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人妻との体験 RSS icon

2026/04/04 11:18:56 (ZKtxZD71)
和子さん(55才)、今時としては超貴重な初心な女性だった、結婚35年 子供2人独立し孫もいる。
お嬢様育ちで、介護は義両親の経験有り、と言っても実務はなし ヘルパーの見学で知識は多少あり。今回は付き添い無しでざっくばらんの話しで人柄、性の経験の調査を兼ねて面接、「色々プライベートの事を聞くけど話せる事は話してね」「承知しました」「男性経験は?」「20才でお見合い結婚、処女でした、男性は主人のみです ハネムーンで妊娠し、つわりも酷く旦那は自分の欲求を満たす時だけ入れて出せば終わり、そんなものだと思ってました」「寝室は別々で、私の部屋には生理予定日が書き込まれたカレンダーが、主人はそれを見てやりたい時は私の寝室に来ました、キスも愛撫も無かったです」「下着を脱がし指を唾で濡らしあそこを触り入れて腰を振り出して終わりでした、」「後の処理も自分でやりました」「私から主人の寝室へ行くことはなかったです」、「子供2人を生み、その後は旦那がパイプカットをし何時も生でコンドームも経験なし、たまの旦那の欲求処理の入れて出すだけのSEXひと月に3・4回でした」、そして早めの閉経、ほとんど女の悦び無し、「フェラとかクンニは?」「一応本とかネットで言葉だけは知っていますが、した事は無いです」」 話しをしているだけで野望が湧き上がってくる(o^―^o)ニコ 「下着は?」「主人が買ってきました」「普通のショーツです」「デパートとか下着ショップで見る素敵な色やデザインの物は欲しかったです!」「これから色々教えてあげますので、第二の人生を楽しみましょう!」「お願いします」和子さんの為の部屋をっ用意しましょう!「ありがとうございます、楽しみだは(o^―^o)ニコ」 八畳の洋間にWベット、Tバック、紐パン、レース、スケスケ、穴あき、色とりどりで30枚程、他に様々な大人の玩具、アナルビーズも・・・
実務最初の日は部屋を見て大興奮!!優しく抱きしめ、唇を合わせ舌を絡ませそのままベットへ倒れこみ乳房を揉み乳首を舐め手は全身を愛撫!!!「こんなの初めて・・・」「凄く心地良いは・・・」首筋から全身を舐め回し「アッ! アッ!」「綺麗な肌ですね!」「嬉しいわ!!」足の指を口に含むと「くすぐったいけど気持ち良いは・・・でも・・・」「和子さんの身体で汚い処は何もないいですよ!」「・・・」 「私
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2026/04/02 15:28:48 (yJ/Qy/Qq)
半年前から付き合っている私より3歳年下で、今年41歳になる彼女ができました。
彼女は、30代の時に離婚して、子供は親に預けて一人で生活しています。
私も5年前に離婚して、元妻のところで育っている子供に生活費を払いながら、ギリギリの生活をしていますので、到底、彼女はできないと思っていました。
最初は、彼女ができて楽しかったのですが、最近、ものすごく気になることがあります。

それは、彼女と一緒に生活している犬のことです。私に全くなつかなくて、敵対心を持っているように思い始めまし、彼女を守ろうとしているように思います。
ある晩、食事が終わって風呂上がりの時に、犬が元気なものを立てて、彼女にすり寄って何かを始めようとしているのです。
最初は、私はその動作がおかしくて思いっきり笑ってしまいましたが、彼女は、顔色を変えて何か焦っているように見えました。

その夜は、食事の時に酒を飲みましたので、彼女の家で一夜を過ごしました。
次の日に、職場で昨夜の犬の動作を思い出していましたが、その時「ハッ」としました。

それは、実家で私が小学生の時の出来事でした。親父が村の祭りで酒を飲んで帰ってくるとき、バイクと一緒に川に落ちて脊髄をやられて体が思うように動かなくなり、農作業は家族総出でしなければならない状況でした。
また、親父は体が動かないのに、口だけはものすごく動いていました。事あるごとに母に浮気をしていると罵っていましたので、喧嘩が絶えませんでした。
三男坊の私は、大きくなったら一日も早く、実家から出ていきたいと思いながら育ちました。

