も弾んでいた。
「じゃあさあもっとほかにさあHしている所見てみようか」とこれも前に見つけた本番H画面を出した。
初めて見るだろう美香ちゃんにはチョット凄すぎるかなとおもった。

その本番H画面は男と女の子の絡みで幾つもの体位で遣り最後は中だしで終わる無修正本番画像だ。
されている女の子の喘いだり悶えたりヨガったりしている声も艶めかしく聞こえている。
女の子はJKの身なりの制服を着た女子だ。
その女の子が抱かれ、オッパイを揉まれたり摩られたり、ビラビラのめくれた割目をいじられ、指を入れられ捏ねられたりして股を開かれ割目を舐められるのを拒む様にしきりに押しのける様な恰好をするが、チンチンを咥えさせられてしごかされ、割れ目をチンチンでなでられた後、何度もチンチンで突かれて喘ぐ、だんだん服を脱がされ騎乗位にされ突き上げられ悶え、バックで突かれて喘ぐ、対面座位で突かれ、背面座位で抱えられ突きまくられ、立ちバックで突かれ喘ぐ。

最後には制服も脱がされ裸にされ屈曲位で突きまくられ喘ぎ、ヨガって悶える、など色々な体位で突きまくられ最後、大股開きの高速ピストンで突きまくられ大股開きの足と乳房も揺れしきりに顔を振り声をあげ悶える、さらに突きまくられズンズンと勢いよく何突きかされるとフィニッシュ、で生中出し、ゆっくり抜かれるとヒクついているマ・コから中だしされたものが流れ出してくる、そのマ・コを広げてそれを見せてからチンチンを咥えさせられ舐めて扱いて口内発射させられて終わるというものだった。
もちろん生入生中出しされて溢れ出してくるところのマ・コはアップで見えている。

それを観た美香ちゃんは、「俊夫お兄ちゃんこんなにいっぱいするんだ、すごーい、美香もう変になっちゃう、わ〜あんなにしておちんちん咥えちゃうんだ〜、それでお口ん中へ出すの?美香のも舐められるの?麻紀もこんな事お兄ちゃんとしてるんだよね」などと言って興奮状態。
「美香ちゃんさあ美香ちゃんのあそこどう?」
「ヤダ〜ア〜モ〜ムズムズって変になっちゃった」
「濡れちゃったんじゃないかい」

大きく股を広げられ舐められている割れ目を見ていた美香ちゃんが
「も〜美香のもあんなになってるの?」アワビの様なヒダヒダにチンチンの入る穴が見えていた。
「そうだよ、美香ちゃんのもあんなになってるんだよ、もっと綺麗だけどね、美香ちゃん自分の見た事ないの」「前に見た事有ったけど、ずっと前に」
「見てみたいかい」
「見なくっていいわ」

「でもさあ美香ちゃん、自分の見てみようよ」と鏡を美香ちゃんの股間へ置く。
「ワ〜やだ〜同じみたい〜」
じっとり濡れて光る美香ちゃんの割れ目がしっかりとみえていた。
「ね、わかっただろ」「ワ〜恥ずかしい、やだ〜」
「恥ずかしいったってビデオのとおんなじだろ」
「うん・・あのさあ、美香、俊夫お兄ちゃんのおちんちんにあんなことするの」
「したくなければしなくっていいんだよ」
「俊夫お兄ちゃんさあ、美香の舐めるの?」

「舐めてもいいかい」
「俊夫お兄ちゃんが舐めたらさぁ、美香も俊夫お兄ちゃんのおちんちん舐めるんだよね、それでお口ん中にだされるの?」
「美香ちゃんさあ口ん中には出さなくていいからさ、あれみたいにしてみたくないかい」
「・・ウン・・でも・・いいわ・・」と小さな声で返事した。
「じゃあしてみようか」と抱きよせてキス、すっかり興奮状態だ。
ウットリだかれている、ディープキスしてオッパイを揉んで、服を脱がせてブラも取る。
膨れたオッパイを吸うと「ウッウッ」と感じている。

