2026/07/23 16:43:59
(hDtt/9bs)
それからバトンタッチと優香さんは私を寝かせ、Tを脱ぎ自らチンを入れた。
私「やば」
優香さんの腰使いが気持ち良かった。
優香「あぁ気持ちいい」
パンパンと音をたてた。
私「ちょっと待って気持ち良すぎる」
私は早漏防止に起き上がり優香さんにチュウをして止めたが、。それでも優香さんは腰を動かした。
私「待って、このままだと中に出しちゃうよ」
優香「まだダメ」
私は優香さんをベッドに寝かせ、ベッド下の引き出しからバイブを取り出した。それからウィンウィンとうなるバイブをクリに当てたりマンコに入れたりを繰り返した。優香さんは両手で口を抑え、もがいてた。
優香さんはダメダメと首を横に振りながらイッた。
それから私はチンを入れた。
私「どっちがいい?粘土のミサイルと」
優香「おちんぽ」
息を荒くして応える。
私は両足を拡げピストンすると優香さんの両手は私を離さないかのように首を抑えた。
私「ダメだ」
優香「私もダメ」
そして出そうな時に、優香さんのクリに擦りながらお腹にばらまいた。
優香さんはぐったりしていた。私は散らばった精子をティッシュで拭いた。
優香「もうダメって言ったのに」
私「またする?」
優香「そろそろビデオ終わるんじゃない笑」
私「また今度かな?」
優香「ダメ笑」
なんとか優香さんと出来て満足した。
その後、優香さんから旦那はゴルフではなく出張に行ってると直接聞けた。逆に妻とうまくいってるのかと聞かれた。そして連休は終わった。