2026/09/13 16:02:23
(6ohMrpxt)
妻とは離婚が成立しました。両家が長い付き合いで近所でもあるため協議は内々に迅速に進みました。子どもの親権は当然元妻のものになりました。元来が夫婦の特殊な性癖に由来しているので互いへの責任追及や慰謝料も発生せずスンナリと決着しました。妻は絶倫男と一緒に暮らし始めたようですが正式な婚姻関係にはなっていないそうです。理由は男にはほかに妻と同じような立場の女性が複数いてやはり男の激しい性処理に従事していて妻もそのひとりに過ぎなかったということのようです。妻にとっては大きな誤算のはずです。男は異常性欲者であると同時に並外れた精力の持ち主でもあるためとてもひとりの女では男の相手をし切れず身も持たないのでそうした複数の女たちを内縁関係の状態で囲うことになっているようです。それでも妻を含む彼女らが男から離れないのはやはり彼とのセックスが破格の快感をもたらす得難い強烈なもので彼女らはほぼその依存症になってしまっているからでしょう。
私たちをスワッピングに導いてくれた友人によると男はいつも都合のつく女を何人も侍らせて毎日のようにセックスをしているようです。
彼のセックスはまさに消耗戦で相手の女が逝かされマクリほぼ失神して全身が脱力状態になって手足がブランブランするだけになっても自分が満足するかたちで射精出来るまで離さないそうです。満足する中出しをすると女を脇にころがして次に臨むのです。友人が女のひとりから聞いたところ快感の極致を味わい女に生まれたことを思わず神に感謝さえしてしまうほどの悦びと満足・幸福感は始めてから30程度で後はまさに悦楽地獄になるという。始め股間に押し入った巨根は子宮を刺激し快感が生まれる。それは腹全体に広がりやがて両足に降りて行き爪先まで達する。たいていはここまでに3回はオーガズムに至る。続いて快感は腹から胸へと上り両乳房と乳首は超鋭敏になって息を吹きかけられただけでも達するほどになってしまう。さらに両腕から指先に至ると快感の全身支配が完了する。これはこの男とのセックスでしか味わえない究極のオーガズムの常態化である。この至高の悦楽の海にドップリと浸っていると快感は首を這い上がり脳に達する。脳の快感物質による融解が始まる。思考力は消滅して性的な刺激だけを感受するだけの脳になってしまう。前頭葉が機能を失い後頭部の本能をつかさどる脳幹の機能がすべてを支配してしまうのだ。もはや人間ではなくなる。生殖本能によってのみ行動する発情期のほかのメスの生物のレベルに堕落・逆進化してしまったのだ。この状態を端から見ると連続する快感で気がふれ意識を失ってしまった痴呆状態にしか見えない。カラダは骨抜きになってグダグダになり手足はブラブラだ。男は最近元妻を含む四人と都内の料亭でこのようなセックスを朝までしたそうです。料亭側は全裸で失神した四人の開店までの始末に苦慮したそうです。