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2年のレスは大切な時間

投稿者:桃子 ◆BUw/n9iCjE
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2026/04/20 20:44:42 (H.1WLuV.)
主人とは中学の時の同級生、高校は別でしたが大学で再開して付き合い、卒業と同時に同棲生活を始めて結婚
お互い他に異性との経験がありませんでしたが、身体の相性はよく子供の目を気にしながらもずっとお互いを求めあい
下の子供が大学進学で一人暮らしを始めたため、私と主人の二人きりの生活になると週末だけでなく平日もどちらかが求めれば愛し合う程の仲

そんな夫婦仲に変化があったのが二人きりの生活になり1年経過した45歳の時、新しく配属された上司のパワハラが原因で私が体調を崩し仕事を辞めることに
主人は気分転換に旅行に連れて行ってくれましたが、夜のお誘いだけにはどうしても応じられる気になれず
「そういう気分になれないの」そうはっきり伝えると主人の誘いはなくなり、私が静かに眠れるようにと寝室も別になりました
1年間の服薬で何とか体調も良くなり、パワハラ上司が不祥事を起こして解雇、社長も交代したというので元の職場に再就職
仕事にも慣れてきた頃にはもうすぐお互い47歳という年齢でしたが、私はまだ性欲が枯れたわけではありませんでした
むしろ、閉経して妊娠を気にしなくてよくなったので、主人の熱くてたくましいおチンポに激しく突かれ、すべてを中で受け止めたいと思うと一人ムラムラするように
私から拒んだので私から誘わないとダメとわかっていても恥ずかしさと、もう私に魅力を感じなくなり主人から拒まれたらどうしようという不安から、「抱いてほしい」その一言が言えないまま
なんとか同じ寝室で寝るところまでは誘えましたが、もう一歩先に進む勇気がないまま、私は一人下着を濡らす夜
おやすみのキスは毎日しており、時折腕枕をしてくれたり手を繋いで寝ることはあっても手を出してこない主人に、私はもう女として終わっているんだ、そう考えることも

夏になり熱帯夜が続いていた頃、私と主人は暑がりなので付き合っていた頃からの習慣でお互い下着姿で寝ていました
主人が先に起きた後、何かを呟いた後起き上がって寝室を出ていった際、何となく嗅ぎ親しんだ匂いが
ふと気になって主人の後を追ってみると、お風呂場のドアが半分開いており、中では水が流れる音、洗面台で何かを洗っているようでした
こっそり覗いてみるとトランクスを脱いで全裸になった主人の後ろ姿、そうなると洗っていたのはトランクスしかありません
おねしょだったらシーツもびっしょりに濡れているだろうし、まさか夢精?夢精は思春期くらいの若い男の子の生理現象だと思っていたのでそんなことはないよね?と疑いつつも、主人に声をかけてみました
顔だけ振りむいて気まずそうにしている主人、誤魔化すことなく「まさかこの年で夢精するなんてな」苦笑いを浮かべています

私はそんな主人に「あとで洗濯してあげるから」と言ってこちらを向かせると抱き着いてキスをし、すこし勃起していたおチンポに手を伸ばすと、まだ綺麗にしていなかったのか、精液が纏わりついてヌルヌルしていました
いきなりそんな行動に出た私自身もですが、それ以上に驚いていたのは主人でしょう
それでも主人の耳元で「お願い、しゃぶらせてほしいの」そう懇願すると、主人の返事を待たずにその場にしゃがみこみ、主人のおチンポを咥えていました
口の中で舌を絡め、残っていた精液を味わっているとおチンポはすぐに勃起してくれ熱く硬くなりました
何度も私を気持ちよくしてくれたおチンポ、言葉ではうまく言えなかったけどずっと欲しいのを我慢していたおチンポ
私はそれが行動に出ていたのか、最初から激しく主人のおチンポを責め立てていました
主人の口から時折気持ちよさそうな声が漏れるのを聞き、私もパンティーの中に右手を突っ込むと激しくおマンコを弄りました
「もう抜いてくれ」いきなりそういう主人、私はやっぱり拒まれる?そう思って頭の中は一瞬で不安でいっぱいに
「口に出すのはもったいない」その一言で安心すると、主人は濡れたままの両手をバスタオルで拭き、私を抱き起すと手を引いて寝室に戻りました

私を仰向けに寝かせると攻守交替とばかりに主人のクンニをしようとしますが、私のおマンコはもうびしょ濡れですぐにでもおチンポを受け入れられるほど
「お願い、今すぐ入れて!」そう叫ぶと、主人は私に顔を寄せ、おチンポの根本を握って固定しながら私のおマンコに擦り付けてきました
私は両手でおマンコを広げて主人のおチンポを導くと、膣口と尿道口を何度かキスさせた後、ゆっくりおチンポが入ってきました
2年近くしていなかったセックス、亀頭だけが入ってきただけでも私はもうイキそうなくらい感じていました
何度か軽いピストンで膣口をカリで擦り上げる、私が好きな行為の一つ、忘れていなかったという感動と久しぶりの快感
私は両手両足を主人に巻き付けてきつく抱きしめると、主人はゆっくりと腰を落としすべて私の中へ、それだけで私は軽くイッてしまいました
しばらく抱き合ってキスをしてじっとしたまま、主人は私の膣内を、私は主人のおチンポを感じていました
「もっと早くこうしたかった」私が呟くと主人も「同じだよ」と同意、何度も主人を拒んだことを詫びるとこの口をキスで塞がれ
同棲時代に戻ってお互いを名前で呼び合いながら久しぶりのセックスを楽しんでいましたが、何度もパワハラ上司の罵倒がフラッシュバックして行為に集中できなくなり
主人もそれに気づいたのか、しばらく抱き合って気持ちを高めたのちに再び腰を振って私の奥を突いてくれますが、また邪魔が入ります
パワハラ上司からはセクハラもレイプもされたことはないのに、こんな時に思い出してしまう自分、せっかく主人に2年ぶりに抱いてもらっているのにと思うと悲しくなります
主人は私の中からおチンポを抜くと、私の隣に眠って腕枕をしてくれました
これで終わりやっぱりもうセックスはできないんだ、そう諦めた私にキスをすると私の両胸に手を伸ばして愛撫してきました
「久しぶりのセックスなんだから、焦らないでゆっくり楽しもう」そう言って胸から始まり全身を撫でるような愛撫
おマンコも指で、舌で、時にはおチンポを擦り付けてくるのは入れてはくれないので、私だけ3回も先にイッてしまい、何度も主人に「お願い、入れてください」とはしたなくおねだりすると、主人は一気におチンポを奥まで入れてくると、最初から激しく奥を突いてきました

優しい愛撫とは一転した激しいセックス、私は主人にされるがまま、両手両足は力が入らず大の字に伸ばしてただ主人に突かれる膣にだけ意識を集中させていました
主人の顔を見ると余裕がなくなっているのが見えたので「もう終わってるから、中に出して!」そう言うと先にイッたのは私、少し遅れて主人がおマンコの奥に大量の精液を射精しました
昼食も取らずにセックスしては休憩し、主人のおチンポが元気になればまたセックスと、夜までに主人は3回ですが、私は何回イッたのかわかりません

その日から2年続いていたレスは終わり、また平日も求めあうようになりましたが前よりお互い淫乱になった気がします
年齢のせいか回数は多くできませんが、主人は時間をかけて私を愛撫してくれ何度もイカせてくれます
今ではいろいろ変態っぽいプレイも楽しむようになってしまいました
 
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投稿者:しろ   sr072xyz
2026/04/20 22:10:04    (.cFEKUOq)
良かったですね(^^)
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