2026/08/25 11:25:16
(skmNQKNV)
ゆきさんは、膣奥に私のちんぽを挿入しながら、凄い勢いで男性のモノを扱きながら口でピストンしています。しかし、男性はかなり興奮していたらしく、30秒位で『すいません、出そうです。』と言うので、そのまま出して良いですよと言い、ゆきさんにも『その人の飲んであげて』と言いましたが、男性はイク瞬間にオチンチンを離し、外の岩場に射精しました。本当に紳士的です(笑)。
『すいません・・』と恐縮していましたが『気持ち良かったですか?』と聞くと『はい、凄く。ヤバいです。』と言いました。
ゆきさんに『フェラ気持ち良かったって。良かったね』と言うと、ゆきさんは照れた笑いをしました。『お掃除してあげて』と言うと、男性のザーメンの残り汁を吸って綺麗にしてあげました。
その後、私を仁王立ちの格好にさせて、また私のをしゃぶり始めました。
男性に後ろからおっぱいを触って良いですよと言うと、遠慮がちに両手でゆきさんの大きなおっぱいを揉み始めました。
私もイキそうになったので、ゆきさんに『かけてあげるね』と言うと、男性を横に招いて、ゆきさんの顔に大量のザーメンをかける所を見せてあげました。
恍惚の表情のゆきさん。自ら大量に顔にかけられたザーメンを指で掬って全部飲みました。
その後は少し3人で談笑し温泉を堪能。
男性は連絡先の交換を申し出ましたが、ゆきさんが難色を示したので、それは申し訳ないけどお断りしました。
男性は先に上がり、また2人に。結局最後までその他の人は来ませんでした。
『見られながらするのどうだった?』と聞くと『最初は少し怖かったけど、凄く興奮しちゃったと答えました。外ってのが興奮なんだけど(笑)』
『自分から、あの人のおちんちんしゃぶっちゃったもんね(笑)』と言うと『怒った?』と聞くので、怒ってない事を伝えると『良かった。すごい興奮しててつい・・』と笑って少し安心してました。
『今度はもっと他人に見せ付けている所を見たいなあ』と言うと『そういう機会があったらね。でもお外でのHが一番良いんだよなぁ〜』と言い、満更でもない感じでした。
家に帰ってから、自分の部屋で軽く食事して、その後、窓を開けてまたセックスし、今度はザーメンを飲ませてあげました。
次の野外露出デートが待ち遠しい、今日この頃です。
了