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行方不明になった妻は、、あるところで、、、

削除依頼
2026/06/14 16:58:51 (m9KXFlYH)
今年の4月の21日の月曜日に、帰宅すると、突然不在になっていた妻。
暫く、貴方とは、お会いできなくなりました。私を捜さないで、下さい。
との置手紙だけでした。それ以来、帰宅しなくなり、捜索願を警察に提出
しようかと、思った矢先の、5月のGW明けに、突然、私のスマホに、、、
スマホに、匿名のメールで、「奥さんは、あるところで囲われている。消息を
知りたければ、都内の指定場所に来るように。尚、警察に知らせたら、奥さんは
外国に売り飛ばされ、永久に逢えなくなる。」と送られてきました。、
指定された場所に出向き、迎えの車に載せられ、秘密の隠れ家に、連れていかれると、
何と、驚いたことに、闇金融の会長宅の地下室で、妻は肛門奴隷妻にされていました。、
 
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76
2026/07/09 16:57:55    (LQRDsyvo)
返事をためらっていましたが、、、もし、見せられた映像が本当なら、
妻は、6/30に、二人の黒人たちの手で、プライベートジェットに載せられ、
アフリカのウガンダと、南スーダン、コンゴの国境地帯の危険地域に連れ去られて
しまったようです。もう、生きて妻には会えないでしょう、。
75
投稿者:ひて
2026/06/28 15:22:03    (ZhNmRyOL)
聞きたいですね
土曜日帰って来た奥さんとは、どんな1日でしたか?
74
2026/06/28 13:21:07    (xUEiEE3x)
深夜近くでしたが、戻ってきました。、
セックスも出来ました、、ただ、肛門には
前回と同じアナル栓で塞がれていました。
金曜日は、獣姦をされる予定だったのですが、
じつは、会長の知り合いとかいう、アフリカから
来日した二人の黒人の大男たちに、、詳細をしりたいですか?
73
投稿者:ひで
2026/06/28 07:37:03    (ZhNmRyOL)
昨夜、奥さん帰ってきましたか
ど〜でした奥さん
72
投稿者:ひで
2026/06/27 22:21:36    (.TaPK3Jj)
10月に、そんな話しいつでたんですか
離婚もするんですか?
71
2026/06/27 21:33:16    (SLVzlkBG)
土曜日に帰って来るんですね→本日は、台風接近のために、帰宅は夜の11時以降になると、メールがありました。
奥さんを抱く事は、出来るんでしょうかね?→多分出来るでしょう。あとどれだけ、抱けるか判りませんが、、、
奥さん、薬漬けにされそうに思いますよ?→もう、そうなっています。
この生活は、終わりがないように、思います→その通りです。
奥さん、前のように旦那さんとの暮らしができないように思います→たぶんそうなります。今年の10月が妻との別れになるでしょう。
土曜日、今後の話しされた方がいいようなきがしますよ→そんなことをしなくても、妻は多分、10月にアフリカ辺りに、売り飛ばされる運命です。
70
投稿者:ひで
2026/06/27 02:54:31    (.TaPK3Jj)
ここまで、有り難う御座います
土曜日に帰って来るんですね
奥さんを抱く事は、出来るんでしょうかね?
奥さん、薬漬けにされそうに思いますよ?
