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人妻との体験 RSS icon

2012/08/02 17:48:07 (DvqWXMWg)
あけみと名乗っていた。
大通りから1本裏にある小ぢんまりとした居酒屋の常連になっていた私は出入口から1番奥のカウンター席がほぼ指定席になっていた。
10人も座ればすし詰めのL字型のカウンター。活気が売りのこの店でチビリチビリとやって帰るのが日課となって久しかった。
気が付くと、L字の逆奥の席に決まった顔を見る機会が増えた。ショートカットにカマキリ顔。決まってやや派手目のワンピース。スレンダーな体躯は少女のようにも見える。5歳したの我が女房よりも若く見えるが、明らかに若作り。
いつもフラリと訪れては1人呑み。酔うに連れて饒舌になり、親方に絡んでは困らせ。隣席の男性に甘えて抱きつくのがあけみのお約束のフルコース。
私が1番苦手とするタイプの女性の典型だった。

年末のある晩。忘年会で仲間と酌み交わしていた時、4人組の若作りおばさんが隣のテーブルに通されてきたが、既に呑んで来たのか、飛び切りのハイテンションで、瞬く間に周囲の目を釘付けにしてしまった。何気なしに私も背後の聞き覚えのある喧騒に目を向けると、そこにはあけみの姿が。
咄嗟に見て見ぬふりをして仲間との談笑に没頭していたが、突然肩を叩かれた。振り向くと私の頬に人差し指が突き刺さる昭和のギャグの洗礼を受けてしまった。
犯人はあけみだった。
「ヤダお父さんじゃない。こんなトコで会うのは偶然ね。」私はいつもの居酒屋で親方から「お父さん」と呼ばれていたのを覚えていてくれたのだった。
一言・二言の挨拶を済ませ、そっけなくあけみを突き放して仲間と向き合って。多少の冷かしを浴びつつ、元の話題で花を咲かせ、その晩は帰宅をした。

それ以来、いつもの居酒屋ではあけみが来店するたび必ず最遠方の席から「お父さ~ん」と大声を発し、両腕を振って挨拶をしてくるのが常になり、私は照れて会釈を返すことが精一杯の対応だった。
「お父さん何かあったんすか?最近あけみさん積極的になりましたよね」明美が来る前のひととき、親方から尋ねられた。
忘年会のいきさつを話していると、明美がやってきた。そんな時に限って明美の指定席は埋まっていて私の隣に着座。私の呑んでいた盛っ切り酒と同じものを注文してはやおら一気飲み。それからはあけみの独壇場になり、私は苦笑いをするしか術がなかった。
酔いに任せてあけみは何度も私の腕に抱きついてはもたれ掛かって来た。華奢な身体の割に肘に伝わる胸の感触は豊かなものを連想するに充分だった。
私は家内以外の女性を抱いたことがなかった。家内だけで充分満足していたし、50歳を過ぎてもほぼ毎晩の様に家内を抱いてきていた。体力には自信があり、家内が何度もイクのが楽しくて仕様がなかった。そんな私が家内以外の女性の胸の弾力に対応することは至難の業だった。
広く開いた襟口からは黒いブラジャーと胸の谷間が見えっ放し。あけみがトイレに立った隙に会計を済ませ帰宅をした。
以来、そんな日が頻繁になり、私もあけみが来ることを、隣に座ることを、じゃれついてくることを心待ちにする様になっていた。

ある晩、あけみは来なかった。心なしかショボンとした心持ちではあったが、以前のペースで酒を呑み、店を後にした。
すぐの角を曲がり、大通りに目を向けると1人の女性が千鳥足で向かってきた。あけみだった。
私に気づくと笑顔を見せてフラフラと近づき私の胸に飛び込んできた。私は何故か周囲を見回した後、あけみの細い両肩を掴んで引き起こすと既に眠っていた。
この近所に住んでいるとは聞いてはいたものの、住まいは知らない。何度も揺すってはみたが反応がない。
通りかかったタクシーを止め、あけみを乗せ休憩できるところを運転手に漠然と伝えた。この時点では下心など一切なく、あけみをどうやって起こすかを考えていた。

