ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

寝取らせ旅行

投稿者:たくろう ◆gZCSGc1f4k
x削除依頼
2026/10/11 23:29:12 (X1i6Lzso)
以前から寝取らせ願望がありシルバーウィークに実行しました。
妻には告白しましたが不安の方が大きく
直接的には拒否されていたので
取り敢えずハプニング形式で進めればと思い
妻には内緒で妻の好みの男性を誘いました。
旅費もコチラもちなんでかなりの出費ですが抑えられません(-_-;)

宿泊先に到着すると妻は喜んでくれました。
温泉もあり、部屋も和洋折衷で良いところです。

男性にはとりあえず同じスケジュールで来てもらいました
勿論妻には内緒です。

部屋には小さな露天風呂、シャワールームがあり
旅館のお風呂も大きく露天風呂も完備していました。

妻と部屋で食事をしてとりあえず露天風呂へと誘いました。
妻が女湯に入っていくのを見計らって男性に段取りを連絡。

お風呂を上がり男性と談笑。そこに妻が浴衣姿で来るという。

妻が来るとえ!?っていう顔してましたが
手招きすると男性に会釈して一生懸命髪をタオルで整えてましたw

イロイロ話してて弾んだので一緒に呑もうということに強引に持って行くと
妻は目を丸くしていました。

買えるお酒やおつまみを買って3人で部屋に。

お酒を飲みながら話しているとお酒のせいもあり
妻の好みなのでどんどん話が進みました。

お酒が入ると男性は妻を誉め倒します。
妻もまんざらではなくちょっと照れる感じ。

私は妻に寄り添ってうらやましいでしょ?と言って胸を触ると
妻に手を叩かれますが妻は顔を赤らめていました。

妻は下着を付けていたので浴衣をはだけさしてブラを見せたり。

妻がダメよ!と言いますが男性はいいですねぇ~!と煽るので
エスカレートして妻のブラをずり上げると、
必死で抑えてすけべ!!と言われましたw

呑んで話して大笑いして盛り上がってましたが
男性がちょっとシャワー借りて良いですか??
というのでどうぞと。

あらかじめ決めてたシナリオ通りに進んでいます。

男性がシャワーに行くと私は妻にキスをして胸を揉みました
妻はどうしたの?と聞いたので胸見られたね?
興奮したよ!と言ったら
恥ずかしいよ!あれで興奮するの?
私は
だって他の男に胸見られてるんだよ?興奮するよ!
と言ったらホント変態だね!って言われました。
その言葉にも興奮してちょっと早めにシャワー覗きに行こう!
と言ってしまい
妻を誘いましたがダメよ!バレるよ!!って言いましたが
大丈夫だよと言って妻の手を引きシャワールームに。。。

静かにシャワールームの前に来ると男性はシャワーを浴びています
摺りガラス越しに男性の凛々しい体が透けて見えます。
私は妻のブラに手を掛けました。
妻は軽く抵抗はしましたがすんなり外せました。
妻もまんざらではない様子だったので
シャワーを浴びる男性を観ながら妻の胸を揉みました。

妻は一応抵抗するも私の手を完全に拒否しません。

妻の吐息が出てきたところで少し音を立てると
男性にバレると思い妻はバッと硬直しました。
しかしこれも段取り通りです。

男性は気づかないふりをして体を洗い、
シャワーを止めて下半身を洗い出します。

ゆっくりと男性のモノは大きくなっていくのがガラス越しでも分かります。

男性の吐息が聞こえてくると私は妻の胸を強く揉み始めました、
妻はぐっと声を押し殺しながらも摺りガラスの向こうに目が行ってます。

妻のパンティの中に手を入れると小さな声で
あ!っと声がもれました。妻のアソコは凄く濡れていました。
妻のアソコを弄び、妻は快感を押し殺しながらも私がキスをすると激しく返してくれました。
妻の手を取り私の勃起したモノを握らせるとゆっくりと扱いてくれました。

