2026/09/13 19:27:19
(8G1PiCsQ)
eriの興奮した顔とピクピクと痙攣状態の身体に自分の逸物は完全勃起状態で、愛液が溢れ出てるeriのオ◯ンコにゆっくり挿入、歳の離れたご主人が糖尿病で欲求不満と言っていたので、多分久しぶりの久しぶりのSEXで、スッゴイ,こんなの初めて、をなん度も繰り返し乱れていました。自分自身もeriが余りにも乱れて声を出すので、限界が来て、行くよ、と言うと、なかに中にお願いと絶叫してそのまま一緒に果ててしまいました。
しばらく放心状態でいた彼女の紐を解き、衣服を丁寧に脱がせて露天風呂に誘いました。顔がイヤらしく赤くなった彼女をみて、またS心を出て、持ってきた首輪をつけて紐を引っ張りながら、「今からお前は俺の飼い犬だから、四つん這いで歩け」と命令、「ハイ」
犬はハイじゃなくワンだろとスパンキングをしながら教育。お風呂場で身体中を素手で洗ってあげて、四つん這いのまま雄犬になってバックから挿入、声を出したので「ワン」以外を言ったら、尻を叩くお仕置きです。お風呂では挿入のみで射精はせず、リードを引いてベットまで連れてきて、今度はご主人様に奉仕をするように命じます。犬なのだから手は絶対に使わずに口とオ◯ンコとオッパイ、アナル以外は使わない事をルールと決めて、私は仰向けに寝て奉仕させました。まず口で奉仕です、奉仕する場合は体を密着させてオ◯ンコは顔の近くに持ってくる事。「ワン」と答えます。フェラは奥まで欲しかったので、根元まで咥えるように、苦しそうに「ヴァン」、涙目でヨダレを出してる口にディープキスをして、も一度髪の毛を掴んで奥まで、嗚咽が出ますが、まだまだと奥へ。苦しそうに涙目で真っ赤な顔が愛おしく、ご褒美にクリトリスを舐めてあげて騎乗位挿入。もう錯乱状態になっ腰を振ってほぼ失神状態で逝ってしまった。自分はまだ果てていないので、添い寝をしながら淫乱なeriを愛撫、どこを触ってもピク、ピクと手の付けられない状態。
口移しで飲み物をやり、首輪を取って放心状態のまま休憩。
次回へ、・・・まだまだ続きます。