この生活は、終わりがないように、思います
奥さん、前のように旦那さんとの暮らしができないよに思います
土曜日、今後の話しされた方がいいようなきがしますよ
69
2026/06/26 21:43:43    (CTl07826)
奥さんは、どんなアナルの手術やったの?→6/15からのエピソードの続きです。その前に、あの会長は、
妻の肛門の直前まで顔を近づけて、排泄場面を楽しそうに眺めていますが、あわや、排泄物が、顔に降りかから
ないばかりに近づいて、排便臭などは、気にならないのか?と訊いたことがあります。すると、彼は、こう答えました。
「奥さんは、私の自宅に預かって以来、毎日4時間おきに肛門に、8時間おきに膣穴に、特殊な座薬と膣座薬を、私と肛門科医の手で、
挿入されています。膣穴と、肛門に挿入されている座薬には共通して性的興奮を催す、媚薬成分が含まれています。肛門に挿入されていた
座薬には、媚薬成分の他に、直腸や大腸の炎症を鎮める成分と、形成される大便の便臭を、反対に芳香臭に変える成分が含まれているのです。
ですから、奥さんの排便臭は、とてもいい匂いがするのです。それと、肛門の括約筋を柔らかく、且つ締まりが良くなるような特殊な薬剤も
含まれていますから、アナルセックス後の緩みも、また締まりがよくなるように、なるのです。」と、、

話を、アナルの手術に戻します。肛門科医は、銀色に光る長さ15センチほどの奇妙な器具を取り出してきました。「奥さん、これは、肛門開口器という、
お尻の穴を開く医療器具です。今からこれを奥さんの肛門にゆっくりと挿入し、それから嘴を開いていきます。最大8センチほど開ける構造になっています。
それから、会長さんに私が調合した特殊な軟膏を、奥さんの肛門から直腸の中にたっぷりと塗り込んでいきます。4種類用意しました。それぞれの効き目を、
味わってください。今から、奥さんの肛門にこの器具を挿入して、ゆっくりと開いていきますから、力を抜いてください。」というと、肛門科医は、
肛門開口器の先端を妻の肛門にあてがいました。「ああっ、、こっ、怖い、、」産婦人科の診察台に拘束されている妻は、胴体手足を拘束され、微動だに出来ませんから、
肛門括約筋を精一杯締めて、器具の嘴の侵入を拒もうとしましたが、所詮蟷螂の斧にすぎません。ゆっくりと、しかし確実に、肛門開口器の先端は、妻の肛門を押し広げて、
肛門内部へと、呑み込まれるように入っていきました。妻の肛門は、スムーズに肛門拡張器を咥えこんでいきます。「あっ、、あああっ、、」と妻の呻き声が、部屋の中に空しく響きます。
肛門拡張器を妻の肛門に目一杯、根本まで埋めこんでから、「奥さん、息んだりすると、自分が痛くて苦しいだけですよ。」肛門科医はわざと妻に言い、ゆっくりとハンドルを握る手に力を加えていきました。
妻の肛門の中でゆっくりと金属の嘴が開き始めます。妻の肛門は三つの金属の嘴で三方へジワジワと押し拡げられ、肛門の粘膜が伸びきっていきます。「ああ……。」「会長の一物を咥えこんでるんだから、
まだまだ、もっと開かなくては」と肛門科医は、告げます。会長と肛門科医はくい入るように妻の肛門を覗き、舌舐めずりせんばかりでした。その間も、金属の嘴は妻の肛門をジワジワと三方へ押し開いていきます。
もう三センチ以上は開いたでしょうか。肛門科医は、頭に装着するゴムバンドで固定するヘッドライトを二つ取り出し、会長にも、一つ手渡しました。ヘッドライトが、点灯すると、妻の開いた肛門の中が、照らし出されました。
生々しく開口した妻の肛門は、その奥にヌラヌラと光る腸腔を覗かせます。金属の嘴に押しひろげられた腸襞が、ヒクリヒクリと蠢くのが妖しい眺めでした。「四センチまで開きましたですね。パックリですね。」
「見事に開いている。これはすごい眺めだ」「どうです、奥さん。尻の穴を開かれたのが判るだろうが」会長と肛門科医は舌舐めずりをして、くい入るように妻の肛門の中を覗きこみました。金属の嘴が痛々しく妻の肛門を開いていました。
金属の嘴は三本のため、ほぼ円に近い形で開いて奥までよく覗けました。「素晴らしい。綺麗な尻の穴をしています。」肛門科医が感嘆の声をあげた。いつもはおちょぼ口のようにすぼまった肛門の粘膜は、金属の嘴によって伸び切り、
