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2026/02/04 18:48:45 (ht30EQK5)
彼女40歳。昔好きだったという(結局セフレ)男性と今会っています。
経緯として、彼は三重出身なのですが、研修でこちら大阪まで本日来ていて17時過ぎには終わるのでその後に飲みに行くことになったとか。
1時間くらいに前に彼女と電話で話したら、車で向かっていて、私は飲まないからと返事…
多少の寝取られ性癖はあるものの、胸騒ぎしかしません。ただでさえ妬くシチュエーションに車でとなるとどこに行くのか…
終電は奈良発でも22:30頃。
そのまま家まで送るのか、それとも…
連絡をこまめに欲しいと伝えましたが、あやふやな返事でした…
居ても立ってもいられません…
91
2026/02/03 07:03:48 (Wg5galPj)
俺は51歳、妻は46歳。年齢のせいで最近中折れが頻発し、妻が欲求不満になってるようで俺に隠れてオナニーしてるのを知ってしまい、他人棒を与えることにしました。
でも知らない男に抱かせて病気を貰うのは怖いので、健康で信頼できる知人や近所の助平爺を選んで貸し出してます。
最初は一泊だけの予定で貸し出してましたが、妻の反応が良くてエスカレートして先日、初めて一週間の貸し出しをしてみました。
最初に妻に一週間の貸し出しの話しをすると「一週間も? そんなの嫌よ!」と拒否したが、妻と仲の良い友人の名前を出すと「彼なら…まあ、いいわ」と承諾してくれました。
その友人は宅飲みをよくしていて、妻とも仲が良くてバツイチで、酔うと妻を抱きたいと冗談半分に言ってるので話しをすると喜んでた。
貸し出し条件は動画撮影のみ頼み、後は好きに妻を使っていいよと言って貸し出した。
貸し出し初日から短い動画が何本も届き、俺は興奮と嫉妬で胸が熱くなった。
動画を見ると妻は到着早々に下着姿にさせられて、黒いレースのブラとパンティー姿で友人の前に跪かされて友人の俺のより太く長いペニスをフェラしてた。
妻はベッドに押し倒され、友人の巨根がゆっくり挿入されると「あっ、大きい…当たってる!」妻が喘ぎ腰をくねらせ、友人も容赦なく突き上げ何度も妻をイカせ、正常位からバックに体位を変えて尻を叩きながら激しくピストンしてた。
中出しされた妻のマンコから白濁の精液が溢れ出て、ピンクの花びらが収縮する様子まで鮮明
にアップで撮影されてた。
俺は画面を見ながら、嫉妬で胸が痛んだが、股間は久しぶりにフル勃起した。
妻は一週間の間は下着姿で友人が欲情したら即セックスしてた。
朝食後に挿入されて逝き、昼間からシャワーを二人で浴びてセックスしてた…
夜はもちろんベッドで何度も逝かされてた。
初日は恥ずかしげだった妻が、三日目には自ら友人の股間に手を伸ばし「もっと欲しい…」と囁き、騎乗位で腰を振り巨根を味わってた。
中出しの回数は数え切れず、毎回マンコから精液が流れ出るアップショットが届いた。友人は時には玩具を使い、バイブで妻を責め立てた。
妻の体は汗と愛液で輝き、俺の知らない快楽に満ちた表情を見せてた。
帰宅した妻は頰を赤らめ、俺に抱きつき「あの人、すごかったわ…また抱かれたい…」その言葉に俺の心臓が激しく鼓動した。
バイアグラ等は心臓疾患で飲めない俺には、妻を満足させる術がないので、次はもっと長い期間にしようと考えてる。
これからも妻の体が他人棒に開発されていく姿を、動画で堪能する日々が続きそうです。
92
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2026/01/31 14:49:26 (I1WYOZrn)
私が34歳の時に妻が交通事故でなくなった。
残された小学生の子供を学童保育の先生に預けて仕事をしてると、段々とその年上の44歳の先生と仲良くなって再婚した。
彼女はバツイチで再婚した初夜に抱くと清楚な外見とは裏腹に、脱いだ身体は熟れた色香を放っていた。
柔らかな肌、程よい肉付きの腰回り、四十路とは思えぬ美しい陰唇。
毎晩激しく交わり、女盛りの身体を私が貪った。
そんな生活が半年続いたある夜、彼女が秘めた願望を俺に告白した。
その告白は「私はマゾで調教されて輪姦されたいの」と驚く内容だった。
今まではマゾの性癖を隠して俺に抱かれてたようで、我慢出来ずに告白したらしい。
俺は彼女の願いを叶えることにして、ネットで専門の調教師を募集して月に2度の約束で調教されるのを許した。
調教の時は俺も同席して見てると、調教専用の部屋で妻は浴衣姿で荒縄で縛られ、乳房を強調された緊縛姿は妖艶そのものだった。
四十路の熟れた身体が時には二人の調教師に共有物の様に扱われ、電マやローターで何度も絶頂させられ、ついには潮を噴く姿に俺は興奮して見てた。
電マで逝かされた後は調教師の巨根を喉奥まで咥えて、口に出されたザーメンを残さず飲み込む姿に絶句したと同時に強烈な興奮を覚えた
そして調教師の巨根が挿入されて、妻は夫の目前で他人棒で犯される背徳感に泣き悶えた
挿入はコンドーム着用が条件だったため中出しはされなかったが、二人の調教師に前からと後ろから挿入されて弄ばれる妻の姿に俺は勃起して見てた。
最後は白目を剥き、マゾの悦びに染まっていく妻は信じられないほど艶めかしかった。
調教後、シャワーで身体を清めた妻が「今夜はこの汚れた身体をあなたの精液で浄化して下さい」と言って帰宅した。
その夜、散々犯された膣を私のペニスで掻き回して妻の膣を上書きしました。


