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2026/09/13 00:24:38 (6ohMrpxt)
私(28)も妻(25)も東京の下町で生まれ育った。幼馴染みであり中・高校も同じでクラブも陸上部だった。私は身長が180、妻は168のスレンダー体型だ。地元で開催されるお祭りに妻が髪を結い上げ法被にパッチ姿で登場するとたちまち周囲の注目を集め妻へのナンパは引きも切らなかった。
わが家は個人商店で私は一応若旦那妻は若奥さんと呼ばれ特に妻はなりふり構わず良く働く理想的な嫁だった。私たち二人は店に近いマンションに住み結婚から3年以上になるが夜の営みは変わらず熱く激しく求め合い時には朝までまぐわいは続くほどだ。私にとって妻は理想的で最愛の存在だった。
そんな中で私は偶然ネットで寝取られモノのAVに出会いさらに寝取られ体験者の投稿を読むようになってしまった。初めは妻に内緒だったが妻とのセックスの際の刺激剤に二人でAVを見るようになってから次第に妻も寝取られという性癖の存在やその心理的な作用を認識していった。
しばらくして私は妻にスワッピングについてどう思うか尋ねてみた。妻はやや困惑気味だったが私がどう思うかと相手や条件次第だと答えた。予想外の答えに私は興奮してしまい妻に早速対応しても良いか確認した。妻の答えはOKだった。
それからはネットなどで相手探しが始まったがなかなか安心して会えるカップルに出会えなかった。ある日私は大学時代の仲間の飲み会に出席した。そこで偶然酔ったひとりの友人から夫婦交換に参加したという話を聞かされた。私は彼に近づき思い切って私にもスワッピング願望があることを打ち明け参加出来ないか相談してみた。彼はおおむね了承して後日連絡をくれることを約束した。
私の胸は高鳴った。最愛の美しい妻が私以外の男に組伏せられて陵辱され泣き叫びながら喘ぐ姿が目に浮かんで仕方がなかった。
友人のスワッピング同好会は大学の体育会OB夫婦によるものだった。メンバーや運営内容も安心して臨めるもので私はすぐに妻にそれを伝えた。妻はやや恥じらいを見せたが期待していたのか目を輝かせてもいた。
その日私たちは指定された東京近郊の私鉄沿線にある温泉旅館に出向いた。体育会OBらしく皆体格が良かったが妻は早速皆の注目を集めて質問攻めに会ってしまった。早目の夕食宴会を終えて入浴後にそれは始まった。まず広間で見せ合いセックスをしてから適宜相手を選んで同室でスワッピングの本番開始となった。男子は全員が何らかの元アスリートで30~40歳。テクニックと体力を兼ね備えたセックスマシーンばかりだ。私はセックスをしながらも気もそぞろで妻の動向を追い続けた。妻もやはり緊張気味なのかなかなか反応らしいものを見せなかった。妻の相手は90キロ級の元重量挙げ選手(35)だ。男に両手でふくらはぎを握られて両足を限界まで大きく開かされて局部を激しい音とともにシャブられていた。室内の照明はいくぶん暗くはなっていたが相手の男の大きな持ち物はハッキリと見えた。やがてそれはズブズブと妻の股間の奥深くまで沈められていった。さすがにここまで来ると妻の抑制心や羞恥心などは一度に吹き飛んだようでにわかに喘ぎ声をあげカラダをクネラセて快感に身を委ね始めた。それは次第に激しさを増し喘ぎは悲鳴に変わった。何回も全身を硬直させてのけ反り爪先を内側に強く曲げて両足をブルブルと痙攣させた。そこで一気に全身が弛緩すると大きく咆哮しながらこれまで体験さたことのない強烈で深い絶頂を迎えて失神した。妻の股間からは噴水のように潮が吹き出し暗い部屋にアーチを作った。男が抜き去っても妻の全身の痙攣は間断なく続き布団の上で時折潮を吹きながら全身をバウンドさせた。目は焦点が定まらず開いてはいたが虚ろだった。口からはダラダラとヨダレが流れていた。妻はその夜はもう使い物にならなかった。まるで骨が無くなったようにグダグダになった妻は全裸のまま何人かの男に部屋の隅に片付けられてしまった。
私も早々にセックスから離脱して妻を部屋に運んで眠ってしまった。どれほど経ったのか分からないが私は目を覚ました。すでに外は白み始めていた。しかし隣に眠っているはずの妻がいない。すると隣の次の間から異様な声と音がすることに気がついた。襖を開け放つとともに全裸の男女が抱きあって喘いでいた。妻とあの重量挙げ選手だ。私に気付くと男は妻を抱き腰を動かしたまま私に言った。「妻が自分の理想のタイプであり離れられなくなった。先ほどのセックスでの妻の反応やアソコの具合は抜群でカラダの相性も最高だ。そこで夜這いに来た。」と言い放った。妻は喘いでいたが意識は戻っていた。男は妻と繋がったまま立ち上がった。いわゆる駅弁スタイルだ。妻は男の首に手を回ししがみつき男は妻の尻を両手で掴みユサユサと振り続けた。男の両脇で妻の両足がブランブランと上下していたがやがてそれはピンと突っ張りだし妻は胸を大きく反らせながらうめき声とともに果てた。男はグッタリした妻をそっと足元に降ろした。男は180センチ以上あったが何よりも広い肩幅と分厚い胸板に圧倒された。腕は丸太のように太くふくらはぎのたくましさも素晴らしかった。そして何よりもイチモツの大きさだ。700CCの大きめのペットボトルほどあった。長さは20センチを超えていそうだ。私はこの男にはかなわないと観念した。男は妻に同意を求めてから私を次の間から閉め出した。