あれ見て!大きいね!って男性の勃起したモノを指すと
大きくうなずきました。

私はアレしゃぶりたい?って聞くと妻は大きく首を振りました。

しかし妻はすぐにしゃがんで私の勃起したモノをしゃぶってくれました。

妻はなりふり構わず音を立ててしゃぶってくれました。

私は我慢できなくなりましたがぐっと抑えてヤバイ出て来るよ!と言って
妻の手を引いて部屋に戻りました。

男性が部屋に戻ると妻は目を合わせられませんw

私は妻に汗かいたでしょ?シャワー浴びてきたら?というと

ジッと私を見てそうね!と言ってシャワーに行きました。
私は5分経ってシャワーに行くから10分後くらいに
シャワー室の前に来てと男性と話し、シャワーに向かいました

シャワールームを開けると妻はビックリした様子でしたが
私を観ると叩いてきました。
私はすぐにボディソープを取って妻の身体を洗い出すと
妻は体をくねらせました。

感じてる?と聞くと妻は少しと。。。

アレ思い出す?と聞いたらアレって?と聞き返すので
男性の勃起した堅そうなの!と言ったら
吐息が漏れ出しました。
私は妻の後ろに回り背後から胸や体全体に手を這わせました。

妻は私の手に手を添えますが抵抗はなく、妻が触ってほしいであろう場所へ導かれました。

妻が触ってほしいアソコに手をやると、妻は私のビンビンに勃起したモノを握ってくれました。

そうこうしてる間に外からガタっと合図の音がしました

妻は一瞬硬直しましたが私の手は止まらないので快感を抑えることはできなかった様でした。
ドアの方に目をやると男性が来ていました。
男性は浴衣の上から自分のモノを触っていました。

私は妻をドアの方に向けました。
妻はドア越しの男性に気付いたようで少し硬直していました。

妻は私の方を見上げてどうしていいか分からない顔をしていましたが
私は構わす妻の身体を撫でまわしました。
妻の硬直は徐々に溶けてきましたが声は押し殺していました。

私のモノを握っていた妻の手は止まっていましたが
男性が浴衣から出した勃起したモノを扱き始めると
妻の手が動き出しました。

背後から妻にキスをして妻の感じるであろう部分を触りまくり
我慢できなくなってきたであろう妻にそっと囁きました。

アレ。。。欲しい?と。。。

妻は手を振り払いしゃがんで私のビンビンになったモノを激しくしゃぶってくれました。

私は凄く気持ちいいよ!こうやってしゃぶってあげるの?というと
妻はモノから口を放し、私を見上げて首を振りますが
こんなに気持ちよくなったら我慢できなくなるよ?というと
もっと激しくしゃぶってくれました。

男性の手も速くなってきました。
私はほら見てごらん?というと妻は男性のガラス越しに扱いているものを見て
手の動きに同調し始めました。

すごく良いよ!気持ちいい!ほらビンビンになってるの解るでしょ?

男性の動きがどんどん速くなり、私も我慢できなくなってきたところで
男性はシャワールームの摺りガラスに発射してしまいました。

それを観ていた妻は激しくなり、私も我慢できずに妻の口に発射してしまいました。

私と妻は体を洗いなおし、部屋に戻ると男性は何事もなかったように
座ってお酒を飲んでいました。

妻はバツが悪そうにしていましたが私は何事も無かったように
男性にしゃべりかけました。
すっきりしたのは男だけで妻はまだ悶々としている様でした。

その日はそこから少しお酒を飲んで解散して
わざと妻の相手もせずに寝ました。翌日の妻の反応を見るために。






 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
5
投稿者:たくろう ◆gZCSGc1f4k
2026/10/17 22:48:37    (YDwXtvOU)
続きです

妻は私が逝ったのを見届けると
男性モノを味わうように丁寧にしゃぶると
男性も息が荒くなり妻の動きも激しくなりました。
妻はおもむろにしゃぶるのを止めて手で激しく扱くと
男性はうめき声と同時に発射しました。
妻は避けましたが男性発射した精子は顔に掛かり
手にドロドロと流れ出しました。