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2026/01/30 21:24:11 (vkkQrYFe)
会社の後輩の竹下君を家に招いての宅飲みした。酒が進むにつれ話題は自然と下ネタへ。
俺が「早く恋人作れよ。どんなタイプがいいんだ?」と聞くと、竹下は冗談めかして「先輩の奥さんみたいな人がいいです」と答えた。
妻も酔った勢いで「竹下さんなら、抱かれてもいいわよ」と笑うと、竹下が本気になり「先輩、奥さんを抱いてもいいですか?」と尋ねてきた。
俺も酒の力で「今夜一度だけなら、いいよ」と許してしまった。
竹下は喜んで妻に抱きつき、ブラウスのボタンを外し淡いピンクのレースブラジャーの中に手を入れ、乳首を優しく弄る。
妻の乳首が固く立ち上がり、妻の息が荒くなってた。
竹下はさらに背中を撫で、太ももを舌が這い上がり、クリトリスをそっと舐め上げると妻の体がピクンと反応して「あぁ~竹下さん、気持ちいい~」と甘い喘ぎ声が漏れた。
妻は竹下の勃起したペニスを優しく口に含み、舌を絡ませながら上下に動かし「あぁ……竹下さんの、おちんちん大きくて立派よ……」と囁く。
竹下は「奥さんのフェラ、気持ち良くてイキそうです」と腰を震わせ、妻の口内に射精した。妻は濃厚な精液を一滴残さず飲み干し、満足げに微笑んだ。
射精後も硬いままのペニスを、竹下は妻の膣に遠慮なく挿入して膣奥まで突き上げると妻は髪を振り乱し「凄い!奥に当たってる!もっと、もっと突いて!」と大きく股を開き、巨根を受け入れてた。
淫乱なメスに変身した妻の姿に、俺の興奮が高まった。
竹下が「奥さんのオマンコ、凄く締まる!もう出そう!」と喘ぐと、妻も「竹下さん、私もイキそう、イクっ…イクっ!イッちゃう!」と痙攣しながら「お願い、中にちょうだい!」と懇願すると、竹下の腰の動きが速まり「出るよ!」と叫んで妻の中に射精して果てた。
事後、妻は「やっぱり若い子はいいわね」とニッコリ笑い、竹下のペニスを丁寧に綺麗にしてた。
竹下が俺たちに礼を言って帰った後、俺は妻に「また竹下とやりたいか?」と聞くと、妻は「あなたがいいなら、またしてみたいわ」と答えた。
寝取られ癖のある俺は、あの妻の喘ぐ姿が忘れられなくて次回の機会を密かに計画している。


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2026/01/30 05:51:27 (uM83p9qx)
アラフォーのシングルマザーの私は、一人娘の結婚相手に寝取られました。
娘の主人とは、彼が娘と結婚する前から体の関係があります。
学生の彼と娘がお付き合いしている時に、彼からおばさんとセックスしたいと言われて、娘に悪いと思いながらも彼とセックスしています。
彼は、娘よりも体の相性も、私のオマンコの方が気持ちいいよと言ってくれます。
そんな彼と毎日、娘にナイショで、キッチンで下半身だけ裸になりながら、立ちバックでつながってセックスしています。
深夜のトイレでは、洋式便座の上で、裸の彼とセクシーなベビードール、ガーターベルトを着た私は、彼に背面座位をとらされてつながっています。
彼は絶倫おちんちんで、私の子宮を激しくピストンしてきます。
何度もイカされて、彼の女にされました。
本当に娘には、申し訳ありません。
彼と毎日、セックスしたい私はオマンコビチョビチョに濡らして待っています。


