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人妻との体験 RSS icon

2025/07/22 23:16:12 (JMiJcobx)
SNSを通じて愛子という人妻と出会った。年齢は47歳で,決して美形というわけではないが胸は大きく形も良さそうである。
待ち合わせには私の車で迎えに行き,最初はお互いに緊張気味であったが,それまでSNSで色々と話をしていたため,直ぐに
意気投合できた。右手でハンドルを操作し,左手は彼女の暖かく柔らかい掌を握っていた。
するとお互いに少しずつではあるが,身体に熱いものを感じるようになってきた。
人通りの少ない山道の路肩に車を停め,自然とお互いの身体を確かめるように唇や胸,そして下半身へと手を廻す。
身につけているものをすべて脱ぎ去りたかったが,ここは山道でいつ車や人が来るか分からない。
まずは愛子のタイトなスカートのチャックを降ろし,脱がしていく。パンストを丁寧に脱がせると,今度は私のジーンズのチャックを
息遣いの荒くなった彼女は慣れない手つきで降ろしていく。そして,最後の一枚を脱がされる。私のペニスはすでに硬直しており,
それを彼女の手が荒々しく触れてくる。興奮している私は同時に彼女のパンティに手をかけ陰部が見えるまで刷り下げた。
恥骨の陰毛は細くて柔らかく,かつ薄目であったため割れ目から膣口にかけてくっきりと見えた。
その後,彼女のパンティを足先まで降ろし,二人とも完全に下半身を露出した状態になった。いつ外から見られるか分からない緊張感と恥部を
日常の空間で出し合っている姿に互いに興奮せざるを得なかった。
やがて彼女の口が私のペニスを咥え,彼女の唾液と摩擦でクチュクチュと何ともいやらしい音が車内に響き渡る。
私も彼女の左膝を抱え彼女の胸へと押し当てると,彼女の綺麗に開いた小陰唇と肛門がくっきりと現れてきた。小陰唇は薔薇の花びらのようで中は
見事なピンク色をしている。そして肛門は綺麗な皺で円を描いている。膣の周りと肛門の周りをゆっくりと撫でていくと同時に彼女の口の中でペニスはさらに
硬直していった。彼女も陰部を見られ,そして愛撫されていることで恥ずかしさと快感が入り混じっているのか小さく声を挙げ始める。
お互いに会うのは今日が初めてだというのに二人とも大胆である。彼女の膣の中が少しずつ湿ってきていた。膣の中を人差し指と中指で愛撫しながら肛門を
撫でる繰り返しで彼女の陰核が少し膨らんできたように感じられた。私は少し前のめりになって舌で彼女の陰核を愛撫してみた。
すると,彼女の中で強い性感帯であったのか声が大きくなる。何とも言えない愛の臨場感である。
その後,後部座席に移動し,変わらず上半身は着衣のまま,下半身はさらけ出した状態で彼女を四つん這いにさせると彼女はお尻をより高く突き出し,
より,肛門が私の眼には強調された。まるで,これから何かが噴出されそうな有様である。
私が変態なのかそれを見て彼女の脱糞を想像してしまい,余計に感情が込み上げてきた。
そのあとは彼女の肛門をしっかりと眺めながらペニスを膣に優しく挿入し,何度も何度も前後への動きを繰り返し,お互いに絶頂を迎えることになった。
いつか,彼女の脱糞姿を見てみたいと思ったことは彼女には明かさず,また会う約束をして帰路に就いた。
721
2025/07/18 10:12:02 (2u4hoVpQ)
たまに隣のシンママや娘JSが、全裸でベランダに干したままの洗濯物の一部を、取り入れる場面に出くわします。
722
2025/07/22 13:57:54 (t4EBo77Z)
30歳の人妻
出会った日にホテルでセックス
フェラも無茶苦茶上手で思わず
早漏気味で口内射精すると
口の中に大量に出した精子を
そのまま飲みこんでフェラを続けられて
二度目の口内射精
こんなに気持ちいフェラは初めてだった
この後、俺が彼女を攻める
デカいHカップの胸を揉みまくり乳首を舐め回したり
吸ったりしながらマンコを触るとヌルヌル
足を広げさせてクリトリスを舌で転がせると
悲鳴のような声を上げた
クリを攻めながらマンコの穴に指を二本入れて
出し入れするたびにクチュクチュと嫌らしい音が
そして激しく責めると悲鳴を上げてイッテしまった
体中を痙攣させてベッドに倒れ込む女
暫くすると女は俺のチンポを咥えて立たせると
自分から上に跨り挿入
マンコは正直、ユルユルで入れてても気持ち良くない
俺のチンポは借りがデカいけど、それでも中が空洞の様に緩い
体位を変えてバックからデカい尻持って突くが
女は気持ちいと言って喜ぶが俺は気も良くない
正常に体位を変えたが同じで女だけ先に逝った
そして俺は女にフェラでイカせてと頼み
結局、口内射精で出したが女はそれでも満足しない
何度も求められて結局最後は口内射精するしか逝くことが無かった
723
2025/07/19 09:17:56 (DhZCEsKa)
今、娘の学校(中高一貫校)のPTA役員してます。
世間が、委員になるのを嫌がる中、この学校は結構積極的で有名らしく、委員会によっては抽選になるくらい。

