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人妻との体験 RSS icon

2025/07/09 10:40:40 (xszwpIzR)
自分は北海道に住んでいる30代既婚です。
書き溜めてるわけではないので小分けになりますがよろしくお願いします


今は妻と絶賛レス中、誰かセフレなどを探す時間、精神的余裕もなくひたすら目の前の仕事と家事に勤しむ毎日です。
束の間の休みや仕事終わりにパチスロでたまに勝ったり負けたりするくらいでしょうか。
しかし、こんなテンプレダメ男にもかつては毎日のようにセックスにあけくれる爛れた日々を送っていました。

今回は、7、8年ほど前に自称42歳、九州からわざわざ遊びに来てくれた人妻との体験談を綴ってみます。

その方は、美緒さんという高校生のお子さんを持つ人妻でした。旦那さんとはレスで寂しい思いをしていたとのこと。普段話す機会がない若い男性とお話したいと思いとある出会い系アプリを始めたそうです。

私も当時、ワンナイト含めヤレる女性を探すためにあちこちの出会い系アプリやサイトに手広く手を出していました。
今思うととても恥ずかしい限りですが、とにかくエッチしてくれる人を早期にスクリーニングできるよう、早めに下ネタを放り込んで反応を見てあまり良くなければその人とのやり取りは切るという手法でSEX相手を探していました。なかなか上記を逸した行動だと思いますが、これでもちゃんとそれなりに見つかっているから女性ってよくわからないですよね。

美緒さんとのやりとりに関しても、2日目くらいまでは流石にノーエロで趣味や普段の生活の話などしておりました。普通の話してる時の感覚もやはり大事ですからね

そろそろお得意の先制下ネタでも放り込もうかと思った矢先、

「かずくんは、毎日1人でするの?」

まさかの美緒さんから爆弾投下・・・!

「1日2回はシコってますよ」

「元気なんだね!私は家族いない時はずっといじってるよ」

「なにそれやらしい・・・いつもどんなこと想像してるんですか?」

「うーん、AVとか見てるけど、今日はかずくんのオチンチンでしたいな・・・真面目そうな人のオチンチンが一番興奮するから」

なんと、美緒さんのほうからチン凸写メの要求があったのです。

いままでもそういった写真を送ったことはありましたが、女性からお願いされたことはあまりなかったので少しびっくりしたのを覚えています。

自分のは16センチくらいで巨根の範疇かというと微妙なところでしたが、すぐ何枚かお送りしたところ美緒さんには喜んでもらえたようで、オナニーしている様子を文面ではありますが実況し始めました。