それでいて全く傷ついていずに綺麗なものだ。奥には禁断の肉腔が妖しく広がって、いやでも男たちの目を引きつけました。「これが奥さん・XXXの尻の穴の中か……何度見ても、たまらない眺めだ」と会長が唸るように言いました。そして、
「先生、いつも先生がしてくれている肛門と直腸の解剖学的解説をお願いしたい。」と、懇願しました。「そうですか、何度説明しても、また訊きたいのですね。ここは会長のために肛門と直腸の解剖学的解説をしておきますか、
肛門と直腸と大腸の構造と、おのおのの機能の説明でよろしいな。」「お願いいたします。」肛門科医は、長さ二十センチほどの細い銀色のステンレス製の金属棒を取りあげました。先端は丸い金属の玉のような形状をしていました。
その棒の先端でゆっくりと開ききった肛門内部の粘膜をなぞります。「今日は、予定にはなかったことですが、説明をしましょう。ここが、いわゆる一般に肛門と言われている処で、この粘膜の部分は輪状の高まりになっていて、
その外周は外肛門括約筋という平滑筋層が取り囲み、内は内肛門括約筋という同じような平滑筋層からなっているんです。わかりやすく言うと、肛門セックスの時のきつい締まりは、この外肛門括約筋が優れているのです。」と肛門科医は会長に説明しました。
「なるほど。尻の穴を締めたりゆるめたりは外肛門括約筋か」会長はニヤニヤと頷きました。肛門科医も会長も、自分たちが楽しむだけでなく、妻に聞かせてその反応を見ながら楽しんでいるのですが、妻は弱々しくかぶりを振って低くうめくばかり。
「肛門の粘膜にはアポクリン汗腺という周囲腺があって、分泌物が出て来るんですよ、オマ×コと同じように尻の穴も汁を出します。」「それで尻の穴は、いつもしっとりとしているわけだ」「次にこの奥ですが、ここが肛門と直腸との境になっているところで、
歯状線と言われる部分です。」肛門科医はさらに解説を続けます。さすがに医学研究所の医師だけに、肛門の構造をよく知っていました。「境目は肛門柱と肛門洞から成り立っておって……ほら、ここです」肛門科医は金属の棒を開ききった肛門のなかへ入れて、
ゆっくりとなぞりました。「ほら、肛門の開口した粘膜のすぐ奥に、縦に走る数本の肉襞があるでしょう。それが肛門柱といわれるものです。肛門柱の間の窪んだ部分が、肛門洞です。」というと、それを金属の棒でひとつひとつなぞって、肛門科医は会長に詳しく説明した。
「肛門柱と肛門洞は単なる形態上の凸凹ではなく、組織的にも異なっていて、肛門洞は腸と同じ単層円柱上皮から、肛門柱のほうは重層扁平上皮から成り立っています。ここが肛門柱でここが肛門洞ですよ。二つが組み合わさっているでしょうが」肛門科医はもう一度、
金属の棒でゆっくりとひとつひとつなぞりました。妻の肛門を解剖しているようでした。それが肛門科医をも嗜虐の欲情を昂らせ、説明する声がうわずっていまた。「ああ……いや……変なこと、やめて……」引き裂かれんばかりに拡張された肛門が、次第に拡張器の金属の嘴になじみ、
苦痛が薄れてきたのか、妻は啜り泣く声で喘ぎました。でも、どこか甘えたような官能的な声でした。「変なことじゃない。フフフ、奥さんの尻の穴の中の構造をじっくりと調べてるんだ」と会長は、窘めるように言います。「少しも傷ついたり崩れたりしてなくて、見事な構造をしとるよ。
これじゃ浣腸しがいがあるし、肛門セックスもしがいがある。奥さんの痔を治したやりがいがあった。」会長と肛門科医はニヤニヤと妻の顔を覗きこんであざ笑いました。肛門科医は再び金属の棒を妻の開ききった肛門の中に入れ、解説をつづけました。「この肛門の歯状線から奥が直腸ですよ。
この奥の広がっているところが、直腸膨大部というところで……」ゆっくりと金属の棒がなぞる。その蠢きに直腸の横襞がヒクヒクと収縮しました。「ああ……いや、ああ……」妻は生きたまま解剖されていくみたいだったのでしょうけど、甘えたような声でした。「やめて……ああ、怖い」