私もある委員会に所属し、自営業なんで平日の定休日はもちろん、他の日も、スタッフに任せられる日は顔出ししています。
毎日来られるご父兄も居ますが、うちのとこは特に行事前とかじゃなければ私に合わせて来てくれるのが2人。
娘と同じクラスのママさん(仮にAさん)と、一つ下の学年のママさん(Bさん)。
また同じマンションらしく、BさんはAさんに誘われたそうです。

進展があったのは、行事と、その残務処理が終わり、落ち着いた翌週。
Aさんからランチ会を兼ねた打ち上げをしましょうと誘われました。
マンションに来客用の部屋があるから、そこを借りての実施でした。

秋でしたが、残暑厳しく、また2人は自宅マンションということもあり、ラフなワンピースで、下はパッと見はブラだけ。
私は車で来たのでソフトドリンクでしたが、2人は缶ビールを空けほろ酔い状態。
ソファーの両隣に2人が来て、
「浮気したことある?」
とか聞かれ、いろいろ暴露したら、
「3人の秘密作りましょう」
とAさんがキスしてきて、私の身体を愛撫。
ベッドに移動し、フェラ奉仕を始めたくらいにBさんも加わり、私の顔に跨りクンニ。
チンポの感触が変わり、喘ぎ声が聞こえたので見たら、Aさんが跨り腰振り。
Bさんはクンニでイキ、Aさんをバック→正常位で突き、最後はBさんを呼び寄せ口内射精。
互いに口移ししてる間に、Bさんにバックから挿入し、中出し。
そうやって交互にハメ、それぞれ一発ずつ中出しと、Aさんには顔射と口内射精を一発ずつ。

流石に弾切れと時間の都合でおひらきになり、最後に浴室で2人並ばせ放尿させたりしました。

後片付けをして退室し、またしましょうねと見送られました。

その後も機会を見て、2人だけとか3人一緒とかで、ラブホ行ったり、委員会の部屋でフェラ抜きだけさせたり、いろいろ都合よく使わせてもらっています。

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初熟女体験

投稿者:シンイチ ◆5KiRlIhdxg
削除依頼
2025/07/19 16:12:05 (h8gLoZEm)
僕は熟女好きで、今までに熟女と何人も絡んできました。
この話は熟女初体験の出来事で大事な思い出です。
この話は事実なのであまりすごい中身ではありません。
パンティの形状なども記述していますが、そうだったような気がするという程度で、はっきりとした記憶はありません。
 
 僕は21歳の大学生だった。
 その夜は土曜日で、仲の良い大学院のN先輩に誘われてワイン専門の飲み屋に行った。
 隣のテーブルは駅前の総合病院の看護師4人で上司で42歳の千恵さんと20代の3人の組み合わせだった。
 なんとなく隣同士で会話が飛び交い、そのうち一つのテーブルに合流して飲んでいた。
 千恵さんは小柄な美人だけど、独身だった。
 年齢的にはバツイチだったのかもしれないけれど、そういう詳しいことは聞かなかった。
  
