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人妻との体験 RSS icon

2026/01/19 14:21:55 (.8HbbWHJ)
中学の同窓会で元カノに再会しました。
その当時は手さえ握ることに恥ずかしさを覚えたくらいでしたが、人妻になった彼女はすっかり大人の女になってました。
遠距離でなかなかすぐには会えないけど、これから暫くはボクの精液を処理してもらいます。
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2026/01/19 06:30:31 (91gxSN9H)
高校時代、クラスに一人の女がいた。名前は香緒里。彼女は俺たち男たちの「肉便器」だった。
溜まると体育館の裏の倉庫に呼び出して5人ほどで輪姦してた。
香緒里は最初は涙目で抵抗する素振りを見せたが、すぐに淫乱な体を火照らせ、濡れ濡れのマ○コで俺たちの肉棒を咥え込んでた。
あの頃の彼女は、雌の匂いを放っていて、男なら誰にでも抱かれた。
それから18年経った去年の同窓会に香緒里も来ていた
36歳になった彼女は、女盛りの熟女そのもので豊満な胸はブラウスを押し上げ、腰のくびれから尻の丸みまで、妖艶な曲線を描いていた。
綺麗な栗色の髪を肩まで伸ばし、化粧の濃い唇が笑うたび、昔の記憶が蘇った。
同窓会後、昔の悪友3人と香緒里を誘って二次会を居酒屋でやった。
酒が入り、彼女がいろいろ話しだした
香緒里はバツイチの子持ちで、今はスナックで働いてるそうだ、そのスナックの二階で客に抱かれて稼いでると言ってた。
元夫は遊び人だったらしく「あいつに、いろんなこと仕込まれたのよ」と、彼女は妖しく微笑んだ。
居酒屋を出ると当然のように4人でホテルへ。
部屋に入るなり、俺たちは香緒里を取り囲んだ。
服を剥ぎ取ると、彼女の体は想像以上だった。乳首に銀のピアスが輝き、太股から股間にかけて、赤い薔薇の刺青が淫らに咲いている。元夫に入れられたそうだ。香緒里は恥ずかしげに体を隠してたが、目はすでに欲情で潤んでいた。
4Pが始まり俺が最初に香緒里を押し倒し、ピアスを摘んで引っ張ると彼女は甘い悲鳴を上げた
挿入するとまるでマ○コが口のように強く吸い付き、肉棒を飲み込んだ
俺が深く差し込むと彼女の膣肉はきつく締め付け、内側の襞が吸い付くように俺のものに絡みついてきた
まるで別の生き物のように蠢く膣壁が、肉棒を奥へと引きずり込もうと蠢き俺は直ぐに中に射精してしまった。
俺が香緒里から降りると次々と悪友が交代で挿入して、彼女のマンコは精液で溢れ返えってた。
セックステクニックは熟練の極みで舌を絡め、腰をくねらせ、俺たちを何度も逝かせた。
朝まで四発ずつ中出しして、香緒里も何度も絶頂に達し、体を痙攣させながらぐったりとしてた。
その後はラインを交換して、呼び出すと香緒里は喜んで応じるが
彼女が「子供が学校から帰って来るので早く出してね…」と口では言うが体は正直で挿入すると「もっと、もっと頂戴」と熟れた体は反応して何度も要求してくる。
香緒里は永遠の肉便器のようです
これからも、呼び出しては抱き続けると思う。
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2026/01/19 03:45:38 (cEnUJT/G)
半年間介護士の仕事をした時の話。

職場に江幡さん(40代)眼鏡をかけた地味なオバサンが居た。既婚者。

退職する半年間で何回かセックスをした。

その内の話。

ある夜、江幡さんと2人で年配者を車(ミニバン)で家まで送った後、山道を走っているとセックスがしたくなった。

人気の無い山道の側に車を止めた。

僕「江幡さんさ、抜いてよ。」

江幡「何言ってるの?帰るわよ。」
江幡さんの膝を触りお願いした。
「分かったわよ‥こんなオバサンとしたいなんて‥」

初めて会った時から江幡さんと仲良くなった。僕の体を触ってくる江幡さんに欲情してセックスをしたことが何回もある。

セックスしたいと言えばすぐにOKな時もあれば、嫌がり拒むこともあるけど結局はセックスになってしまう。

江幡さんの気分次第で反応が違うが最後はいつも一緒(笑)中出しして終わり(笑)