そんな妻の声を心地よく聞きながら、会長はくい入るように肛門の中を覗きこみます。「この直腸膨大部に大腸から押し出されてきた便が溜まりだすと、直腸の粘膜が押しひろげられて、腸襞の内肛門括約筋が刺激され、便意を催すというわけですよ。」と肛門科医は嬉しそうに説明した。
会長は舌舐めずりをして、ニンマリとうなずきました。「ということは、浣腸でひりださせたあとでも、その部分をひろげて刺激してやれば、便意だけは膨れ上がると……」「そういうことです、会長。直腸をひろげる刺激を加えれば、反射的に内肛門括約筋は弛緩し、逆に外肛門括約筋は収縮する」
「なるほど、そういうことか、フフフ」会長はまた大きく頷きました。肛門科医の説明を応用すれば、妻との肛門セックスはもっと快美で味がよくなるというわけです。妻に浣腸して直腸を膨張させ、便意を暴れさせておいて、排泄を許さずに肛門を犯せば、いっそうきつい外肛門括約筋の締まりが
得られるということになる、浣腸しての肛門セックスか……。会長の胸のなかで欲望が膨れ上がったでしょう。肛門科医も同じことを考えていて、二人は顔を見合わせニヤリと笑いました。その間も、妻は、肛門から直腸へと肛門拡張器の金属の嘴で押し拡げられているせいで、ジワジワと便意がこみあげるのか、
腸襞はヒクリヒクリと蠕動する蠢きを見せ、肛門もすぼまろうと金属の嘴を押しひしがんばかりでした。「あ、ああ……ああ……」妻の双臀がブルブルと震え、水平に開かれた内腿がピクピクした。「もう少し直腸の奥まで見てみよう、ここから先は、棒では届かないから、直腸・大腸用内視鏡の出番です。」
ひと通り説明が終わると、肛門科医は内視鏡用の腸カメラを取りあげた。中指ほどの太さのコードの先端に極小カメラと照明の内蔵された腸内検査器で、先端のカメラが映しだす映像はディスプレイに現われるようになっていました。肛門科医がゆっくりと腸カメラを拡張した妻の肛門へ入れ始めると、
すぐにディスプレイに妻の肛門の粘膜や直腸の襞が映しだされました。「いや……ああ、変なものを、入れないでッ……ああ、やめて……」妻には直接見えなくても、なにか異物がズルズルと肛門の奥から直腸の中へと入りこんでくるのは判ります。コードが開ききった肛門の粘膜に擦れる感覚に、妻は総毛立ちました。
「いや、嫌あッ……ああ、なにをしてるのッ」いくら妻が泣き声をあげ、双臀をブルブル震わせても、かえって会長と肛門科医を喜ばせるばかりでした。尤も、妻の泣き声も、甘えた声でした。「尻の穴の奥だけでなく、大腸の中まで綺麗なものですね。」「ほう、奥さんの腸のなかがこんなに綺麗なピンク色をしているとは……」
肛門科医と会長は、開ききった妻の肛門と、ディスプレイに映しだされる腸内の映像を交互に眺め、ニヤニヤと笑って何度も舌舐めずりした。「ゆ、ゆるして……」「さあ、直腸から大腸の中へ入りましたよ、奥さん。ここから、大腸のS字結腸と呼ばれている部位です。人間の左下半身で、直腸と繋がる大腸の部位ですよ。
ここで、大便が最終的に、形成される部位です。」と肛門科医に言われて、妻はひいっと声をあげました。恥ずかしくてディスプレイのほうを見ることも、腰をよじりたてて抗うこともできない。もう腸カメラは何センチ妻の肛門の中へ入ったのでしょうか、すでに三十センチは超していました。妻のぴっちりと締まった肛門に、
黒いゴム管が入っているさまは、白い肌にひときわ妖しい光景でした。「……許して……う、うむ……」もう妻はグラグラと頭を揺らして、すすり泣くばかりでしたが、明らかに甘えた声でした。腸カメラが大腸の奥へと進むにしたがって、綺麗なピンクの肉のトンネルが開け、ネットリと光る粘膜が女の柔肉を思わせます。
「これが女の腸のなかか、フフフ、綺麗なものだな、こりゃ便秘癖もなくて健康そのものというところだな」会長はニヤニヤとディスプレイに映しだされる妻の腸腔を眺めました。肛門科医もようやく腸カメラを進める手をとめて、ディスプレイを見た。「あれが奥さんの腸の中か、フフフ、奥は綺麗だな。」
肛門拡張器の金属の嘴が痛々しいまでに妻の肛門を拡げ、それを左右から会長と肛門科医が覗きこんでいます。「こりゃすごい。ずいぶんと尻の穴が開くようになった、フフフ」「それも裂けてないんだから、たいしたもんだ」会長と肛門科医は半ば驚き、そしてあきれたように言った。いくら時間をかけて調教してきたとはいえ、
