2026/09/13 00:48:28
(8G1PiCsQ)
つづきです・・・
コンビニを出てからホテルまで身を委ねるように寄り添って無言でホテルまで付いてきました。部屋に入って飲み物を飲みながら、今どんな気分?と尋ねると、こんなの初めてなので興奮しています、と少し震える声で言った。
さっき脱いだパンツは帰りまで預かっておくけどいい? はい、
まず興奮状態を確認したいので、そこでM字開脚して!と命令します。
Eriはかぼそい声で、はいと言いながらスカートを捲ってソファの上で下半身をあらわにした。想像したとおりeriのあそこは太ももに垂れるほど濡れていた。
恥ずかしそうに顔を手でかくしているeriに、どうしてほしいか尋ねる、好きにしてくださいといったので、下半身を出して手を触れないで奥までしゃぶってごらんと命じる。舌を出して舐めてから頬張る顔はたまらなくエロイ。時々奥まで入れるとむせかえり涙目になるのが堪らない。フェラとディープキスを繰り返し、持ってきた紐でまずは開脚縛り、手は後ろ手に縛る。クリトリスが感じるということを聞いていたので、あえてその周りをせめてクリトリスには触れないようにして、様子をうかがう。乳首はブラウスからはみ出したままでいじられている。Eriの息遣いが激しくなってきた。焦らしてきたクリトリスを思いっきりしゃぶると腰をあげてのけぞり、半狂乱状態で、入れて、お願い、ほしい、・・・・