乳首を吸って咥えて舐めて、を続けているとかたくなっていた。
指は割れ目を探ってクリトリスを摩って摘まんで撫で撫でしながら中も探っていた。
ジットリ温かな感触がヌルヌルジュクジュクに充分過ぎる位に潤った感じになっている。
美香ちゃんはあの動画画面のおかげで息も弾んで顔も火照っている。
「美香ちゃんここ見てもいいかい」と割目をさする。
アンンハアハア、「イヤン恥ずかしい、でもいいわ、俊夫お兄ちゃんが見たいんなら」小さな声。
「美香ちゃんさあここんとこなんて言うか判るかい」

「やだ〜しらないよ〜」
「ここはねえ、オ・・コって言うんだよ」
「聞いた事有るだろ」
「ないぃ〜、美香知らない、知らない〜ア〜ン」
「そうか、しらないんだ、でもさあもう聞いたから判るよね」黙って頷いていた。
「じゃあ美香ちゃんのオ・・コ見てもいいだろ」とジュクジュク割れ目オ・・コをさする。
「イイだろ、ネ、大丈夫だよ、恥ずかしくないよ、ネ、イイだろ」とクリトリスを摘まむ。
ウゥン、イヤン、ウハッ、ヒッと声が漏れて感じた様でヒクヒクと腹がうごいている。
開いた股をしきりに閉じたり開いたりしていたが嫌がる仕草はなかった。

クリトリスを摩っていた指をずらして肉の穴へ差し込む。
中は柔らかで温かく愛液でヌルヌル、ジュクジュクに潤った感触、刺しこんだ指で探っていると、ピクンピクンと感じているのをじっくりと眺めた。
しばらくの間そうしていたが我慢できなくなって大きく広げた股間に顔を寄せた。
きれいなビラビラ陰唇の真ん中にパックリ開いた肉の穴がぐっしょり濡れて覗いている。
「いいかい、美香ちゃんのオ・・コ舐めるよ」指で広げて美香ちゃんのピンク色の割れ目に口を付けた。
「イヤンダメェ〜、俊夫お兄ちゃんアッお兄ちゃん、アッアッウ〜アハンアァア〜ン、アア〜〜ハアハア」ピクンピクン股がうごく。

広げたピンク色の割れ目オ・・コに吸いついて舐める、美香ちゃんへの初めての美味しいクンニをする。
女の子美香ちゃんの割れ目の味はほんのちょっと塩辛いようなのは汗のせいなのか、小便くさい匂いもほとんど感じられない。
「俊夫お兄ちゃん・・ハッアァお兄ちゃん・・アッアッアハアハウウ〜」とピクンピクン股と下腹がしきりに動き股も閉じたり開いたりと動いている。
お〜ここが美香ちゃんのクリトリスだ、ふっくら膨れているな、アワビの様なビラビラが、陰唇をかき分ける様に指で広げるとその中のピンク色の割れ目に穴が見える、これがチンチンの入る美香ちゃんの美味しい穴だな、と思いながら指を入れ探っていじって舐める。

指で広げていじって舐めまわしているとオ・・コからジワジワと滲み出してくるように濡れる。
舐められ吸われた美香ちゃんのオ・・コ、ポコッと膨れたクリトリスを舐めていたら中からピヨコッと尖ったものがとび出してきた、これって感じるところじゃないか、軽く舐めるとピクピクッと感じた様で、アッウ〜ウッアウッと声も出てのけ反る様に反応をしていた。
クリトリスってこんなのが隠れていてすごく感じるんだな、と思いながらアッと言う間の感じだったけれど思った以上に美香ちゃんのオ・・コをじっくりしっかりと舐めて吸って楽しんでいたのだ。
「ああ美香ちゃんのすごく美味しいよ〜」俺のチンチンはカチカチズッキンズッキン。
「俊夫お兄ちゃん・・美香も〜・・」ハアハア息が弾んでいる。
「美香ちゃんね、これがさあクンニって言うんだよ、気持ちいいだろ」