並みの女ならとっくに裂けて、出血しているところだ。それだけ妻の肛門の伸縮性と粘着性がずば抜けているのですね。「これだから奥さんの尻の穴はたまらないよ、フフフ、これだけの尻の穴をした女は他にはまずいない」会長は眩しいものでも見るように目を細めて覗きこみ、何度も舌なめずりをしました。もっと開いてみたい、
奥まで覗いて責めてみたい。実際、ムチッと半球のように形よく盛りあがった妻の双臀が、その谷間に肛門拡張器の金属を咥えこみ、肛門を押しひろげられている姿は、我を忘れてしゃぶりつきたくなるほどだったでしょう。「……いや……う、うむ、かんにんして……」「腸の奥の奥までよく調べなくちゃ、フフフ、奥の様子に
よってはまだまだ浣腸しなくちゃならない」「そんな……嫌、もう、嫌です……」妻のこわばった裸身がブルブルとふるえた。「嫌だって言ったって、奥さんの尻の穴はこんなに開いていますよ、フフフ」肛門科医はせせら笑って、パックリと開いた金属の嘴の間からさらに腸カメラを挿入し続けます。「あ、ああッ……ああッ……」
妻は泣き声をあげて黒髪を振りたくりました。ズルズルと入ってくる腸カメラが、まるで蛇みたいです。生きているように腸のなかでうねる。妻の肛門から直腸へ、さらに大腸へと腸カメラは進んでいきます。それが映しだす腸腔の様子が、ディスプレイ画面に浮かびあがる。「どうです、先生。奥さんの腹の中は?」
「綺麗なものですよ、これまで何度も浣腸してますからね、フフフ」「そうか、フフフ、もっと奥まで見せてくださいな。」「勿論ですよ。ここから先が、下方結腸と呼ばれる部分です。横行結腸と呼ばれる部分から、送り出される泥状の便が、大便に形成される部分です。」肛門科医は、チラッとディスプレイ画面を見てから、
さらに腸カメラを挿入しました。三十センチから四十、五十センチと入れ、一メートルまで潜り込ませた。「あ、ああッ……怖い……」ブルブルと妻の双臀の震えが大きくなった。「フフフ、もっと怖がれ、奥さん。もっと嫌がって泣け」会長はゲラゲラと笑った。モニター画面には綺麗なピンクの肉で彩られた妻の腸腔がはっきりと
映しだされ、ヌラヌラと光る腸襞が妖しく蠕動する。「なるほど、綺麗なもんだ」会長はニヤニヤと見つめつつ舌なめずりをした。「さあ、ここからは、横行結腸に入りますよ。丁度、人体の臍の辺りを右から左に繋がっている大腸の一部です。消化された食料の水分を吸収する部分です。」「どんどん入ってく。こりゃいくらでも
入りそうですねえ。ここからは、いよいよ大腸の終着・上方結腸ですよ。人体の下腹部・右半身を縦に繋がっている部分で、小腸から繋がっている最初の大腸部位になる部分です。小腸で、栄養分を吸収された食物の残りから、水分を吸収し始める部位です。」というと、腸カメラで覗きこみつつ、じっくりと眺めてから、
肛門科医はあざ笑って舌なめずりをしました。肛門科医は腸カメラのコードがつながった計器の小さな栓を捻りました。腸カメラのコードには細いゴム管も内蔵されていて、先端の超小型カメラの横からチュルチュルとグリセリン原液が流れはじめす。ピンクの腸襞がグリセリン原液にまみれ、ゆっくりと渦巻くように腸腔に液体が充満していくのです。
「あ、ああッ……そんな……」妻は狼狽の声をあげて、弱々しく黒髪を揺らした。唇がワナワナとふるえる。大腸の奥深くで注入されるのは、ジワァと薬液が腹部で広がっていくようで、肛門から注入されるのとは感じがちがっていた。「どうだ、奥さん。いつもと感じがちがっていいだろうが、フフフ」「ああ……かんにんして……あ、ああ……」
あとからあとから流入するグリセリン原液が、妻の腸腔に充満して腸襞の蠕動によってジワジワと駆け下りだした。それが便意を膨れ上がらせる。それでなくても肛門拡張器で肛門をいっぱいに拡げられているので、便意は激しさを増して、キリキリと内臓をかきむしった。「ああッ……あむ……ううむッ……」入れないで……哀願の声はうめき声に呑みこまれました。