それから2時間ほど妻の喘ぎや悲鳴などよがり声が激しい交わりによる音とともに部屋に響き渡った。突然静になると男は浴衣をはおった妻を担いで部屋を出て行った。私はひとりで帰宅するしかなかった。妻は5日後に帰宅したがまるで別人だった。私の携帯に男から動画付きのメールが入った。そこには温泉旅館を出てからの5日間の妻と男の熱く激しく求め合うセックスの様子が映っていた。全裸の男と妻が並んでカメラに向かいこう言った。「これからは中出しで行くよ!私たちの間で〇〇子さんが妊娠しても構わないという合意が出来ているんだ。」妻もそれを聞くとニッコリしながらコクりとうなずいた。男はすぐに妻の両足を限界まで開くと種付けプレスの体位でいきり立つイチモツを妻のマンコの奥深くまで挿入して激しくピストン運動を開始した。妻の両足はピンッと突っ張り激しく震えた。何回も全身を硬直痙攣させて強烈なオーガズムを迎えた。喘ぎ声が絶叫に変わったころ男はカラダを震わせながら妻の子宮内に大量の精液を注入した。抜き去った後の妻のマンコがアップになった。陰唇が開かれ濡れ光りする深紅の秘貝が息づいていた。その中に黒くポッカリと開いた膣穴が見えたがやがてブブッ!という音とともに真っ白な精液がほとばしった。妻の妊娠が判明したのはその2カ月余り後のことだった。
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投稿者:(無名)
2026/09/13 09:10:24    (LWC1diCq)
奥さんは容姿も美しく、セックスにも貪欲な女、何よりも自分の欲望に素直だったみたいですね。
間男も立派なチンポと絶倫な精力、それに鍛え上げられた肉体、
欲しい女は奪い取り自分のモノにする強気な性格。
そんな二人が何よりも相性抜群なセックスで意気投合してしまったということでしょうか。
奥さんにとっては、もうスレ主さんとのセックスなど遊びのようにしか感じないのでしょうね。
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投稿者:(無名)
2026/09/13 16:02:23    (6ohMrpxt)
妻とは離婚が成立しました。両家が長い付き合いで近所でもあるため協議は内々に迅速に進みました。子どもの親権は当然元妻のものになりました。元来が夫婦の特殊な性癖に由来しているので互いへの責任追及や慰謝料も発生せずスンナリと決着しました。妻は絶倫男と一緒に暮らし始めたようですが正式な婚姻関係にはなっていないそうです。理由は男にはほかに妻と同じような立場の女性が複数いてやはり男の激しい性処理に従事していて妻もそのひとりに過ぎなかったということのようです。妻にとっては大きな誤算のはずです。男は異常性欲者であると同時に並外れた精力の持ち主でもあるためとてもひとりの女では男の相手をし切れず身も持たないのでそうした複数の女たちを内縁関係の状態で囲うことになっているようです。それでも妻を含む彼女らが男から離れないのはやはり彼とのセックスが破格の快感をもたらす得難い強烈なもので彼女らはほぼその依存症になってしまっているからでしょう。
私たちをスワッピングに導いてくれた友人によると男はいつも都合のつく女を何人も侍らせて毎日のようにセックスをしているようです。
彼のセックスはまさに消耗戦で相手の女が逝かされマクリほぼ失神して全身が脱力状態になって手足がブランブランするだけになっても自分が満足するかたちで射精出来るまで離さないそうです。満足する中出しをすると女を脇にころがして次に臨むのです。友人が女のひとりから聞いたところ快感の極致を味わい女に生まれたことを思わず神に感謝さえしてしまうほどの悦びと満足・幸福感は始めてから30程度で後はまさに悦楽地獄になるという。始め股間に押し入った巨根は子宮を刺激し快感が生まれる。それは腹全体に広がりやがて両足に降りて行き爪先まで達する。たいていはここまでに3回はオーガズムに至る。続いて快感は腹から胸へと上り両乳房と乳首は超鋭敏になって息を吹きかけられただけでも達するほどになってしまう。さらに両腕から指先に至ると快感の全身支配が完了する。これはこの男とのセックスでしか味わえない究極のオーガズムの常態化である。この至高の悦楽の海にドップリと浸っていると快感は首を這い上がり脳に達する。脳の快感物質による融解が始まる。思考力は消滅して性的な刺激だけを感受するだけの脳になってしまう。前頭葉が機能を失い後頭部の本能をつかさどる脳幹の機能がすべてを支配してしまうのだ。もはや人間ではなくなる。生殖本能によってのみ行動する発情期のほかのメスの生物のレベルに堕落・逆進化してしまったのだ。この状態を端から見ると連続する快感で気がふれ意識を失ってしまった痴呆状態にしか見えない。カラダは骨抜きになってグダグダになり手足はブラブラだ。男は最近元妻を含む四人と都内の料亭でこのようなセックスを朝までしたそうです。料亭側は全裸で失神した四人の開店までの始末に苦慮したそうです。
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投稿者:(無名)
2026/09/13 18:11:09    (XKsF1O/T)
あなたは、これから一人で生活をしてるの
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