ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

田舎暮らし

投稿者:サチ
削除依頼
2026/06/07 08:52:06 (4CqOPFMs)
私たち夫婦はともに40歳、子供はいません。
というより20代で結婚して、しばらくは子供を作るつもりでしたが5年経っても妊娠せず、夫婦2人だけの生活も悪くないなとお互い考えるようになり、ならばと万一を考えてピルを服用することにしました。
そして40を境に2人の夢だった田舎暮らしのため、隣県の山間の村に移住しました。
もちろん、田舎の風習や行事など都会暮らしとは違う苦労があることは覚悟の上です。
主人はコロナ禍以降リモートワークが中心となり、月に数回出社が必要であるものの田舎暮らしには全く問題ありませんでした。
移住先の住人は50代以上がほとんどで、その息子さん達(30前後)が数人いる程度。
ほとんどの子供達は進学を機に町へ出て、町で結婚して村には戻ってこないそうです。
そんな村なので私たちは40歳と言えど若夫婦と言われチヤホヤされ、また村仕事の貴重な人手とも考えているようです。
また、村に残った普段親の年齢以上の女性しか見る機会のない若い男性からは、かなり年上であるにも関わらず女としてみられていることがすぐにわかりました。
どこかで会ったりするとチラチラと胸やお尻に視線が向けられます。
私も胸はある方なので都会で暮らしてる時ももっと露骨に見られてたのでそう言うのには慣れてたし、でもまぁ、彼らはみんな女慣れしてないと言うか、とてもシャイでそれ以上はなにも言ってきたりしないので特に気にしてませんでした。
そして数ヶ月経った頃、月に数回ある寄り合いの日に主人が出社することになり、私が代わりに参加することになりました。
主人が出社の日は、いつも夜が遅くなるので向こうで一泊して翌日帰ってきます。
寄り合いは村の公民館で行われ、村の女性達が早めに行ってお酒や料理を準備します。
一番年下の私も15時ぐらいに行ってお手伝いをしました。
寄り合いは18時からなんですが、当番の割り振りや決め事はそこそこで、宴会がメイン、娯楽のない田舎では宴会が唯一の楽しみなのです。
そこでは結構エッチな話を男女まみえて盛り上がってました。
特に一番若い女である私はターゲットにされ、最近いつやったんや?とか週に何回やるんや?とか、今時完全にセクハラでアウトなこともここでは普通なようで、みんなキャッキャ言いながら楽しんでます。
私も慣れてきたのとかなり酔いがまわってたのもあってそう言う話にも付き合ってました。
そして女性達は20時ごろになるとみんな帰ってしまい、22時頃になると男性も次々と帰っていき、私もそろそろ帰ろうかと片付けかけていましたが、最後に残ったこの寄り合いの主催者である自治会長さんとその息子さんが手伝ってくれました。
大方片付いたので帰ろうかと思ってたところ、自治会長さんが「サチさん(仮名)!まだビールがもうちょっと残ってるから飲んでしまおう」と言ってきました。
もうそろそろ、と言いかけると、「まぁ、そう言わずに!今日は旦那もおらんのやろ、これだけ飲んで帰り!」と結構強引に引き止められたので、気分を害してはと思い一杯だけ頂くことにしました。
もう一度座り直し、また談笑していましたが、自治会長さんが子供は出来んのか?と聞いてきたので、田舎では作らないと言う生き方は理解されにくいだろうし、説明するのも面倒なので出来ないんですよって言っておきました。
すると、昔はな、夜這いっちゅうのがあってな、男の方に種が無うても他所の男が種づけして子供作ったもんじゃ、って
ええー!ここでもそう言うのあったんですか!?って聞くと
あったあった、昔は田舎はどこでもそんなんあったんや
けどそう言うのはみんな暗黙の了解でな、そうせんと家が途絶えるとこが出でくるもんでな。
そう言うのは聞いたことありますけど、本当にあったんですねぇ
まぁ、時代も変わって若いもんはみんな街へ出て行きよる。特に女は大阪や東京へ出て行ってまいよるからコイツみたいに残った男は出会いも無うて可哀想なもんじゃ。
そうですよねぇ、若い女の子いないですもんね〜と言うと
いやいや、あんたが来てくれて男どもはみんな喜んどるよ。
いやいや、私なんてよしくん(息子さん)から見たらおばさんだから〜
そんなことはねえぞ、まだまだツヤツヤしとるし、若い女にはない色香がある!わしも出来ることならお世話になりたいぐらいじゃ笑
いやいや、ただのおばさんですから〜笑
サチさんに頼みがあるんやが、息子に久しぶりに女っちゅうもんを思い出させてやってくれんか!