妻が手を広げて付いた精子を眺めていました。
私は妻にティッシュを渡すと
妻は手を拭き、顔を拭き、男性のモノを拭いてあげていました。

妻は拭きながら私を見てニヤついていました。
私は不思議に思って妻の顔を見ると男性のモノを見て
私を見て笑っていました。
どうしたの?と妻に聞くと、だって。。。みてこれw

と男性のモノをプルプル振りました。
男性のモノは勃起したままでした。
私はすごい!まだ起ってるね!というと妻は凄いね!と言い
男性のモノをまだ握っていました。
男性は凄く気持ちよかったです!まだ興奮してしまって(;^ω^)

私は気持ちよくしてもらったんだからお礼をしてもらわないとね!
って言うと妻はお礼って。。。?
というので気持ちよくしてもらいな!
というと妻は良いよ!いい!って言いますが
私はお構いなく男性に気持ちよくしてあげてください!と言いました。

男性は妻を起こし、妻に寄り添うと妻は恥ずかしそうに私を見つめました。

男性は妻の胸を浴衣の上から揉み始めると妻はあ!っと小さな声を上げ
照れくさそうに感じていました。

男性は妻にキスをしようとしましたが妻は拒否し私の方を見ました。
私は妻に良いよ!気持ちよくしてもらって!というと
男性にキスを受け入れ、胸を揉まれながら感じていました。
さっき逝ったばかりなのに私は股間はむずむずしてきました。

男性のキスは優しく、でも手の動きは激しくなってくると
妻の力は抜けて男性の思うがままになってきました。

男性は妻の手を取り、自分のモノに導きました。
妻は男性のモノを扱き始めるとすぐに勃起し完全体になりました。

私は立ち上がって隣の部屋のふすまを開けて
続きはこっちでしましょうと布団の敷いている部屋に導くと

男性はキスを止め、立ち上がり、妻をお姫様抱っこして部屋に入りました。
妻は照れくさそうにしていましたが
布団に降ろされた途端、寝かされて激しくキスをされました。

妻は男性の首に手を回し受け入れました。
男性の手が浴衣の中に入り直接妻の胸を激しく揉むと
妻の身体はくねりだしました。

男性の手は妻の浴衣の帯をほどきました。

妻の浴衣が開き、男性は妻の浴衣を片手で脱がそうとすると
妻も答えて袖から手を抜き裸体があらわになりました。

妻は妻の知らない男性に愛撫されて感じているのを
こんなに間近で見ていることが妄想ではないことで
興奮を抑えられずまた勃起してきました。

男性の手はキスをしながら妻のアソコに
パンティの上から妻のアソコをなぞり、
妻の腰は激しく動き、とうとう男性の太い指がパンティの脇から中に入っていきました。

指でクリトリスを弄られ、キスをしながらでも妻のうめき声が聞こえてきます。

男性の指が激しく動くとパンティがズレて妻のアソコがあらわに

そして我慢できなくなった妻は男性のキスから離れ
大きな喘ぎ声を出していました。

男性はびしょびしょになった指を妻の顔の前で妻に見せつける様に舐めると
妻は何か求めるような目で男性を見つめていました。

男性はゆっくり妻の身体にキスをし、胸を揉みながら乳首を舌先で転がすと
妻の身体はビクビクと敏感に反応していました。

男性はゆっくりと下に降りていくと妻の息がどんどん荒くなっていきました。
妻はアソコを舐められるのが凄く感じるんです。

男性が妻のアソコに到達すると妻は興奮を抑えられず
見られているだけなのに腰が動いていました。
男性の手が胸から腰、そして太ももに降りると妻は足を閉じようとしましたが
男性の顔が間にあり閉じた太ももにキスをされました。