コードの根元の計器が、注入されるグリセリン原液の量をデジタル表示していく。たちまちに四百、五百、六百……と増え、それとともに妻のうめき声も大きくなり、うつ伏せの裸身がブルブルとふるえだした。ジワジワと駆けくだる便意はもう直腸にまで達し、妻の肛門を押しひろげる金属の嘴の間から、ショボショボと漏れはじめた。「そんなッ……あ、ああッ、
こんなことって……ああ……」肛門を開かれていては耐えることも、押しとどめることもできない。妻の意思に関係なく、駆けくだる便意をたれ流してしまいます。しかし、肛門から出てくるのはグリセリン原液ばかりでした。「だらしがないぞ、奥さん。いくら尻の穴を開かれてるからって、十秒も我慢できずにたれ流しとは、フフフ」肛門科医は覗きこんで
ゲラゲラと意地悪く笑いました。「奥さんの尻の穴を開いたままというのも面白い。まったくこの尻は、どんな責めでもよく似合う」と、会長もゲラゲラと笑った。その間もグリセリン原液は次から次へと流れこみ、同時に溢れ出てきました。腸カメラが映しだす妻の腸腔は、充満するグリセリン原液を出口めがけて押しだそうと、腸襞をさっきよりもずっと生々しく蠕動させていました。
一杯に拡張された肛門も、金属の嘴を押しひしがんばかりに、ヒクヒクと蠢いています。「ああ……もう、もう、許して……」妻はびっしょりの汗にまみれ、息も絶えだえにあえいだ。油でも塗ったようにヌラヌラと光る妻の双臀が、ブルブルと震えています。肛門科医はゆっくりとこねまわすように、妻の双臀を撫でまわしました。ムチッと半球のように形よい妻の双臀の、金属の器具で
押し拡げられた肛門からは、あとからあとからグリセリン原液を溢れさせています。腸カメラで妻の大腸の中の隅々までじっくりと覗きこんでから、会長と肛門科医はようやく妻の肛門から、挿入されていた腸カメラを引き抜きました。「ああ……」妻の額は脂汗にまみれてハァハァと喘いでいました。「ああ……もう、もうはずして……お願い……」腸カメラは引き出されていましたが、
妻の肛門はまだ肛門拡張器の金属の嘴で、大きく開かれたままでした。「奥さん、先程も説明しましたが、これから、私が調合した特殊な軟膏を、会長さんが、奥さんの肛門から直腸の中にたっぷりと塗り込んでいきます。4種類用意しました。それぞれの効き目を、味わってください。」と、肛門科医は、妻に告げました。まだまだ、妻に対する肛門手術は続いていきます。これからが、本番です。

昨夜は、奥さんど~見えたの?→自分の妻が、他人の男たちの前で、全裸にされ、女性器や、肛門を弄ばれているのに、不思議なほど、妻の躰は、綺麗に見えました。肌は、艶やかで、喘ぐ表情は、言葉で表現できない色っぽさでした。明後日、土曜の夜に一夜だけ、帰ってきますが、、、その時の妻の表情は、、、あまり楽しみには、できませんが、、、それと、会長と共に妻の肛門を弄んでいる肛門科医ですが、
さすがは医者ですね。直腸の中を覗いただけで、健康状態が即座に判り、滋養座薬や、適時な薬剤を仕込んだ座薬をちゃんと、用意してくれます。また、大腸の内部を内視鏡で診ただけで、大腸がんのポリープの有無だけでなく、それぞれの部位から、内臓の働きの異常の有無が、すぐ判るのです。
68
投稿者:ひで
2026/06/25 08:32:02    (JNmcQM9g)
有り難う御座います
続きお願いします
なぜアナルは、最初の人が楽しんだら、後は、ゆるくなっていまいちなんですけどね
入れるにつれてアナルは、広がりますね
67
2026/06/24 23:24:28    (oV0tO84T)
奥さんは、どんなアナルの手術やったの?→6/15からのエピソードです。
申し訳ございません。あまりにも多くの体験が重なり、頭が混乱して、なかなかお返事が出来ませんでした。
会長宅に着いて、妻が拘束されている手術室が、ガラス窓越しに覗ける隣の部屋で、見た光景です。
部屋に通され、マジックミラー越しに覗いた光景は、いつもの通りでしたが、、、妻は、下半身全裸で、
産婦人科台の上に、仰向けで手足を大の字に広げられた状態で、拘束されていました。両脚は、M字型に固定され、
120度近い大開脚を強いられていました。会長お抱えの肛門科医が、妻の肛門にワセリンを塗り付けます。
