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2026/10/19 06:43:43 (pm49gvpa)
あの日の夜、主人に連れられてやって来た若い部下の裕二に、散々辱められ弄ばれながら潮まで吹かされ、絶頂の最中に膣内奥深くに熱く濃厚な精液を大量に注ぎ込まれたあと、私は自分の部屋に震える足取りで戻ると、犯してしまった罪の重大さに怖くなり、ベッドに倒れ込むとブルブルと震えていました。

(こんな事、もし主人にバレたら絶対に許されるはずはないわ…、)

主人が泥酔して寝息を立ててる家の中のリビングで、部下の若い男に脚を高々と抱え上げられながら大きく開かされ、女性器を執拗に舐め回されると長大な巨根を深々と根本まで突き挿れられ、何度も繰り返し膣内射精されながらイカされてしまったその事実が、頭の中で何度も何度も蘇り、

いくら囁き声で拒んでも、欲情し続け快感に目覚めた身体から発する嗚咽するような押し殺した声は、数年ぶりに味わう強烈な快感で次第に甘く切ない悩ましい喘ぎ声に変わり、長大な男性自身を突き挿れられた腰も、彼の抽挿に合わせて淫らに揺れ動き始めると、膣内を埋め尽くす図太い肉径をキツく締め付けながら収縮を繰り返していました。

朝を迎えて目が覚めても、身体の熱い疼きは収まらず、トイレに立つと秘唇から溢れ出す彼の精液が、下着の中をぐっしょりと濡らし、内腿には精液の乾いた白い跡が残っていて、

洗面所の鏡の前で自分の素顔を改めて見ると、赤く充血した唇と昨夜の余韻で潤んだままの瞳がそこにあり、貞操を忘れて背徳の快感に落ちた不貞な人妻の素顔に嫌悪感を抱きながら、あさ遅れ気味に起き出してきた主人と裕二の二人と目を伏せがちに顔を合わせると一緒に朝食を取り、二人が仕事に出かけて行く後ろ姿を見ながら胸をなで下ろして安堵しましたが、若い彼に荒々しく奪われた事を思い出すだけで身体を熱く火照らせてしまいました。

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投稿者:トシ
2026/10/19 07:09:50    (p.DM9a4P)
真理子さん、前回の続きありがとうございます。
真理子さんの心情が読み取れる文章に好感を持ちます。
二人を送り出した後は、やはり前夜を思い出してお一人で?
お察しします、是非その時の情景もお願い致します。
3
投稿者:ヒロ
2026/10/19 08:16:44    (OP79YwXs)
真理子さん
前回からの投稿、そして真理子さんの不倫体験告白へと発展を楽しく拝見させていただいています。
初めての強烈な体験から、奥に秘めていた心と体の花弁が一気に開き女としての悦びを覚えてしまったのですね。
思い出すたびに、連絡したくなる…その葛藤。揺れ動く心と、思い出すたびに疼く身体。続きも楽しみです。
4
投稿者:真理子   marilin1985
2026/10/19 15:01:55    (pm49gvpa)
トシさんこんにちは
やっぱりわかりますよね…、彼に半ば無理やり奪われたも同然な行為なのに、あの屈辱的な場面を思い出すと、どうしても我慢出来なくて自ら慰めてしまいました…。ずっと欲しいなんて思う事などないと思ってたんですけどね。
5
投稿者:真理子   marilin1985
2026/10/19 15:17:07    (pm49gvpa)
ヒロさんいつもありがとうございます。
もうヒロさんには隠し事すら出来ませんね…。
まさにその通りです…、主人との間に深い溝が出来てから、ずっと何年も自分から欲しいなんて思う事など無かったんですが、数年ぶりの絶頂感は余りに強烈過ぎました。あの若々しく逞しい男性の身体で力強く抱かれ、衰えを知らない精力で激しく責め立てられたら、罪の意識や人妻としての立場を忘れて腰を振り続け、もういいやってなっていました…。
6
投稿者:ヒロ
2026/10/19 20:14:07    (0iTBkDiq)
真理子さん、こんばんは。

ご返信ありがとうございます。
誰にも言えない、秘めた隠し事を艶かしくリアルに描写していただけることを、日々楽しみにしています。罪への意識、人妻さんとしての貞操感、いろいろな感情を快楽で支配される喜びを得られたこと、羨ましく思います。
私自身、真理子さんの体験を拝見させていただくことで、真理子さんとの擬似体験のようでムラムラとしてしまいます。
一度覚えた快感、さらなる新しい快感も自然と求めたくなるのも必然かと思います。
7
投稿者:トシ
2026/10/20 06:09:25    (ZIYRHz5v)
真理子さんレスありがとうございます!
やはりそうですよね、とても自然なことだと思います。
しかし、若者に襲われた時の描写があれほど克明で鮮明に想像させてくれた真理子んの文章とはかけ離れた簡素な文面に少々残念な思い・・・
是非、お一人の時の情景も私の脳内で再現させて頂きたく切望します。
真理子さんの文章で思い描きたいです。
真理子さんが思い出し、文章を打ち込み、その時の感情が蘇りついまたご自身で手を動かしてしまう様な文章を期待して止みません。
8
投稿者:真理子   marilin1985
2026/10/20 06:31:46    (YkefqeGM)
あの日の夜、主人に連れられてやって来た若い部下の裕二に、散々辱められ弄ばれながら潮まで吹かされ、絶頂の最中に膣内奥深くに熱く濃厚な精液を大量に注ぎ込まれたあと、私は自分の部屋に震える足取りで戻ると、犯してしまった罪の重大さに怖くなり、ベッドに倒れ込むとブルブルと震えていました。

