2026/08/23 05:42:26
(0Xv2YMwL)
4番さん、5番さん、コメントありがとうございます。
旅行から2ヶ月くらい経ち、妻と父は普段通りだったのですが念のためにと思ってリビングにボイスレコーダーを仕掛けてみました。
我が家のLDK,25畳くらいなのですがソファーの底の裏にです。
カメラも考えたのですが、妻は綺麗好きできちんと掃除をするので、バレた時のためにやめました。
数回は何の変化もなかったのですが、俺が二泊三日の出張に行っている時起こりました。
夕方、父が仕事から帰って来てなんと仕掛けたであろうソファーに座ったようでした。
二人の声がバッチリと録音されていたんです。
「お義父さん、お疲れさまでした。はいお茶です。」
「ありがとう、裕次は出張なんだろ、、」
「はい、二泊三日と言っていましたが、、」
「そうか、私も明日有休を取ってきたから、、明日は友美子さんとゆっくり出来るな、、」
「ええ、、そうなんですか、無理しなくても、、」
「無理もするよ、せっかく友美子さんと一緒にいれるんだから、、」
「まあ、嬉しいです、」
「そうか、じゃあいつものようにそのお茶飲ませてくれるか、」
「はい、お義父さん、、」
まさか父がそんなことまでしていたとは思いませんでした。
しかもこれからが問題だったんです。
「ああ、おいしかったよ、やっぱり友美子さんが口移しで飲ませてくれるお茶は美味しいよ。」
そう妻は自分の口の中に入れたお茶を口移しで父に飲ませていたんです。
しかも、「友美子さん、私のここが興奮して大きくなってきたんだ。すまないが口でしゃぶってくれないか。」と、父が言っているんです。
「まあ、、お義父さんたらこんなに大きくして、、じゃあ、先にお風呂に入っていてください。私、お義父さんのパジャマを用意したら一緒に入りますから、、」なんて妻もいっているんです。
「分かった、頼むよ、早く入って来てくれよ。」と、たぶん父はそのまま風呂に、妻は父の部屋にパジャマを取りに行ったと思います。
その後、レコーダーを聞いている限り一時間以上も声も音もしませんでした。
二人の声が聞こえてきたのはそれから一時間半が経ってからでした。
「ああ、、さっぱりした、友美子さん、口でするのうまいから我慢に我慢を重ねていたのに、、出してしまった。裕次が出張と言っていたから一週間我慢したのがいけなかったのかな、、」
「そうなんですか、お義父さん、最近私のお尻触ってこないからどこか体の調子が悪いと思っていましたよ、、」
「そんなわけないだろ、今晩は友美子さんを寝かせないからね、、」
「まあ、頼もしいこと、期待していますからね、、じゃあ、お食事をしてさっさと後片付けをしてお義父さんのお部屋へ行きましょうか、、」
「そうだな、、」「お義父さん、おビールは、、」「今晩はいいよ、ベッドで友美子さんと言うおつまみがあるから、、」
「まあ、、お義父さんたら、、」なんていう声も入っていたんです。
そのあとは私がいるときの世間話が続いていましたが、半時間ほどしたらご馳走様の声がし、食器を洗う音がしだし、そのあと
「友美子さん、後片付けなんて明日でいいじゃないか、私の物がもうこんなに大きくなっているんだから、、」
「もう、お義父さん、しまってください。ちゃんとパンツとパジャマ穿いてください。」と。
父があれを出して妻に迫っている様子なんです。すると妻の声が、、
「お義父さん、ダメです、私のショーツ脱がしたら、、ああ、駄目、駄目、、ああ、、入れないで、、ああ、、」
「この間は喜んでいたじゃないか。いつ裕次が帰って来るか分からないのに、、」
「だって、あの夜は裕次さん遅くなるからって連絡があったから、、」
「今日は裕次の奴、帰ってこないんだぞ。いいだろ、、」
「もう、お義父さんたら、、このまま繋がってお部屋まで行くんですか、、ああ、、怖い、押さないで、、ああ、、抜けそう、お義父さん、もっと突いて、、奥へ、、」
そう言ってだんだんと声が聞こえなくなりました。
夜中にレコーダーのバッテリーが切れたようで、翌日のことは何も分かりませんでした。