95
2026/01/29 09:06:19 (//Ml2aS4)
近所のバツイチの51歳の田島さんと我が家で宅飲みした。
妻の由恵(32歳)も加わり盛り上がった、酒に弱い由恵は早々に酔いつぶれソファでぐったりして寝込んでしまった。
田島さんの視線が彼女の豊満な胸元に注がれて「奥さん、いい女だな。羨ましいよ、一度でいいから抱きたい…」酔った彼の本音が漏れた。
俺も酒の勢いで「今夜だけ抱いていいよ」と囁くと田島さんは目を輝かせ、妻の覆い被さった。
妻のスカートを捲り、巨根を押し当てて挿入の瞬間、由恵が目を覚まし「えっ、田島さん!? 何してるの! 抜いて…!」抵抗するが巨根が根元まで沈むと彼女の体が仰け反り、ビクビク痙攣しだした。
田島さんがピストンを始めると、由恵の抵抗は無くなり喘ぎ声が部屋に響く。
「あぁん…田島さん、凄い…気持ちいい…」と妻から腰を振り、足を田島さんの腰に絡みつかせてた。
締まりの良い膣が彼を締め付けると、「奥さんのマンコが吸い付いて気持ち良くて…もう出そう!」と田島さんが喘ぐ。
由恵は身を震わせ「私もイキそう…あっ、いく…! お願い、中に出して…!」懇願する声に、田島さんが応え、奥深く射精して果てた。
田島さんは俺と妻のお礼を言って満足げに帰って行った。
後で美香に聞くと「田島さんのセックス、最高だった…またしたい」頰を赤らめ答えた。
寝取られ癖の俺は興奮し、次は誰に貸そうか、妄想を膨らませる。由恵の体も次の他人棒に期待してるようだった。

96
2026/01/28 21:06:48 (GOhMZxyn)
正月に町内会の役員新年会が近所の温泉旅館で開かれた。
私は町内会役員として出席予定だったが、前日に親類の不幸で参加できなくなり、33歳の妻・直美に「代理で出席してくれ」と頼んだ。
直美は酒好きだが酒に弱く、飲むとスケベになる性格なので「飲み過ぎるなよ、夕方には帰ってこい」と念を押した。
PTA役員をしていた関係で妻は私より顔なじみが多く、町内会長にも可愛がられているので妻は喜んで出席したが、俺の不安は的中してしまった。
妻は結局、参加した他の8人の役員――上は73歳の爺さんから下は30代の若手まで――全員の肉棒をハメられ、中出しされて朝方に帰ってきた。帰宅後、妻は俺の顔を見るなり泣きながら全てを告白した。
妻の話しによると「旅館に着くと、新年会前に町内会長が『奥さんも汗かいただろ、温泉入ってさっぱりしてこい』って言われ入浴後に浴衣に着替えて宴会に参加したら、皆が私の酒癖を知ってるから『奥さん、ドンドン飲んでね』ってお酌に来て、次々注がれたそうだ…。
弱い妻はすぐ酔っちゃって、浴衣が乱れてブラジャーもパンツも丸見えになって、そのあとコンパニオンが入ってきて野球拳が始まって、妻も参加させられて…すぐ全裸になってしまって、裸で酌して回ってたら、太ももを触られたり胸を揉まれたりされ
町内会長が酔った勢いで『爺さんたちを慰めてやれ』って言い出して、一番歳上の73歳のおじいちゃんをフェラして口の中に出された精液を飲むと
それを見た皆が興奮して、一気に輪姦が始まりゴムなんて持ってないから全員生で中出しされてしまったと泣いて話してくれた。
その後、混浴に連れて行かれて、精液まみれの身体をみんなに洗われて部屋に戻るとまた輪姦が始まって、若手の旦那さんにはマンコに3発、口に1発出されて、最後には潮まで吹いてしまったそうだ。
後日、町内会長が俺のところにやってきて土下座しながら謝罪してきた。
「野球拳で奥さんが全裸になってからは、もう触り放題で…奥さんも嫌がらなかったし、みんな酔ってたので結局全員で何度も中に出してしまって…本当にすみませんでした」
そう言って、50万円入った封筒を差し出し「これで無かったことにして欲しい」と頭を下げた。
それ以来、妻には禁酒を命じている。
(寝取らせとは違いますがここに書かせて下さい)
97
2026/01/27 10:33:58 (7wcOdG6G)
以前にもこちらで嫁の下着が2枚干してあり浮気かどうかという投稿をした者です。

