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2026/07/28 15:20:26
(qUGbFkbM)
この話はメチャクチャ単純です。ストーリーなんてありません。
俺が同僚の松尾を家に呼んで、俺(42)、松尾(28)ヨメ(34)3人で酒を飲んでいた。話は盛り上がりに盛り上がって気が付けば深夜の一時半になっていた。
結局、酒のんでるから運転出来ないし電車はやってないしで松尾は俺の家に泊まる事に。
そして明日も休みだからまだ飲みましょう!とそれからも酒を飲んだ。
気がつくと、部屋は暗くなっており、俺は話していた時のままの状態でソファーの上で寝ていた。ヨメも座卓テーブルに伏せて腕を枕代わりにして寝ていた。松尾も座卓テーブルの横で座布団を二つ折りにして枕代わりにして寝ていた。
俺は時計をみた。(4時半か、、、6時位になったら起こして始発で帰すか、、)こうして俺もまた寝た。
すると、、、空気っていうのか。また俺は目が覚めた。
さっき起きた時と光景は変わってなかった。。。ように見えた。
だが、、寝ていた松尾は以前の姿勢のまま、、ヨメに接近しており、、座卓の下で腕だけが妙にヨメのところに伸びていた。
俺は(あん?)と思い、、(まさかな)とも思った。俺は寝たふりをしながら松尾の挙動を見守った。
すると、、俺の目が暗がりになれてきた。
すると、、、事もあろうに、、、。
松尾は座卓の下でヨメのスカートの中に手を入れ、、ヨメはヨメで足を広げて松尾の腕をうけいれていた。
(こ、、、こいつら、、、)
猛烈な怒りが込み上げてきた。
松尾は俺の後輩。俺に世話になってる立場のヤツだ。そして今回の飲みも俺が誘ったし、こいつは一円も出していない。それでいてヨメまで寝とるつもりなのか?
ヨメに対してもハラがたった。このセリフは言ってはいけないセリフの第一位とも言われることもあるが「誰の金でメシくえてんだ」って思った。俺に対する最大の裏切りだとおもった。
そして俺は開き直った(なら、、どごでやるかみてやろうじゃない?)
そして俺はわざとコイツらを油断させるために「くぁー、、、くぁー、、、」といびきのようなものを鼻と喉で鳴らして寝たふりをした。だがしっかりと薄目はあけて二人の様子をみていた。
するとヨメはゆっくりと右膝を立て、そして左膝を横にたたみ、、座りながらの半開脚状態になっていた。
松尾は半開脚状態のヨメパンティを必死に指で触っているのだろう。コイツもコイツで寝たふりして腕だけ伸ばしながら、、カサカサカサカサカサカサ!!と素早い指とカーペットが摩擦するような、、そんな音を立てていた。
そして世間に太陽が登り始め、、少しづつ部屋の中が薄明るくなってきた。それでも俺が寝たふりを続けているからか、、コイツらの行為はとまらなかった。
そのうち、、パンティの中に指を入れ始めたのか?クチュクチュクチュ、、、、と僅かに小さな音ではあるが、明らかに「あの音」がした。
すると、、ヨメはとうとう伏せていた姿から、今度は座卓の中に下半身全体を入れ、、自身も床に寝転んだ。
座卓は透明じゃないので透けて見えるわけではないが、、角度でわかる。座卓の下では完全にヨメは足を広げて松尾に全てを委ねていた。
松尾も体の半分を座卓の中に入れて、、それでもしつこくヨメに指マンをしている様子だった。
すると、、今度はヨメが動きはじめた。座卓の下でパンティを脱ぎ、、、脱いだパンティを自分が枕がわりにつかっているクッションの下に隠したんだ。その一挙一動を俺に見られてるとは知らずに。
すると体半分だけ入れてた松尾は、こんどは逆に上半身だけ座卓の中にはいり、そして座卓からはふくらはぎと足首が見えた。
まこと滑稽な姿であった
ヨメの上半身[座卓]松尾の足
である。
クンニしているのは明白であった。
ジュル、、ジュル、、と時折音が聞こえた。
俺は怒りを通り越して、、、(やるなら最後までやれよ?中途半端で終わらせるなよ?)と開き直ってきていた。
そしてまた滑稽な構図となっていった。
クンニが終わると、、
松尾の上半身[座卓]ヨメの足
つまり、フェラチオパートになったのである。
俺はあきれた。いっそのこと外にでるか二階にあがるかトイレでも風呂でも場所はあるだろ?なぜそこまでして「座卓」にこだわるんだ??
