2026/06/08 21:53:32
(PHOmfPsc)
それから数日経って、週に1回の街のスーパーでの買い物に車で出かけました。
駐車場に停めようとした時クラクションの音が。
そっちをみるとよしくんが手を振ってました。
まさかこんなとこで会うなんて!
車を停めるとよしくんがこっちに来て、ちょっと横にのって良い?って。
う、うん、というとすかさず乗り込むや否や手を握ってきて、サチさん、俺もう我慢出来んわ、お願いやからもう一回やらせてぇなと言って抱きついてきました。
その気持ちは私も同じでした。
ちょっと待って!こんなとこじゃダメ!わかったから!ホテル行こ、そう言うとよしくんも納得してくれました。
私もダメだとわかってても抑えきれなくなってました。
町外れにあるホテルの部屋に入るともうなにも気にすることもない2人だけの世界、今までの我慢を全て解放するかのように、シャワーも浴びずに抱き合いながらお互い着ているものを脱ぎ、お互いの性器を貪りあいました。
そして私がよしくんの上に乗り、久しぶりの大きくて硬いおちんちんを味わいました。
よしくんがゴム付けてないよと言うので、いいよ、またいっぱい出して、奥の方でいっぱい出して
そう言う自分の卑猥な言葉にさらに興奮して無心で腰を振りました。
それ以降のことはあまり覚えてません。
気がつくとよしくんの腕枕で眠ってました。
はっと我に帰って時計を見ると2時間ほど経ってたので簡単にシャワーだけして帰りました。
後で聞いたんですが、私が毎週月曜日のだいたい同じ時間に買い出しに行くことを知ってて待ってたそうです。
田舎の狭い世界ではなにも言わなくてもお互いそう言うことは知ってるんですね。
それ以来、週に1〜2回、買い物や農作業のお手伝いにかこつけてよしくんと関係を持ってます。
でもこんなことがいつまでも続くと思わないし、よしくんに彼女が出来るか飽きられたら黙って身を引くつもりです。
今のところこんな感じです。