2026/07/24 07:01:40
(r8uZdpd3)
アァッ、、ダメ、、足が、。足が勝手に開いちゃう、、胸を揉まれてるだけなのに、、下半身が熱い、、慎二さん、、早く、、敏感な部分を、、一番弱い部分を刺激してぇ!!!
あぁ、、ダメ、、なんて事を考えてるの私は、、私はこんなに淫乱な女だったの?!やばい、、ショーツが濡れてきている、、濡れているのがばれちゃう、、!!キスして視界を塞がないと!!!
ーーー慎二のターンーーー
それから俺はかなりの時間をかけて美香の胸を攻めほぐしていった。
時間にして30分はひたすら胸だけを揉んでいった。
美香は快感で歪めた顔をして軽くアゴを開きながら俺が舌を絡めてくるのを待っていた。だが俺はあえてそれはしなかった。
キスはしない、、との約束ももちろんあるが、、「明らかに体を火照らせていく兄嫁の姿」を観察したかったからだ。
美香は腰をくねらせ、、膝を開けたり閉じたりして下半身をウズウズさせているのは一目瞭然であった。
パンティのシミも楕円形の大きなものへと進化していき、、気のせいか甘い香りが漂ってくるような錯覚すら覚えた。
(まだ胸を攻めてやる)
そう考えたら俺はワンピースの裾を完全にめくりあげて裾から胸にアクセス出来るようにし、、ブラジャーの上から乳房をもみほぐしていった。
そして厚めのブラカップから乳首を取り出すと、、硬くなった乳首を指で挟んでコリコリとしていった。すると美香は「はぁん、、!!」と新しい刺激を覚えたのか、1オクターブ高い声を上げ始め、、俺は乳首と乳房のダブル刺激を敢行していった。
すると、、、とうとう美香は我慢ならずに俺の股間に手を回してきて肉棒を掴んできやがった。しかもこれは慣れてる手つきだ。俺にはわかる。
ただ興奮して手が伸びました、、なんてものじゃない。しっかりと根本から掴み、亀頭までの面積を力強くゴシゴシと擦ってきやがる。
なんだ?早く次に進まないとズボンの中で射精させるとでもいいたいのか?笑
だがそんな事はさせるものか。
そろそろ頃合いだ、、クリトリスをせめてやろうか。だが、、クリトリスを直接指で攻めても美香が喜ぶだけでなんのひねりもないだろう。
こんな時は、、俺はいつもこうするんだ。
美香のパンティのフロント部分をガッと掴んで逆Tバック状にする。すると掴んだことにより本来、パンティ生地で隠れていた美香の外から中央に向かって伸びるストレート陰毛が見えてくる。
そして絞ったパンティをクリトリスの上に当て、、、
カカカカカカカカカカカカ!!!!
と目にも止まらぬ迅速な小刻みなビートを当てていく。
指なら100の快感を与えていくところを、あえてこのようにやる事で70の快感までに制御出来るのだ。
すると火照った女は、、より自ら快感を求めて淫らになっていく。