2026/10/24 20:31:42
(tAgD8Ia3)
静まりかえるホテルの部屋の大きな窓際で、明るいダウンライトに照らされながら大きな亀頭にシャブりつくと卑猥な濁音が部屋中に響き渡り、唾液と先走りが混ざる粘液が唇から滴り落ちて細い糸を引くと、亀頭の小孔に舌先を挿し込みながら裏筋に舌を這わせ、図太い肉径が喉奥まで押し込まれると私は涙目になり、激しく嗚咽しながらも裕二の硬いモノを離さず、必死にシャブり続けました。
(ね…、まだなの?どうして挿れてくれないの?もうわたし我慢出来ない…欲しい…これが欲しいの…、アソコが疼いて止まらない…)
窓際で、明るいダウンライトに照らし出されながら、反り返る彼の図太く長大なモノを膝立ちで必死にシャブり付いてると、指挿れだけでイカされ、充血して熱く柔らいだ膣内の奥深くから悦びの粘液が溢れ出し、噴き漏らした潮や男達に掛けられた精液が、内腿を伝い流れて滴り落ちました。
「あの部長の奥さんが、マン汁を垂れ流す姿は堪らないな…、よほどオレのチンポが欲しいみたいだね…、」
「さあ…、奥さんの口から、チンポを挿れて欲しいとハッキリと聞かせて下さい…、」
わたしは、かつてない程の屈辱的な言葉を彼に強いられながらも、あの夜から日々欲し続け、挿入無き絶頂感で焦らされ続け、疼きが止まらないいま、人妻としての貞操意識や背徳心は燃え上がる猛烈な欲望によって、完全に失われていました。
「お…お願い挿れて…、裕二さんの…、おチンポを…、挿れて欲しいの……、」
私は恥ずかしさと屈辱で身体を小刻みに震わせながら、舌先で彼の亀頭先端部の裏筋を舐め上げながら、悩ましい上目遣いで見つめると、彼は私の手を引いて立ち上がらせ、目の前にある大きなガラス窓に両手を付かせ、お尻を高く突き出させました。
「夜景を見ながら悶え鳴く、部長夫人の姿を見てもらいましょうか…、」
夜の街の灯や対面するビル群、マンションの窓明かりが目の前に見える窓際の場所は、全裸でガラス窓に両手を付く姿や、揺れ動く大きな乳房が丸見えになる状況で、
真後ろから彼が力強く腰を押しつけ、熱くて硬い亀頭先端部を濡れ開いた割れ目にネチャネチャと擦り付けると、口を開いた花弁が、大きな亀頭に絡み付きました。
「いやッ…こんな格好で…、もし誰かに見られたらどうするの?」
「いや…見せてるんですよ…、部長夫人が部下のチンポで悶え狂う、淫らな顔付きをみんなに見てもらう為にね…、」
「えッ…、だッ…駄目よ、そんな事ッ…、あッ…あああッ…、駄目えッ…、」