40代の夫婦で共に働いております。妻は事務員土日は休みですが福利厚生がいい勤め先のようで半日休んだり時間休を使ったりと自由が効くところです。
夜については妻はあまり性欲が強くないため数年レスでしたが少し前から下着が2枚ほしてあることが度々見受けられるようになりました。浮気の考察をしましたが確証はなく普段通りに過ごしていましたが昨日ふとかつて使っていた電マやおもちゃを隠している箱が元の位置から動いてることに気づいてしまいました。
しかも数年使っていなかったはずの電マが普通に動いたことで一気に想像が膨らんでしまいました。
通常4、5年使っていないと充電なしでは動かないと思うんですがやはりどこかで使っている可能性は高いでしょうか?
98
2026/01/26 13:14:48 (jkDIwMy8)
俺は思ってたよりストレス耐性が無く、失業中、(いや転職期間中といおうか)この時、少し精神面がおかしくなっている事に気がついていなかった。

幸い貯金はあったので半年は働かずに家族を食わしてあげれる蓄財があったが、俺ばその期間を家でゴロゴロし酒を飲み、人妻系のアダルト動画を消費していた。

そして俺はアダルト動画より官能小説のほうが「読者による妄想」が含まれる分、リアルでより興奮する事を知るのにそう時間はかからなかった。

Kindleで官能小説を読み漁り、古本屋に行って官能小説を購入したころから俺の病気は酷くなっていった。
特に俺は人妻系、寝取られ、寝取らせ系の作品を読み漁った。もちろんナンネットの人妻掲示板も熟読した。

そんな今の俺は官能小説依存症の末期患者であり、人の作品を読むより現実にそれを実行し、そして執筆するという段階まで症状が進んでしまったと言えるだろう。

。。。

これは実話です。またシンプルです。そして体験談かつ小説です。付き合ってくれる方は読んでください。長いです。一度しか書かないので俺の官能小説依存症の卒業のための集大成としてガチで書かせて頂きます。
嘘か誠か名作か駄作かは読者に任せます。

◯退職

俺はとある配送関係のドライバーをしていた。だが俺が退職(転職)を決意する一年前から、ボーナスカット、手当カットと従業員の締め付けが激しくなり、俺を含む全従業員の意欲は低下していった。

50代、60代の従業員は半ば諦めていたが、40歳の俺はまだ次があると転職を決意し、妻の麻理子(34)も同意してくれた。

貯金もそれなりにある。麻理子も働いている。単純計算ではあるが半年は働かずにゆっくりと転職活動を出来るだろう。それに俺は自動車の二種免許をもっており、元配送ドライバーだったこともあってタクシー運転手なら確実に食いはぐれることは無い。そう思いそう油断していた。

退職した日から俺は(しばらくはゆっくりしよう)と思った。
昼間から酒を飲み、映画鑑賞し、それが終わると子供や麻理子が学校、仕事に行ってる間にアダルト動画サイトを物色し、人妻系の動画を性交シーンだけでなく、最初のストーリーから見る習慣がついていた。映画の延長であったと思う。

アダルト動画を見る時、今までは自分の好みの抜きどころまで早送りし、そこで処理していたのだが、人妻系、昭和系というのか、妙にリアリティのある世界を背景としたアダルト動画では最初から見た方が面白いと気がついた。

これまでなら気にしなかったストーリーの作り込み、俳優女優の演技、設定のリアルさ、背景小物にいたるまでの生活感、そんなものを重視するようになっていた。

すると自然的に、リアルさを求めるなら官能小説の方が上。という結論に達してしまう。なぜならアダルト動画はあくまで受動的であり、視覚、聴覚と全てアダルト動画に依存している。だが官能小説は活字だけなので、どのようなシーンであるか?どのように肉体的、精神的変化が訪れたのかを読者が決めるのだ。

となると、俺の脳内補完がある限り、よろどの駄作でない限り殆どの官能小説は俺にとっての当たり作品となるわけだ。だがアダルト動画での当たりハズレは俺が決めるものでは無く、作品によって変化する。

それから俺は官能小説をメインに読み漁り、脳内麻薬を出し続ける事できっと脳の感情や理性を司る部分がおかしくなったのだろう。自然と俺は官能小説で行われてるような行為を現実にしてみたいと思うのであった。