15分程度でタクシーは止まり、精算を求められた。煌びやかなラブホテルだった。
あけみを担いで入ると無人のフロント。自販機の様に部屋をチョイスするシステム。何もかも初めてだった。適当に部屋を選びあけみを担いだまま部屋へ徒歩を勧めた。この後に及んで鼓動は激しく、脂汗が全身を包んできた。
部屋に入り、あけみをベッドに寝かせた。
『カワイイ』咄嗟にそう思えた。いつも賑やかで、鬱陶しいだけのあけみも寝顔はとても可愛らしい。
思わず上体を抱き起こしワンピースの背中のジッパーに手をかけてしまった。再び寝かせ、袖を腕から外すとモデル並みの細い身体に大ぶりの紫のブラジャーだけになった。
ワンピースを下げるとブラジャーと揃いのショーツがパンストの中に透けていた。
勢いで全裸にした。下腹部には帝王切開の跡がある。出産経験が証明された。人妻なのだろうか?あけみのことは殆ど知らない自分であったが、この際どうでもよかった。
汗で塩味になったあけみの全身を舐め尽くした。全く反応がない。家内以外では初めて見るクリトリスを舐め、ヴァギナに指を入れると湿っている。私も全裸になり、あけみと重なった。1つになった。
私にとって初めての生挿入となった。妻はバツイチで2人の娘を連れての再婚だった。娘の手前、常にゴム避妊をいていたのだった。
腰を動かすたびに大きな胸が激しく揺れる。乳首は家内よりもピンク色。そんな些細なことも新鮮だった。

暫くするとあけみの吐息がアエギに変わり始め、私の背中に細い腕を回してきた。思わず唇を重ね、舌を絡ませ続けた。
突然、あけみの意識が戻り、私の顔を見て驚愕を露わにし、私の胸を突き放そうとしながら「どうして?」「どうして?」を連呼するばかり。時折「イヤよ」「ヤメて!」と叫ぶ。
そんなあけみを尻目に腰を動かしていると顔は嫌々をしているものの、腰が弾む様に動き出し、ヴァギナの締め付けが激しくなる。「どうして?」「イヤ!」「ヤメて!」の連呼が「イキそう」に変わった。胸をはねつけていた腕も私の首筋を掴んで離さない。
腰を高く突き上げ「イク~!」と叫んであけみはぐったりとした。

その後のあけみは従順だった。身体を裏返しにし、後ろから繋がるといつもの騒がしいあけみだった。ひくついているアヌスに指を入れるとヴァギナが一層締まった。中をかき回せば尚更だった。
アヌスの締め付けが収まったのを見計らって、ペニスをヴァギナからアヌスへ移した。先端だけで痛がったものの、ゆっくり差し込み人呼吸おいてからゆっくりと動き始めるとあけみの腰も反応しだした。
私にとって初めてのアナルセックスでしたが、あけみも初めてだったらしい。
甘えた声で「イヤイヤ」と言っていたのもつかの間、あけみはアヌスでもイキだした。最後はヴァギナで終わりたかったが、汚れたペニスなので躊躇し、アヌスへと放出した。

一緒にシャワーを浴びているとあけみは積極的になり、ペニスを握って離さない。再び上を向くとあけみは驚き、そして、喜んでくれた。
私には自覚がなかったが、とても大きいらしい。シャワーを浴びながら1つになった。今度はあけみが上。その腰の動きがハンパじゃない。AVでさえ見たことのない動きで、しかも締りもハンパじゃない。痒いところに手が届く様にペニス全体を締め付けてくる。
思いがけずそのままイってしまった。中出しだった。
「エー!出ちゃったの?ヤダ困ったなぁ今日は危険日だったのに」困った顔をしている。私は覚悟を決めた。
「産むなら産め。堕ろすなら堕ろせ」「産むなら俺が一生面倒見る」と啖呵を切ってしまった。

あけみの芝居だった。あけみは私と同い年だった。閉経もしてたらしい。
あけみの身の上が詳らかになった。胸は88cmのGカップ。旦那と1人の息子の3人暮らしだが、旦那は大阪へ単身赴任。息子は就職して東京へ。
1人で過ごす夜が嫌で、ほぼ毎晩呑み歩いていたらしい。酒の勢いで浮気をしたのが私で6人目。腰使いは本業のフラ教室の賜物だった。