「ア〜ンなんかさ〜すっごくいい〜俊夫お兄ちゃんがいっぱい舐めてるんだっておもったら美香のそこすごくキュンてなっちゃった」
「そうなんだ、美香ちゃんのオ・・コすごく良かったもん、じゃあ入れていいかい」
「アハンイイワ・・イレテ・・」
イクヨ、と足を広げさせるとゆっくりとズッキンズッキン硬直チンチンを押し当て腰を突き出した。
「イイワョ,アッアッアン」ヌルヌルジュクジュクの狭くてやわらかく暖かな肉の穴に何度も突き入れ扱かれる様に奥までいれビクビクッといきらせる、グニュグニュと滑らかに入っていく感触がたまらなくいい。
「アァ〜俊夫お兄ちゃんの硬いのが美香ん中入ってすごく動いてる〜ハアハア」

ユッサユッサ腰を振って、休んでまた振って、速く遅く動く、アァハァ美香ちゃんの肉の穴オ・・コは気持ちいい。
そのまま腰を振り続けるとだんだんチンチンの気持ちよさが増して来た。
美香ちゃんも動きに合わせるように腰を振り身体をくねらせ足が揺れている。
「アアアッアッアッウウッ、俊夫お兄ちゃん・・美香も〜ヤダッウッウッアァッアッ」と艶めかしい喘ぎ声が続きオ・・コの気持ちいい締め付けがくる。
動くたびチンチンが擦られる感触に我慢できなくなって来た。
「ああ美香ちゃんそんなに動いたら我慢できなくなって出ちゃいそうだよ」
「ウ〜俊夫お兄ちゃん美香も〜〜ア〜〜」
他の体位に持っていこうと抱え直そうとして数回動いた途端に勢いよく美香ちゃんのオ・・コの奥深くへ勢いよく放出してしまった。
しばらく動かないでかさなったまま。
「俊夫お兄ちゃんの・・すっごくって暖かい」

「美香ちゃん、イイよ」
「俊夫お兄ちゃん・・、すっごく、いいわ〜」
「ああ美香ちゃん、すごくよかったね」
「俊夫お兄ちゃんがさあ、美香のあそこ舐めたらさあ、も〜美香我慢できなくなっちゃった」
「そうなんだ、美香ちゃんオ・・コ舐められて良かったんだね」
そう言いながら硬いまま美香ちゃんの中に納まっているチンチンをゆっくり動かしていた。

「ア〜ンまだ入ってる〜」
「どこに入ってるのかな」
「ヤダァ、あそこよ〜アハン」
「あそこって美香ちゃんオ・・コ良かったんだろ」言いながらゆっくり動かしていた。
「アンウウウ、俊夫お兄ちゃん・・また・・よくなっちゃう〜」
「どこが良くなっちゃうんだ」
「ウ〜ンアンあそこ〜アアン」
「あそこじゃなくってさあオ・・コが良くなっちゃったんだろ」

「ヤダァフフフそうみたいウフフ、だってオ・・コって言うの恥ずかしいんだもん」
「恥ずかしくてもさ、言ってごらん、Hしてる時言うともっと気持ちよくなるから」クイクイと動かす。
小さな声で「ア〜ンウ〜ン・・オ・・コイイ〜ワア〜ヤダァ」
「ね、言えたじゃないか、じゃあさあもう一度言ってごらん」
「ア〜ンまだいうの〜・・オ・・コイイ〜」クイクイと動かす。
「アハアウッ」
「もう一度」
小さな声で「ウ〜ン・オ・・コ、ウフッ」ズンズンクイクイと動かす。

「アッアッアハッウウッ、ア〜ア〜アンアン」喘ぎ声が続き気持ちいい締め付けがくる。
「良くなったかいオ・・コ」クイクイズンズンと動かす。
「ハアハアいいわ〜、すごく動かすんだもんイイ〜オ・・コ気持ちイイ〜〜アハッウウッ」
「あのさあ、あんな格好みんなしているのかしら、アハッウッハ〜ハ〜」
「ウーンどうかな、普通は皆はしないだろうけどね、いくつかはするんだろうね」
「そうよねあんな格好みんなしたら身体変になっちゃうわよね」ウッウッ