だが、ここが現実の厳しいところ。そう簡単に妻を寝取らせるなんて行動が実現する訳はない。俺も様々な計画を練ったがどれもこれも非現実的すぎた。そしてそんな寝取らせ計画すら忘れて、(来月くらいから仕事しないとな、、)なんて思い始めてた頃である。

たまたま偶然、「最近どないっすかー?仕事決まりました?」とLINEで聞いてきた田中である。年齢は24くらいの若者で元配送ドライバーの仕事を一緒にやってた後輩であった。

俺は「仕事はまだ決まってないな。今1人で寂しく飲んでるよ」と答えると田中はたまたま休みだった事もあり、平日の昼間に俺の家に来て一緒に飲む事になったんだ。

そして田中と昼の11時くらいから酒を飲み、俺は官能小説にハマってる。意外と楽しいんだよコレが、と俺はあたかも官能小説趣味が、田中のような若者には理解できない文学的で知的な趣味であるように田中に熱弁していた。

田中もエロ話は嫌いな方ではないし、むしろ麻理子の事を綺麗だタイプだと褒めちぎっていた男である。もちろんその日も田中は「あんな綺麗な奥さんいるのに官能小説なんかにハマってたらダメじゃないすか笑」なんて言ってきた。

酔いが回っていた俺は田中に「ションベン行ってくる」と席を立ち、、ふと用を出しながら思いついたんだ。(寝取らせるのは非現実的でも、、嫁のパンティを他人に嗅がれるというのも似たような興奮要素だよな、、、)と閃いたのだ。

俺はトイレから出た後、風呂場の前の脱衣室へといき据えつけてある洗濯機のフタを開けた。すると中には麻理子が前日に着用していたのであろう特にレース等の装飾がない小さなリボンだけついた白いパンティが入っている事に目が入る。

俺はそれを手に取って握りしめて田中のところに戻り、、そのまま酔った勢いで「特別に見せてやるよ!麻理子のシミつきパンティ♪」と田中の前で広げてやったんだ。田中は目を丸くし「え!マジで!!えっ!!」と興奮を隠せない様子だった。

この時、興奮していたのは田中ではなく俺である。妻からすれば夫にですら見られたくないであろう秘密の形状を信用している家族の手により部外者に晒されるのである。しかも麻理子の白いパンティにはものの見事としかいいようがないレベルで、ワレメスジの形状に沿って真っ黄色の形状のものがついていた。

田中は「うわ、、あんな綺麗な奥さんのパンツ見れるなんて、、マジで心臓バクバクしてます!笑」と大喜びだった。
この時点でも俺は我慢汁が出るくらい興奮していたが、さらなる興奮を求めて「匂ってみろよw」と田中にそれを差し出す。すると田中は「せっかくなんで、、、笑」と恥ずかしそうにそれを受け取り、俺に背中を向けて匂いを嗅ぎ出したのだ。

俺は(麻理子が直接、アソコを当ててた部分が他の男によって匂いを流れている)という現実に興奮しまくった。あまりに興奮しすぎてハイボールを飲む手が震えたくらいだった。
田中は「いやー、、、素晴らしい体験でした!」と満面の笑みを浮かべているのである。
その日はそれだけで終わっていったが、その日以来、俺と田中とのLINEの会話は、麻理子のパンティについての会話がメインとなっていった。

その日から俺は田中に送信するための盗撮師となり、麻理子が家事をしている時に撮影したものを「今日の麻理子パンチラ」として撮影し、また翌朝の洗濯機に入っている「昨日の麻理子パンティ」(同一のもの)をセットで送信し、田中からの「最高っす!!!」という称賛に浸っていた。
そして俺にも変化が訪れ、、田中にとっては喉から手が出るほど欲しい麻理子のパンティを手に取るできる権利を持つ者として俺も麻理子のパンティでオナニーをする事への抵抗が消えていた。

こうして俺は自身の病状を悪化させ、、田中を洗脳させていくのであった。特段、計画的した訳ではなくあくまで衝動的に、、、。

※長くなるので割愛するが、田中には麻理子の放尿音(トイレの前で録音したもの)コタツの中でのパンチラ動画、シャワー中の透けるシルエットなども撮影していた。
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2026/01/26 06:37:01 (99m0e2tA)
本日は60歳前半ご夫婦様とご夫婦の知り合い男性1名に嫁を貸出します。
私は有休が取れず仕事です。
嫁の携帯で写真を状況を送って貰うのと、明日はご主人と飲みに行く予定ですので今日の内容を詳しく教えて貰おうと思います。

今嫁は風呂に入っていますので、風呂上がりにパイパンのチェックをしたいと思います。

興味がございましたら随時書き込みます。
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