小学生のある時、学校から帰って遊んでいるとき、納屋の奥の方から私達が飼っている犬の鳴き声が聞こえてきたので、恐る恐る納屋の奥の方に犬を身に行ったら、母が下を脱いで裸足で、藁を敷いて犬を一生懸命触っていました。
私は、それを見た瞬間、体中の震えが止まりませんでした。
このことは、婆ちゃんや兄姉たちにも怖くて話せませんで今日まで来ています。

その後は、母と犬を注意深く観察するようになっていました。
急に母が犬の世話を積極的にするようになっていました。ご飯も、残り物ではなく私たちと一緒のものを食べさせていましたし、犬を可愛がるときはなでる程度ですが、母は目と目を合わせて抱きしめて、口づけのようなことをしていましたので、ある時、姉が「汚いので、やめて!」と言ったら母が姉を怒りました。

母は、私たちが学校に行っているときに犬と遊んでいたと思います。
夏休みや冬休みなど学校が休みの時は、母は早く学校が始まってほしいとつぶやいていました。
夏休みのある晩、暑いので目を覚ましたら母が寝床にいなかったので犬のところに行ったら、納屋の電気がついていましたので、覗いたら裸のような格好で犬を抱きしめてセックスのようなことをしていました。
その時、母が獣のように思いました。
やがて、父親は体力が続かず他界しましたら、やがて母は犬から人間の男性とお付き合いするようになっていました。

これらの経験から、私の彼女も寂しさから犬を愛の対象にしているのかなと気づきました。
ほぼ間違いないと思います。彼女を抱くとき、いつも犬の臭いがしないか確認しています。
犬は彼女にキスを求めてきて、彼女も口を開けて、犬の舌をなめています。食事も私たちと一緒で、食器も人が使う立派な食器です。
そのことを聞いたら、彼女は「だって、私たち家族なの、だから当たり前でしょう。」と返事が返ってきました。

あ~折角この歳で彼女ができたのにと思って、今後について悩んでます。
277
2026/04/02 01:44:49 (ruv2lGTk)
シンプルにヤバいです。

避妊ミスりました。
まだ妊娠したと聞いたわけではないですが、タップリ2回出しました。

高校の時の友達なんですが、何か「青春してみね?」と誘われて無計画にもゴム無しで挿入してたら「ウチ、上でイジメるの好きなんよねー」と急にSっ気出してきてめっちゃ激しい腰使いされて、宣言するヒマのなく1発漏らしちゃったんですよね…

言うに言えず彼女の止まらない腰使いに萎えもせず更に10分後、もう1発…

流石にその時は彼女も気づいたらしく、
「え!?もしかしてイッた??え?ってかゴムしてなかったよね?」
慌てて引き抜くと、ドロォッと出てきて
「しかもめっちゃ濃いやん!マージか!イく時言ってや〜、え〜…今日旦那ともやらんといかんやん…」
と中から掻き出していました。

