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2026/03/17 07:11:10 (B0.PnDqu)
夫(36歳)の上司である53歳の課長が、ゴルフの練習中にぎっくり腰になってしまった。
課長は単身赴任中で、バツイチの独身男性なので夫に頼まれ、私(34歳)が課長が回復するまで面倒を見ることになりました。
毎朝、課長のマンションに到着すると、すぐに朝食を準備し、ベッドに横たわる課長にスプーンで食べさせてから洗濯や掃除などの家事をして、まるで専属の家政婦のような介護生活が始まりました。
三日目、課長の腰の痛みが少し和らぎ、「風呂に入りたい」と言い出したので仕方なく私は自分の服を脱ぎ、下着だけの姿になって課長の肩を支え、ゆっくりと浴室へ連れて行って
シャワーで課長の体を洗っている最中に飛び散った水滴が私のパンツをびしょ濡れにし、薄い生地越しに陰毛がくっきりと透けて見えてしまいました。
それを見た課長が興奮のあまり私を床に押し倒し、抵抗する暇もなく彼の太く長い巨根が私の秘部を貫き犯されました
課長の巨根は私の夫とは比べ物にならないほど大きく、深く突き上げられると私は声を抑えきれずに大きな喘ぎ声が出てました。
その出来事以来、マンションのドアを開けるやいなや「下着姿になれ」と課長から言われ、私はブラジャーとパンツだけの格好で家事を行い、すべてが終わると「来なさい」と呼ばれてベッドルームへ。
課長の逞しい腕に抱き寄せられ、身体中を貪るように愛撫され、激しく求められてます。
夫の為に始めたはずの介護だったのに、今や私の体は課長の性処理の道具と化していて、夫のためと思いながらも、課長の巨根の感触に溺れ、快楽に負けてしまう自分が怖いです。
夫もこの状況を薄々気づいているようですが、何も言わないです。もしかしたら私を課長に差し出したのかもしれません。
課長の腰の回復は思うように進まず、この秘密の家政婦状態はまだ暫くは続きそうです。
でも毎朝、裸エプロン姿で家事をしては課長に抱かれる快感に私はすっかり嵌まってしまってます。
116
2026/03/16 18:09:59 (Lq.mUvBZ)
私は33歳の主婦。子供はいません。夫は三年前から単身赴任で、年に3回しか帰ってきません。寂しい日々を耐えていた先月、夫のマンションを訪ねるとベッドの下に栗色の女性の髪が数本落ちていて、セックス用のコンドームの箱が明らかに減っていました。私は夫の浮気を確信しましたが、問い詰める勇気が出ず、ただムカムカした気持ちを抱えて帰宅しました。

そんな時、パート先のスーパーの飲み会で酔った勢いから、店長に夫の浮気を愚痴ってしまいました。56歳の店長は穏やかな笑顔で私を優しく慰めてくれ、飲み会後に居酒屋へ誘い、真剣に話を聞いてくれました。

居酒屋を出ると、自然とラブホテルへ向かって歩き出していました。普段は穏やかな店長のセックスは激しく老練でした。私の乳房を優しく愛撫され、乳首を丁寧に吸われるだけで甘い声が漏れてしまいました。

店長が私のパンツを脱がせてクリトリスを愛撫すると、軽く絶頂を迎えて体を震わせました。私も興奮し、店長のブリーフからペニスを取り出しフェラチオを始めると、ムクムクと大きく膨らみ、思わず「凄い…こんな大きいのが入るかしら…」とつぶやきました。

店長は「大丈夫だよ、ゆっくり入れるから」と囁き、私の脚をM字開脚させて腰を進め、ユックリと挿入してきました。根元まで深く納まると膣の奥に強く当たり、「凄い!こんな奥に当たるのは初めてです!」と叫びました。

店長はゆったり腰を動かし始め、夫より太いペニスが膣壁をズリズリ刺激してきて、「凄い!凄い!こんなの初めて、ダメ!ダメ!逝っちゃう!」と最初の絶頂に達しました。その後もバックに変えられ、クリトリスを摘まれながら激しいピストンで何度も何度もイカされました。