後ろの席を倒し僕らは靴とズボンとパンツを脱いだ。

ルームランプを点け69を。
江幡のマンコはすでに湿っていた。
舐めると生温かい匂いがした。

チンコをフェラする唇の締めつけが良くすぐに逝きそうになる。

僕「江幡さん‥気持ち良いよ‥旦那にもそんな風にするの?」

江幡「ああんっ‥そうね‥するけど、○君のオチンチンの方が固いわよ。」

マンコとクリを手で擦りながらアナルを舐めた。

江幡「それやめてぇ~っ‥○君っ‥ダメダメ逝っちゃう~っ‥ああんっ‥逝く~っ‥」
ビクンっ‥ビクンっ‥

僕「今の旦那にしてもらったことある?」

江幡「○君が初めてよ‥そんなにオバサンにエッチなことするなんて‥(笑)私が逝かせてあげるわよ。」

背面騎乗位でケツを動かす。
江幡「どう?見えるかな?オバサンとのセックス‥」

僕「見えるよ。僕らセックスしてるね。アナルもバッチリだよ。」

江幡のケツと白ソックスの足裏を見てるとすぐに逝きそうになった。

江幡「ハアッハアッ‥急にカチカチになったわね‥どうしたの‥逝きそうっ‥?オバサンに任せてっ‥ほら、出してっ‥オバサンに来てぇ~っ‥」

激しくケツを打ち付ける。
ドピュッ‥ドピュッ‥

江幡「ハアッ‥ハアッ‥出たわね‥」
僕「今度は僕が突くよ。」

江幡はこっちに向きを変えキスをしながらケツを掴みチンコを突き上げた。

江幡「うんんっ‥んんっ‥元気ね‥まだ出せるのね‥旦那よりも良いわよ‥」

僕「ほら、旦那に謝ってよ。」
激しく突いた。

江幡「嫌~っ‥激しいわよっ‥んんっ‥あなた‥あなたごめんなさい~っ‥私‥若い子のオチンチン好きなのよぉ~っ‥あなた許して、逝っちゃう~っ‥」

僕「おら、逝けよっ‥」
江幡「オマンコ‥オマンコ壊れちゃう~っ‥ああんっ‥」ビクンっ‥ビクンっ‥

江幡は痙攣してるがそれでも突いた。
僕「ああっ‥逝くよ○○っ‥(下の名前)○○っ‥中に出してやるよっ‥」

江幡「ああんっ‥来てぇ~っ‥あなた許してぇ~っ‥ああんっ‥オバサンに来てぇ~っ‥」ドピュッ‥ドピュッ‥

セックスが終わると窓を全開にして帰った。

江幡さんと2人で車に乗るとほぼ100カーセックスをした。
518
2026/01/18 00:40:09 (tyxH8Ahr)
旦那が亡くなり早半年を過ぎた頃です。
パートさんの年齢は40歳で綺麗とか可愛いとかではありませんが妙に人なっこい性格の方です。
歳は変りませんが年下に感じて可愛く感じてました。
冗談で休みの日にでもどうですかデートとか何か美味しいもの食べに行きませんか?。

・・・・「本当に良いの行きたいです」「何時も暇してるし家でする事ないからツイ寝ちゃうし」。
「私ならいつでも今度のお休みの仕事が終わってからでも良いですよ本当に」。

俺はもしかして誘ってるのかな仕事終わりでも良いって夜になるけれど良いのかな・・・・。
じゃ明日の仕事が終わった頃にもう一度来てください待ってます。

「ハィ」「ジャ終わった頃きますね」「お疲れ様です」。おつかれ・・・。
俺はもう仕事していてもそわそわしてました。
早々に厨房の片づけを終えて部屋でまちました。
「お待たせしました」「で?何処に?」

・・・・・・どうです?此処で一晩過ごすのは無理にとは言いませんが・・・・。
「良いですよ私で良いのかなもっと若くて可愛い方いるのに本当に良いにかな私で?」。

はい恵子さんまだまだ若いし可愛いですよ本当にね。
「ありがとうございますなんか初めてかもね可愛いって言われたの結構恥ずかしいです」。

どうしますお風呂とか俺は未だなんでお風呂に入りますが恵子さんは?・・・。
「どうしましょう・・・・・・良いなら一緒に入りたいです」。
と言う事で風呂にお湯を貯めて2人で入る事にしました。

俺は目の前で裸に成りました狭い部屋ですから。
恵子さんはさすがに恥ずかしそうにはしながらも裸に成りました。
けしてスタイルがいいとは言いませんが歳の割には綺麗な肌でした。

風呂に入り洗ってあげますよと言って素手で泡立てて胸から乳首でマンコの方まで洗いと言うよりも
愛撫しました。
黙ったままで目を閉じてされるがままでした。

乳首を触ってると乳首が勃起して硬くなりました。「もうダメ気持ちい」。
次に閉じてる足を開かせてマンコを触り穴に指を入れクリトリスも愛撫です。
足を硬く閉じて「ダメそこはそんなにしたら声が出ちゃうから止めて」「気持ちいいから止めて」。

俺は後ろから抱きつき恵子さんに風呂の湯船に手を付かせてお尻を突き出す格好にして後ろから
勃起したチンコをマンコの穴に入れました。
ケイコさんのマンコ凄く気持ちいいです。と言い腰を振りました。

「恥ずかしい・・・・・」「初めてですお風呂でこんなことするなんて恥ずかしい・・・・」。
「でも凄く気持ちいいです」「ハァハァ~」「アアアァン~」「気持ちいい」。
俺も気持ちいいですそろそろ出そうと離れようとすると「ダメ離れないでそのままで・・」。
ヤバいとは思いましたが俺は中に出しました。
離れるとマンコの穴から出した精液が垂れてきました。

