2026/10/17 22:48:37
(YDwXtvOU)
続きです
妻は私が逝ったのを見届けると
男性モノを味わうように丁寧にしゃぶると
男性も息が荒くなり妻の動きも激しくなりました。
妻はおもむろにしゃぶるのを止めて手で激しく扱くと
男性はうめき声と同時に発射しました。
妻は避けましたが男性発射した精子は顔に掛かり
手にドロドロと流れ出しました。
妻が手を広げて付いた精子を眺めていました。
私は妻にティッシュを渡すと
妻は手を拭き、顔を拭き、男性のモノを拭いてあげていました。
妻は拭きながら私を見てニヤついていました。
私は不思議に思って妻の顔を見ると男性のモノを見て
私を見て笑っていました。
どうしたの?と妻に聞くと、だって。。。みてこれw
と男性のモノをプルプル振りました。
男性のモノは勃起したままでした。
私はすごい!まだ起ってるね!というと妻は凄いね!と言い
男性のモノをまだ握っていました。
男性は凄く気持ちよかったです!まだ興奮してしまって(;^ω^)
私は気持ちよくしてもらったんだからお礼をしてもらわないとね!
って言うと妻はお礼って。。。?
というので気持ちよくしてもらいな!
というと妻は良いよ!いい!って言いますが
私はお構いなく男性に気持ちよくしてあげてください!と言いました。
男性は妻を起こし、妻に寄り添うと妻は恥ずかしそうに私を見つめました。
男性は妻の胸を浴衣の上から揉み始めると妻はあ!っと小さな声を上げ
照れくさそうに感じていました。
男性は妻にキスをしようとしましたが妻は拒否し私の方を見ました。
私は妻に良いよ!気持ちよくしてもらって!というと
男性にキスを受け入れ、胸を揉まれながら感じていました。
さっき逝ったばかりなのに私は股間はむずむずしてきました。
男性のキスは優しく、でも手の動きは激しくなってくると
妻の力は抜けて男性の思うがままになってきました。
男性は妻の手を取り、自分のモノに導きました。
妻は男性のモノを扱き始めるとすぐに勃起し完全体になりました。
私は立ち上がって隣の部屋のふすまを開けて
続きはこっちでしましょうと布団の敷いている部屋に導くと
男性はキスを止め、立ち上がり、妻をお姫様抱っこして部屋に入りました。
妻は照れくさそうにしていましたが
布団に降ろされた途端、寝かされて激しくキスをされました。
妻は男性の首に手を回し受け入れました。
男性の手が浴衣の中に入り直接妻の胸を激しく揉むと
妻の身体はくねりだしました。
男性の手は妻の浴衣の帯をほどきました。
妻の浴衣が開き、男性は妻の浴衣を片手で脱がそうとすると
妻も答えて袖から手を抜き裸体があらわになりました。
妻は妻の知らない男性に愛撫されて感じているのを
こんなに間近で見ていることが妄想ではないことで
興奮を抑えられずまた勃起してきました。
男性の手はキスをしながら妻のアソコに
パンティの上から妻のアソコをなぞり、
妻の腰は激しく動き、とうとう男性の太い指がパンティの脇から中に入っていきました。
指でクリトリスを弄られ、キスをしながらでも妻のうめき声が聞こえてきます。
男性の指が激しく動くとパンティがズレて妻のアソコがあらわに
そして我慢できなくなった妻は男性のキスから離れ
大きな喘ぎ声を出していました。
男性はびしょびしょになった指を妻の顔の前で妻に見せつける様に舐めると
妻は何か求めるような目で男性を見つめていました。
男性はゆっくり妻の身体にキスをし、胸を揉みながら乳首を舌先で転がすと
妻の身体はビクビクと敏感に反応していました。
男性はゆっくりと下に降りていくと妻の息がどんどん荒くなっていきました。
妻はアソコを舐められるのが凄く感じるんです。
男性が妻のアソコに到達すると妻は興奮を抑えられず
見られているだけなのに腰が動いていました。
男性の手が胸から腰、そして太ももに降りると妻は足を閉じようとしましたが
男性の顔が間にあり閉じた太ももにキスをされました。
男性は妻の太もも丹念に舐めまわすと妻の足は徐々に開いていきました。
男性は妻の太ももをぐっと開きました
妻はあ!っと言って体をのけ反らせました。
男性の手は妻の足の付け根をゆっくりと撫でまわし
妻のパンティの中に指を入れました。
妻は腰を浮かしながら感じていました。
男性は妻のパンティをずらしてアソコを舐めると
妻は今までにないくらい激しい喘ぎ声を出しました。