 ワインの店はお酒を出すにしては早く、22時に閉店になった。
 先輩は彼女のところへ行くというから僕も帰ることにしたが、千恵さんがそこを去るまでいたら、
「もう少し飲まない?」
 と、千恵さんが僕を誘ってくれたので、
「行きます!」
 と僕は即答した。

 お店に行くのかと思ったら千恵さんのマンションに連れて行かれた。
 千恵さんの部屋に着くと30分くらいはいろいろ話をしながら一緒にお酒を飲んでいたけれど、そのうちだんだん千恵さんは座っていたソファに転がり始めて、そのうち目をつむってしまった。
 僕はそんな千恵さんをちらちら見ながらひとりで飲んでいたけれど、しばらくすると千恵さんが上半身を起こしてこういった。
「飲ませて」
 僕は千恵さんのグラスをもって、千恵さんの体を起こしてワインを飲ませた。
 すると今度は、
「口移しで飲ませて」
 といわれ、大喜びで2,3回口移しで飲ませたけれど、これって誘われてるんだよなとやっと確信したので、僕は千恵さんにキスをしてすでに着替えていた千恵さんの部屋着の上から胸を触った。
 すると千恵さんは、
「いや、いや、いやよいや!」
 と抵抗するそぶりをするけれど、そういいながら自分で部屋着を脱ぎ始めた。
 言ってることとやってることが違うので僕はちょっとあっけにとられたが、驚いたことに千恵さんはノーブラで、いきなりDカップのオッパイが目の前に出現した。
「私随分年上だけど、いやじゃない?」
 と千恵さんは僕に聞いたけど、ドストライクだった。
 僕は形の良いその乳首にしゃぶりついた。
 千恵さんはのけぞって声を出していた。
 僕は千恵さんの部屋着のズボンに手をかけてゆっくり脱がした。
 千恵さんはピンクのハイレグのパンティをはいていて、すでにクロッチのあたりは湿って色が濃くなっていた。
 僕は早く千恵さんのおまんこを見たくてパンティに手を掛けたら、千恵さんはまた、
「いやん、いやん、だめだめ」
 と言いながら腰を浮かせて脱がしやすくしてくれた。
 千恵さんの整った縦長で薄めの陰毛と割れ目がめにとびこんで僕は勃起・・するはずがしない。
 おかしい。興奮しているのに勃起しない。21歳のこの僕がなぜ勃起しない。僕は慌てた。
 千恵さんがフェラチオをしてくれたけれど結局勃起はしなかった。
「男の子は飲みすぎるとこういうことあるのよ」
 そう慰めてくれた。

 僕のペニスをあきらめた千恵さんは一人でクリトリスをいじり始めた。
 突然僕は目の前で始まった千恵さんのオナニーに見入った。
 セックスの経験はあったけれど、女性のオナニーを見るのはこれがはじめてだった。しかも見せるためのオナニーではなくてリアルだ。
 クリトリスを触りながら体をくねらせてしばらくすると千恵さんは、
「そこまで来てる!そこまで来てる!」
 と叫んだ。
 世の中で当たり前とされているセリフの「いく!」が千恵さんの場合はこれらしい。
 しばらくすると千恵さんは腰を少し浮かせて上下に振りながら、
「あ! あ! あ!」
 と叫んで静かになった。

 僕は千恵さんのマンションに泊めてもらった。
 朝起きると、すぐに千恵さんがドアの陰から顔を出したので、ずいぶん前から僕を見ていたのかもしれない。
 僕の顔の前に歩いて来た千恵さんはパンツをはいていなかった。
 一晩中ノーパンだったわけもないだろうから、わざと脱いできたのだろうか。
 ノーパンなのにおまんこは手で隠していた。
 もう僕のペニスは元気になっていた。
 千恵さんを布団に押し倒すとすぐにキスをはじめおっぱいを舐めて、足を大きく広げておまんこをあらわにし、そして舐めまくった。
 するとそこで千恵さんが僕に何かを渡して、
「二人の幸せのために」
 と言った。
 それはコンドームだった。
 僕はそれをすぐにつけて、千恵さんのオマンコに力強く挿入した。
 ここからのことはよく覚えてないけれど、ただ必死に腰を振って発射しただけだったと思う。
 ずっと憧れていた熟女とのセックスが意外にも、「お持ち帰り」だった。
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