「そうだ、オ・・コって言うのはね、二人で楽しい事している時だけでいいんだよ、いいね」
「ウンわかったわ〜ア〜ンオ・・コ気持ちイイ〜〜」
「じゃあ今日はこれ位にしようね、遅くなるとまずいからさ」
と気持ちよくなったチンチンを勢いよく動かし二回目を放出して美香ちゃんのオ・・コからチンチンを抜いた。
中だしした物が美香ちゃんのオ・・コから流れ出してくる。
「俊夫お兄ちゃんのおちんちんまだおおきいわね」
「そうだけどだいじょうぶだよ、他の体位は今度にしようね」

思った以上に時間が経ってたので急いで美香ちゃんのオ・・コを洗わせてきれいになったのを確認。
そう言えば今日は着けないでやったけれど、と思ったが、「だいじょうぶよ」と言うのでよかったと思った。
美香ちゃんへのうれしい初クンニ、楽しく美味しい時間だった。
この次は期待を持って、出来れば美香ちゃんにフェラさせてみようかな。
ではまた。


1
2017/11/20 23:17:17 (a3gDPhoD)

幸雄に美香ちゃんとやるなら、ちゃんとコンドームを着けてヤレと言われた。
そうすればあれの時以外いつでも出来るだろと言われ、その通りだと思い少し前に親の部屋で見つけていたのをくすねようと思って開けてみると三個ほど減っていた、それをくすねると、ばれてしまいそうなのでヤバイ、それならと買いに行く事にしたのだけれど、ドラッグストアなんかではヤバイと言うか恥ずかしくて買えないし、なのであちこち探してたら、ある薬局の脇に自動販売機が有るのをみつけそこで買う事が出来た。
親のが少しの間に三個も減ってると言う事はかなりやってんだな、俺の気が付かない様にいつヤッテルのかなと思うのだけれどなんかまだ旺盛なんだと安心したような気分。
もしかしたら年の離れた弟か妹が出来るかもしれないな。
これで俺も安心して出来るしそこにあるのが分かったので必要になった時にはいつでも買える。

そんな数日後、美香ちゃんと会った。
「あっ俊夫お兄ちゃんこんにちは」
「美香ちゃんどこ行くの」
「お家へ帰るとこよ」
「そうか、じゃあ一緒に帰ろうか」
「うん帰ろ」家の近くで
「美香ちゃん、ちょっと寄ってかない?」
「ええ、いいわよ」
「じゃあおいで」と家にさそう。

並んで座り美香ちゃんの胸にソフトタッチしながら
「お兄ちゃんに俊夫お兄ちゃんと付き合ってるんだろって言われたの」と言う。
「この間、俊夫に美香ちゃんと付き合ってんだろって言われたよ、麻紀ちゃんから聞いたんだってさ」
「そうなんだ、それで俊夫お兄ちゃんともうHしたんだろって」
「幸雄に、するなら気を付けてしろって言われたよ」
「俊夫お兄ちゃん、お兄ちゃんは麻紀ちゃんとHしてるんでしょ」
「ああ、してるって言ってたよ」

「やっぱり、お兄ちゃんと麻紀ちゃんしてるんだ、美香も俊夫お兄ちゃんとしてんだろって言われたもん」
これで二人がHしている事が幸雄にばれたと言う事だ。
「それでさあ美香ちゃんはパパかママにはなんか言われたのかい」
「ウン、ママに彼氏いるのかって聞かれたけど」
「それでいるって言ったのか」
「いるって言ったわ、誰っては言わなかったけど」

「そうしたら、お付き合いするのはいいけどパパやママや皆を困らせる様なことはしないでねって」
「そうだね、気を付けないとね」
「そうよね、だから大丈夫よって言ったけど」
美香ちゃんが男と付き合って居る事は判っているようだが男女の関係を持っているかと言う処まで知っているかは不明だけれどうすうすとは判っているのだろうな、幸雄にはバレタと言う事なので公認、親には付き合ってる事は公認と言う事になるのかな。
「美香ちゃんのパパとママ困らせる様なこと無いように気を付けてしようね」
「エエそうね、ちゃんとすれば大丈夫よね」
「美香ちゃんどう、したいかい」ちょっと潤んだ目をしてニコッと。
「ウンしたい、いいわよ」
並んで座り横になり美香ちゃんのオッパイを揉んでキスそのまま抱いてしばらくじっと。
美香ちゃんの息が弾んできてほんのり顔が染まっている。