男性は妻の太もも丹念に舐めまわすと妻の足は徐々に開いていきました。

男性は妻の太ももをぐっと開きました

妻はあ!っと言って体をのけ反らせました。

男性の手は妻の足の付け根をゆっくりと撫でまわし
妻のパンティの中に指を入れました。

妻は腰を浮かしながら感じていました。

男性は妻のパンティをずらしてアソコを舐めると
妻は今までにないくらい激しい喘ぎ声を出しました。

びちゃびちゃといやらしく舐められ妻はダメ!逝っちゃう!と
叫び、腰を浮かしのけ反って逝ってしまいました。

男性はゆっくりと口を放し、指で妻のクリトリスを攻めると
妻はまた高揚してきました。

男性は妻のアソコを指で弄りながら妻の耳元でおちんちん入れて良い?と囁きました。

妻は首を振りました。

男性は太い指を妻の中に少し入ると
妻はのけぞり、また男性は耳元で囁き、
また首を振り、男性の指がどんどん妻の中に奥深く入っていくと
妻はあ!あ!あ!と感じ、男性が指を抜くと腰を浮かして抜けないようにしている様でした。
男性の指はどんどん激しく動き妻は男性の指でまた逝ってしまいました


妻がぐったりしている隙に男性は私の方を見ました。
私は妻に欲しいなら良いよ!気持ちよくしてもらって。
と言いました。
男性は妻の足の間に入ると妻はヤダ!ダメよ!と言いましたが
男性はもうビンビンに勃起したモノを妻のアソコに擦り付けました。

妻はあ!あ!ダメ!入れちゃダメ!って言いましたが
男性が妻の入り口に狙いを定めると
妻は止めようと手を伸ばしますが完全には抵抗していませんでした。
妻はあ!あ~~!!と喘ぎ
ゆっくり入っていくのが解りました。
妻はダメ!入っちゃう!入っちゃう!ダメよ!と言いながらも
気持ちよくなっている様でした。
男性は奥まで入れると妻はのけぞり
ゆっくり動き出すと、動きに合わせて妻は喘ぎ声を上げました。

さっき逝ったばかりのモノが妻の中に入ってます。

男性は妻を味わうようにゆっくり動いて妻にキスをすると
妻もキスに答えて男性の首に手を回しました。

私は妻のそばに行き近くで観ると
妻はイヤ!見ないで!と言いましたが
男性の動きが速くなると喘ぎ声はさらに大きくなりました。
気持ちイイでしょ?と聞くと首を振りますが
本当は?と聞いたら掠れる声で気持ちいい!と妻の声から洩れました。

私も最高潮になってきて妻に観てると興奮すると!
と妻の手を取り自分の勃起したモノに導くと
妻は扱いてくれました。
妻は男性に突かれながら私のモノを扱いています。

男性は動きを止め妻からモノを抜くとうつ伏せにしました

妻は私のモノをしゃぶってくれました。
快感に酔いしれながらも丁寧にしゃぶってくれる妻を愛おしく感じました。

男性は妻の腰を上げて後ろから妻に入りました。

男性の大きなモノがバックから入ると
妻も私のモノから口を放しうっ!っとうめき声を上げました。

すぐに私のモノをしゃぶってくれましたが
男性がゆっくりと動き出すと私のモノを咥えながらも
男性のモノで気持ちよくなって喘いでいました。
それが堪らなく嫉妬心を煽り、そして興奮しました。
男性に激しく突かれると息が出来なくなったか
私のモノを口から離してしまいました。
快感を我慢できない妻を見て私は妻の手の中で逝ってしまいました。
私は他人に妻をやられ、妻の中でも逝けないみじめさが今までにないくらい興奮し逝ってしまいました

男性はどんどん激しくなって妻はもう私のことなんか気にもしていない様子で
快感に酔いしれ大きな喘ぎ声を出していました。
男性の息が荒くなってきて動きも最高潮に達したと思うや
妻から抜き、背中に発射しました。
あれだけ出した後なのにまだこんな量が出るのかと思うほど。。。

