2026/09/15 03:12:38
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(続き)◇◇姐さんは力士の傍らにドサリト片付けられた。全身から汗が吹き出し時折細かく痙攣するがグダグダになってまったく動きません。さらに力士の反対側には☆☆姐さんがうめき声で何かをブツブツ言いながらうつ伏せになって全裸で横たわっていました。力士は起き上がってアグラをかき私たちを見回しました。股間のイチモツはいきり立ったままです。まさに底抜けの絶倫ぶりでした。力士は意識が戻った姐さんに気付くと手を伸ばして姐さんの両足首を片手でまとめて掴むとズルズルと引き寄せ仰向けの背中にもう片手を滑り込ませたかと思うとアグラをかいたまま姐さんを両手で軽々と持ち上げ対面座位でいきなり挿入しました。力士はそのまま仰向けになり騎乗位になります。姐さんは腹の上にとまったセミのようです。すぐにズコズコが始まります。カラダが大きい分やはりアソコも太く長く先端は子宮を突き上げて腹から両足先まで例えようのない強烈な快感をもたらしました。一度グダグダになったカラダはいつしか覚醒して激しく反応しました。ワケの判らない卑猥な言葉さえ発しながら喘ぎ続け際限ない強烈な絶頂を迎えました。力士はその間何発も姐さんの子宮の中に大量の子種を放出・注入しました。下腹部に膨満感を覚えたほどです。ピルを常用していましたがこのまま妊娠して女将さんになるのも悪くないとぼんやりと思ったそうです。やがて全身が極度の快感に支配されて思考力は失われ頭の中も強烈な快感に浸ってしました。目の前は目を見開いても真っ赤にしか見えなくなりいつしか極限の陶酔状態の中で意識を失って行きました。私たち三人が全裸のまま目覚めるとすでに翌日の昼近くになっていました。力士はもういませんでした。三人とも23歳でしたが足腰はまったく力が入らなくて立ち上がれません。ロレツさえままなりません。油断するとヨダレが垂れてしまいました。腰が抜けて頭もヘロヘロにされてしまいました。端から見たらこの三人は女性ホルモンをすっかり抜き取られて使い物にならなくなった女に見えたかも知れません。やがて料亭の女将や仲居、番頭たちがドヤドヤとやって来て「お疲れ様でした。」と言って全裸で寝たままの三人を戸板のようなものに乗せ頭からスッポリと毛布で覆い隠すと部屋から運び出し裏口からトラックの荷台に積み込まれて私たちの芸者置屋に荷物のように配達されてしまいました。私はもうひとりと2階の部屋に入れられ体力が完全に回復するまで数日間そこで過ごしました。なぜかその月の生理はまったく来ませんでした。妊娠かと半分期待しましたが翌月には生理があり姐さんの夢は消えてしまいました。しかし1カ月経っても姐さんのおマンコにはあの晩の感覚が残ったままでトイレットペーパーでアソコを拭いてもカラダにビクンと電流のように快感が走ったそうです。