「美香ちゃん、麻紀ちゃん幸雄としてるって言ってただろ、どんなことしてるって言ってたんだい」
「美香と俊夫お兄ちゃんがしてるのとおんなじみたいな事だって、わかるでしょって」
「俺と美香ちゃんがしているのとおんなじ様な事だって言ったのか」
「ウンそうよ」
「そうか、同じかもね」まあ男と女ヤル事は一つだからな。
「そうなのね」
「麻紀ちゃんはしたらどうだったって言ってた」
「気持ちよくなるって」

「美香ちゃんもすると気持ちよくなるだろ」
「ウン俊夫お兄ちゃんとすると気持ちよくなるわよ、ほんとうよ」ウフッアンンン
美香ちゃんの割れ目を摩ってクリトリスをいじっていた。
ジットリと濡れて来たので汚れるとまずいのでショーツを脱がす。
脱がす時見えた割れ目は少し広がって濡れていた。
「俊夫お兄ちゃんのおちんちん大きくなってるね」もちろんギンギンにいきり立っている。
「美香ちゃんの見たらさあもう我慢できないって」

そう言いながら美香ちゃんのシャツをはだけブラをずらしオッパイを咥えた。
アハッンン、ウッウッと声が漏れオッパイの先が尖がっていた。
それを咥えて、吸って舌で舐めて刺激していた。
そうしながら割れ目を探って指を入れそこをいじっているとピクピク、声も漏れる。
ジットリ感がましてヌルヌルになってきた。
「俊夫お兄ちゃん・・ンンン」感じているな、声が漏れている。
「麻紀ちゃんと幸雄がしてるのとおんなじの、気持ちよくなる事しょうね、いいかい」
「ハ〜ハ〜もう・・」

「あっそうだ美香ちゃんさああれはどうだっけ、大丈夫だっけ」
「アァウーン十二三日位かしら〜、危ないみたい」
「じゃあヤバいね、ちょっとまって」とコンドームを取り出して着けた、なんか皮をかぶったみたいだ。
「それどうしたの」
「これかい、美香ちゃんと危ない日にする時には着ければ安心だからって幸雄に言われて買って来たんだ」
「そうなんだ、そうよね、今日みたい危ない日にもするかもしれないものね、これ着ければこの前みたいに心配しなくていいものね、麻紀も言ってたわよ」と言う事で仕切り直しだな。

「これでさ、だいじょうぶだよ」と着けたのを見た美香ちゃん、「なんか変なの」
「でもこれで心配しないで出来るんだよ」と美香ちゃんの股を広げてゆっくりチンチンを割れ目に押し当てる。
美香ちゃんの足を抱えてチンチンをゆっくりと押し込んでグイッと腰を突き出すとニュルニュルと美香ちゃんの割れ目へ押しこまれていく。アッァアハンウフン。
きつくてやわらかな肉の穴に突き入れるといつもの様に扱かれる感蝕がチンチンに伝わる。
充分になじんで何度か入れている美香ちゃんの肉の穴はいつも気持ちいい。
腰を何度か振って突き入れたらしっかり奥まで収まった。
ゆっくり動いて腰振って、早く動いて腰振って、美香ちゃんの開いた足もそれに合わせて揺れている。

アッアッウッウッハッハッアァウゥハ暖とあわせて声が漏れる。
だんだんチンチンの気持ちよさが増して来た。
揺れながら「俊夫お兄ちゃん、ウッあのねっ、アン・騎乗・位・って、なあにウッアッアン」
「え、騎乗位?」
一度動くのを停めた。
「どうしたの、そんなこと聞いて」
「あのね麻紀ちゃんが言ってたの、騎乗位って気持ちいいのよって」