淡白な夫とのセックスしか知らなかった私は、店長の情熱的なテクニックに驚き、完全に快楽の虜になってしまいました。今では休日、バツイチの店長の自宅で身の回りのお世話をした後、抱かれて過ごし、まるで本物の夫婦のように甘い関係を続けています。
117
2026/03/16 07:04:07 (yZvMdKpL)
PTAの会合が終わり、近所の山本さんと一緒に帰った。
いつも仲が良い彼に「お茶でもどう?」と誘われ、軽い気持ちで喫茶店へ。
話は弾み、いつものように下ネタになり、山本さんがため息をつきながら「最近、妻とご無沙汰で欲求不満なんだよね」と漏らすと、私は冗談半分で「じゃあ、私が相手してあげようか?」と返してしまった。
彼の目が本気で輝き「本当に?」と詰め寄られ、冗談のつもりが引っ込みがつかなくなった。
結局、ラブホテルへ行く事になり部屋に入るなり、山本さんに強く抱きしめられ、私も久しぶりの男の温もりに体が熱くなった。
夫とは最近レス状態で、私も欲求不満だったからキスだけで下着がびしょ濡れになって
服を脱がされ、豊かな胸を優しく揉まれ、乳首を吸われると、秘部は大洪水で指で弄られると、甘い喘ぎが漏れた。
「こんなに濡れてるよ…」と彼が囁き、夫より太く長いペニスを挿入されると、全身が電撃のような快感に震えた。
激しく腰を打ちつけられ、何度も絶頂に達し、声を抑えきれずに「あぁ~、気持ちいい~、逝く~~」と膣が痙攣しだした。
山本さんも限界らしく「幸恵さん、出すよ!」と言われ、私が「いいよ、いっぱい中に出して…」と言うと同時に大量の精液が膣の奥深くに射精されました。
帰宅後、体がまだ火照って眠れずに隣で寝てる夫の股間に手を伸ばし、ペニスを咥えてしまいました。
夫が目を覚まし「今夜はどうしたの?」と驚きながらも久しぶりに私を抱いてくれた。
山本さんの余韻が残る体で夫を受け入れ、二本の違うペニスを味わって罪悪感と快楽が混じり忘れられない夜になりました。
山本さんとはその後も関係は続いてます。
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2026/03/15 18:46:47 (3XIGQahs)
48歳の平凡な主婦だった私が子供が独立したのでパートで仕事を探しましたが、なかなか見つからずやっと見つけたのが小さな運送会社の事務パートでした。
入社して一週間後に私の歓迎会が小さな居酒屋で行われ、皆に勧められるまま日本酒を何杯も飲まされて記憶が途切れ、目が覚めたときには見知らぬラブホテルの広いベッドの上で裸で寝てました。
下半身に違和感を感じて、秘部を見ると白濁した液体がとろりと滴り落ちていて、太ももを伝ってシーツに大きな染みが出来てました。
隣を見ると、背中一面に龍と般若の刺青が広がる社長が裸のまま寝息を立てていました。
股間に目をやると、真珠がいくつも埋め込まれた極太のペニスが、威圧的にそそり立っていて
私は慌てて服を探していると、社長が目を覚まして「まだ終わりじゃねぇよ」と低い声で笑いながら、私を再び押し倒しました。
私は抵抗する間もなく、再び真珠入りの極太ペニスに奥深くまで貫かれ、最後は熱いものを注ぎ込まれました。
それからというもの私は社長の「特別な事務員」になって、昼はデスクで伝票を処理して
夜は社長室のソファや仮眠室で抱かれてます。
先月には「俺の印」だと両乳首と大陰唇の左右に、合計4つの太いリングピアスを無理やり装着されました。
「次はお前のマ○コに俺の名前を彫るからな」と言われて困ってます。
夫とはレスなのでピアスを刺されてるのはバレてません。
普段は社長に抱かれてますが、時には取引先の社長や有力な客にも「性接待」をさせられてます。
性接待で男たちに順番に抱かれて、終われば「特別手当」と書かれた、現金の入った封筒を渡されます。
手取りは夫の給料を軽く超える月もあります。
けれどその代償は、私の身体に刺されたピアスと、消えない精液の匂いと夫への背徳感です。
夫には「人が少なくて残業が多いの」と言い訳してます。
私はもう、社長から逃げられないのかもしれません。
119
2026/03/14 13:19:52 (8NfoWRr5)
私が19歳の時愛媛県の田舎から大阪市城東区野江にある自動車販売会社に就職しました

会社は寮生活で朝ごはんは近所の食堂で昼はその食道から出前で夕食は食堂に食べに行く生活でした
その食道は夫婦と40過ぎの近所の奥さん3人が忙しく働いています

ある日仕事が終わり何時ものように夕飯を食べに行ったのですが
お酒を飲んでみたくなり日本酒のコップ酒を注文しケースに並んでいる好きなものを取って
食べながら飲んだのです
すると手伝いの女性が中村君はまだ未成年でしょう飲んだら駄目よと
笑ながら言ったのです

