2026/10/15 22:33:12
(J3J46hdy)
書くところが違ってましたねすみません(;^ω^)
続きです
翌日、すこし観光して帰る途中、妻に男性のことを聞かれ
偶然だと押し通しましたが凄く怪しんでいました。
逆にそんなに気になる?とかまた会ったら?とか
質問攻めにするとまんざらでもないようで。。。
昨日はなかなか寝付けなかったと聞いていたので
また男性にあったらどうする?
誘っても良いよね?と妻に聞くと
えぇ。。。?良いよ!と何に誘うかも言ってなかったのにオーケーが出ました。
助手席に座る妻の足を触り、アソコに手を伸ばすと熱くなっているのが解りました。
妻も少し感じている様だったので
昨日のこと思い出した?って言うと軽く頷いていました。
宿に戻り、私はお酒を調達に
妻はシャワーを浴びに行きました。
夜の食事が終わって妻とお酒を飲んでいましたが
時間も妻はなんか上の空です。
お酒を買いに行くついでに冒険をしようということで
ノーブラに派手なTバック、浴衣で散策に出ようと妻に言うと
最初は渋っていましたが誰も見てないしバレないよと説得しました。
きちっと帯を締めると乳首が解るので緩めに締めていましたが
緩いと胸元が少しいやらしく、イイ感じになっていました。
妻は私の手にしがみ付くので
私は肘で妻の胸をぐいぐいやると最初は抵抗していましたが
抵抗しなくなり、妻の乳首を確かめるとビンビンになっていました。
泊っている人とすれ違うたびに観てるよ?想像して
ビンビンになってオナニーするかも?というと
妻は恥ずかしそうに腕にしがみ付いていました。
ふと私が昨日の男性居ないね?帰ったのかな?
と煽るように妻の顔を見ると、妻はちょっと残念そうな感じでそうかもね・・・
と言いました。
部屋に戻ると私はスマホを取り出し男性に連絡しました。
妻はどうしたの?と聞いて来たので会社のメールとごまかし
スマホを置き、妻に抱き付きました。
妻は一瞬え!?となりましたが私のキスを受け入れ抱き合いました。
妻の胸を揉み、いっぱい見られてたね?というと
ウソ!と言ったので
男性の目線は胸に行ってたよ?ちゃんとわかってるよ?
と言ったら
ほんと??恥ずかしいね。。。
妻の乳首はビンビンになっていました。
妻の身体に手を這わしTバックの紐をすり抜け
アソコに指を這わすと
あ!っと声を上げ腰をくねらせました。
妻のアソコはもうヌルヌルで簡単に指が入っていきました。
私は妻にキスをしながら指を出し入れすると
妻に手を握られ動きを止められそうになりました。
強引に出し入れを繰り返すと妻は
ダメ!と言って崩れそうになりました。
私はゆっくり妻の身体を寝かし、足を広げて
妻のアソコをじっくりと見ました。
妻はイヤ!と言って恥ずかしそうに手で隠しましたが
私はそっとその手をどけてTバックをずらしアソコを音を当てて舐めました。
妻はあ~!っと言って体をのけ反らし、私の頭を押さえました。
妻のアソコから垂れてくる液を丁寧に音を立てて舐め挙げていると
部屋のチャイムが鳴りました。
私は白々しく舐めるのを止めて、誰だろうというと
妻はえ?っと言っていました。
快感に没頭してチャイムが聞こえてなかった様です(;^ω^)
いや、誰か来たみたい。チャイムなったよ?というと
妻はえ!?誰!?フロントかな??というので
出てみて!と妻に言うと私が?って不満そうに
身支度をして、髪を整えて出ていきました。
妻が戻ってきて昨日の男性がお礼したいって。。。
私は妻に入ってもらうように言うと心なしか妻は嬉しそうでした。
男性は手土産を持ってきて私も白々しくお礼を言うと
すぐに宴会の準備をすることに。
妻は胸元を気にしながら準備していました。
3人で乾杯をしてたわいもない話をしていると
お土産で貰ったお酒を開けることに。
3人で乾杯して男性は一気に飲み干しました。
妻に注いであげてというと男性はお願いしますと
テーブル越しにコップを差し出してきました。
妻は胸元が気になり片手でお酌しようとしたので
私は妻の手を取りこうやってやらないと!というと
口をとんがらせて恥ずかしそうにしていました。
お酒が進み、男性のコップが空になると妻にほら!
って手招きすると妻はぎこちない様子でお酌していました。
男性がどうしたんですか?って妻に聞くと妻は?大丈夫ですよ!(;^ω^)
って言ったので私はあ~そうか!今ブラ付けてないからか!
というと妻は言わなくていいって!!と胸元を抑えていました。
男性はあ~そうだったんですね!もっとちゃんと見とけばよかった!笑
と言ったら妻は恥ずかしそうにやめてくださいよ~と顔を赤くしていました。
私は、でも昨日見られたでしょ?って言ったら妻は
シャワー室はガラス越しで直接じゃないし
ハッキリ見えてないでしょ?と言いました。
私は昨日の宴会の時だよ?ブラずり上げたでしょ?