(こんな事、もし主人にバレたら絶対に許されるはずはないわ…、)

主人が泥酔して寝息を立ててる家の中のリビングで、部下の若い男に脚を高々と抱え上げられながら大きく開かされ、女性器を執拗に舐め回されると長大な巨根を深々と根本まで突き挿れられ、何度も繰り返し膣内射精されながらイカされてしまったその事実が、頭の中で何度も何度も蘇り、

いくら囁き声で拒んでも、欲情し続け快感に目覚めた身体から発する嗚咽するような押し殺した声は、数年ぶりに味わう強烈な快感で次第に甘く切ない悩ましい喘ぎ声に変わり、長大な男性自身を突き挿れられた腰も、彼の抽挿に合わせて淫らに揺れ動き始めると、膣内を埋め尽くす図太い肉径をキツく締め付けながら収縮を繰り返していました。

朝を迎えて目が覚めても、身体の熱い疼きは収まらず、トイレに立つと秘唇から溢れ出す彼の精液が、下着の中をぐっしょりと濡らし、内腿には精液の乾いた白い跡が残っていて、

洗面所の鏡の前で自分の素顔を改めて見ると、赤く充血した唇と昨夜の余韻で潤んだままの瞳がそこにあり、貞操を忘れて背徳の快感に落ちた不貞な人妻の素顔に嫌悪感を抱きながら、あさ遅れ気味に起き出してきた主人と裕二の二人と目を伏せがちに顔を合わせると一緒に朝食を取り、二人が仕事に出かけて行く後ろ姿を見ながら胸をなで下ろして安堵しました。

私は二人が出勤したあとの静かな家の中で家事を早々に終わらせると、彼に執拗に辱められ陵辱された、あのソファに座りゆっくり目を閉じると、貞操を奪われたあの場面を思い出しながら躊躇うようにスカートを捲くり上げ、

彼が射精した精液で、ぐっしょり濡れたヌルヌルのショーツの中に手を滑り込ませ、割れ筋に細長い指先を這わせてヌメりある敏感なクリトリスの包皮を僅かに剥き上げただけで、昨夜と同じ強烈な快感が全身を駆け巡り、

身体をビクビクと痙攣させながら溢れ出した精液でヌメる花弁を掻き分け、割れ目の窄まりにネチャりと指先を挿し込むと、痺れるような猛烈な快感で子宮がズキズキと疼き、深々と挿し込まれた細長い指先をグイグイと締め付けながら収縮を繰り返しました。

(ああッ、いやッ…、何でこんなにッ…、あッ、だめ、指挿れが…止まらないッ…、)
9
投稿者:真理子   marilin1985
2026/10/20 06:34:04    (YkefqeGM)
躊躇いがちに挿入した細長い指先を、より強烈な快感を求めて膣内奥深くまで挿し込んで、ネチャネチャと濁音を立てながら激しい抜き差しを繰り返してると、湧き上がる猛烈な快感で喘ぎ声を我慢する事が出来ず、指先をキツく噛み締め、膝頭を内股に激しく擦り合わせながら悩ましく熱い吐息を唇から漏らしました。

(ああんッ…駄目ッ、もう駄目ッ、わたしイッちゃうッ…、あああッ、いやッ…、)

膝頭をギュッと閉じ合わさながらビクビクと背中を波打たせ、眉間にシワを寄せながら悩ましい絶頂の喘ぎ声を部屋中に反響させると、溢れ出した快感の粘液がクリーム状になって指先をベタベタに濡らし、ジワジワと染み出す潮がソファに濡れ染みを作りました。

(わたしがオナニーで逝くなんて…、)

その日の夜も身体の疼きは収まらず、主人が寝てる隣の部屋の自分のベッドの中で、脚を切なく擦り合わせながら自分の細長い指先で、充血して潤んだ敏感なクリトリスを剥き上げながら小粒を撫で回し、自分を慰める行為を繰り返すと、脳裏に熱く蘇る裕二の太くてゴツい指や熱い舌先、そして何よりあの血管が浮き上がる図太く長大な肉棒の力強い感触が瞼の裏に焼き付いて離れず、クリトリスで絶頂を迎えると

(駄目だわ…、わたし…もう、これ以上我慢できない…、)

三日後の昼下がり、張り裂けんばかりの鼓動のなか、私は意を決して自分から彼に電話をしてしまいました。

長い呼び出し音のあと、携帯電話から聞こえる裕二の低い声を聞いた瞬間、子宮がキュッと引き締まりながら熱い粘液が秘唇からジワりと溢れ出すのが分かりました。
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投稿者:真理子   marilin1985
2026/10/20 06:49:40    (YkefqeGM)
ヒロさん
自分だけは絶対にそんな気持ちにはならないと、ずっと思っていました。女って駄目ですよね…、積もり積もった数年ぶりの性的な刺激と、主人への不信感を伴う感情を抑え切れず全てを受け入れてしまうなんて…
いまはもう戻れない所まで来てしまい、いつバレないかと思い悩む毎日です。
11
投稿者:真理子   marilin1985
2026/10/20 06:57:27    (YkefqeGM)
トシさん
ゴメンなさいね…、なかなかご期待に応える事が出来なくて心苦しく思っています。トシさんの気持ちを踏まえ、これからも自分なりに書いてみますので、遠慮なくご指摘下さいね…。
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