2026/07/08 16:46:35
(SCf2NCx6)
優香「立派なミサイルは照子(妻)に飛ばしてるの?笑」
私「最近はないかな笑」
優香「待機してるんだ笑」
私「優香さんは?」
優香「私?どうかな笑」
私「粘土のおもちゃ?笑」
優香「違うわよ〜笑」
私「あの粘土ってアレって…ですよね?」
優香「恥ずかしいから笑」
優香さんと息子達を窓から見ながら下ネタ話をした。
優香「ミサイルってどんなカタチ?」
私「ん〜先がとんがってて」
優香「きのこじゃなく?」
私「自分のは、きのこじゃないんですよ笑」
優香「え〜どんなの?」
私「見たいですか?」
優香「気になる気になる〜旦那以外の見たい」
私「照子に絶対内緒ですよ」
優香「大丈夫大丈夫言わないから」
私は窓の横に行き、子供達に見えないようズボンとパンツをさげた。
私「まだかな笑」
優香「触ったらいい?笑」
優香さんは子供達を見ながら片手でチンを握りしごいてくれた。
優香「わっ、かたくなってきた」
私「見えます?」
優香「先がとがってて太くなってるからミサイルなんだ笑」
私「そうですよ笑」
それから息子達が戻ってきそうだったので、急いでズボンをはいた。
それから優香さんは買い物があるから帰る支度をした。
優香「立派なミサイル使えるといいですね笑」
私「機会があれば笑」
笑いながら帰っていった。
それから何度か遊びに来たりしていたが、あの時の会話したことは覚えてないんじゃないかと思うくらいだった。しかし、優香さんの家に行った時に発射することになった。