と言ったら
妻はえ!?あ!そうだ!ってハッとした顔をしていました。
妻に、昨日覗きに行ったことバレたじゃん!
って言ったら妻はパニックになって顔を真っ赤にしていました。
男性はすみません!私も覗きに行ってしまいました。って言いました。
お互い見えていたのは承知でしたが妻はどう反応するのか
あえてガラス越しでも見て、見られては興奮します。
妻も凄く興奮していました
しかし直接だと妻の反応がどうなるのか。。。
私は男性に昨日は凄かったですね!
妻も凄く興奮していましたよ!と言ったら
貴方止めて!はずかしい!って言うので
でもアレを見て興奮したでしょ?と聞いたら
知らない!と言い返されました。
男性も私も奥さんの身体を見てから居てもたってもいられなくなって
覗きに行ったらあんないやらしいことしてたので
つい・・・・
そして部屋に戻っても忘れられなくてまた・・・
え~!昨日は妻の身体を思い浮かべて2回も!?すごいな!
と妻に言うと妻はやめて!はずかしいよ!と言いました。
私は、でもどうなってる?と妻の胸に手をやると乳首は堅くなっていました。
話聞いて興奮した?堅くなってるよ?と浴衣の上から乳首弄ったら
イヤ!っと腰をくねらせて避けようとするので
妻の身体をちょっと強引に抱き寄せて浴衣の中に手を入れました。
妻はあ!っと言って私の手を遮ろうとしますが
私はお構いなしに妻の胸を揉み乳首を弄りました。
妻はダメ!恥ずかしいよ!と言って男性の方をチラッと見ました。
観られてるの恥ずかしい?興奮するでしょ?
だって観てるもん!恥ずかしいよ!
浴衣の下で激しく胸を揉んでいると妻も我慢できなくなっていました。
私も興奮し、妻の手を自分の勃起したモノに導きました。
テーブルで男性にはみえないものの
妻は恥ずかしそうな顔で私を見つめ、私の勃起したモノをゆっくりと扱いてくれました。
私は妻にほら見てごらん!興奮してるよ!と男性の方に視線をやると
男性もテーブルの下でもぞもぞと手を動かしながら
奥さん興奮します!というと妻はやだ~!恥ずかしいよ!と。
妻にほら!興奮してるって!もうビンビンになってるんじゃない?って言ったら
妻は無言のまま私を見つめてきました。
私は我慢できなくなって自分の勃起したモノを出すと
妻はえ!?ダメだよ!観てるよ!って言うのでもっと興奮してもらおうよ!と言ったら
戸惑いながらもゆっくりと私のモノをしゃぶり始めました。
男性の角度からははっきりとは見えないので
テーブルをすこしずらして男性を手招きしました。
妻は私のモノを咥えながらも状況を見ている様です。
男性を妻の横に座らせると妻は恥ずかしいよ!と言いながらも
私のモノを扱いていました。
ほら見てごらんと男性の方に視線をやると
妻も恥ずかしそうに男性を見ました。
男性は浴衣の上からですが股間を触っているので
見せてもらえますか?というと
浴衣を捲り股間を見せてくれました。
男性のモノはパンツが浮くくらい勃起していました。
妻を見ると男性の股間に釘付けで顔が高揚していました。
男性は妻に見せつける様に自分のモノを擦っていました。
妻はそれを見ながら合わせるように私のモノを扱いてくれました。
私は妻は興奮すると体が敏感になるんですよ!と男性に言い、
妻にキスをしました。そして男性に手招きをして体を触るように指示しました。
男性が妻の背中を撫でるように触ると妻は敏感にのけ反りました。
男性の手の動きに合わせて体が反応しています。
小さな声でダメだよ!ダメ!って言っていますが
手は止まりません。
男性の手は背中からお尻、腰へと伸びていきます
そのたびに妻の体が反応しています。
私は妻を起こし、男性の横に座らせると
顔をこっちに向けて男性の方を見れません。
ほら!男性の身体凄いね!胸板厚いね!って言っても見れません
私は妻の太ももに手を伸ばしました。妻は足を閉じましたが
男性も私に同調するように妻の太ももに手をやると
足は硬直し妻はダメ!ダメ!と声を押し殺していました。
私は妻の耳元で何がダメなの?気持ちいいでしょ?ほら!ゆっくり。。。
と妻の太ももを二人で撫でていると少し震えながらも
妻の足はゆっくりと開いていきました。
快感に震えているのか不安と羞恥に震えているのか。。。
ゆっくりと妻の足が広がり太ももを撫でられる快感でビクビク反応していました。
浴衣を捲ると妻は一瞬手で隠そうとしましたが
恥ずかしそうに私にしがみ付いて顔を埋めました。
男性は凄い!いやらしい下着ですね!というとヤダ!見ないで!と反応します。
もっと見ちゃいますよ!男性は言いました。
私は妻のパンティラインにゆっくりと指を這わせました。
妻の腰が敏感に反応して足を閉じてしまいます。
私はゆっくり開くように促すと、妻はゆっくり開きますが
体が敏感に反応しすぎて閉じてしまいます。
男性も協力して妻の足を抑えパンティラインを
じらす様に指を這わしました。
妻の腰は浮くくらい反応していました。
私はようやく妻のクリトリスをパンティの上から弄ると
あ~!!ダメ!イヤ!見ないで!と感じ始めました。
男性は凄い感じてますね!興奮しますよ!!