昨晩も居酒屋で一番遠い席から屈託のない笑顔で手を振ってきた。
そして、一緒に店を出て、あけみの住むマンションへと歩を進めました。
251
2026/01/19 15:17:30 (tmsVtgXL)
サイトで少しの援助でお付合いしますと
書き込みがあって直ぐにメールすると
相手から返事が来て5千円で好きなだけ
楽しんでくださいと言ったメールに飛びつき
彼女と休みの日に朝から待ち合わせした
来た女は写真とは大違いのデブ
よくあそこまで修正できるんだと感心した
まあ、5千円だし良いと思い彼女を乗せてホテルに
話を聞くと旦那が投資詐欺にあって借金が有ると
セックスも好きなのでお小遣い稼ぎしていると
それにしては5千円て安いよねと言ったら俺に
私見て1万円払う?と聞かれてそうだなって思った
ホテルに入り、速攻でフェラしてもらって
無茶苦茶気持ち良くて直ぐに口の中に出した
女は精子をゴックンして美味しいと喜んでいる
一緒に風呂に入り彼女のマンコを拝見
毛は処理済みで髭剃り後のようだった
ビラビラは伸びててどす黒く使い込んでいる成って
クンニは嫌なので手マンで攻めるとびっくりするぐらい
愛液が出てヌルヌル状態で指を二本入れて
激しく責めると思い切り潮まで噴いたのには驚いた
ベッドに戻りフェラされて勃起すると女は自分から上に乗り挿入
俺が生でもいいのかと聞くと女は大丈夫
中出しもOKだしねと言われた
自分自身、コンだけ遊んでる女だし心配はしたけど
中出し出来るならいいと思い思い切り中に射精した
お掃除フェラまでしてもらって、少し休憩してまたセックス
今度はバックから女が行くと同時に中に射精
さすがにこの後はキツクてできなかった
出会った場所まで送って行って別れた
女にまたネット言うと、あんたとは二度と会わないわと言って帰って行った
あのデブス本当に腹が立つと思ったが、5千円で満足出来たしいいかと
しかし3日後にションベン言ったらチンポが痛くて黄色い海まで出て来て
俺はネットで調べたら淋病だと分かった
仕方なく泌尿器科を探し病院に行くと淋病だった
あのくそデブ、やっぱり病気持ちだったんだと頭にきて
メッセージに送ったけどブロックされた
やっぱり同じするなら金出して可愛い子を選んだ方が
同じ病気貰っても諦めがつくよな
252
2026/01/19 14:21:55 (.8HbbWHJ)
中学の同窓会で元カノに再会しました。
その当時は手さえ握ることに恥ずかしさを覚えたくらいでしたが、人妻になった彼女はすっかり大人の女になってました。
遠距離でなかなかすぐには会えないけど、これから暫くはボクの精液を処理してもらいます。
253
2026/01/19 06:30:31 (91gxSN9H)
高校時代、クラスに一人の女がいた。名前は香緒里。彼女は俺たち男たちの「肉便器」だった。
溜まると体育館の裏の倉庫に呼び出して5人ほどで輪姦してた。
香緒里は最初は涙目で抵抗する素振りを見せたが、すぐに淫乱な体を火照らせ、濡れ濡れのマ○コで俺たちの肉棒を咥え込んでた。
あの頃の彼女は、雌の匂いを放っていて、男なら誰にでも抱かれた。
それから18年経った去年の同窓会に香緒里も来ていた
36歳になった彼女は、女盛りの熟女そのもので豊満な胸はブラウスを押し上げ、腰のくびれから尻の丸みまで、妖艶な曲線を描いていた。
綺麗な栗色の髪を肩まで伸ばし、化粧の濃い唇が笑うたび、昔の記憶が蘇った。
同窓会後、昔の悪友3人と香緒里を誘って二次会を居酒屋でやった。
酒が入り、彼女がいろいろ話しだした
香緒里はバツイチの子持ちで、今はスナックで働いてるそうだ、そのスナックの二階で客に抱かれて稼いでると言ってた。
元夫は遊び人だったらしく「あいつに、いろんなこと仕込まれたのよ」と、彼女は妖しく微笑んだ。
居酒屋を出ると当然のように4人でホテルへ。
部屋に入るなり、俺たちは香緒里を取り囲んだ。
服を剥ぎ取ると、彼女の体は想像以上だった。乳首に銀のピアスが輝き、太股から股間にかけて、赤い薔薇の刺青が淫らに咲いている。元夫に入れられたそうだ。香緒里は恥ずかしげに体を隠してたが、目はすでに欲情で潤んでいた。
4Pが始まり俺が最初に香緒里を押し倒し、ピアスを摘んで引っ張ると彼女は甘い悲鳴を上げた
挿入するとまるでマ○コが口のように強く吸い付き、肉棒を飲み込んだ
俺が深く差し込むと彼女の膣肉はきつく締め付け、内側の襞が吸い付くように俺のものに絡みついてきた
まるで別の生き物のように蠢く膣壁が、肉棒を奥へと引きずり込もうと蠢き俺は直ぐに中に射精してしまった。
俺が香緒里から降りると次々と悪友が交代で挿入して、彼女のマンコは精液で溢れ返えってた。
セックステクニックは熟練の極みで舌を絡め、腰をくねらせ、俺たちを何度も逝かせた。
朝まで四発ずつ中出しして、香緒里も何度も絶頂に達し、体を痙攣させながらぐったりとしてた。
その後はラインを交換して、呼び出すと香緒里は喜んで応じるが
彼女が「子供が学校から帰って来るので早く出してね…」と口では言うが体は正直で挿入すると「もっと、もっと頂戴」と熟れた体は反応して何度も要求してくる。
香緒里は永遠の肉便器のようです
これからも、呼び出しては抱き続けると思う。
254
2026/01/19 03:45:38 (cEnUJT/G)
半年間介護士の仕事をした時の話。