「それはさあ騎乗位って言うのは美香ちゃんとしているHする時の体位の一つの事だよ」
「じゃあシックスナインって言うのもそうなのね、それからほかにもあるんだって」
「エ〜ああそうだよ、でもさあそれしてみたいかい」
「ウーンわかんないけど、イイッテ言ってたから」
「そうだね、もっとしたらしてみてもいいかな」
美香ちゃん、麻紀ちゃんから体位の事聞かされたのだろう、幸雄とはそんなにいろんな体位でやってんのか。
「体位の事はさあこの次にしようね」
「ウンわかったわ」
「今やってる体位は正常位って言うんだよ、気持ちいいだろ」と言いながら腰を振る。

早く動いてウッウッ、遅く動いてアァハァ美香ちゃんの肉の穴の擦れは気持ちいい。
正常位で腰を振り続けるとだんだんチンチンの気持ちよさが増して来た。
美香ちゃんの足も動きに合わせるように揺れている。
「俊夫お兄ちゃん・・ンアンン」
「いいかい」
「ハアハアもう・・アアン」
しばらく腰を振っていたら「アッアッアッ俊夫お兄ちゃんウッウッウッイィ〜」

美香ちゃんが抱きついてきた。
狭くてきつくてもやわらかな肉の穴にチンチンが扱かれ締め付けられる様な気持ちよさが伝わる。
「ウウッ美香ちゃんいいよ」
「アアッ俊夫お兄ちゃん、美香も〜・・ハアハア我慢できない〜いい〜」
我慢して腰を振っていたが、堪えきれずビュビュビュッッと美香ちゃんの中へ放出、(正確には着けたコンドームの中に)ちょっと違った快感が。
そのままの格好で重なっていた。
「美香ちゃん・・どお」
「俊夫お兄ちゃん・・・いい・・」

フウ〜キスしながら「美香ちゃんどうだった」
ハア〜「ウンすごくよかった〜、気持ちよかったけど美香ん中にワ〜ってならないのね、ウフフ」
ゆっくり離れると美香ちゃんの割れ目からはいつもと違ったのが流れ出して来た。
俺のチンチンはコンドームが出た物で膨れていた。
「俊夫お兄ちゃん、これ着けてしたから大丈夫よね」とコンドームを見ていた。

「ああ大丈夫だよ、これからは危ない日のときは着けてすれば大丈夫だよ」
「ウンそうね」
始末をして、美香ちゃんのあそこもきれいに洗っておしまいに。
「じゃあ体位の事は今度にしようね」
「ウンわかったわ、じゃあこの次ね」
バイバイと言う事で、また。
2
2017/11/05 00:20:20 (gB8nYPKF)
「幸雄いるか」と幸雄の家へいく。
「おー俊夫か、上がれよ、美香〜、俊夫が来たからなんか飲む物持って来て」
「も〜お兄ちゃんたら〜」と言いながらもジュースを持って来た。
「俊夫お兄ちゃんいらっしゃい、はい、これどうぞ」と置くとそのまま座った。
目の前に内緒のお遊びの本人が居るので当たりさわりのない話をしばらくしていた。

幸雄が「美香さあ美香の彼氏って俊夫なんだろ」と聞く。
美香ちゃん、どぎまぎしていたが「ウン」と言ってポッとあかくなって俺をみた。
「そ〜か〜俊夫か〜俊夫ならまあいいか、で俊夫は美香の事すきなんだろ」
「ああ美香ちゃん可愛いいからな、すきだよ」
そんなこと言ってたら美香ちゃん「も〜お兄ちゃんたら〜やだ〜」と出て行ってしまった。

「まったくあいつ、恥ずかしがることないじゃないか」
「でも女の子だからさ、俺の前でお前に言われたんだからだろ」
「そうかもな」
「そうだよ」と一段落。
「美香、俊夫と外行って来るから」何となく話もありそうなので外に出た。
近くの公園のベンチで話の続きになった。
「前に、美香お前のこと好きだって言ってたって言ったよな、ほんとだったんだな」

