2026/06/07 20:54:20
(4CqOPFMs)
次の日曜日、村の水源の掃除の日で、主人も朝からお弁当を持って出かけていきました。
私は掃除や洗濯などの家事をしていましたが、玄関でこんにちはと言う声。
出てみるとよしくんがまた大きな箱を持って立っていました。
また持ってきましたよと言って家の中へ入ってきました。
よしくんは荷物を土間に置くと玄関の戸をガラガラと閉めました。
そして私が何かを言う前に抱きついてきて、サチさんまたお願いしますよ!
私は驚いて咄嗟に声が出せず、待って!待って!と言うのが精一杯でした。
よしくんは構わず居間に押し倒し、抵抗する私の両手を頭の上で押さえつけ、片手でシャツを捲り上げて乳首を激しく吸ってきました。
あの夜の記憶が蘇ってきました。
よしくんの激しいクンニ、よしくんの逞しいおちんちん、そして私の中に注がれてる時の快感が。
でも今はダメ!主人が帰ってきたらなにかの痕跡でバレるかも!
ちょっとまって!今はダメ!そう言って必死で抵抗すると、じゃ口でやってくれんか?と言うので、わかったわ、こっちきてと言って納屋の中に入りました。
よしくんのズボンを半分下ろし椅子に座らせてパンツの上からゆっくりさすると、みるみる大きく硬くなってきたのでパンツを下げました。
ああ、このおちんちんだ、これが私の中に入ってたんだ。
そう思いながら上から下、下から上へと何度も舌を這わせながら、よしくんの反応を見ると目を瞑って時々ピクッとしていました。
そして口に含んでゆっくりと上下に動かしながら、ああ、今すぐにでもパンティを脱いでよしくんの上に跨って中に入れたい!私の一番奥で何度も脈打っていっぱい出して欲しい!と思いました。
でも今は我慢しないと!
サチさんいくよ!そう言うと私の頭を掴んで激しく動かし、ううっ!と言うとドクンドクンと脈うちながら口いっぱいの性液を出してくれました。
性液を口に出されたのも飲んだのも久しぶ