職場に江幡さん(40代)眼鏡をかけた地味なオバサンが居た。既婚者。

退職する半年間で何回かセックスをした。

その内の話。

ある夜、江幡さんと2人で年配者を車(ミニバン)で家まで送った後、山道を走っているとセックスがしたくなった。

人気の無い山道の側に車を止めた。

僕「江幡さんさ、抜いてよ。」

江幡「何言ってるの?帰るわよ。」
江幡さんの膝を触りお願いした。
「分かったわよ‥こんなオバサンとしたいなんて‥」

初めて会った時から江幡さんと仲良くなった。僕の体を触ってくる江幡さんに欲情してセックスをしたことが何回もある。

セックスしたいと言えばすぐにOKな時もあれば、嫌がり拒むこともあるけど結局はセックスになってしまう。

江幡さんの気分次第で反応が違うが最後はいつも一緒(笑)中出しして終わり(笑)

後ろの席を倒し僕らは靴とズボンとパンツを脱いだ。

ルームランプを点け69を。
江幡のマンコはすでに湿っていた。
舐めると生温かい匂いがした。

チンコをフェラする唇の締めつけが良くすぐに逝きそうになる。

僕「江幡さん‥気持ち良いよ‥旦那にもそんな風にするの?」

江幡「ああんっ‥そうね‥するけど、○君のオチンチンの方が固いわよ。」

マンコとクリを手で擦りながらアナルを舐めた。

江幡「それやめてぇ~っ‥○君っ‥ダメダメ逝っちゃう~っ‥ああんっ‥逝く~っ‥」
ビクンっ‥ビクンっ‥

僕「今の旦那にしてもらったことある?」

江幡「○君が初めてよ‥そんなにオバサンにエッチなことするなんて‥(笑)私が逝かせてあげるわよ。」

背面騎乗位でケツを動かす。
江幡「どう?見えるかな?オバサンとのセックス‥」

僕「見えるよ。僕らセックスしてるね。アナルもバッチリだよ。」

江幡のケツと白ソックスの足裏を見てるとすぐに逝きそうになった。

江幡「ハアッハアッ‥急にカチカチになったわね‥どうしたの‥逝きそうっ‥?オバサンに任せてっ‥ほら、出してっ‥オバサンに来てぇ~っ‥」

激しくケツを打ち付ける。
ドピュッ‥ドピュッ‥

江幡「ハアッ‥ハアッ‥出たわね‥」
僕「今度は僕が突くよ。」

江幡はこっちに向きを変えキスをしながらケツを掴みチンコを突き上げた。

江幡「うんんっ‥んんっ‥元気ね‥まだ出せるのね‥旦那よりも良いわよ‥」

僕「ほら、旦那に謝ってよ。」
激しく突いた。

江幡「嫌~っ‥激しいわよっ‥んんっ‥あなた‥あなたごめんなさい~っ‥私‥若い子のオチンチン好きなのよぉ~っ‥あなた許して、逝っちゃう~っ‥」

僕「おら、逝けよっ‥」
江幡「オマンコ‥オマンコ壊れちゃう~っ‥ああんっ‥」ビクンっ‥ビクンっ‥

江幡は痙攣してるがそれでも突いた。
僕「ああっ‥逝くよ○○っ‥(下の名前)○○っ‥中に出してやるよっ‥」

江幡「ああんっ‥来てぇ~っ‥あなた許してぇ~っ‥ああんっ‥オバサンに来てぇ~っ‥」ドピュッ‥ドピュッ‥

セックスが終わると窓を全開にして帰った。

江幡さんと2人で車に乗るとほぼ100カーセックスをした。
255
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