「ああ美香ちゃんすきだよ、誰から聞いたんだ」
「麻紀がそんなこと言ってたからさ」
「麻紀ちゃんがかそうか」
「何時そんなこと話したんだ」
「何時ってこの間だけど、二人と偶然出会ってファミレスに誘われた時に麻紀ちゃんが聞いてきたんで美香ちゃんがそうだって言ったんだ、お前に麻紀ちゃんのあそこの画面見せられた後だったけどな」
「それで麻紀が言ったのか、美香の彼氏がお前だって」

「そん時美香ちゃんとやってるのかって聞かれたけど、してないって言っといたけどな」
「じゃあ俺と麻紀がヤッテルなんて美香には言ってないだろな」
「大丈夫、言ってないよ、でもうすうす感づいてんじゃないかな」
「そうか、でお前は美香とはもうしたんだよな」
少し迷ったが「アアもうした」
「どんくらいやってんだよ」
「どんくらいって何回もしてないよ」

「そうか、最近美香が女っぽくなって来たからやったんじゃないかと思ったんだ、お前だったのか」
「美香ちゃんはヤッテルなんて言ってないだろ」
「べつに聞いてもいないからな、ただそう感じたんだ」やはりHすると女は変わるんだろうな。
「で親は知ってるのか」
「判らないけど彼氏がいるんだろうとかは感付いてはいるだろな、俺が見てもそんな感じがするんだからな、けど美香にはまだ聞いてないと思うよ、誰とヤッテルとかまではな」
美香ちゃんとの内緒の遊びは幸雄の親にはばれていないようだが何となく感じているようだ。

「もし親に聞かれたらちゃんというよ、付き合ってるって、それでお前は麻紀ちゃんと何度もヤッテるだろ」
「まあやってるけど」
「お前が女の子と遣るのってあんなに気持ちのいいもんなんだって思わなかったよって言ってたの判ったよ、それにさあ最後出す時もすっげえ気持ちいいってのも判ったよ」
「良かったんだろ美香とヤッテ」
「まあな、よかったよ、美香ちゃんには話したって事内緒だぜ」

俺たちがヤッテルなんて事は内緒の話にした。
「この間お前の処へ行こうと思ったら麻紀ちゃんが入ってくのを見たんで行くの辞めたんだ、で遣ったんだろ」
「ああこの間か、そうか、やばかったな、麻紀が遣りたいっていってきたんでさ」
「で遣ったのか」
「遣りたいって言われりゃヤダともいえないだろ、据え膳なんとかって言うじゃねえかよ」
「そりゃあそうだな」

「お前は美香とはどうやってんだ」
「会った時にしようかって言って、いいわよ、と言われたら遣るってとこかな」
「俺が麻紀とヤッテるのと同じ恰好で美香がお前にされてるのってなんかな」
「まあそれは、男と女がやる格好は皆おんなじ様な物だろう」
「まあな、マンコいじっていて濡れて来たら股広げて抱えてチンコを押し付けてマンコに突っ込んで気持ちよくなるまで腰振ってイクイクってなったら射精するのは皆おんなじだろうけどな」

「そうだな、で麻紀ちゃんはイクって言うのか」
「ああ、最近よくイイって言う様になったな、だからヤルの楽しくて良いもんだよ」
「美香はどうなんだ、イクって言うのか」
「美香ちゃんはまだイクって言うまでになってないよ」
「まだそんなにヤッテないのか」

「ああ、まだ数回だからそこまで行かないよ」ととぼけた。
「まあ遣ってるうちに色んな格好で遣りたくなるから」
「いろんな恰好って」
「たとえば正常位とか、座位とか、屈曲位とか、騎乗位とか69とか他にもいろいろ有るだろ」
「ああ四十八手とか言うやつか」
「ああそうだ」

「じゃあお前はそれやってんのか」
「ああ幾つかヤッテいるよ」
美香ちゃんとはまだ、座位と正常位くらいしかヤッテいないな。
「ヤッテみて麻紀ちゃんどんな感じなんだ」
「幾つかヤッテみたけどみんなイイって言ってたよ」
「じゃあイイってなったら麻紀ちゃんの中へ気持ちよく射精か」
「そりゃあそうだろ気持ちよくなったら終わりはそうだろ」