シャワーで綺麗に恵子さんのマンコを洗い風呂からでました。
そのままベッドに押し倒しました。 明かりは態と点けたままにしました裸を堪能するためです。
足を大きく広げさせてマンコを舐めました。
綺麗とは言えないマンコで毛も濃くビラビラも黒ずんでいて中も黒かったです。
余計にそこがエロく感じてマンコの穴に舌を入れてクンニしました。

ケイコさんに俺のチンコを舐めてと言うと「私まだしたことないから・・・・」。
「良いですよ好きなようにしてくださいと言いチンコを口に咥えさせました」。
「恵子さん気持ちいいですよ」俺は腰を振り出そうになり今度は口の中に出しました。
流石に恵子さんが慌てて口の中に出した精液を吐き出してました。

「初めて変な味です」「でもなんか嬉しい」抱きつかれてもっと欲しいです。
俺のチンコを手でまた元気にして自ら股を開き「入れて」。

俺はまさかこの歳で3回マンコの中にチンコを入れました。
思った以上にマンコが気持ちいい年の割には穴が狭く良く濡れるマンコでした。
恵子さんが自ら腰を振り「未だ出さないでもっと奥まで突いて気持ちいい」。
俺は其の儘腰をふりましたさすがに3回連続で中々出ません。

・・・・・・「ハァハァ」「アンアン」「もうダメいちゃうからもうダメ」と言って本当に
イッタようで体を震わせてジッとしてました。
俺は其の儘腰を振りマンコの穴に3回目を出しました。
愛液と共に俺の出した精液が垂れてました。
俺はマンコを綺麗に拭いてあげてから裸のままで抱き寄せて寝ました。

朝起きるとケイコさんが起きていて恥ずかしそうな顔で「おはようございます」私帰りますね。

それ以来休みの前の日は佳子さんがお泊りして帰ります。
519
2026/01/18 22:04:43 (0t7/pdrC)
先日、近所の池田さん夫婦を自宅に招いて宅飲みを楽しんだ。いつものようにビールと日本酒を飲みながら会話が弾んだ。
池田さんの奥さんは酒に弱く、二時間ほどで顔を赤らめて「もう限界…帰るね」とフラフラしながら帰宅してしまった。
残ったのは酒好きの池田さんと、私、そして32歳の妻の優美子でテーブルを囲んで飲み続けてると、その日は俺の体調が悪く、酔い潰れて先に寝室で寝てしまった。
何時間か経って喉の渇きで目が覚めた。時計を見ると深夜2時過ぎで静かな家の中をリビングに向かうと、照明の消えた和室の襖越しに低い声が漏れてきた。
「優美子さんのマンコ、舐めたいなぁ~」と池田さんの酔った声が聞こえてきて、妻はくすくす笑いながら、「池田さん、飲み過ぎだよ~。もう寝なよ」と軽くあしらっていた。
私は息を潜め、襖の隙間から聞こえる声に耳を澄ませた。寝取られ性癖のある私は興奮して胸が高鳴ってた。
しばらくすると「ちょっと、何するのよ。止めてよ!」と妻の少し怒った声が聞こえてきた
ごそごそと衣擦れの音がして池田さんが妻の服を脱がしてるようだった
池田さんが「優美子さん一度だけでいいから、やらせてくれよ…」と息の荒い声で言うと
妻が「仕方ないわね~…本当に一度だけだよ」と言うと布が滑り落ちる音がして、そして優美子の小さな吐息が聞こえてきた。
湿った音が響き始め、ピチャピチャと舌が這う音がして、妻の抑えきれぬ声で「あっ…んっ…池田さん、そこ…」と聞こえ
池田さんの舌が妻の秘部を貪っているのが想像できた。やがて肉棒がゆっくりと妻の中へ沈んでいく気配がして
「あぁ~…入ってる…大きい…」と妻の喘ぎ声が聞こえ、リズミカルなピストン音が和室に響おてた。
パンパンという肉のぶつかる音と、ぐちゅぐちゅという濡れた摩擦音が聞こえ
「あぁ~、優美子さん、気持ちいい…」と池田さんが言うと、「んっ、んっ、あっ、もっと奥に…」と妻の声が襖越しに聞こえ、俺は股間が熱くなるのを抑えられなかった。
激しい動きが続き、池田さんの「出すよ…!」の声に
「うん…今日は安全日だから…中に出してもいいよ…」と妻の声とほぼ同時に「うっ…!」と池田さんの低い呻き声聞こえ、妻の中に熱い精液が注ぎ込まれているのが想像できた。
私は喉の渇きも忘れ、寝室に戻って激しく自慰に耽り、そのまま眠りに落ちてしまった。
朝、リビングに行くとテーブルは綺麗に片付けられ、優美子は普段通りに朝食の支度をしていた。だがゴミ箱を覗くと精液を拭き取ったティッシュが丸めて隠されていた。
その証拠を見た瞬間、また興奮が込み上げてきて次は誰に優美子を抱かせようか、そんな妄想が頭をよぎってた。

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