746
2025/06/24 19:01:57 (Ceh1dV6i)
杞眞「あぁ〜っ、だめっ、気持ちいい、明美さん、もっとちょうだい🥰」
明美「うぉ〜、何だこれ、杞眞さん、気持ち良すぎる😍」
明美の硬いペニスが杞眞の膣内奥深くまで差し込まれ、ピストン運動でオマンコを突き刺します。そのたびに、杞眞のオマンコからは熱い愛液💦がほとばしります。明美も杞眞も、陰部にある陰毛が愛液でベチャベチャに濡れて、それが何とも生暖かくて、すごい気持ちいい🥰
杞眞「そぅ、それっ、あぁ〜、いやぁ〜、だめぇ❤️明美さん、もっと奥まで突いて🥰」
明美「杞眞さん、もう出ちゃいそうだよ💦😍」
杞眞「だめっ、あぁ〜いいっ、いいょ、そのまま中に出して👨‍❤️‍💋‍👨」
明美「もう我慢できない、中に出ちゃうよぉ💦」
杞眞「出して、お願い、いっぱい杞眞の身体の中に出して🥰」
明美「本当に出していいの?危なくない⁉️」
杞眞「もうだめぇ〜、早く出して🥰」
明美「いいの⁉️出しちゃうよ⁉️🤰大丈夫なの⁉️」
杞眞「大丈夫、早くちょうだい🩷」
明美「俺もうだめ〜、出るぅ〜、出る💦出る💦、うぉ〜出るぅ〜🐳🐳」
杞眞「いやぁ〜ん、あぁ〜🥰👨‍❤️‍💋‍👨❤️」
正常位で繋がった明美と杞眞は正常位中出しの格好で、明美は杞眞の膣内に大量に射精をしました。射精の瞬間、杞眞も同時に逝って、2人の身体はピクピク痙攣しあい、明美のペニスは杞眞のオマンコの中で4度も5度も発射を繰り返し、最後の精子一滴💧まで搾り取られます。この時の明美と杞眞は、ふたりだけのお花畑にいる幸せの絶頂🌹🌺🌷の時間なのです👨‍❤️‍💋‍👨
747
2025/07/03 08:08:45 (qHvMVw3E)
飲食店を経営していまして当時の嫁の従姉妹が良く食べに来てくれていました。
いつもは当日の嫁が居る時に1人で来ていましたが、居ない日にお友達と行くと連絡があり、カウンターを予約席にしまして待っていました。
すると、、当時の嫁の従姉妹の友達とは思えないグラマラスな色気がある女性と来店され、ご予約席のカウンターにご案内し、お友達は初来店なので一様メニューのご説明をしまして、ファーストドリンクを作りお出しし、ご注文のフード商品の準備をしながら、、気になってしまいまして、、チラチラとカウンターから見える顔にかけて、、見てしまいました。。するとお友達も従姉妹の旦那と聞いているからだとは思いましたがチラチラ見てる感じが、、、しまして私の下半身はパンパンに膨れ上がってしまい、カウンターの中だから良かったんですが作業するのもぎこちない動きになっていたと思います、、、
やっとカウンターからフード商品の提供をしまして、商品の説明をしていると私の顔をじっくり見て聞いてくれました。それにもまた反応してしまい、、先からオシルが出てるのを自分で分かるほどパンパンになっていました。
商品を食べられ美味しいと言っていただけ嬉しく思いながら、他のお客様のご対応や接客、調理、ドリンクの提供を満面な笑みでお仕事をいつも通りしていましたら、、、勘違いかもしれませんがずっとチラチラ見られてる様な感じがしました。
ある程度落ち着きカウンター越しに戻り、店内のお客様のお飲み物や空き皿をチェックしながら、お客様とコミニケーションを取っていましたら、従姉妹のお友達から、凄いねと話かけられました。カウンター越しの目の前に行きまして、「ありがとうございます♪」と言いました。
「こんな2人とかで笑顔でテキパキお仕事してる姿見ると気持ち良いよ🎵」とお褒めのお言葉をいただけました。
従姉妹からある程度お客様帰られて落ち着いたら一緒に飲もうと言っていただけ、張り切りながらお客様をエスコートサービスをし、お会計からお見送りしまして、店内は2回転目(常連様)で満席になり、カウンター横同士、初対面でも仲良く会話になるいつもの感じに🎵
私もそうなると飲みながらになるので、従姉妹からもお飲み物をいただき、他の常連様からも頂け、お話しながらお仕事する流れになりました。
従姉妹のお友達ともやっとゆっくりお話できる様になり、「私ね、、旦那が転勤で来月で◯◯にお引越しなんだ、、だから最後に◯◯ちゃん(従姉妹)から聞いていたから、ここのお店で最後お食事しようって言っててやっと来れたの🎵」
「それで、◯◯ちゃんと今日来れたし、店長の凄い働きっぷりも見れて、なんか凄く気分が良いよ」とお褒めのお言葉を言っていただけ、私は嬉しい気持ちになのに、、またまたなぜか、、下半身がパンパンに膨れ上がってしまい、、もう既に先から凄い出ているのも分かりますし、従姉妹とお友達の前から動けないぐらいに、、、、
その頃私は既にお友達を、、いやらしい目で見てしまい、気になってしまっていました。。
旦那さんが居る人妻さんで、、来月転勤で、、嫁の従姉妹の友達でと、、、いけない妄想が膨れ上がり、、、
すると従姉妹がお手洗いに、、、私はとっさに紙に、、、
「いけないのは分かっています、、タイプです、、、、番号◯◯◯-◯◯◯◯-◯◯◯◯
◯◯◯ID◯◯◯◯◯」と書いて渡してしまい、従姉妹に言われたらどうしようと思いながら平然を装いながら作業をしてるフリをしまして、従姉妹が戻ってきた所で普通に会話に入っていきました。
心の中ではもうドキドキでした、、、、
お友達は従姉妹に、、、普通におかえりと言い普通に会話を始めました、、
ドキドキしながら、少し安心しながら、、でもまだ言われるかもと、、、お酒を飲みながら会話をしてると少し悪い顔で微笑みながら私にも会話を振りながら見つめてる様に感じながら、私は平然を装って会話をしていました。。
するとお友達が次はお手洗いと席を達ちお手洗いへ。。
従姉妹に今日もありがとうねと伝え、少しまた洗い物などの作業を開始しました。
すると携帯が震えたので厨房に入り携帯を見ましたら、、、な、、ん、、と、、、お手洗いからそのお友達からメッセージがきました。。
「お手紙ありがとう♡悪い子だね♡」と、、
ハート付きで、、、もうドキドキで興奮状態の私は、、「メッセージありがとうございますm(_ _)m従姉妹に内緒にして下さいm(_ _)mすいませんm(_ _)m」とお返事を返し、、とっさに従業員さんにおタバコの買い物を頼みました、、、するとお手洗いからお友達が戻りまして、従姉妹にまだ時間大丈夫だからここでまだ飲めたら飲まないと従姉妹と話している、、
従姉妹も私明日お休みだしまだ飲めるよと♡
私はもう既に興奮が止まらず、、飲んでる勢いもあり、お手洗いに行きパンパンになってる姿の写真を撮り、従姉妹が横に居るお友達にメッセージに貼り付けて「こんなになってしまってます、、」と送ってしまいました、、
買い物から従業員さんも戻ってきた様でしたので、普通に買い物ありがとうとお手洗いから戻りチラっとお友達の顔を見た感じまだ貼り付けたメッセージは見ていない感じがしましたが、、どちらか分かんないスリルに心臓はバクバクです、、、
748
2025/07/08 21:54:27 (Bhf40mJY)
とある、場所で車内フェラの約束で待ち合わせ、後部座席に乗り込み、ネットリとフェラ、今回で3回目、人妻は舐めながらフェラだけのはずが自分から服上げブラを取り、ズボンのボタンを外した、その後パンティを脱がしア・ソ・コを触ると自分から挿入、入れた途端、声がでて喘ぎ果てた
749
2025/07/06 19:44:55 (GSnewkJa)
きっかけは不思議な巡り合わせだった。
それはツレのFacebook見ていた時。
見覚えのある名前に目が止まった。
あまり見ない漢字を使った今ならDQNネームと言われる類かもしれない。
開いてみるとやはりそこにも見覚えのある名前が。
随分前に別れた前妻の息子だった。
最初は今の状況を知りたいだけだった。
まずそのツレから元息子の事を聞いてみた。
たまたま勤め先が仕事で関係していた所だったから、そっちの話をして身辺を探ってみた。
ツレから聞いた話では地元を離れ支所に在籍しているらしい。
通りで今まで会わなかったハズだ。
ちょうどそんな事を聞いている時に別のツレから、その元息子の兄貴(これも元息子になる)の噂が流れてきた。
それも良くない噂でどうやら起業しようとして失敗、多額の借金を作ったらしい。
しかもその借金残して飛んだらしく、嫁がその代わりに押さえられたとの噂。
その兄貴が結婚したのは聞いていたがまさかそんな事になっているとは。
ちょっとだけ裏のコネを使ってその嫁を抑えた連中と連絡を取った。
返済を手助けするという名目で嫁と会う事に。
1度経験してみたかった、AVでよく見る借金のカタにってヤツだ。
それも元息子の嫁と。