そう言いながら左に座ってる自治会長さんが私の肩に手をかけながら頼んできました。
いやいや、無理です!無理です!と言うと、最後までとは言わん、触るだけで良い、なんなら見せてくれるだけでも良い!と言いながら私の太ももに手を置いてきました。
そして自治会長さんに気を取られていると、対面に座っていたよしくんがいつの間にか私の右側に来ていて、手を握ってサチさん、お願いします!少しだけ、少し触らせて下さい!と
ちょっと、ちょっと、、と手を振り払おうとしていると自治会長さんの手が太ももからスルスルとスカートの中へ入ってきました。
私は必死で防ごうとしましたが、かなり酔ってたので力が入らず奥の方まで手を入れられてしまいました。
するとよしくんが匂いを嗅ぐように私の首元に顔を近づけはぁはぁ言いながら、押し倒して私の胸を強く揉んできました。
倒されたはずみで脚が開いてしまい、自治会長さんの手がさらに奥へ、パンティの上からクリを摘む様に刺激されました。
よしくんは首元にキスをしながらブラウスのボタンを外し、ブラの中へ手を入れて乳首を摘んだり転がしたりしてきました。
私はダメダメ、、と言いながらもこのシチュエーションに異常に興奮してしまい、抵抗できませんでした。
自治会長さんはスカートを捲り上げパンティをずらし、おい!見てみ!サチさんはこんなに濡らしとるぞ!と言ってよしくんに見るように言いました。
凄く濡れてることは私にもわかってました。挿入もしてないのにこんなに溢れてきたのはいつ以来だろう?
自治会長さんはせっかくこの村に来てくれたんじゃからもっと喜んでもらわんとな、と言いながらスカートとパンティを一気に脱がされ、顔を埋めてきました。
クリからアナルまで絶妙な強さで丁寧にねっとりと舐められ、たぶん大きな声が出ていたと思います。
よしくんがおやじ、俺にも舐めさせてくれよと言うと、今度はよしくんが強く吸ったり舌を中に入れてきたりと、自治会長さんとはまた違う、激しいクンニで責められました。
気がつけば自治会長さんのおちんちんが口のところにあり、躊躇うことなく口に含みました。
それはみるみる大きくなり、サチさん上手やのうと笑いました。
おい、お前もやってもらえ!と言うと、よしくんも私の口に押し付けてきました。
よしくんのはもうすでに大きく硬くなっていて、それは自治会長さんの物より、主人の物より立派な物でした。
すると自治会長さんは私の両ももを持ち、ゆっくりと挿入してきました。
あっ、入れられた、どうしよう!そう罪悪感を感じたのも一瞬でゆっくりとねっとりと出し入れされ、その快感に溺れていきました。
こんな具合のええのは久しぶりや〜、やっぱり子供産んどらんからよう締まるわー、これはたまらんわ〜と言うと
おやじ!はよ代わってくれや!とよしくん。
ちょっと待っとれ!と言うと腰の動きが激しくなり、んんっ!と言う声を出すと同時に私の中でビクンビクンと脈打ちました。
あ、中に出されたんだ、主人以外の人に中に出されたんだ。
この後、よしくんにも中に出されるんだろうな。
そう思うとなんとも言えない背徳感で私の下半身もビクン、ビクンと痙攣しました。
おやじ!中に出したんか!?俺がやる前にやめてくれよ!とよしくん。
わしのはシャバシャバやけ、大丈夫や、さ、お前もやらしてもらえ!と自治会長さん。
私がぐったりしてると、よしくんがおちんちんをあてがい、入ってきました。
えっ!?なに!?大きい!しかも凄く硬い!こんな硬いのっていつ以来?すごい!
やっぱり20代のおちんちんってすごい!
それに若いだけあってパワフルでガンガン突いてくる感じ。
そのうちよしくんが、あ、イクッ言ってさらに激しく突き出したので、気がつけばよしくんに抱きついて私から舌を絡めてました。
よしくんは最後にグッと奥まで突いてビクン、ビクンど何度も脈打ちました。
その度に私の中で温かいものが注がれるのがわかりました。
自治会長さんの時には感じなかった、注がれてる感じが。
よしくんが抜くとドロっとしたものが何度も溢れ出すのが分かりました。
私はよしくんのおちんちんが愛おしくて、また口に含みました。
気がつけば自治会長さんはいなくなっていました。
結局、その後2回して、そのまま寝てしまい、翌朝1回してから人目につかないようにお互い帰りました。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い