ゴメンと謝ると、「んで、なんでこんな雰囲気でも勃ってるんですかね?変態ですか?」とチンコを握られメチャクチャしごかれました。

そして3回目を発射したら「まだ出るんかコイツ!絶対妊娠させるマンやん!次から言ってよ!」

と怒られた。
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2026/03/31 07:15:01 (i3tYFTWc)
俺は56歳のバツイチで脂ぎった顔にシミだらけ、頭はすっかり禿げ上がって、腹はビールでたるみきっていて、職場の女性たちに「キモいおっさん」って陰で言われてるのを知ってる。
そんな俺が、ある日パートの38歳の美代子さんと店内の在庫チェックを二人でやる事になった。
棚卸し作業は意外と時間がかかり、終わった頃にはもう夜の10時を過ぎていた。店内は静まり返り、残っているのは俺と美代子さんだけだ。
美代子さんは少し疲れた様子で額の汗を拭いながらも、相変わらず色っぽく女盛りの体つきが、作業服の上からでもはっきりとわかる。
生理前なのか、今日は特に色っぽく見えて仕方なかった。
俺は勇気を振り絞って「美代子さん、遅くなったけど居酒屋でメシでも食べない?」と彼女に声をかけた。
俺の心臓がバクバク鳴っていて、たぶん断られると思っていたのに、美代子さんは少しだけ迷ったような顔をしたあと、微笑んで「いいわよ、ご飯行きましょ、でも変な事しないでよ」と言ってくれた。
その瞬間、俺の股間は熱くなってた、ヤリモクとわかっていて彼女が承知したことが信じられなかった。
居酒屋の座敷で、ビールを飲みながら俺は勇気を出して彼女の太ももに手を置いた。
柔らかくて熱い感触に、指が勝手に震えた。
美代子さんは笑いながら「高木さん、私は夫が居る主婦よ? 変な事しないで…」と言ってたが、美代子さんの目は明らかに期待を孕んでいた。
俺はダメ元で「この後、ホテル行かない?」と誘うと、美代子さんは少し目を伏せて「一度だけと約束してくれたらいいわよ」と小さく頷いた。
ラブホの部屋に入ると俺の肉棒はもう痛いほどに硬くなっていて、シャワーも浴びずに
俺が美代子さんの服を脱がせると、彼女の肌は予想以上に白くてすべすべだった。
38歳とは思えない張りのある体で、乳房も形が良く、乳首も綺麗なピンクだった。
「美代子さんの肌、すべすべで旦那さんは幸せですね」と俺が言うと、美代子さんは寂しそうに目を逸らして「夫は浮気していて、もう何年もしてないの」と囁いた。
その言葉を聞いて「それじゃ今夜は俺が旦那さんの変わり美代子さんを逝かしてあげますよ」と言ってベッドに彼女を押し倒し、俺はズボンを下ろした。
美代子さんの視線が俺の股間に釘付けになるのがわかった。
彼女の目が大きく見開かれて「こんなに大きいの…初めて…」と呟いた。
その言葉が俺の劣情をさらに煽り「これを今から入れますよ」と俺は獣のような目で彼女を見つめ、熱く硬くなった先端を彼女の濡れた秘部に押し当てた。
狭い入り口を無理やり押し広げながら、ゆっくりと奥まで沈めていくと、美代子さんの膣内は熱く、きつく締め付けてきた。
ゴリゴリと膣壁を擦り上げるたび、彼女の体がビクンビクンと跳ね、「あっ…!凄い!、奥に当たってる!……」と喘ぎ、ピストンを続けると何度も何度も彼女はイキ狂い、潮まで吹いた。
俺も限界に近づき「美代子さんのここ、凄く締まり…もう出そう!」と言うと
美代子さんに「このまま中に出して、いっぱい出して!」と言われ、俺は腰を激しく振り、彼女の奥深くに熱い精液をどくっ、どくっ、と大量に子宮口に叩きつけるように放出した。
その夜は旦那さんが夜勤でいないと言われ、俺は朝が来るまで四度も美代子さんの奥に欲望を注ぎ込んだ。
彼女は最後にはぐったりと力尽き、俺の胸に顔を埋めて荒い息を繰り返していた。
その後は「一度だけ」の約束だったはずだったが美代子さんは、旦那に「残業とか飲み会」と嘘をついて俺の薄汚れたアパートに通うようになった。
薄暗いアパートの部屋で、俺は美代子さんの熟れた身体を頂いてる
彼女も俺の太い肉棒を自ら求めて腰を振り、獣のような喘ぎ声を上げながら何度も逝ってる。
旦那さんの浮気は止まずに最近は女の家に泊まる事が増えたらしく、旦那への仕返しに中年のキモいおっさんの俺の肉棒で欲求不満を解消してる。
俺は美代子さんをこれからも何度でも、たっぷりと犯し続けるつもりです。

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2026/03/31 22:49:00 (VZdUefAE)
介護施設での夜勤の間のちょっとした出来事です。
職場に大石貴恵さんという女性がいます、50歳で10年前の7月入職。
私がその1月後の8月入職でほぼ同期、なので仕事がやりやすい相手ではあります。
ですが特別仲がいいかといえばそうでもなく、あくまで職場の仲間という感じで、私は入居者さんにちょっかい出しつつ黙々と仕事を進め、彼女は女性らしく他職種なんかにあちこち話かけて、賑やかにしている感じ。
お互い相手の動きが読めるので、考えなくても何してるかある程度わかる感じでやりやすいんです。
それまで入職してしばらく後に、1度サシ飲みをしたくらいでプライベートな関係もなし。
そんな感じで10年近くやってきていて、お互い50代になり、こういう仕事をしているからか、私自身の精神的な変節にも自分で気がついてはいました。
ここにいるくらいですから元々スケベです。
スケベですが…職場ではそういう事は雰囲気1つ出さずに来ていました。
ですが、最近極たまにポロっと出るなぁ…制御できなくなってんだな、これが老いか?なんて思っていたんです。
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