いざ当日となって待ち合わせ場所に行くと既に何人か怪しげな奴がいた。
1対1じゃないのかと少し残念だったがまぁ仕方ないかと割り切って待っていた。
しばらくして教えられたナンバーのワンボックスが来て止まった。
やはり怪しげな数人が一斉に動き出しワンボックスに乗り込む。
俺も慌てて乗り込んだ。
ワンボックスには運転手の他にもう1人ガタイの良い男がいて、乗り込んできた人数を数える。
俺を入れて4人。
『OK。じゃ出るぞ』そう言うとワンボックスは走り出した。
10分と走らないうちに1件の平屋の家に着いた。
見た目は新しくリホームされているが築年数はかなりたっていそうな家だ。
玄関から入って1番奥の部屋に案内された。
カーテンが閉められていて薄暗い部屋だった。
なんとなく他の人達と顔合わせるのが気まずく感じて部屋の造りをあちこち見ていると、ガタイの良い男と一緒にかなり小柄な女が入ってきた。
顔は薄暗い上に俯いていて良く見えなかったがまだ若そうな雰囲気はあった。
『おい、挨拶しろ』とガタイの良い男に言われ、女は何かボソボソ何か言っていたが良く聞き取れなかった。
『あぁ?聞こえねぇんだよ!』ガタイの良い男よりも早く、集められた1人が女に詰め寄る。
その声に女だけじゃなく俺達まで一瞬ビクッとなって硬直していた。
どうやら女とは顔見知りらしく名前を呼んで怒鳴り散らしている。
そこでガタイの良い男が割って入り事を収めもう1度『挨拶しろ』とさっきよりも強い口調で言った。
『〇〇の嫁のミキです。この度は〇〇が…​』最後の方はまたボソボソと聞き取れなかった。
今度はガタイの良い男が先に『時間ねぇからさっさと始めるぞ』と女を部屋から連れて出ていった。
するとさっき怒鳴った奴が『ちょい先行かせて貰うから。次はアンタらで決めて』と部屋を出ていった。
訳も解らず後の2人と顔を見合わせて俺は「良くわかってないんでお先にどうぞ」と部屋の隅に引っ込んだ。
残りの2人はじゃんけんで決めたようで仲良く順番で並んで突っ立っていた。
その姿をボーッと眺めているとガタイの良い男が顔を出し『次どうぞ』
それを聞いて次の奴が出ていった。
残った奴を観察していると驚くほど早くガタイの良い男が顔を出す。
『次どうぞ』残った奴は『ハイッ』と返事して出ていった。
その声がおかしくてニヤニヤしながらちょっとどんな状況か想像しているとまた驚くほど早くガタイの良い男が顔を出し『最後行けるか?』俺が「ん〜多分」と答えると、ガタイの良い男はニヤッと笑って『頼むぞ?さっきまでの連中一瞬で終わって尺足りてねぇからよ』
そう言うガタイの良い男に連れられて隣の部屋に入る。