「そうかじゃあ今度美香ちゃんに試してみるかな」
「お前、美香とヤル時はコンドーム着けてんだろな」
「まだ数回だから着けた事ないな」
「ヤルのはいいけど孕ませるような事だけはやめてくれよな、まずいからな」
「ああ気を付けてするよ」
「じゃあもしもって事あるとやばいからこれからはちゃんと着けてやれよ」
「お前は着けてんのか」

「そりゃあ着けてれば、あれの時以外は何時でも出来るだろ、な」
「そうだな、確かにそうだ、着けてればいつでもできるよな」
そんな話をしてじゃあと別れた。
69ってフェラとクンニするって事じゃないか。
幸雄と麻紀とはそこまでヤッテルって事か。

あんな可愛い顔をして幸雄のチンチン咥えているのかと思った。
美香ちゃんとするのにいろんな体位でするなら見ておいた方がいいな、ちょっと探してみておこう。
それと少しHの事、体位なんかも教えてみようかな。
コンドーム着けてヤルって事はかなりの回数やっているって事か。
これからはコンドームも用意しとかないといけないな、けどどこで買えばいいのか迷うな。
美香ちゃんにはまだフェラさせてないし、クンニもしていないな、この次にでもやってみようかな。

また

3
2017/10/15 17:55:31 (jGdvxJlZ)
俺の妹かそーか?

ってことで!

美人ちゃんとHできた!

ラブホに行った

おっぱいもちんぽもガン見し、された

セックスとオナニーメッチャした
4
2017/10/15 17:47:56 (jGdvxJlZ)
ものすごく寒く、雨がザーザー降っている日の夜のこと。

コンビニの前でタバコを吸っていた僕は、急いで家に帰んないとヤバイなと思っていた。

家に帰ると、玄関に寒そうにしてしゃがんでいる妹がいた。どうしたんだよと聞くと、お兄ちゃぁぁん!!!と泣きついてきた。そのときの目がどこかエッチで何なんだ?と思った。

改めて、何があったのか聞いた。
妹は泣きながら話した。仕事のミスで落ち込んでいるというものだった。
僕はストレスをほぐしてあげようと言った。妹はきょとんとしていた。

「オナニーしてあげようか?」って
言ったら、えっえっ!?と動揺より興奮って感じで、イケる!と思った。

(※ここから会話風になります。)
「お前はどこが好きなのかなー?」
「っうう!!」
「もう?」
「はぁ…あぅ!!」
「ここか。」
「あん!ぁ、、、、ん」
「へっへっへ。」
「そんなにかきまわしちゃダメェ」
「…!」
「あんっっっ!!!ああっ!!!」
「まだダメだよ、出しちゃ。」
「あん!……意地悪ぅぅぅぅ!!!」
「我慢しないと、もっと激しくしちゃうよ?」
「あぁん!!!あぁぁ!!!!」
「よし、よく我慢できたな、偉いぞ。」
「やっ……やっったぁぁぁイク!イク!イク!イク!」
「わ、!」
「はぁっっ!…はっ!はっ!はっ!」
「量、すご。」
「ありがとう、お兄ちゃん。」
「ああ。」
「お兄ちゃんもストレス溜まってるに決まってる。笑」
「お、俺はいいって」
「勃起、してるよ?」
「え?…あ!いやいやマジでっ…」
「いいから。気持ちよくしてあげるよ♪」

「お前……エロくなったなぁ。」
「でしょ?」
「もういいや、フェラして?」
「しょうがないなぁ!」
「……んっんっ」
「最高!!」
「……へぁ…ふぁぅ~ぅ」
「休むーな〜」
「ふいまへん」
「おぅっ…おっおっおっ」
「へろへろへろ……」
「それ…ヤバイ。」
「イッていいよ?」
「じゃあ遠慮なく思いっきり…」
「ひゃ!?」
「飲め!!!残さず、全部!!」
「ひゃ、ひぁい!!」
「イックゥゥゥゥゥゥ!!」

僕達は兄妹で良かった、そう思った。

彼女は当分必要なさそうだ。


(会話部分は覚えている限りを書いたので、長文すみません…。)
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