妻は腰を浮かしたまま快感に酔いしれ、男性も
妻のお尻にモノを擦り付けて余韻に浸っていました。

男性に良かったですか?と聞くと
凄く気持ちよかったです!奥さん最高ですよ!
と言われてすごくうれしく、すごく興奮しました。

妻に良かったか?と聞くと妻は何も反応しません
はあはあと言いながら腰を上げて固まったままでした。

ふと見ると、男性はまだ妻のお尻に自分のモノを擦りつけていました。

私は恐る恐る、まだ起っているんですか?と聞くと
男性は、はい!すごく気持ちよくて。。。。
と言ったので、男性の横に行って耳元でまだできるんですか?と小声で聞くと
男性は頷きました。
私は少し身震いしましたが男性に言葉は出さずに二回頷きました。

男性は妻のお尻の割れ目からまだ精子が垂れる勃起したモノを
ゆっくりと妻にあてがうと妻の中に入っていきました。

妻は待って!!ダメよ!!入っちゃう!とと言いましたが
男性は容赦なく妻を激しく突きました。

精子まみれの勃起したモノをまた入れられました。

妻は激しく犯されるように突かれて今度は中で出されました。。。

4
投稿者:たくろう ◆gZCSGc1f4k
2026/10/15 22:33:12    (J3J46hdy)
書くところが違ってましたねすみません(;^ω^)

続きです


翌日、すこし観光して帰る途中、妻に男性のことを聞かれ
偶然だと押し通しましたが凄く怪しんでいました。

逆にそんなに気になる?とかまた会ったら?とか
質問攻めにするとまんざらでもないようで。。。
昨日はなかなか寝付けなかったと聞いていたので
また男性にあったらどうする?
誘っても良いよね?と妻に聞くと
えぇ。。。?良いよ!と何に誘うかも言ってなかったのにオーケーが出ました。
助手席に座る妻の足を触り、アソコに手を伸ばすと熱くなっているのが解りました。
妻も少し感じている様だったので
昨日のこと思い出した?って言うと軽く頷いていました。

宿に戻り、私はお酒を調達に
妻はシャワーを浴びに行きました。

夜の食事が終わって妻とお酒を飲んでいましたが
時間も妻はなんか上の空です。
お酒を買いに行くついでに冒険をしようということで
ノーブラに派手なTバック、浴衣で散策に出ようと妻に言うと
最初は渋っていましたが誰も見てないしバレないよと説得しました。

きちっと帯を締めると乳首が解るので緩めに締めていましたが
緩いと胸元が少しいやらしく、イイ感じになっていました。

妻は私の手にしがみ付くので
私は肘で妻の胸をぐいぐいやると最初は抵抗していましたが
抵抗しなくなり、妻の乳首を確かめるとビンビンになっていました。

泊っている人とすれ違うたびに観てるよ?想像して
ビンビンになってオナニーするかも?というと
妻は恥ずかしそうに腕にしがみ付いていました。

ふと私が昨日の男性居ないね?帰ったのかな?
と煽るように妻の顔を見ると、妻はちょっと残念そうな感じでそうかもね・・・
と言いました。

部屋に戻ると私はスマホを取り出し男性に連絡しました。

妻はどうしたの?と聞いて来たので会社のメールとごまかし
スマホを置き、妻に抱き付きました。
妻は一瞬え!?となりましたが私のキスを受け入れ抱き合いました。

妻の胸を揉み、いっぱい見られてたね?というと
ウソ!と言ったので
男性の目線は胸に行ってたよ?ちゃんとわかってるよ?
と言ったら
ほんと??恥ずかしいね。。。
妻の乳首はビンビンになっていました。
妻の身体に手を這わしTバックの紐をすり抜け
アソコに指を這わすと
あ!っと声を上げ腰をくねらせました。
妻のアソコはもうヌルヌルで簡単に指が入っていきました。

私は妻にキスをしながら指を出し入れすると
妻に手を握られ動きを止められそうになりました。
強引に出し入れを繰り返すと妻は
ダメ!と言って崩れそうになりました。
私はゆっくり妻の身体を寝かし、足を広げて
妻のアソコをじっくりと見ました。