その女性は40過ぎとは思えないほど若く見えて私の好きなタイプの綺麗なお姉さんです
旦那さんは守口の家電メーカーの課長で子供は無く出張が多いので暇つぶしで働いてると聞きました

毎日会ってるとお互い仲良くなり私が冗談のようにお姉さんとデートしたいなと
言ったところ私は暇だから休みの時に行ってもいいよとわらって言ってくれました

早速次の日曜日に映画を見に行くことにし約束して帰ったのです

約束した日曜日が来ました待ち合わせに選んだ近くの公園で待っていると
私の会社で買ってくれたファミリアに乗って来て私を助手席に乗せて
梅田の映画館に行ったのです
どんな映画だったか覚えていませんが並んで座って横顔を見ると
20歳も年上の女性という事を忘れそっと膝に手を伸ばしたのです

彼女は嫌がりもせず私の手を優しく握ってくれ映画を見てる顔は
微笑んでるようでした

映画が終わり外に出たのですがまだ食事には早い時間だったのでぶらぶらしながら阪急百貨店に入ったのです
すると彼女が中村君は背広持ってないんでしょう買ってあげようかと言うのです
確かに背広はまだ着たこともなく持っていません
成人式に着なさいねって私の給料では買えない高価なのを
買ってくれたのです

日も暮れてお腹も減ってきました
彼女が何が食べたい?好きなもの食べに行きましょうと言うので
私は大阪のお好み焼きが食べたいと答えると
近くにお好みの有名店があるので行きましょうと連れて行ってくれたのです
阪急東通りのゆかりというお店に入りました

本場のお好み焼きは美味しくて一枚では足りず焼きそばも注文し綺麗に
食べてしまいました

パーキングに行き車に乗ってから今日のお礼を言って帰途についたのです

帰りながらいろいろ話してると中村君は彼女いるの?と聞かれましたが
まだいないですと答えるとじゃまだ女性を知らないの?というので
正直にまだしたことがありませんと言うとじゃ~童貞ねと言って笑われました

車は国道を走り造幣局を過ぎると派手なネオンが見えてきました
桜の宮のホテル街です彼女は何も言わずホテルの中に車を止めて
私の顔を見てニッコリ意味ありげに笑っています

私は初めての経験なので緊張していますが彼女のリードで部屋に入りました
経験はありませんがここがどういう所かは分かります

薄暗い部屋には大きな鏡があり始めてみる円形のベットもあります

彼女はすぐにお風呂の準備をしてくれて私の着てるもの全部脱がしてくれました
まるで子ども扱いです

先に入るように言われ湯船につかっていると彼女が入ってきました
はじめてみる熟した女性の裸です

綺麗です興奮もしていますが見とれるほど綺麗です
一緒に湯船につかり顔を見つめあいながらそっと彼女の乳房に触れてみました
余り大きくはありませんが柔らかくて気持ちいいです

彼女の手も私の大きくなった物を握ってくれて初めてのキスをしました
湯船を出て軽く体をふきベッドに行き横になったのです

彼女は私の硬くなった物を口に含んで私の感じる顔を見て楽しんでいるよです
しばらくして69の体位になり私も初めて女性の性器を舐めましたが彼女の
体から流れ出る液はいい臭いがして美味しく感じました

しばらくお互いの物を舐めあっていましたが彼女は私の上になって私の物を迎えようと
ヌルヌルになったオマンコにあてがいゆっくり腰を沈めたのです

何と気持ちのいい事女性の体の中に私の物が入っているのです
彼女も久しぶりだったらしく大きな声で悦びを表現してくれています

それほど時間は立っていませんが私は限界が来ました
いきそうだと告げたのですが私は妊娠しないと思うのでこのまま
出してくださいと言ってくれたのです

彼女の腰の振り方が激しくなり私は彼女の細い体を思い切り抱きしめて
果ててしまいました
いった後もこのままでいたくて抱きしめたままじっと余韻を楽しんだのです
しばらくすると又硬くなってくるのが自分で分かります

彼女も大きくなってくるのが分かったようで又腰を動かし感触を楽しんでいる様子です
私も下から彼女の動きに合わせ腰を動かし又完全に勃起しました

こんなに気持ちのいい事何時間でもしていたいです
二回目はさっきより長持ちして彼女にも満足させてあげたと思います

二人でベッドの天井の鏡に映る姿を見ながら又会う事を約束してホテルを後にしたのです



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