びちゃびちゃといやらしく舐められ妻はダメ!逝っちゃう!と
叫び、腰を浮かしのけ反って逝ってしまいました。
男性はゆっくりと口を放し、指で妻のクリトリスを攻めると
妻はまた高揚してきました。
男性は妻のアソコを指で弄りながら妻の耳元でおちんちん入れて良い?と囁きました。
妻は首を振りました。
男性は太い指を妻の中に少し入ると
妻はのけぞり、また男性は耳元で囁き、
また首を振り、男性の指がどんどん妻の中に奥深く入っていくと
妻はあ!あ!あ!と感じ、男性が指を抜くと腰を浮かして抜けないようにしている様でした。
男性の指はどんどん激しく動き妻は男性の指でまた逝ってしまいました
妻がぐったりしている隙に男性は私の方を見ました。
私は妻に欲しいなら良いよ!気持ちよくしてもらって。
と言いました。
男性は妻の足の間に入ると妻はヤダ!ダメよ!と言いましたが
男性はもうビンビンに勃起したモノを妻のアソコに擦り付けました。
妻はあ!あ!ダメ!入れちゃダメ!って言いましたが
男性が妻の入り口に狙いを定めると
妻は止めようと手を伸ばしますが完全には抵抗していませんでした。
妻はあ!あ~~!!と喘ぎ
ゆっくり入っていくのが解りました。
妻はダメ!入っちゃう!入っちゃう!ダメよ!と言いながらも
気持ちよくなっている様でした。
男性は奥まで入れると妻はのけぞり
ゆっくり動き出すと、動きに合わせて妻は喘ぎ声を上げました。
さっき逝ったばかりのモノが妻の中に入ってます。
男性は妻を味わうようにゆっくり動いて妻にキスをすると
妻もキスに答えて男性の首に手を回しました。
私は妻のそばに行き近くで観ると
妻はイヤ!見ないで!と言いましたが
男性の動きが速くなると喘ぎ声はさらに大きくなりました。
気持ちイイでしょ?と聞くと首を振りますが
本当は?と聞いたら掠れる声で気持ちいい!と妻の声から洩れました。
私も最高潮になってきて妻に観てると興奮すると!
と妻の手を取り自分の勃起したモノに導くと
妻は扱いてくれました。
妻は男性に突かれながら私のモノを扱いています。
男性は動きを止め妻からモノを抜くとうつ伏せにしました
妻は私のモノをしゃぶってくれました。
快感に酔いしれながらも丁寧にしゃぶってくれる妻を愛おしく感じました。
男性は妻の腰を上げて後ろから妻に入りました。
男性の大きなモノがバックから入ると
妻も私のモノから口を放しうっ!っとうめき声を上げました。
すぐに私のモノをしゃぶってくれましたが
男性がゆっくりと動き出すと私のモノを咥えながらも
男性のモノで気持ちよくなって喘いでいました。
それが堪らなく嫉妬心を煽り、そして興奮しました。
男性に激しく突かれると息が出来なくなったか
私のモノを口から離してしまいました。
快感を我慢できない妻を見て私は妻の手の中で逝ってしまいました。
私は他人に妻をやられ、妻の中でも逝けないみじめさが今までにないくらい興奮し逝ってしまいました
男性はどんどん激しくなって妻はもう私のことなんか気にもしていない様子で
快感に酔いしれ大きな喘ぎ声を出していました。
男性の息が荒くなってきて動きも最高潮に達したと思うや
妻から抜き、背中に発射しました。
あれだけ出した後なのにまだこんな量が出るのかと思うほど。。。
妻は腰を浮かしたまま快感に酔いしれ、男性も
妻のお尻にモノを擦り付けて余韻に浸っていました。
男性に良かったですか?と聞くと
凄く気持ちよかったです!奥さん最高ですよ!
と言われてすごくうれしく、すごく興奮しました。
妻に良かったか?と聞くと妻は何も反応しません
はあはあと言いながら腰を上げて固まったままでした。
ふと見ると、男性はまだ妻のお尻に自分のモノを擦りつけていました。
私は恐る恐る、まだ起っているんですか?と聞くと
男性は、はい!すごく気持ちよくて。。。。
と言ったので、男性の横に行って耳元でまだできるんですか?と小声で聞くと
男性は頷きました。
私は少し身震いしましたが男性に言葉は出さずに二回頷きました。
男性は妻のお尻の割れ目からまだ精子が垂れる勃起したモノを
ゆっくりと妻にあてがうと妻の中に入っていきました。
妻は待って!!ダメよ!!入っちゃう!とと言いましたが
男性は容赦なく妻を激しく突きました。
精子まみれの勃起したモノをまた入れられました。
妻は激しく犯されるように突かれて今度は中で出されました。。。