すると、、「ん、、ん、、ん、、ゴツ!(ヨメが座卓に頭をぶつける)ん!ん!」と、まさにヨメが俺に対してやる時と同じ、、喉をならすフェラ音か聞こえてきた。
なんというか、怒り通り越してくると俺も呆れて、、ある意味へんな興奮はあったかな。見てはいけないもの見てるみたいな。。
そしてフェラパートが終わると、、、
松尾「奥さん、、(なにかいってるが聞き取れない)」
ヨメ「うん、、、」
と手短に意思疎通したあと、、、二人で忍足で玄関側の風呂場の脱衣所へと入って行った。
俺も当然、、忍足で風呂場の脱衣所へとむかった。
このタイミングででスマホの録画を入れて、、脱衣所の下の隙間から中を撮影し、、俺はスマホに映し出された画面をみる。
すると、、、立ちバックしていた。
そして俺が近くにいないから、、と安心したのか
「アン!アン!アン!あっ、、アン!!アン!!アン!!!」との気味のいい喘ぎ声をあげているヨメだった。
松尾「くぅ、、イキマス!!」
ヨメ「はい!アン!!アン!!アン!!!!アン!!!」
そして松尾はヨメの尻にぶっかけたのだろう。トイレットペーパーをカラカラと取り出す動作が確認された。
俺はここで録画をやめて、もとのソファーにもどった。
そしてヨメが隠していた枕の下のパンティを奪って隠し、、、寝たままを続けた。
数分後、、ヨメと松尾が帰ってきた。松尾は「始発走ってると思いますので」と準備して颯爽と帰って行った。
ヨメは「はい、ではきをつけてー」と見送った後、すぐに戻ってきてクッションの下や松尾の座布団の下を探し始めた。
俺「探し物はこれか?ずいぶん濡らしてるじゃないか」
ヨメ「かえして!」
俺「なんで、夜にパンティなんて脱ぐ必要あるんだ?」
ヨメ「お酒のんだしトイレ行ったときに少し汚れたから脱いだのよ!」
俺「へー。それでこれだけ濡れるんだ?」
ヨメ「何言ってるのよ?まさか変な事考えてるの?」
俺「そっか」
再生
「あん!あん!あん!!あん!!あん!!!」
「ふっ!ふっ!ふっ!ふっ」
「あん!あん!!あん!んんっっ!!あはぁ、、いっ!いっ!!!」
「ふっ!ふっ!ふっ!」くぅ、、イキマス!!」
「はい!アン!!アン!!アン!!!!アン!!!」
ヨメ「なんなのよ!!消してよ!!!」
それから俺は2週間、ヨメとは口をきかなかった。
だが、、夫婦である。いつかは口をきいた。
で、、なんであんな事になったのか?と聞いてみたら、、、
ヨメ「寝ていたら、、松尾さんがあそこを触ってきて、、、ごめんなさい、、」
俺「触られてるうちに感じてきたのか?」
ヨメ「うぅ、、ごめんなさい!ごめんなさい!!!」
俺「この代償、、どうやって償えるかきんがえろよ」
ヨメ「はい、、わかってる、、」
とはいったものの、、今の所なにもしてはもらってない。
だが、、女にも男同様に、、猛烈な性欲に支配される時ってあるんだな、、って思った。
うちのヨメなんてどちらかというと奥ゆかしいタイプだし、そこまで貞操観念の薄いヤツでもないとおもってたけど、、、。
なんだか、、、指マンされてるうちに感じてきた、、、って。。。
はい。終わり。