2026/07/17 11:19:59
(CKlwudnm)
2番さん そうするつもりですが まだまだです。
スマートフォンが光り 通知メールを知らせる。
美奈子からだ。
「さっきは よかった また会いたい」と。
俺はフォトアルバムから 1枚の写真送った。
すぐに また通知メールが来た。
「いやだあー こんな写真 見せられたら」
俺は勃起した写真を 送ってやったのだ。
「また 夕方行くよ」
「待ってる」
夕方 美奈子の部屋へ行く。
美奈子は 黒の下着が透けて見える服で 玄関先に
居た。
美奈子がリビングの方へ歩き出す。
履いているパンティは紐パンなのか 尻は丸見え。
その尻の肉の間から 黒い紐が出ている。
これで また俺を誘惑しているのか?
リビングのソファーには 真っ赤な布が置いてある。
それを美奈子は摘まみ上げると
「あきらさん これ履いてみて」と俺の鼻先に
赤い布 女性のパンツだ。
「なんで これを履くの?」
「そんなこと言わないで 履いて」
俺はリビングで 身に着けていた服を脱ぎ捨て
その女性用の赤いパンツを履く。
股間の前が 大きく膨らんでいる。
「あきらさん 格好いい」と美奈子は喜ぶ。
そして用意してあった スマフォをこちらに向け
パシャパシャっと 写真を撮る。
撮り終わると 膨らんだ股間に手を伸ばす。
膨らみを手で握る。
「いい 感じ」
俺も美奈子の身体を覆っている透け透けの物を
剥ぎ取り ブラも剥ぎ取る。
「あっちへ」と 手を握られ 寝室へ。
俺の胸を両手で押し 広いダブルのベットへ押し
倒し その上に美奈子が覆い被さってくる。
美奈子は 俺に履かせた赤いパンツを 脱がせる
のに手間取っている。
それはそうだろう ぴっちりしている上に勃起し
始めた物が 邪魔している。
「もう いやだぁー」
逆に俺は 美奈子の紐パンのパンツを脱がせ
ベットの上に転がす。
足を拡げさせ 美奈子のオメコに勃起した物を
押し付ける。
「ああー ああーー ああーーー」
美奈子の割れ目に沿って グリグリ擦る。
「ああっ そのショーツを脱いで
生のあきらさんを 入れてーー」
この赤いショーツで 俺にリードしようとした
のだろうけど 失敗になったようだ。
俺はベットから降りると 美奈子の足首を掴んで
ベットの下に降ろした。
「なにーー」
俺は 美奈子を四つ這いにして 尻を上げさせる。
その尻の間に手を入れ 指をオメコに差し込む。
一旦指を抜くと 俺は履いていた赤いショーツを
履き捨て 勃起している物を美奈子へ差し込む。
「ああーー いいーー いいーー いいよーー」
二度三度四度 俺の勃起した物を押し込む。
「いいーー いいーー いいーー」
美奈子は 疲れたのか腕を折る。
それがなお 尻が持ち上がり 入り具合が良い。
「・・・・・・・」
美奈子は声も出ずにいる。
バンバンバン 俺は腰を美奈子の尻に打ち付ける。
「・・・・・・・」
ドバー 俺は俺の精液を美奈子の中へ噴射した。