妻はイヤ!と言って恥ずかしそうに手で隠しましたが
私はそっとその手をどけてTバックをずらしアソコを音を当てて舐めました。

妻はあ~!っと言って体をのけ反らし、私の頭を押さえました。
妻のアソコから垂れてくる液を丁寧に音を立てて舐め挙げていると
部屋のチャイムが鳴りました。

私は白々しく舐めるのを止めて、誰だろうというと
妻はえ?っと言っていました。
快感に没頭してチャイムが聞こえてなかった様です(;^ω^)

いや、誰か来たみたい。チャイムなったよ?というと
妻はえ!?誰!?フロントかな??というので
出てみて!と妻に言うと私が?って不満そうに
身支度をして、髪を整えて出ていきました。

妻が戻ってきて昨日の男性がお礼したいって。。。
私は妻に入ってもらうように言うと心なしか妻は嬉しそうでした。

男性は手土産を持ってきて私も白々しくお礼を言うと
すぐに宴会の準備をすることに。
妻は胸元を気にしながら準備していました。

3人で乾杯をしてたわいもない話をしていると
お土産で貰ったお酒を開けることに。

3人で乾杯して男性は一気に飲み干しました。
妻に注いであげてというと男性はお願いしますと
テーブル越しにコップを差し出してきました。

妻は胸元が気になり片手でお酌しようとしたので
私は妻の手を取りこうやってやらないと!というと
口をとんがらせて恥ずかしそうにしていました。

お酒が進み、男性のコップが空になると妻にほら!
って手招きすると妻はぎこちない様子でお酌していました。

男性がどうしたんですか?って妻に聞くと妻は?大丈夫ですよ!(;^ω^)
って言ったので私はあ~そうか!今ブラ付けてないからか!
というと妻は言わなくていいって!!と胸元を抑えていました。

男性はあ~そうだったんですね!もっとちゃんと見とけばよかった!笑
と言ったら妻は恥ずかしそうにやめてくださいよ~と顔を赤くしていました。

私は、でも昨日見られたでしょ?って言ったら妻は
シャワー室はガラス越しで直接じゃないし
ハッキリ見えてないでしょ?と言いました。
私は昨日の宴会の時だよ?ブラずり上げたでしょ?
と言ったら
妻はえ!?あ!そうだ!ってハッとした顔をしていました。
妻に、昨日覗きに行ったことバレたじゃん!
って言ったら妻はパニックになって顔を真っ赤にしていました。

男性はすみません!私も覗きに行ってしまいました。って言いました。

お互い見えていたのは承知でしたが妻はどう反応するのか
あえてガラス越しでも見て、見られては興奮します。
妻も凄く興奮していました
しかし直接だと妻の反応がどうなるのか。。。

私は男性に昨日は凄かったですね!
妻も凄く興奮していましたよ!と言ったら
貴方止めて!はずかしい!って言うので
でもアレを見て興奮したでしょ?と聞いたら
知らない!と言い返されました。

男性も私も奥さんの身体を見てから居てもたってもいられなくなって
覗きに行ったらあんないやらしいことしてたので
つい・・・・
そして部屋に戻っても忘れられなくてまた・・・

え~!昨日は妻の身体を思い浮かべて2回も!?すごいな!
と妻に言うと妻はやめて!はずかしいよ!と言いました。

私は、でもどうなってる?と妻の胸に手をやると乳首は堅くなっていました。

話聞いて興奮した?堅くなってるよ?と浴衣の上から乳首弄ったら
イヤ!っと腰をくねらせて避けようとするので
妻の身体をちょっと強引に抱き寄せて浴衣の中に手を入れました。

妻はあ!っと言って私の手を遮ろうとしますが
私はお構いなしに妻の胸を揉み乳首を弄りました。

妻はダメ!恥ずかしいよ!と言って男性の方をチラッと見ました。

観られてるの恥ずかしい?興奮するでしょ?
だって観てるもん!恥ずかしいよ!