さっきの部屋よりももっと暗い部屋で何も見えなかった。
少しずつ目が慣れてきて女が全裸で正座しているのが見えてくる。
と同時に部屋の様子も見えてきて驚いた。
ベッドも布団もなかった。
ただ畳とタオルか何かが敷かれているだけだった。
そして何か生臭い匂いと汗のような匂いが混ざった匂いが鼻につく。
これは長居できんなと思いながら女に近付いた。
女は近付いてきた俺に反応して手を伸ばしてきてズボンを脱がせてくれた。
だがその手付きはかなりゆっくりで何故かイラッとするものだった。
思わず女の手を払い除けて自分でトランクスを下げてチンポを無理やり咥えさせた。
女も少し驚いた様だがすぐに頭を前後に動かしながらシャブってくる。
しかし如何せん気落ち良くないのだ。
気持ちがこもってないのが丸わかりでちょっと萎え気味になってきた。
思わず「おいおい…​それじゃ金払えんぞ?」自分でも驚く心の声が出た。
それを聞いた途端、『すみません。頑張るんでよろしくお願いします』とさっきとは桁違いの舌使いになった。
俺も調子に乗って「まだまだだなぁ、もっと音立てて吸い付けよ」なんて言ってみる。
女は『はい、頑張ります』とジュッポジュッポ音を立てて吸い付き始める。
更に調子に乗った俺は、AVみたいな事をさせようと「手が邪魔だなぁ、後ろで組んで。」「もっと吸い付け。千切れる程にな」「もっと激しく深く咥えろよ」なんて言ってみる。
もう狂った様に女は吸い付いて、部屋中にジュッポジュッポガッポガッポ凄い音がしていた。
ちょっと流石にイキそうになったが、せっかくだからマンコに入れたいと思ってイク前に引き抜いて一息入れる。
女は息も荒くゼェゼェしている。
部屋を見回したがタオルしか目に入るものが無い。
が、しかし今までの奴が使って色々染み付いていそうなタオルの上はちょっと嫌だったので、女を立たせて後ろ向きにして立ちバックでマンコに突き刺した。
いきなりだったからか女は凄い声を上げた。
それに構うことなくAV男優さながら突き上げる。
一瞬中出しとも迷ったが、万が一を考えて顔にかけようと近くまでチンポを持っていくと、女は何故か口を開けてチンポを咥え込んだ。
結局そのまま口の中へドックドクと出してしまった。
吐き出す所を探す素振りを見て、「せっかくなんだから味わって飲めよ」と言うと女は俺の目を見つめながら一生懸命飲み込んで、口を開けて飲み込んだアピールをしてきた。
無言で女の頭を撫でながら「やりすぎて怒られたらどうしよう」なんて思いながらズボンを履いて部屋をそそくさと後にした。

部屋を出ると玄関でガタイの良い男が仁王立ちで立っていた。
怒られるかと縮こまりながら近寄ると『初めてでなかなかやるじゃねぇか。残りの奴らは口ばっかで役に立たねぇから先に帰したわ』
そう言われほっとしていると『まだ母親もいるからよ。次も頼むな♪母親じゃ歳が歳だけに集まらねぇかもしれんからよ』
俺はそれを聞いてなんか困った事になりそうだと思いながら(でも念願だったAVみたいな事出来たからヨシとしよう)と心の中でガッツポーズした。


※文才がなくて箇条書きみたいになっちゃいましたw 読みにくかったらすみません…​
もしまた次呼ばれたらまた投稿するかもしれません。その時までにもうちょい上手く書けるように頑張りますw
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