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2026/08/19 08:29:57
(/x0328Be)
俺の母親が亡くなり、すっかり気落ちした父親を元気づけようと、俺(36)と妻の友美子(35)、そして父(58)の三人で東北の温泉へ出かけた。
長いドライブの疲れで、俺は夕食後の温泉に入ったあと、すぐに布団に倒れ込んでしまった。
隣の部屋からは妻と父が温泉上がりにビールを傾けながら、穏やかに話し込む声が聞こえてた。
夜中、喉の渇きで目が覚めて、水を飲もうと隣の部屋へ向かおうとした瞬間、襖の向こうから妻の抑えきれない喘ぎ声が漏れてきた。
息を殺して襖をわずかに開けると、信じられない光景が目に飛び込んできた。
裸の妻が父の上に跨がり、声を殺しながら腰を激しく前後に振り、父の赤黒く使い込まれた肉棒を奥まで咥え込んでいた。
寝取られ願望のある俺は、衝撃を受けつつも体が熱くなり、息を潜めてその交わりを見つめた。
妻が父の太いものを受け入れて喘ぐ姿に、俺は抑えきれずその場で射精してしまった。
やがて父の腰の動きが激しくなり、突然止まると「友美子さん、出すよ…」と低く呟いた。
妻は「お義父さん、今日は安全日だから…このまま中に出して」と言うと、父が激しく腰を突き上げて射精してた。
射精した父の体から、妻は降りると妻は丁寧にその肉棒を口で綺麗に舐め上げていた。
俺は喉の渇きすら忘れ、興奮したまま自分の布団に戻り、眠りについた。
翌朝、二人は何事もなかったかのように笑顔で朝食をとり、楽しげに話していた。
その後も妻と父の関係は続き、そのお陰で父は次第に元気を取り戻していった。
俺は妻の浮気を黙認する事にした。