もっと見せてください!というので
パンティを横にずらし、直接クリトリスを指で弄りました。
妻はダメ!逝っちゃう!!と腰を激しく動かすので手が定まりません。
男性にほらココ!というと妻は埋めてた顔を男性に向けると
男性は妻のクリトリスを太い指で弄ってくれました。
妻は再び私に顔を埋め、ダメダメ!!逝っちゃう!ダメ!!
と
激しく腰を動かしていました。
妻の喘ぎ声と男性が弄る妻のアソコのくちゅくちゅという音が
部屋に響き、妻が逝って力が抜けていました。
妻は私の顔を物欲しげに見上げてきました。
欲しくなった?と聞くと頷いていいのか悪いのか
考えている様な目で見ながら軽くゆっくりと頷いたようにみえました。
私はほら!と男性の方を指さし、気持ちよくしてもらったでしょ?
というと妻の顔はえぇ!?
って仕方なさそうな顔をしていました。
さすがに我慢の限界にきている様でした。
私を見て来たので
触ってあげて!というと
妻は恐る恐るパンツの上から触り始めました。
最初はゆっくり擦るようにしていましたが
男性の吐息が漏れ出すと指を這わす様に、
男性の形を確かめるように触り始め、
私が堅い?って聞くとぐっと握るようにして、
堅いよ!と言いました。
だんだんと男性に触りなれて来たようで
指先を使って男性の輪郭をなぞり始め
睾丸まで手が伸びていきました。
男性の勃起したモノが反応していました。
男性は浴衣を脱ぎパンツ1枚になりました
脱がしてあげて!というと
恥ずかしそうに私を見て男性のパンツに手を掛けると
男性も腰を浮かしゆっくりと脱がしました。
男性の勃起したモノは私より立派で堅そうでした。
妻が恥ずかしそうにしてたので触ってあげて!というと
そっと握り、扱いていました。
どう?と聞いたら大きい!堅い!というので
オレのより?って聞くと気まずそうに頷きました。
欲しかったんでしょ?というとえ~?知らない。と言いながらも
手は止まらず、男性の先からは我慢汁が溢れてきました。
妻の手からねちねち音が出だしました。
妻の指が我慢汁を掬いながらいやらしく動いています。
私以外のモノをあんなにいやらしく触っているのをはじめてみるので
興奮は収まりません。
男性も妻の指使いに興奮しているようで
妻も男性の表情を見ながら弄っているのを見て我慢できなくなってきました。
私もパンツを降ろしてそれを見ながらしごき始めると
妻は興奮してるの!?私が他の人のを触っているのを見て興奮するの?
と聞いて来たのでメチャクチャ興奮するよ!言い
もっと顔を近づけて!
こうやって近づけるの?と男性の勃起したモノに顔を近づけ
いとおしい様にモノを見ていました。
妻の指は我慢汁で亀頭を濡らし撫でまわしていました。
その横に妻の顔があります。
つい先日まで妄想の中だけだったことが現実になっています。
私は凄く興奮し妻を見ながら扱いていると
妻も触発されたか、男性の裏筋に指を這わし
睾丸を握りまだ指を這わしてを繰り返します。
貴方、これ凄く感じてたでしょ?と
私が感じる事を男性にしてあげていました。
男性も奥さん僕も感じますよ!我慢できなくなってくる!と言いましたが
妻は私を見ながら繰り返し、
睾丸を握り揉み始め、極限に男性のモノに顔を近づけました。
私はどうしたい?欲しいのか?と聞きましたが
妻は躊躇しています。
良いよ!舐めても。というと私の顔をじっと見て
少し舌先で男性のモノを舐めました。
男性はぴくっと反応し、私はもっと良いよ!
感じてるでしょ?って言うと
今度はペロッと男性のモノを舐めました。
私は興奮し、もっと!もっと!を繰り返し
自分の手もどんどん速くなってきました。
そして妻はゆっくり男性のモノを口に含みました。
私の扱いている姿を見てゆっくり喉の奥まで出し入れして
どんどん激しく私を挑発するような目で見ながら
男性の勃起した大きく堅いモノを。。。
私はそれを見て我慢できずに逝ってしまいました。