浴衣の下で激しく胸を揉んでいると妻も我慢できなくなっていました。

私も興奮し、妻の手を自分の勃起したモノに導きました。
テーブルで男性にはみえないものの
妻は恥ずかしそうな顔で私を見つめ、私の勃起したモノをゆっくりと扱いてくれました。

私は妻にほら見てごらん!興奮してるよ!と男性の方に視線をやると
男性もテーブルの下でもぞもぞと手を動かしながら
奥さん興奮します!というと妻はやだ~!恥ずかしいよ!と。

妻にほら!興奮してるって!もうビンビンになってるんじゃない?って言ったら
妻は無言のまま私を見つめてきました。

私は我慢できなくなって自分の勃起したモノを出すと
妻はえ!?ダメだよ!観てるよ!って言うのでもっと興奮してもらおうよ!と言ったら

戸惑いながらもゆっくりと私のモノをしゃぶり始めました。

男性の角度からははっきりとは見えないので
テーブルをすこしずらして男性を手招きしました。
妻は私のモノを咥えながらも状況を見ている様です。
男性を妻の横に座らせると妻は恥ずかしいよ!と言いながらも
私のモノを扱いていました。

ほら見てごらんと男性の方に視線をやると
妻も恥ずかしそうに男性を見ました。
男性は浴衣の上からですが股間を触っているので
見せてもらえますか?というと
浴衣を捲り股間を見せてくれました。
男性のモノはパンツが浮くくらい勃起していました。

妻を見ると男性の股間に釘付けで顔が高揚していました。

男性は妻に見せつける様に自分のモノを擦っていました。
妻はそれを見ながら合わせるように私のモノを扱いてくれました。

私は妻は興奮すると体が敏感になるんですよ!と男性に言い、
妻にキスをしました。そして男性に手招きをして体を触るように指示しました。

男性が妻の背中を撫でるように触ると妻は敏感にのけ反りました。
男性の手の動きに合わせて体が反応しています。
小さな声でダメだよ!ダメ!って言っていますが
手は止まりません。
男性の手は背中からお尻、腰へと伸びていきます
そのたびに妻の体が反応しています。
私は妻を起こし、男性の横に座らせると
顔をこっちに向けて男性の方を見れません。

ほら!男性の身体凄いね!胸板厚いね!って言っても見れません
私は妻の太ももに手を伸ばしました。妻は足を閉じましたが
男性も私に同調するように妻の太ももに手をやると
足は硬直し妻はダメ!ダメ!と声を押し殺していました。

私は妻の耳元で何がダメなの?気持ちいいでしょ?ほら!ゆっくり。。。

と妻の太ももを二人で撫でていると少し震えながらも
妻の足はゆっくりと開いていきました。
快感に震えているのか不安と羞恥に震えているのか。。。

ゆっくりと妻の足が広がり太ももを撫でられる快感でビクビク反応していました。
浴衣を捲ると妻は一瞬手で隠そうとしましたが
恥ずかしそうに私にしがみ付いて顔を埋めました。

男性は凄い!いやらしい下着ですね!というとヤダ!見ないで!と反応します。
もっと見ちゃいますよ!男性は言いました。

私は妻のパンティラインにゆっくりと指を這わせました。
妻の腰が敏感に反応して足を閉じてしまいます。
私はゆっくり開くように促すと、妻はゆっくり開きますが
体が敏感に反応しすぎて閉じてしまいます。
男性も協力して妻の足を抑えパンティラインを
じらす様に指を這わしました。
妻の腰は浮くくらい反応していました。
私はようやく妻のクリトリスをパンティの上から弄ると
あ~!!ダメ!イヤ!見ないで!と感じ始めました。

男性は凄い感じてますね!興奮しますよ!!
もっと見せてください!というので
パンティを横にずらし、直接クリトリスを指で弄りました。

妻はダメ!逝っちゃう!!と腰を激しく動かすので手が定まりません。

男性にほらココ!というと妻は埋めてた顔を男性に向けると
男性は妻のクリトリスを太い指で弄ってくれました。

妻は再び私に顔を埋め、ダメダメ!!逝っちゃう!ダメ!!
と
激しく腰を動かしていました。
妻の喘ぎ声と男性が弄る妻のアソコのくちゅくちゅという音が
部屋に響き、妻が逝って力が抜けていました。