「ああっ、、」と妻は、呻き声を挙げます、でもこれは徐の口にすぎません。肛門科医が、用意した一ダース12個の小箱が
入った40g入りのイチジク浣腸24本が、大きなボウルに山盛りになっていました。このような、やりとりでした。
会長は、薄笑いを浮かべながら、「さあ、XXX(妻の名前)。今から、浣腸を始めるよ、、」妻は、台の上に拘束されながら
「ああ、浣腸をされるのですね、、、でも、あなたの前で、汚い物を、垂れ流すところを見られるなんて、、、恥ずかしいですわ。」
「XXXの体で、一番綺麗な場所じゃないか、何も汚くはないよ。」そこで、肛門科医が、こう忠告したのです。「会長!いくらなんでも、
一度に24本ものイチジクを連続注入したら、奥さんの腸が、炎症を起してしまいます。ここは、8本ずつ3回に分けて注入しないと、、、」と、、
「そうか、8本ずつ3回に分けての注入か、それもまた楽しいな、、」そう言うと、会長は、ボウルから、イチジク浣腸を一本ずつ取り出すと、
ゆっくりとイチジクの先端の嘴管を、妻の菊蕾に沈めていきました、、、「あうっ、、、」と妻の口から、呻き声が、、、妻の菊蕾(肛門)は、
イチジクの嘴管をゆっくりと呑み込むように根元まで、、、そして、会長がイチジク浣腸の胴体を握りつぶすように、、、浣腸液が妻の直腸から、
大腸の中に浸透していきました。「ムムッ、、、」と妻の額に青筋が浮かびました。こうして、次々と,8本のイチジクが、妻の肛門に挿入され、
浣腸液が妻の直腸から、大腸の中に、、、会長の手で、挿入された最後の一本が引き抜かれると、素早く肛門科医が、長さ15cm、太さ2センチほどの大きさの
ピンク色のアヌス栓を妻の肛門に挿入し、さらに、太い布製のガムテープを張り付けてしまいました。これで、妻がどれだけ息んでも、絶対に自力では、
アヌス栓を排出することは、絶対に出来ません。会長は満足そうに述べました。「良く出来た、アヌス栓だな、、、」と、、すると肛門科医は「ええ、いわば、
肛門の猿轡ともいうべき代物です。」と応えました。「最低でも、10分は、排便を止めないと、あれだけのイチジクを連続浣腸されたら、とても自力では1分と
我慢できませんからね」と肛門科医は言葉を繋ぎました。そして、キッチンタイマーをセットしました、。妻の下腹部からグルグル・ゴロゴロとグル音が鳴りだし、
「ああっ、、、くっ、、苦しい、、、会長さん、、あっあなた、、、お願い、、手足を解いて、、トイレに、、、」と妻はあえぐように訴えましたが、、、
「XXXは、自分で手足を動かせない、重病患者だろう。何も恥ずかしがらなくてもいいよ。そのまま排泄するといいよ。私が、ちゃんと後始末はしてあげるからね、、、、、」
と会長は応えました。そして、10分後に、肛門科医が、妻の臀部に貼り付けていた、ガムテープを剥がして、肛門に埋め込まれていたアヌス栓を引き抜きました。そして会長が、
大きなオマルを妻の肛門にあてがいました。十秒も経たないうちに、妻の肛門から黄濁した流動物が噴出しました。会長のあてがうオマルに流動物が溜まりだします。
そして、漸く発作の終わった妻の肛門と、汚れた臀部の谷間を会長は嬉しそうにアルコールを浸した脱脂綿で清めました。この信じられないような浣腸劇は、あと二回繰り返されました。
でも、これは、序曲にすぎません。続いて、肛門科医は、銀色に光る長さ15センチほどの奇妙な器具を取り出してきました。「奥さん、これは、肛門開口器という、お尻の穴を開く医療器具です。
今からこれを奥さんの肛門にゆっくりと挿入し、それから嘴を開いていきます。最大5センチほど開ける構造になっています。それから、会長さんに私が調合した特殊な軟膏を、奥さんの肛門から
直腸の中にたっぷりと塗り込んでいきます。4種類用意しました。それぞれの効き目を、味わってください。」「いっ、嫌です、、。そんなものでお尻の穴を開かれるなんて、、、」と妻は、哀願しましたが、
妻の肛門手術は始まったばかりでした。
本日は、申し訳ありません。ここまでとしてください。
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