妻は私の顔を物欲しげに見上げてきました。

欲しくなった?と聞くと頷いていいのか悪いのか
考えている様な目で見ながら軽くゆっくりと頷いたようにみえました。

私はほら!と男性の方を指さし、気持ちよくしてもらったでしょ?
というと妻の顔はえぇ!?
って仕方なさそうな顔をしていました。
さすがに我慢の限界にきている様でした。

私を見て来たので
触ってあげて!というと
妻は恐る恐るパンツの上から触り始めました。
最初はゆっくり擦るようにしていましたが
男性の吐息が漏れ出すと指を這わす様に、
男性の形を確かめるように触り始め、
私が堅い?って聞くとぐっと握るようにして、
堅いよ!と言いました。

だんだんと男性に触りなれて来たようで
指先を使って男性の輪郭をなぞり始め
睾丸まで手が伸びていきました。
男性の勃起したモノが反応していました。
男性は浴衣を脱ぎパンツ1枚になりました

脱がしてあげて!というと
恥ずかしそうに私を見て男性のパンツに手を掛けると
男性も腰を浮かしゆっくりと脱がしました。
男性の勃起したモノは私より立派で堅そうでした。

妻が恥ずかしそうにしてたので触ってあげて!というと
そっと握り、扱いていました。
どう?と聞いたら大きい!堅い!というので
オレのより?って聞くと気まずそうに頷きました。

欲しかったんでしょ?というとえ~?知らない。と言いながらも
手は止まらず、男性の先からは我慢汁が溢れてきました。
妻の手からねちねち音が出だしました。
妻の指が我慢汁を掬いながらいやらしく動いています。
私以外のモノをあんなにいやらしく触っているのをはじめてみるので
興奮は収まりません。

男性も妻の指使いに興奮しているようで
妻も男性の表情を見ながら弄っているのを見て我慢できなくなってきました。

私もパンツを降ろしてそれを見ながらしごき始めると
妻は興奮してるの!?私が他の人のを触っているのを見て興奮するの?
と聞いて来たのでメチャクチャ興奮するよ!言い
もっと顔を近づけて!
こうやって近づけるの?と男性の勃起したモノに顔を近づけ
いとおしい様にモノを見ていました。
妻の指は我慢汁で亀頭を濡らし撫でまわしていました。
その横に妻の顔があります。

つい先日まで妄想の中だけだったことが現実になっています。
私は凄く興奮し妻を見ながら扱いていると
妻も触発されたか、男性の裏筋に指を這わし
睾丸を握りまだ指を這わしてを繰り返します。
貴方、これ凄く感じてたでしょ?と
私が感じる事を男性にしてあげていました。
男性も奥さん僕も感じますよ!我慢できなくなってくる!と言いましたが
妻は私を見ながら繰り返し、
睾丸を握り揉み始め、極限に男性のモノに顔を近づけました。

私はどうしたい?欲しいのか?と聞きましたが
妻は躊躇しています。
良いよ!舐めても。というと私の顔をじっと見て
少し舌先で男性のモノを舐めました。

男性はぴくっと反応し、私はもっと良いよ!
感じてるでしょ?って言うと
今度はペロッと男性のモノを舐めました。
私は興奮し、もっと!もっと!を繰り返し
自分の手もどんどん速くなってきました。

そして妻はゆっくり男性のモノを口に含みました。

私の扱いている姿を見てゆっくり喉の奥まで出し入れして
どんどん激しく私を挑発するような目で見ながら
男性の勃起した大きく堅いモノを。。。
私はそれを見て我慢できずに逝ってしまいました。









3
2026/10/15 10:42:27    (GkTrr41/)
文才ありますね!凄い読ませる文章
2
投稿者:(無名)
2026/10/12 04:51:15    (Qe4paodg)
続きを!
レス投稿フォーム
名前
トリップ[?]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い